いっぷく さん プロフィール

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いっぷくさん: いっぷくからのありがとう
ハンドル名いっぷく さん
ブログタイトルいっぷくからのありがとう
ブログURLhttp://ameblo.jp/fukutyaipuku/
サイト紹介文ココロの洗濯しませんか♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2015/01/23 18:08

いっぷく さんのブログ記事

  • 大事なものは見えない
  • 今日は「大事なものは見えない」ということで、渡辺和子さんの「置かれた場所で咲きなさい」からご紹介します。相手を立場や経済力などの外面だけで判断せずに、大切な一人の人間として認め合い、助け合って生きていきましょうというお話です。<引用開始> 引用元私の出身校である東京の武蔵野の私立の小学校には、当時の日本のトップリーダーの子女も多く通っていました。 入学してすぐ担任から言われたことの一つは、「校門を [続きを読む]
  • 七夕のお願い
  • 夏至を過ぎたら、もうすぐ七夕ですね。。毎年この時期に掲載している実話の記事を今年も掲載します。子供たちの美しい心のお話です。美しいものを見たり、聞いたり、触れたりした時に、私達の心のどこかで共鳴が起こります。そして同じように、醜いものを見たり、聞いたり、考えたりと心に入れてしまうと、その逆もあります。人間の心は何処までも高みに登る事も出来れば、何処までも闇に沈むこともできます。出来れば、私達の心 [続きを読む]
  • 悪口・陰口
  • さて、今日は 悪口・陰口についてです。皆さんの周りで、人の悪口や陰口ばかり言っていらっしゃる方はおられませんか?ネットなどでは、匿名性を利用し、卑怯にも自分は何者であるか明かさずに、一方的に悪口・陰口を言う人も多いと聞きます。 カオナシのようです。 心が寂しいのかもしれません。人の悪口は、相手を貶めてやろうとか、、自分の方が正しいと主張したいためにするのかもしれませんが、実際は、それとは正反対の [続きを読む]
  • 相手の心に神様を見る
  • 昨日の記事 →神様を見る で、私たちが自分の心の中で、相手の内に神様(良いところ)を見ることができれば、まさに自分の宇宙においては、全てが調和し、全てが幸せで笑って暮らせる平和な世の中になることでしょう。そして生きながら、天国に住めるでしょう。。というお話をしました。見てくださった数人の方々から、「相手の内に神様(良いところ)を見ること」って?と聞かれましたので、少し考えてみたのですが、良い例が [続きを読む]
  • 光の連鎖
  • 今日は朝から、ほっこりするお話に出会いましたのでご紹介します。<引用開始> 引用元32歳のその女性は実家に帰省するため、1歳の幼子を連れて新幹線に乗った。自由席の車両に乗り込んだが、車内は満席だった。リュックを背負い、スーツケースを持ち、さらに子供を抱いていた。女性はデッキに座り込んだ。そんな彼女に「こっちにいらっしゃい」と声をかけた女性がいた。案内されたのはグリーン車だった。「ここに座って」と言っ [続きを読む]
  • 神様を見る
  • 今年念頭に宝徳様に行って立ててきた目標は相手のハートの中の神様を見ることができますようにでした。もうすぐ半年経ちますので、その後どうか少し振り返ってみました。普段は目標のことなど忘れていますが、ふと思い出す時もあります。この目標の意味は、どんな人の中にも神様がいらっしゃる。相手の表面的な態度や、言葉がどうであれ、必ず神様の心を宿しているので、外面的なものだけで判断せずに、その人の心の内に居らっし [続きを読む]
  • パドメツアー夏 in 長岡市
  • さて、いよいよ来週(7月1日)は、ここ長岡市を拠点にして、弥彦神社を回るパドメツアーが開催されます。今日はちょうど1週間前なので、弥彦に下見に行ったり、お弁当の確認したり、駐車場の場所見たり、おまけに「おみやげ」を買うには?? などなど、諸々調べてきました。地方開催なので、主催をやりますので、いろいろ段取りをしておかねばなりません。行程とか、所要時間とか、弁当とか、駐車場とか、動線などなど・・今日 [続きを読む]
  • 宇宙を味方にする方法
  • 今日は小林正観さんが亡くなる最後の講演会のお話をご紹介します。対処療法ではなく、何にでも、どんな苦悩にも応用できる方法だと思います。尚、引用に当たって分かりやすくするために少し補足してあります。<引用開始> 引用元 私たちの人生は、「味方を作るためにあるのかもしれない」と正観さん。努力や頑張りは一切要らないから、出会った人が味方になってくれ、その味方を作っていく作業の中で「あれやってくれ これや [続きを読む]
  • おかげさま
  • 今朝は、上所重助さんの「おかげさま」をご紹介します。<転載開始> 転載元夏が来ると「冬がいい」と言う冬が来ると「夏がいい」と言う太ると「痩せたい」と言い痩せると「太りたい」と言う忙しいと「暇になりたい」と言い暇になると「忙しい方がいい」と言う自分に都合のいい人は「善い人だ」と言い自分に都合が悪くなると「悪い人だ」と言う借りた傘も 雨が上がれば邪魔になる金を持てば 古びた女房が邪魔になる所帯を持てば 親さえも邪 [続きを読む]
  • くよくよ
  • 今日は「魂がうち震えるほどの喜び」を感じるために、小林正観さんのお話をご紹介します。本当にその方法は、気持ちの持ちようなんです。<引用開始> 引用元 人間の「喜び」や「幸せ」というものは、どうも三つのかたちをとるのではないかと、私は思ってきました。第一のステップ、過去、自分に起きたことを全て「受け入れる」こと。それが全部自分に必要だったと思うこと。そう思うことで、その一つ一つの出来事全て、感謝の [続きを読む]
  • 苦あれば楽あり
  • さて今日は久しぶりの美輪明宏さんのお話です。尚、文章の中で「修業」など、美輪さん一流の言葉使いをされていますが、それは文章中でも述べられていますが、人間はその美しい姿、完全なる人格、つまり神と同じ純粋エネルギーに近づくために生まれてきている・・ という意味です。ですので言葉尻だけを捉え、艱難苦難の修業と誤解なされないようにお願いいたします。文章表現の細かいところではなく、美輪さんが仰りたい大意・ [続きを読む]
  • 言向命と大内山神界
  • 最近は、ずっと心の洗濯のテーマで書いてきましたので、今日は新潟も30度を超えたことですし、少し毛色の変わったところで、神界から来た「言向命」である相曾誠治さんに関係するお話です。言向命に関しては以前記事に書きました →神界の人相曾誠治さん非物質的なお話ですので、興味のない方はスルーなさってください。また、どうぞ、眉に唾をつけてお読みください。<引用開始> 引用元佐藤愛子氏は遠藤周作氏のエッセイの中 [続きを読む]
  • 置かれた場所で咲きなさい
  • 今日は渡辺和子さんの名著「置かれた場所で咲きなさい」誕生のお話をご紹介します。渡辺和子さんは、「置かれた場所で咲きなさい」のベストセラーで知られています。ノートルダム清心学園理事長として、生徒たちの育成につとめていましたが昨年の暮れにお亡くなりになりました。二・二六事件で父を殺された壮絶な過去をはじめ、様々な苦難を乗り越えてきた修道女(シスター)の言葉は人の心を打ちます。<引用開始> 引用元初め [続きを読む]
  • 死を恐れる人
  • 今日は、鈴木秀子さんの言葉よりご紹介します。死を恐れる人のための言葉です。少し非物質的なお話になりますので、興味のない方はスルーされてください。鈴木秀子さんは、聖心女子大学教授で、「死にゆく者からの言葉」「子どもを傷つける親癒す親」「あなたは、あなたのままでいてください。」「死にゆく者との対話」「9つの性格 エニアグラムで見つかる「本当の自分」と最良の人間関係」「臨死体験生命の響き」などの多数の著 [続きを読む]
  • 恥を知る
  • 今日は、「社会性が消えると周囲が助けてくれない」ということで、東京大学名誉教授で、医師の矢作直樹さんのことばをご紹介します。<転載開始> 出典どう考えても人の道を外れているのにお金で動いてしまう、道徳心を吹き飛ばして信念を曲げてしまう人が、世の中にはいます。自分さえ良ければいい、儲かればそれでいい。そう考えた瞬間、その人から社会性が消えます。社会性は「おかげさま」と「おたがいさま」の心で構成され [続きを読む]
  • お陰さまの心
  • 今日は、少し仕事(プログラム作ってます)が忙しいため、以前紹介しましたが、お陰様に付いて加筆して再度ご紹介します。前ノートルダム清心学園理事長、渡辺和子さんの言葉です。<引用開始>小さなお子さんの手を引いて、一人のお母さまが水道工事の現場の傍(そば)を通りかかりました。 暑い夏の昼下がりのことでした。お母さまは坊やに向かって、 「おじさんたちが、汗を流して働いてくださるから、坊やは、おいしいお水が [続きを読む]
  • 先払いの人生
  • 今日は先払いの人生についてです。このことを知らないで、不平、不満、愚痴、泣き言、悪口、文句を言っている人がどんなに多いことか、せっかくの果報(贈り物、嬉しいこと、幸福)をみすみす逃していられます。では、小林正観さんのお話から、「代償先払い」というお話を転載します。細かい部分ではなく、それが何を言おうとしているのか、その本質をくみ取って頂き、どうぞ天からの幸運を受け取ってください。<転載開始> 転 [続きを読む]
  • 気高い魂
  • 今日は一人の女性ピアニストをご紹介します。彼女の名前は、野田あすかさん。広汎性発達障害、解離性障害の女性です。それが原因で、いじめ、転校、退学、そして自傷、パニック、右下肢不自由、左耳感音難聴などで入退院を繰り返してきました。以下、公式サイトより 公式サイト 4歳の頃より音楽教室に通い始め、ピアニストの道を志すようになるが、子どもの頃より人とのコミュニケーションがうまくとれず、それがストレスとな [続きを読む]
  • 何に感謝するのか
  • 今日は、昨日に似た内容です。私たち人間の持つ全ての悩み苦しみの、共通の解決方法についてです。神様や自然界、宇宙からのサポートをふんだんに得るためには「感謝」が大切なことなのですが、その具体的な方法を別の角度からご紹介します。小林正観さんの著作からご紹介します。<転載開始> 転載元講演会が終わって、初めて二次会の来たという方が私の右隣に座りました。そして「質問していいですか?」と私に声をかけてきま [続きを読む]
  • 神様の恩寵
  • 他人や、モノ、動植物、自然、神様に感謝することはありますか?一日に何回「ありがとう」と口になさいますか?今日は何人の方に笑顔を向けましたか?私たちが生きていく上で遭遇する、悩みや苦しみ。そこから解放される手段を、ブッダは2,500年前に「般若心経」の中で教えてくださいました。それは「感謝の心」です。ブッダは人間として生きていく上での全ての悩み苦しみの、共通の解決方法を、「般若心経」に残してくださいまし [続きを読む]
  • 生まれ変わり
  • 今日は日曜日、まだ午前中ですから、少し不思議系のお話をします。眉に唾をつけてご覧ください。小林正観さんの講演会でのお話です。<転載開始> 転載元私は、約300年ぶりに生まれ変わっています。西暦1700年ごろ肉体をもらっていました。その前は1400年ころに生きていまして、もっと前は1100年ころ、その前は 800年ごろに生きていました。現在(2008年8月)も含めて5つの時代、日本の歴史の中で、60年から70年の間、戦争もな [続きを読む]
  • 生命
  • 今夜は動植物のお話から、宇宙から100%のパワーを得る方法をお伝えします。お話は、小林正観さんの「もうひとつの幸せ論」からです。ここで10万回など、具体的な数字なども出てきますが、それらはおおよその目安であって、どうぞ、お話の本質の部分、エッセンスをくみ取って、宇宙からのパワーを得てくださいませ。<転載開始> 転載元『動植物』「植物」が10万回生まれ変わると「動物」になり、「動物」が10万回生まれ変わると [続きを読む]
  • 母と子の絆
  • 今日は、小林多喜二とお母さんのお話です。世界で一番大切な、お母さんから全幅の信頼を寄せられた子供は、本当に幸せ・・というお話です。これは、昨年掲載したものですが、今のこの時期に、「多喜二の遺体を囲む写真」が発見されたからです。まず、昨年掲載したものを加筆修正して掲載します。皆さん、小林多喜二をご存知ですか?「蟹工船」という小説を書いた人。戦前、思想・社会運動を取り締まる特高警察に検挙され亡くなっ [続きを読む]
  • それでも感謝
  • 今日はクリスチャンの立場から「感謝」、ありがとうについて述べている記事をご紹介します。書いた方は、「置かれた場所で咲きなさい」で有名な、渡辺和子さんです。ではご紹介します。<転載開始> 転載元 「感謝なんて、とんでもない」としか思えない出来事があるものです。私が50歳でうつ病にかかり、「神さま、なぜ、どうして」と詰め寄りたくなった時も、そうでした。 何も出来ない。死んだ方が良い」とさえ考えた私を [続きを読む]