いっぷく さん プロフィール

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いっぷくさん: いっぷくからのありがとう
ハンドル名いっぷく さん
ブログタイトルいっぷくからのありがとう
ブログURLhttp://ameblo.jp/fukutyaipuku/
サイト紹介文ココロの洗濯しませんか♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供409回 / 365日(平均7.8回/週) - 参加 2015/01/23 18:08

いっぷく さんのブログ記事

  • あるがままに生きる
  • 皆さん今日は『あるがままに生きる』著者の足立幸子さんについてです。彼女のお兄さんが、あの有名な『波動の法則』の足立育朗さんです。足立幸子さん幸子さんは、コズミックアーティストとして活動されていましたが、1993年くも膜下出血のため47歳で逝去され、プレアデス星団のタイゲタ星に帰りました。プレアデス星団のタイゲタ星は、約440万光年も離れたところにあるそうです。プレアデス星団は昴(スバル)のことですね。星 [続きを読む]
  • 悪魔の正体
  • 今日は悪魔のお話です。これは、小林正観さんが光の国へ逝く約3ヶ月半前に、言い残すようにしてお話された内容です。<引用開始>亡くなる直前、賢島お伊勢さん参りの翌日7月1日の約50名ほどの一般の講演会が開催されました。その中身は非常にレベルの高い話と二度ほど言われたそうです。その日は「そういう人が集まった。」と仰っていたそうです。(聞く耳を持つ人が集まったの意か?)そこで、それまではほとんど触れていない [続きを読む]
  • 進化の通過点
  • 数日前に縁ある方が亡くなりました。人生は無常なものですね。永遠に続くものはありません。→夭逝(ようせい)さて今日は死についてのお話です。昨年12月にアップしたものに加筆しました。死と言うと、それは私達肉体がある者から見ると、もの凄く違う世界への旅立ち、忌み嫌うべきもの・・と思いがちですが、決してそうではありません。今世の目的を終わらせ、神様から借りていた肉体をお返しし、本来の魂の存在に戻り、次の進 [続きを読む]
  • ほんの少しの優しさ
  • さて今夜のテーマは、ほんの少しの優しさ、ほほえみ、言葉がけ です。昨年の年末にお亡くなりになった、ノートルダム清心学園前理事長、渡辺和子さんの心に響く言葉よりご紹介します。<引用開始>マザー・テレサが日本にいらした時のことです。私たちの大学にもいらして、待ち構えていた学生たちにお話をしてくださいました。お話に感動した学生たちの中から、奉仕団を結成したいという声があがり、受け入れについての質問がで [続きを読む]
  • 裁く者は裁かれる
  • 今日は日曜日です。新潟は寒いですが良いお天気です。まだ桜が咲くまでは1月程かかりそうです。さて、今日は宇宙の法則のお話です。私達一人としてそこから逃れる事はできません。<引用開始> 小林正観さん『心に響いた珠玉のことば』より裁く者は裁かれる 裁かない者は裁かれない 許す者は許される 許さない者は許されないこれはイエスの言葉です。私は49歳のときにこんな言葉を思いついて、 31日カレンダーのとある1日の [続きを読む]
  • 今あるものに感謝
  • 今日の新潟は大変良いお天気なのですが、寒い日です。さて、今日は「今あるものに感謝を」というテーマです。そんな風に考えると、常に「ありがとう」と感謝の気持ちで生活して行けます。感謝の気持ちで生活して行けば、どんどん、本当にどんどん、これでもかと言うほどの幸せなことが起こってきます。どんな小さな事にも、そこに感謝の種を見つけ「ありがとう」といえる人って、とっても素敵な人だと思いませんか?<引用開始> [続きを読む]
  • 日常の中の幸せ
  • 今日は、何気ない平凡な日々の中にある幸せについてのお話です。鈴木秀子さんがお話した内容からご紹介します。鈴木秀子さんは、聖心女子大学教授で、「死にゆく者からの言葉」「子どもを傷つける親癒す親」「あなたは、あなたのままでいてください。」「死にゆく者との対話」「9つの性格 エニアグラムで見つかる「本当の自分」と最良の人間関係」「臨死体験生命の響き」などの多数の著作者として知られています。クリスチャンで [続きを読む]
  • 夭逝(ようせい)
  • 今日は「許し」についてです。何時もそうですが、このブログでは、自分のことを書いています。自分の心に残った事しか、それを咀嚼して、自分の経験に照らし合わせて書くことが出来ないからです。決して人様のことを前提に書いているわけではありません。さて、愛媛県西条市に「のらねこ学かん」という知的障碍者のための通所施設があります。ここを自費で運営し、ハンディのある人たちの人生の花を開かせている塩見志満子さんと [続きを読む]
  • 神様と人
  • 私のブログでは、よく神様のお話をしていますが、私自身は、特別宗教組織に属していません。色んなものから良いとこどりをしているだけです。でも私達の内側に神様が居らっしゃると言うのは、本当のことだと思っています。そうでなければ辻褄が合わないことが多いからです。また、そのことが解ると、神様の力を頂くことも可能だからです。さて今日は「神様と人の関係」についてです。<引用開始>私たち人間の親子というのは、親 [続きを読む]
  • 信じること、愛すること
  • 今日は人として大切なテーマ「信じること、愛すること」です。2年ほど前に書いた、前世を記憶する日本の子どもたちの記事→中間世記憶を持つ子供たちこの記事で、ほとんどの子供たちが、この地球に生まれて来た目的を以下のように述べたそうです。・お母さんを助けるため・人の役に立つため・魂を磨くため「人の役に立つため」と言うのにも様々な道があると思います。そして「魂を磨く」というのも同じく沢山の道があります。で [続きを読む]
  • 私の使命は何ですか?
  • 私の使命は何ですか? と良く聞く方が居るそうです。それは、私の前世は何ですか?と似た質問です。 →あなたの前世wikiより 高徳院の大仏今朝のブログ記事 →磨ぎ石 で紹介した映像で、生まれ変わりを覚えている子供たちの証言に、沢山の生まれ変わりを待つ子供たちの魂と共に「大仏」が居たのだそうです。その心の底にあるのは、・今の現状に満足していない。何か不満がある。 → 今を一所懸命生きていないこと・私は特 [続きを読む]
  • 磨ぎ石
  • 2年ほど前に書いた、前世を記憶する日本の子どもたちの記事で→中間世記憶を持つ子供たち私達がこの世に生まれて来た目的を子供たちが語っている内容をご紹介しました。その目的とは、・お母さんを助けるため・人の役に立つため・魂を磨くためなのだそうです。さて、この「魂を磨くため」について、小林正観さんが講演会でお話していましたので、ご紹介します。今回も正観さん流の噛み砕いた、解り易い方法で説明しています。内 [続きを読む]
  • 佐渡おつかいツアー、おもてなし新潟観光
  • さて、「佐渡おつかいツアー」は 現在募集中ですが、集合時間が早い関係で、新潟で前泊する必要のある方が居らっしゃいます。■佐渡おつかいツアーの概要 →佐渡島おつかいツアー5月4,5日(祝日です)集合は、5/4 新潟駅に、8:30  宿泊は、佐渡島の北の方の宿解散は、5/5 新潟駅で、19時頃の予想です。集合時刻が早いのは、佐渡へ渡る カーフェリーの出航時間の関係です。そこで、遠くから来られる方は、 [続きを読む]
  • 許し
  • 許すこと人は許され、そして信頼されることで、どんなに救われそして、許してくれた人のその受け取った愛を、また 周りに広めていくことができるでしょうか?私たちの神様は決して罰しません。根気強く私たちを見守り、そして許しています。それはまるで、放蕩息子の帰りを全力で喜び迎えた父、神の気持ちと同じです。私たちは、共に許し、許され生きていく友達です。 [続きを読む]
  • 幕が二つに引き裂かれる時
  • 今日は久しぶりにイエスのお話です。丁度、1年ほど前に聖者と会いました。 →聖者に逢った 上江洲義秀さんです。上江洲義秀さんは、自分の内なる神様と既に一緒(合一)になっています。もちろん自慢したり、いばったりする方ではないので、ご自分では言いませんが、これを周りから見ると「覚醒者」であると見えるわけです。このことを「キリストのヨーガ」と言うのですが、ヒマラヤの聖者達の考え方と同じです。全ての人間の [続きを読む]
  • 彌彦神社−越後一の宮
  • さて、新潟のパドメツアー関連は、先日ご紹介した 5/4,5の佐渡おつかいツアーだけではありません。 →佐渡おつかいツアー募集中7/1(土曜日)に 新潟県長岡駅を集合、解散場所として 新潟県一宮 弥彦神社にまつわる場所を回ろうかと言うツアーがあります。(まだ内容は決まっていません。変更可能性あり。まだ募集開始していません)翌日の7/2は、皆さまのご希望を聞き、玉yuki座談会か、玉yuki庵のどちらかを開 [続きを読む]
  • 母の役目
  • 残念ながら、男性は子育てに関しては、母親ほどには子供に影響を与えることはできないようです。ですが、それは、単なる男女の役割分担であって、そこに上下はありません。小林正観さんは、子育ては母親の役割がほとんどと言っています。夫、父親の役割は母親を安心、安定させること。それによって間接的にですが協力できるとのこと。つまり、それだけ母子の絆が深いと言うことです。確かにその通りだと思います。今日のお話は、 [続きを読む]
  • 小さなことに、大きな愛を
  • マザー・テレサの修道会では、シスターたちの仕事の一つに、空腹の人たちへの炊き出しがあります。パンとスープを、列を作って待っている人々一人ひとりに渡す仕事です。何十人、時には百人以上の人々に配り終えて戻って来るシスターたちに、マザーは、その労をねぎらいつつも、次の問いかけを忘れませんでした。「あなたたちは、受け取る一人ひとりにほほえみかけたでしょうね。ちょっと手に触れて、ぬくもりを伝えましたか。短 [続きを読む]
  • 佐渡情報 No2
  • お陰様で定員に達しました。さて、先日より、「佐渡島おつかいツアー」が公式に募集開始されています。まだ間に合います。佐渡おつかいツアーに関する詳しい情報はユキさんブログをご覧ください→募集!GWに佐渡島おつかいツアー私も参加します。5月4,5日集合は 5/4、新潟駅8:30 宿泊は、佐渡島の北の方の宿解散は、5/5 新潟駅19時頃の予想です。直、集合時間が早いので、都会から来られる方から、直接佐渡集合でも良い [続きを読む]
  • 子供・優しい心
  • さて、今日は「子育て」についてのお話です。もしかしたら、独身の方や、既に子育ては終わった方もいらっしゃるかもしれませんが、宇宙を味方に付ける良い方法だと思いますので、ご紹介します。びんちょうたんコムより小林正観さんの言葉をご紹介します。<引用開始>あなたが、この世に生まれてくれて「ありがとう」あなたと出会えた奇跡に「ありがとう」あなたがあなたでいてくれることが嬉しいです私たちは、小・中・高・大学 [続きを読む]
  • 努力しない頑張らない
  • 今日は、頑張らない、努力しない生き方を宇宙は望んでいるというお話です。まずは次の実話をご覧ください。<引用開始>「タイのさしみ」「先生、今日、おれんうち、タイのさしみば食うたぞ」夜、中学一年生の男の子が、大声でそう私に報告しながら、嬉しそうに寺子屋塾の教室にかけ込んで来た。「そらあ、すごかね。何か、良かことのあったとかい」私が聞くと、彼は息をはずませながら、嬉しそうに言った。「おれがね、今度の中 [続きを読む]
  • 死者からの贈り物
  • 昨日は3.11から6年と言うことで、FaceBookにも興味深い、感動的な記事が掲載されていました。ご紹介しますね。<引用開始>亡き兄から届いたメール『ありがとう』岩手県陸前高田市で働く女性は、震災から数ヶ月後にようやく兄の遺体と対面した。その翌日のことである。女性は、市役所で兄の死亡届を書いていたとき、携帯電話にメールが届いた……一言だけ、「ありがとう」と。発信元は、信じられないことに、津波で亡くなった兄の [続きを読む]
  • 彌彦神社 [越後國一宮]
  • さて、新潟のパドメツアー関連は、先日ご紹介した 5/4,5の佐渡おつかいツアーだけではありません。 →佐渡おつかいツアー募集中7/1(土曜日)に 新潟県長岡駅を集合、解散場所として 新潟県一宮 弥彦神社にまつわる場所を回ろうかと言うツアーがあります。(まだ内容は決まっていません。変更可能性あり。まだ募集開始していません)翌日の7/2は、皆さまのご希望を聞き、玉yuki座談会か、玉yuki庵のどちらかを開 [続きを読む]
  • 蒼柴神社 長岡市
  • 今日は地元の蒼柴神社へお参り春が近くなって来たからか、神主さんたちが総出で雪囲いを解いています。これも雪国ならではの光景ですね?( 'ω' )?ウィキより 蒼柴神社の創始は、長岡藩3代藩主牧野忠辰(ただとき)公が、神道を深く信じ、没後、京都の吉田管領家から蒼柴明神の神号を贈られたことにはじまります。 嗣子忠寿(ただかず)が忠辰公と、公の特に尊崇された事代主命(ことしろのぬしのみこと)を、城内に社を建てて祀りま [続きを読む]
  • 運は食生活で決まる
  • さて今日は「人の運は、「食生活」によって決まる」というお話です。「人の運は食にあり」小林正観著よりご紹介します。<引用開始>「食生活が人相まで変えた」江戸時代、水野南北という人がいました。観相家です。宝暦7年(1757年)に生まれ、天保5年(1834年)77歳で亡くなりました。江戸時代のこのころは平均寿命が40歳ほどですから、ずいぶん長生きだったといえます。https://twitter.com/mizunon_nanboku より水 [続きを読む]