ふうせんのホームページ さん プロフィール

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ふうせんのホームページさん: ふうせんのホームページ
ハンドル名ふうせんのホームページ さん
ブログタイトルふうせんのホームページ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fusen_110
サイト紹介文合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1415回 / 365日(平均27.1回/週) - 参加 2015/01/24 09:20

ふうせんのホームページ さんのブログ記事

  • 寝具のこだわり
  • 寝具は、軽い物。毛布はふわっとした2枚重ね。でも一番のこだわりは、枕。ぬいぐるみを枕にしている。犬やら、あざらし、と姿は変わる。面白いことに、以前の職場で、枕の話になったことがあった。4人の従業員で、一人ひとり枕にこだわりがあり、それも全員が通常の「枕」とは呼ばれなさそうなものばかりだったこと。座布団、タオル、ぬいぐるみ、と、その他。枕の代用品ばかりだった。その他は素材を失念したが、普通の枕 [続きを読む]
  • 火災5日目
  • <アスクル火災>荷物取りに…社員立ち入りか 外壁が崩れる危険も山火事でもないのに、5日たってもまだ鎮火のめども立たない現場。立ち入りたくなる会社の気持ちもわかる。消化するというのは、大変なことなんだ。 [続きを読む]
  • 自転車
  • 福島の市道・側溝で73歳男性死亡 自転車の運転誤り転落か自転車に乗っていての事故が時折、ニュースになっている。自転車は、手軽に乗れる乗り物だし、排気ガスは出ないということで、珍重されている。自宅には一台ある。特定の一人だけは乗るが、自分を含め他の家族は自転車に乗れるが、使わない。個人的には、自動車の通る道は、自転車走行に向いていないこと。自転車は、安定性がなく、砂利道、段差、などによっては、危 [続きを読む]
  • 60代からの体を見直す
  • 何気なくしていることが、良い選択だったり、良くない選択だったり。少し、気を付ければいいことも、かなりあるもの。わざわざ、イケないことを取り込んでしまうことがあったら、悔いが残るだろう。正しい知識と正しい行いを増やしたい。ダイエットに取り組んでいた時、気づいたことがある。昼食を抜いて、夕食で補おうと余計に食べてしまうと、ダイエットには逆効果になること。この本によると、朝と夕は、それなりに食す。昼 [続きを読む]
  • 運転する者は、常に周りを把握し、ことが起きたら、責任を取るべし
  • 【大阪】自転車の男性引きずられ死亡 被告が殺意否認車での180mは、そこそこの距離があろう。人は男性で1分80mが標準らしい。人なら、180mは、10分ほどにあたる?10分もあったら、殺意がないなんて、誰も信じないと思う。だから、注意一秒なんだ。免許を取った時に、わかったはず。ちょっと、転んだ程度とは言えない。運転する者は、その責任を取るもの。そのための免許なんだから。 [続きを読む]
  • 被爆3日後の惨状
  • 被爆3日後の惨状生々しく 毎日新聞記者が撮った40枚の写真http://mainichi.jp/articles/20170217/k00/00m/040/146000d核廃絶の「原点」後世に残すべき記録爆心地半径2キロ以内、ほぼ全壊・全焼記憶の保存 今こそ新たな研究に期待これだけの、惨事を体験した日本。それでも核の廃絶に、真剣に取り組んではいない。 [続きを読む]
  • 震災から6年
  • 引き取り手なき14柱の遺骨、寺で迎え待つ… 震災6年名前がわかっていても、引き取り手がいない。そうした遺骨もある。よく行旅死亡人の官報をみる。悲しい遺体が多い。いつも、どれだけが引き取られるのだろうかと思う。中には名前が記載された、銀行の通帳だったり、保険証を持っている遺体もある。それでも、不明とされている。悲しい現実。 [続きを読む]
  • 死は「電池切れ」のようにやってくる
  • 死は「電池切れ」のように突然やってくる誰にも平等に訪れる「死」事前に分かる人もいあるらしいが、ほとんどの人は死を予測できない。近づいてきたときに、ああ、もうすぐと、感じる人はいるらしい。事前にわかれば、それなりの準備をしたい、と、思う。身近な者の死を迎えたが、一度も、予感もなかった。会いに来てくれた者もいなかった。電池がきれるように、突然逝くのか ・・・・・。長さではない命の豊かさ日野原 [続きを読む]
  • 「銀河」と「あさかぜ」に乗りました。
  • 銀河では、就職試験のために、夜行で行って、受験して帰るというのを2回ほど。夜眠れずに嫌な思いを。一回は、話に夢中の乗客と乗り合わせて、しまい、「静かにして」と頼んだら、腹の立つ言葉を返され。ショックで眠れなくなった。「あさかぜ」は山口観光に。行は「あさかぜ」帰りは、山陰線周りで、楽しんだ。もう一度ゆっくり行ってみたい。 [続きを読む]
  • 訓練強要。実態は?
  • 小2双子に「訓練」強要…腕立て伏せや腹筋などhttp://www.yomiuri.co.jp/national/20170216-OYT1T50079.html?from=ytop_top親からの虐待のニュースを先日から目にしていたが、今回のニュースでは街が特定されていた。隣の町。それも、少し前には住んでいた町。大分、前に、世間を騒がす事件があった。ずいぶん有名になり、当事者の死亡もニュースが載った。その後も、不名誉な話題が時折あった。このところは、少し静かだ [続きを読む]
  • サラリーマン川柳、ほろり、ほろっ、ほっ。
  • 第30回「サラリーマン川柳」優秀100選一挙紹介"    第28回「サラリーマン川柳」ベスト10順位   作品                       雅号1位 皮下脂肪 資源にできれば ノーベル賞     イソノ家(46歳・男性・北海道)2位 湧きました 妻よりやさしい 風呂の声      湘南おじん(68歳・男性・神奈川県)3位 妖怪か ヨー出るヨー出る 妻の愚痴     こまさん(48歳・女性・北海道)4位 壁ドンを 妻 [続きを読む]
  • ダイエットのしっぺ返し
  • 13号になってしまった体型を9号以下にするために、時間をかけて、落としていった。一年以上かけて7号になった。会う人には、「どうやったの?」と聞かれた。クッキーダイエットと、スパンを長く取って少しずつ減らしたと、答えた。リバウンドもなく、大成功と、思っていた。しかし、7号に落としてからは、次々と、異変や問題が起きた。頭に、かゆみのある湿疹ができた。足の指の付け根あたりがいたくて、普通に歩けなく [続きを読む]
  • 子どもの誤飲事故を防ごう
  • 子どもの誤飲事故を防ぎましょう!医薬品・ボタン電池・パック型液体洗剤http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg12078.html子どもの誤飲事故は毎年多発しており、重症化するケースがあります。今回は、誤飲事故として増加傾向にある、医薬品、ボタン電池、パック型液体洗剤の事例を取り上げて、実験映像を交えながら、誤飲事故の防止のポイントをご紹介します。誤飲事故は大人が防ぐ。これは、、大人の責任。 [続きを読む]