石凪 春妃 さん プロフィール

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石凪 春妃さん: 春妃…携帯小説…ブログ
ハンドル名石凪 春妃 さん
ブログタイトル春妃…携帯小説…ブログ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/kkaut/
サイト紹介文恋愛を主に書いてます。学園…大人恋愛…友人たちも含めた 切なさ…涙…甘い…楽しい恋の紹介。
自由文私自身が書いたオリジナルの恋愛話。
主にモバスペで執筆中…
楽しい恋もあれば悲しさも切なさもある、誰でも読める恋をアメブロにて紹介してます。
「春恋申請中」「恋チェリー」「ハニーの恋はプリンスでナイト」などなど。
最近は「冬恋申請中」を執筆中…

携帯小説モバスペ→http://book.xmbs.jp/book_write.php?guid=on

ヤプログ→http://www.yaplog.jp/core/mo/MyMobilePage.blog
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/01/17 22:49

石凪 春妃 さんのブログ記事

  • モバスペ投稿小説 紹介
  • 『 きらびやかなヤツ 』http://mbbook.jp/edit_sub_top.php?ID=rainbowromance&guid=on普通庶民女子高生の花蓮が最悪な出会いをした相手は……金持ち坊っちゃん( 尻フェチ )何かが足りてないヤツ楓先輩。しかも、楓に好かれてしまった。花蓮は楓に追われる彼女となってしまい……さらさら〜 っと読めます。眠れない時間や、暇潰しなどに 最適!再公開につき、読めるのは今だけ?http://mbbook.jp/edit_sub_top.php?ID=rainbowro [続きを読む]
  • モバスペ投稿小説、ハニーの恋は…再公開中です。
  • 『ハニーの恋はプリンスでナイト』読めるのは、今だけ?http://mbbook.jp/startmoon/主人公・野瀬 みちる、女子高生。ごくごく普通、ちょっぴり可愛め一生懸命女子、なぜか同じ不思議な夢を見る ピチピチ女子。親友は 担任教師と恋仲にあるのを秘密にしながら、みちるは恋に疎く恋愛未経験…ある日、遠く離れて暮らす両親からの手紙と、突然の転校生、章緒 琉衣登場!!コイツは容姿端麗 目映い長身イケメン、 勉強OK!運動OK! [続きを読む]
  • モバスペ投稿小説、ハニーの恋は…再公開中です。
  • ブレスレットは美容室に置いてきた昨日、、気分は落ち着かない、、昨日の今日で売れるわけないもんね、気にしないようにしよ。今日は、報告です。モバスペで恋愛小説『ハニーの恋はプリンスでナイト』をずっと非公開、、というよりは登録を外してました……でも、また、読んでもらいたくて再公開にしました。あくまで期間限定です。読めるのは、今だけ?女子高生みちるに舞い込んだ、イケメン琉衣との恋…親友の恋の行方も気にな [続きを読む]
  • 初めてのハンドメイド
  • 昔、初めて一目惚れしたブレスレットがあった。淡水パールの大きめ粒でチャームが付いたブレスレットだった。黒い淡水パールと二種しかなく、どちらも一点ずつで ナチュラルの方を即買い?3年つけてたらテグスが緩んで… 直せないかと買った店に行くと もう店がなくなってた…それ以来、ブレスレットはしなくなったけど…最近 ハンドメイド作家の作品見てて思った。昔 大好きでしてたブレスレットを自分で作ればいいじゃん!って [続きを読む]
  • シニア上司の腹立つ言葉
  • 何だかんだあったバイトから心機一転、新しく始めた仕事は半年目?先月から社員さんの人事異動があったりで新しくチーフと、シニアで以前は全く違う部門でいた人が移動してきた。これは一昨日の朝の事…店の開店時から勤めているベテランパートさん、11年目勤務中…そのパートさんは 常に周りに気を配り、嫌な役回りまで受け入れる方。一昨日、シニアの社員さんに、出してない商品があったため 品が置いてある場所と出すように [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • いたずらっ子みたいに唇を奪った倖は渉と朋希の待つ席に戻り、私は亜実や大騎、琴音の待つ席に戻った。「 大丈夫か、島本… 具合悪いか? 」「 いえ、大丈夫です、すみません 」「 そうですよ〜 清羅はちょっと よそ見してただけです、さあ、飲みましょ〜」んん? 今の言い方… なんか変…よそ見って何よ?「 瑞原店長は〜 彼女います? 年下好きですか?」琴音ちゃん探る気ね…「 いない、今いらない、大人の女が好きで酒飲みな [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • なんで倖くんが?「 そんな驚かないでよ、渉と朋希と来ててさ、そしたら渉が清羅さん見たって言うから、びっくり?」「 うん、びっくり… でも、なんか嬉しい 」「 可愛いね、清羅さん。ね、少しいい?来て 」「 え… 倖くん?」倖に連れられトイレ手前に空いている席に私を座らせる。どうしよう、嬉しいけど… みんな待たせちゃう。「 落ち着かない?」「 え、あ… 一応 歓迎会だから、ね…」「 新しい店長のだろ。俺も落ち着か [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 店を閉店させてから店の前で大騎を待つ。「 亜実さん、清羅さん店長まだですかぁ? 待ちくたびれました〜」ってまだ、15分も経ってないよ。「 琴音、あんたは何しに仕事に来てるわけ? 男捕まえたいなら 他行きなさいっ 」亜実、ズバッと言ったね…「 わかってますよ〜 でも亜実さんだって彼氏いないし … 店長はダメですよ? 」あ〜!! 琴音ちゃんバカ!「 なっ… あんたねぇ! 」「 亜実!今日は飲むよ、ね!」琴音までが [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 新店長、大騎の歓迎会はニンジンでやることに決定し、亜実が菜々に連絡を入れ、私は元店長の三岳に電話をかけた。三岳はまだアズ・カレンの店長としての席があるが、名前だけで本社に移動している。三岳に歓迎会を話すも、本社での新メンバー達と歓迎会があるとのことで 無しとなった。「 清羅、瑞原さんは クセがある人だけど すっごく頼れる人だから甘えなさいね。亜実や菜々にも言っといて、琴音は… まぁ 任せた! 」この会話 [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 琴音にしつこく大騎の事を聞かれたが、本社に出かけて行ったと何度も話した。「 は〜… つまんないです、お昼2番行ってきます…」「 うん 行ってらっしゃい 」琴音ちゃん、店長は諦めなさいよ。あ、そういえば!「 亜実、ちょっといい?」私は 倖に言われた頼み事を思い出した。「 何、清羅 」「 うん、倖くんにお願いされたんだけどさぁ 友達が年上と付き合いたいんだって、亜実か菜々か 会ってみる気ない? 」「 ん〜 年下くん [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 「 倖くん… とは誰だ?」「 え… あっ、すみません、私の付き合ってる人です 」やだ、言っちゃった!「 へぇ 緑川は君の彼氏に手をつけようとしてたんだな 」まぁ、私から見てだけど。琴音ちゃんが油断出来ないのはよくわかったかな。でも当分は店長から離れないだろうから 安心。「 なんか 嬉しそうだな 」「 え、何がです? あ、ランチ来ますよ〜」「 今夜、揃って飯に行くから 」それって… 歓迎会? まさか店長自身の? 自 [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 店を回す主導権を握っているかのような亜実。でも従う私。琴音を連れて行くよりは 新店長と行く方が 昼からの仕事に差し支えない。何より、店長である大騎が琴音から離れることで息抜きが出来る。それほど琴音は大騎のそばにいる。隣にある喫茶店、大騎と入り定位置に座る。「 いらっしゃいませ、いつもの?」「 うん、いつもの。今日はアイスミルクティで 」「 そちら様は?」「 島本と同じでいい、あとはホット 」お〜 さすが、 [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • お客様に人気の商品の発注を終えて再度確認し、時間は11時半。ふう〜… あとは 午後から発注しても間に合うね。亜実は 接客中か… 「 レジお願いします 」亜実がお客と一緒にレジに来て 亜実は他のお客様につく。「 在庫を見てきますので、少々お待ちいただけますか?」「 はい、これ 迷ったんですけど… 彼氏が好きな色だし、私も可愛いなって思って 」「 そうなんですね!彼氏さん喜びますよ、楽しみですね 」お客の服を買う [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 亜実に言われて納得した私はレジから大騎に声をかけ呼んだ。「 すみません、透けカーデに合わせて買ってもらえるように キャミを入れたいんですけど…」「 色はカーデでに合わせて、フリルと胸元を華やかに ビジューも、シンプルにパール、各サイズ入れてみて 」「 ありがとうございます。ちなみに店長は何色を着てほしいですか?」ん、悩んでる? 「 俺は… 」「 瑞原店長〜!もう清羅さん、店長 独り占めしないでください 」な [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 大騎に頼みがあると言われ、何だろうと思っていると、琴音が笑顔で そばに来る。はは〜ん、 もしかして…「 瑞原店長、何かお手伝いしましょうか? 清羅さんはレジにいなきゃいけないんですよ〜 」琴音ちゃん… やっぱりか。「 それなら君じゃなくても、レジでやれるから島本にやってもらうからいい 」だは! 琴音ちゃんアウト〜 で、私に何を手伝えと?「 瑞原店長、清羅さんは昨日お休みしたんです、だから忙しいはず。私がや [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 琴音はイケメン大騎に目を輝かせている。亜実と私は 呆れるしかない。私からすれば、琴音は倖に好意を露にしていた。大騎に対しての好意の眼差し、呆れるしかない。「 清羅、琴音はほっとこ 」「 右に同じ 」「 店長、私は販売、清羅はレジ担当なんで 何かあれば 清羅を呼んでください 」えっ、ちょっと!腕を組み引っ張り店内へ連れていかれる私はムッとした。「 亜実!」「 何よ、そう怒りなさるな。だってさ、私より清羅がレジ [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 亜実〜 イケメンだけど騙されないで〜!「 あの、すみません… 國原 亜実と言います。新しい店長ですよね?」「 え… 亜実?」「 瑞原 大騎です、よろしく。予定より早く着任したから… しばらくは裏で仕事するから 君たちは いつも通りでよ 」亜実、なんで知ってるのよ…「 はい、よろしくお願いします! 清羅、店 掃除するよ 」ええ〜 ちょっと、私 話が見えないってば!店内に入り、店の窓ガラスや床のモップかけを二人でやる [続きを読む]
  • 年上彼女の年下彼氏
  • 「 何か?」「 あ、はい。この駐車場4台分は アズ・カレン店の従業員用の駐車専用なんですね、だから… 」え… これ…車を移動してほしいと言いたかったが、男が私の目の前に名刺を差し出した。名刺?「 本社、販売管理部責任者兼、アズ・カレン店長の瑞原 大騎です 」は… はい!?アズ・カレン店長って… 三岳さんがいるのに?ええ、どういうこと…「 あの、話がよく…」「 名前は?」「 あ… 島本 清羅と言います。ところで [続きを読む]