ふうせんのホームページ さん プロフィール

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ふうせんのホームページさん: ふうせんのホームページ
ハンドル名ふうせんのホームページ さん
ブログタイトルふうせんのホームページ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fusen_110
サイト紹介文合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1437回 / 365日(平均27.6回/週) - 参加 2015/01/24 09:20

ふうせんのホームページ さんのブログ記事

  • インフルへの警戒心が薄い
  • インフル 87歳死亡 入所者ら14人集団感染以前は、怖い病気のイメージがあった。最近では、風邪に似ている程度にしか、思われていないよう。インフルは発症まで2,3日。発症前後が感染すると聞いた。年末に、家族の一人が、インフルを発症。処方薬をもらい、仕事を休んだ。家族は感染を警戒したが、幸い感染は出なかった。よく知人にも、発症を耳にする。警戒心がないなあといつも思う。セキガ酷くても、マスク越しに [続きを読む]
  • テレビ
  • ラジオしかなかった時代。テレビの出現は、大事件だった。街角に大きな画面のテレビがおかれ、たぁくさんの人々が集まった。画面が小さくて、人だか、なんだかわからなっかだろう。そんな写真を見たことがある。今やテレビは、外出時や風呂場、台所でも見ることができるようになった。一家に一台だったテレビは、一人に一台に、なってすでに年月もたった。テレビカメラが向けられると、逃げた世代。カメラがむくと、ピースし [続きを読む]
  • 神様
  • 色々なことが、あった。宗教は身近なものとして、日常の生活に、入り込んでいる。慣習や、慣習にも、何気ない日常のこと。生活のなかで。ヒトはか弱い。何かにすがりたくなったり、頼りたくなる。支えが欲しくなる。そうした、ヒトの心のよりどころとして、救われるための、教え。それが、生活の中に、根付いている。すがりたい、頼りたいと思うのは、自然なことなのだ。日本の神様世界の神様歴史の謎研究会 編青春文庫 [続きを読む]
  • センター試験監督者、苦情受け交代
  • センター試験中、監督者いびき?…苦情受け交代http://www.yomiuri.co.jp/national/20170119-OYT1T50101.html?from=ytop_main7咳をしていたそうなので、いびきに聞こえたのかも。受験者はぴりぴりしているもの。生理現象だとしても、音がするのは迷惑なもの。いびきみたいに聞こえたなら、さぞ、耳ざわり。苦情がでるのは、当たり前。咳だったとしても、配慮するべきだった。交代要員がいて良かった。 [続きを読む]
  • 市職員が「不適切な行為」問題
  • 市職員が「不正受給許さない」のジャンパー 厳重注意http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170117/k10010842921000.html?utm_int=all_side_ranking-access_002福祉後進国の日本ならでは、不思議ではない。支援する立場の職員が、平然と、「許さない」等の言葉や暴言を吐くのも驚きだが、文言を印刷したジャンパーをきて、該当する家に押しかけるとは。厳重注意くらいで許されることですか? [続きを読む]
  • 阪神大震災22年
  • 「伝えていく」弟を失った経験、後世にhttp://mainichi.jp/articles/20170117/dde/041/040/014000cもう、22年もたった。やっと22年経った。22年しかたっていない。22年。あの頃、産まれたこどもは、22歳。大人の仲間入りをして早い者なら結婚していたり、こどももさずかっているかもしれない。それでも、薄れていく記憶と、残る記憶がある。悲しみは、少しずつ癒えていくという。どうなのだろう。しかし、忘れ去ってはいけ [続きを読む]
  • 通る声
  • 電車に乗っていると、離れているのに、良く聞こえる話し声に出会うことがありま す。 それも、特別に大きな声を出しているように思えないのに、声が通る人がいます。 かと、思うと、近くにいて、ゴニョゴニョとしか聞こえない人がいることもありま す。 合唱の時も、よく声の通る人と、そうでない人がいるようです。 その違いは、声の出し方にあるようです。 「精一杯の声を張り上げても通る声にはならないようです。 『七分の力で [続きを読む]
  • 3人だけの新年会
  • 歌って、食べて、ダベッた。月に一度の練習日。今日は、新年最初の練習だった。いつもは、16時からの練習。今日は、事情があって14時からの練習だった。またたく間の練習が終わると、そろって駅に向かった。「新年会にしよう」ということになり、3人で店に向かった。手作りケーキと、ココア。手作りケーキとコーヒーを肴に美味しいケーキに話もはずみ。1時間が瞬く間に。ケーキ美味しかったです。ココアもお替りしたいくら [続きを読む]
  • 初めてのスキー
  • 東京都下の三多摩地区の生まれ育ちなので、スキーはずうっと縁なし。初めて行ったのは、もうすでに大人になっていた。家族と知人のグループで、出かけた。初めてのゲレンデ。初めてのスキー。軽快に、とはいかなかった。スキーを楽しんだり、ロッジでの会食。それなりに楽しんだ覚えはある。スケートより、興味はあったものの、その後、チャンスはなかった。年に一度、長野の行く機会がある。オリンピックのジャンプ会場がす [続きを読む]
  • スポーツでの賠償
  • サッカーで接触の相手が重傷、賠償命令に賛否スポーツには危険がつきもの。家庭の中でも事故はある。人は、事故を予測して、危険なことに対してもっと敏感になる必要があるのかもしれない。起こるべくして起こることもある。しかし、大半は起こる予測もされずに起きる。予想されることについては、事故が起きない。あるいは起きても極力、最小のことで終わるような配慮と、防具などの備えなどが必要になるだろう。危険なプ [続きを読む]
  • 公休日、一言で言えば
  • 自身の職場では、基本的に土・日曜・祝日が休み。それで平日に休む場合は有休あるいは、欠勤にあたるが、パート契約なので平日に休む場合は公休としている。目標は月100時間までが通常労働とし、それを超え、一日に8時間を超える場合は、30分ごとに残業として計算する。8時間以内の場合は有休は7時間勤務したとみなす。それで、100時間に満たない場合は有休か欠勤として扱う。というのが、個人的な決まりにしている。ところが [続きを読む]
  • 2.26は熱気のある合唱を
  • 男声合唱コンサート早く春が来ないかな2017年2月26日(日)14:00 開演(13:30開場)新宿区立牛込箪笥ホール入場無料合唱  フェニックス・メール(広島大学グリークラブ関東OB合唱団)+新都心男声合唱団合同の演奏もあります。指揮 神尾昇・庄崎敏孝 [続きを読む]
  • 通る声
  • 電車に乗っていると、離れているのに、良く聞こえる話し声に出会うことがあります。それも、特別に大きな声を出しているように思えないのに、声が通る人がいます。かと、思うと、近くにいて、ゴニョゴニョとしか聞こえない人がいることもあります。合唱の時も、よく声の通る人と、そうでない人がいるようです。その違いは、声の出し方にあるようです。「精一杯の声を張り上げても通る声にはならないようです。『七分の力で [続きを読む]
  • 「発声練習からアンサンブル」
  • 合唱はアンサンブルということは、耳にタコとは思います。アンサンブル練習は、一人ではできないこともご存じでしょう。 それならば、団員が集まった所では、アンサンブルを心がけてみましょ。一人ではできないのですから、複数が集った場面では、自然に合わせるようにしていきましょ。 以前、男声、女声、混声の練習ピアニストを担当しているピアニストさんからこんな話を聞いたことがあります。 男声は、人が集まると、歌いだし [続きを読む]
  • 横断歩道前は停車
  • 愛知の歩行者泣いている 14年連続ワースト 横断歩道前は停車「知らなかった」http://mainichi.jp/articles/20170106/ddq/041/040/017000c「知らない」なんて、信じられない。教習所で、交通法規をまなんでいるはず。歩行者がいる横断歩道では、歩行者が優先。自宅の近辺でも、横断歩道を渡る歩行者がいても、減速すらしない車両が時折。また、歩行者が横断歩道に近づいていくと、一時停止して、待っている車両もいる。強 [続きを読む]