家相研 さん プロフィール

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家相研さん: 家相的にやってはいけない玄関の位置
ハンドル名家相研 さん
ブログタイトル家相的にやってはいけない玄関の位置
ブログURLhttp://xn--fct474d.biz/
サイト紹介文玄関の間取り、鬼門など気になる家相について
自由文玄関の間取り、鬼門など気になる家相について
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/01/23 18:51

家相研 さんのブログ記事

  • 家相 鬼門
  • 家相で鬼門という方位があります。北東の方位でこちらの方位に玄関やトイレがあると方位的に良くないということが様々な資料にみられます。とても冷える場所であったり雨風が強くドアが傷みやすいということや中国の言い伝えで敵が攻めてくる方位ということも鬼門を気にする原因になっています。裏鬼門というのが南西でこちらもトイレや玄関に適さない方位と言われます。物が傷みやすく腐りやすい場所であると言われます。とはいえ [続きを読む]
  • 風水 トイレ
  • 風水上良いトイレというのは決まっています。清潔であることが一番です。そのために大事なのが、換気や掃除です。いつも気持ちよく使える状態を保つのが大事。綺麗な状態を保つためには掃除がしやすいトイレそして、汚れがわかるような明るいトイレということになります。まめに掃除するというのがありますが掃除のしやすい床材であるといったことも大事です。当たり前のことのように感じるのですが掃除用具を置くスペースがあると [続きを読む]
  • 家相 正中 線
  • 家相に正中線というのがあります。家の中心から東西へ、南北にひかれた十字の線です。家相盤などで家の中心と方位を見ることになるのですが、ネットの情報では鬼門の北東や裏鬼門の南西のトイレはだめでさらに正中線にも不浄なものはだめと書いてあるものもあります。私はこれに関しては、ではどこにトイレを配置すればよいの?と思ってしまうわけです。過剰に家相を気にしすぎると間取りができなくなる。これは、行き過ぎたチェッ [続きを読む]
  • 家相的に悪いバスルームとは
  • 戸建て住宅でバスルームを作るときに明るく風通しを良く配置したいものです。その理由としてはカビや暗くてじめじめしている寒いなどのバスルームを避けたいためです。とはいえ、明るく風通しの良い場所はメインの部屋に割り当ててトイレやバスは暗い位置に配置しがちです。マンションでは窓すらなく換気扇で対応することが普通で窓のないユニットバスというのは当たりまえそれを考えれば窓のあるユニットバスを作るだけでもまずは [続きを読む]
  • 裏鬼門が嫌われる理由
  • 鬼門は北東、裏鬼門は南西の方位です。裏鬼門が嫌われる理由はあながち迷信ではなく、自然災害などの経験からくるものともいわれています。例えば南西から北東に抜ける台風などは甚大な被害を巻き起こしたりします。その経験から裏鬼門の南西を嫌うともいわれます。そして鬼門の北東は冷えやすく冬などは北東のお風呂やトイレは寒すぎて心臓に負担をかけたりすることもあるので体に悪いという理由から嫌われます。もともとは中国の [続きを読む]
  • 二世帯住宅は家相的に良くない理由
  • 二世帯住宅は家相的に良くないといわれます。代表的な例としてはキッチンなどの火をおこす部分が2つに増えるとそれだけ家事のリスクが増えるからというものそのほかには生活の時間帯の違う人が隣り合わせまたは上下階に間取りされて、一緒に住むからというものどちらも当たり前のことを言っているだけにすぎません。二世帯住宅の場合もっと重要なのは二世帯で住む必要が生じたからという場合やそれを押してでも親と住まなければな [続きを読む]
  • 風水的に悪い土地
  • 方位などで風水的に悪い土地を聞きますが現代の土地選びではもっと気を付けないといけないことがあります。当たり前のことですが住宅に向かない土地というのがあります。騒がしい土地で静かではない場所住宅が立ち並ぶような住宅専用地ではなく繁華街などは実は住宅向きではないです。マンションなどは便利な場所に立ちますが1階は騒がしすぎて不向きです。防犯的にも難がある土地と言えます。道路の突き当りは車のライトに照らさ [続きを読む]
  • 西玄関 家相
  • 西玄関が家相的に嫌われる理由は西日にあります。西日が当たることで玄関の温度が上がってムッとするだけではなく、昔の家の玄関は木製であったために、西日で反ってしまうということがおこります。その結果たて付けが悪くなってあかなくなったりします。場合によっては家から出れなくなるという事態も考えられます。一番よくないのが南西の方位で非常に温度差の激しい場所です。温度差が激しい場所は建材の劣化も激しくなります。 [続きを読む]
  • 風水上よくない土地
  • 昔の家相や風水と現代の家相や風水とでは都市の条件や地形も変わってきているので違いがあります。家相や風水のマニュアルを読みほどくと現代の風水の共通点が見いだせます。方位とかではなく現代の土地の問題点をピックアップします。周りに家がないエリア、不便なところ、電気ガスの来てないところ家の正面にネオンがある。騒がしい店がある。高圧線が上を通っている。近所に工場があって空気が悪い。高速道路のすぐそばで騒がし [続きを読む]
  • やってはいけない玄関のドアの位置
  • 玄関ドアの位置は北東の鬼門、そして南西の裏鬼門をはずしてプランニングしていくとよいといわれます。それ以上に問題なのが道路の真向いの家の玄関ドアと真正面に位置する玄関ドアです。朝ドアを開けた瞬間お互いに目が合って挨拶コミュニケーションが取れてよい間取りと思いますか?大方の人は隣地や向かいとの視線は避けたいものです。ですから向かいの玄関と向かい合う言うに同じ位置は避けたほうが良いです。そして同じように [続きを読む]
  • 家相 神棚
  • 神棚や仏間などは基本的には北を背にして南向きもしくは西を背にして東向きにするのが一般的です。神様や仏さまは上を踏まないように部屋を作らないようにするのがベストですが無理な場合は収納など踏まない間取りにします。どうしても踏む場合や天井を二重にしておく方法があります。神棚と仏さまを一緒にするのが良くないように言われることもありますが神社と仏閣が一緒に存在した時代もあるのでそこまで問題視しなくても大丈夫 [続きを読む]
  • トイレ 家相
  • 一般的にトイレの良くない方位というのは鬼門の北東そして裏鬼門の南西と言われます。北東に関しては冷えるとかの要因があるでしょう。そして南西に関しては不衛生になりやすいというのもあります。それよりもトイレの家相でもっと大事なことがあります。ダイニング付近に配置する場合はドアを2枚隔てること直接LDKからトイレというのは避けて廊下や何かしらの前室を設けてはいるようにすることです。これによって音やにおいなどの [続きを読む]
  • 家相上良いリビング
  • リビングの位置でよいとされるのは南東や東逆に良くないとされるのは北のリビングです。暑すぎず日当たりの良い場所が良いといういいですがもう一つ良い位置があります。各部屋に行きやすい家の中心にあるリビングです。どの部屋にも生きやすく家族のあらゆる部屋へ行きやすい中心の位置にあれば家族のコミュニケーションもよくなります。リビング階段やリビングを通ってから部屋に行く配置が好まれるのは引きこもりなどの対策のた [続きを読む]
  • 家相上よくない土地
  • 家相や風水の話をすると、なんて当たり前のことを言うのだろうと。期待はずれに思うことを言われることがあります。物が腐りやすいからとか、冷えやすいからとか、日当たりが悪いからとか風通しが悪いからなどなど方位によっての特徴で言われればなんだと思うことばかりそれと一緒で地形のことで損をする場合があります。土地は坂の上のほうが坂の下よりも良いといわれるのは雨水や湿気などは下に下がるからだといえます。低い場所 [続きを読む]
  • 玄関 風水
  • 新築の時に気になる家相、玄関の方位でタブーとされるのは鬼門と裏鬼門です。鬼門は北東の方向、裏鬼門は南西の方向です。この方向に玄関があると凶相と言われますが、これだけ科学が進んだ世の中でそれは霊感商法なのでは?と疑問に思ってしまいます。玄関の方位というのはもともとは風水とか言い伝えから来ています。東北の方向から敵が攻めてくるから悪い方向といった意味です。現代では玄関ドアの傷みが激しい方向という意味で [続きを読む]
  • バルコニー 家相
  • バルコニーやテラスがある家は一般的に良い家相になります。理由としては大きな窓が設けられることから日当たりの良い部屋が増えるというのがあります。バルコニーがあることで下の階のひさしになるので雨も防げます。さらに物干しスペースができるので洗濯物や布団干しなどができて健康的な生活にプラスになります。ただ、大きすぎるテラスやルーフバルコニーは長期的に見るとメンテナンスも必要となってくるので屋根と同時に塗り [続きを読む]
  • 家相 地下室
  • アメリカの映画などでは普通に家に地下室があってなぜ日本の家にはないのだろうと不思議に思います。地下室が家相上よくないとされる理由は一つは風通しにあります。窓がない湿気がこもる部屋を日本人は嫌います。実際日本の気候の湿気は尋常ではなく私の設計した家でも地下室を設ける場合は除湿器を設置して湿気を外気に排出するようにしています。それでも、湿気が地下に降りるので湿度が高くなるということです。そして、大問題 [続きを読む]
  • 壁で囲まれた庭は凶相
  • 壁で囲まれて外の視線を感じない庭快適でデザイン性も素晴らしいです。という私も壁で囲まれた視線を感じない庭を数多く設計してきました。外から、道路から、隣の敷地から見えないのでそれは快適な空間です。でも、一つだけでメリットがあるのです。外から見えないだけに泥棒が作業しやすいのです。快適さの代償としてごくまれに泥棒に入られる家がある。それは目を背けられない事実です。実際に道路から見えない庭からバールで窓 [続きを読む]
  • 中廊下が家相的に悪い理由
  • 住宅の家相において中廊下が良くないとされているのには理由があります。主な理由としては暗くなるからということです。中廊下は間取り上窓がとりにくくどうしても暗くなる。暗いスペースでは躓いたりぶつかったりと事故を引き起こしかねません。それと同様に家の中心にある階段もよくないといわれています。これも家の中心だと窓が取れないので家相上悪いというのです。これを解消しようとすると明るさを確保することです。二階で [続きを読む]
  • 軒の出ののある家は家相的に良い理由
  • 玄関の軒の深い家は家相的に良いといわれます。軒が深ければ雨に濡れることもないし、玄関ドアまでぬれずに行けるというところが良いです。さらに、玄関ドアの耐久力も高まります。雨にさらされなくなるため水にぬれないのと風や吹雪にもあたりにくくなるでしょう。また、紫外線など光を当てることでの風化や劣化も防げます。外国の住宅や輸入住宅、和風の住宅にも玄関付近に軒を深くとってくつろげるスペースやカバードポーチや縁 [続きを読む]
  • 家の形は四角くないと不幸になるのか?
  • 家相上は家の形に張りや欠けがないほうが良いとされています。家に張りや欠けがあると、雨漏りの原因になったり風の吹き溜まりになり痛みの激しい部分が生じたり凸凹が多すぎて構造的に弱くなってしまうということも言われます。家の形は真四角でなくてはいけないか?公共物件や大きな施設ではデザイン性の高い建物もありなぜ住宅ではそれが出来ないという素朴な疑問もあります。特に木造の家では技術が追いつかないという問題があ [続きを読む]
  • リビングによくない方位
  • リビングは最も家族が時間を過ごす場所です。ですから、一番快適な場所が理想です。風通しや日当たりのよう場所がよいとされますから東や南などは理想的、北にあっても日が入る場所であればOK敷地の形状や周囲の環境によっては日当たりのよい場所は異なるので周りに障害がない場所が理想的です。また、景色のよく見える方向がベスト見晴らしがよければそれだけリビングが快適で家族の幸福度がアップします。気をつけなければいけな [続きを読む]
  • 敷き砂利は家相的に良くない
  • 新築の時に家の周りを土ではなく敷き砂利にする場合がありあす。防犯的に音がするところから良いとされています。空き巣被害も多く聞かれていて無法地帯といったとところ実際には玄関や勝手口をバールでこじ開けるなど手口もダイナミックになっています。敷き砂利をしたから防げるという次元ではなくなっています。環境的には熱をため込んで放出してしまうため窓からの空気が熱くなってしあうというデメリットがあります。コンクリ [続きを読む]
  • 神棚の方位
  • 神棚が家相上あると良い方位、あるといけない方位というのがあります。基本的には神様というものは自分にとって大事な存在。自分の心が敬っていてこそのものですから自分でよくないと思った場所に置くのは不吉ということになります。ですから、鬼門の北東や裏鬼門の南西は良くない方位トイレの横やトイレの下、人が踏みつける場所の下など自分が大切にする存在が粗末な扱いになるというのは良くないです。良いという方位は北におい [続きを読む]
  • 老人の部屋に良くない方位
  • 親の部屋や老人に良くない方位というのは暑い、寒いが激しい場所です。真夏などは熱中症で命にかかわる場合もありますし冬もまた寒すぎると体に悪いということがあります。そのことから、日当たりのよすぎる真南や日が当たらなすぎる真北などは老人の部屋としては避けた方が良い方位です。逆に良い方位というのは東や西、南東などです。また、風通しを良くして空気を入れ替えるため窓が2つある部屋が理想的です。さらに欲張れば庭 [続きを読む]