荒ちゃん さん プロフィール

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荒ちゃんさん: 荒ちゃんの投資競馬
ハンドル名荒ちゃん さん
ブログタイトル荒ちゃんの投資競馬
ブログURLhttp://ameblo.jp/maruha3079/
サイト紹介文長年、競馬を投資として研究。 馬券の考え方、投資法、必勝法を一挙公開!
自由文『荒ちゃんの投資競馬』でお馴染みの、

荒木こと「荒ちゃん」です。

様々な角度から競馬を研究し、

遂に編み出した「馬券必勝法」

如何にして馬券で稼ぐかを公開します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/01/31 19:10

荒ちゃん さんのブログ記事

  • 荒ちゃんの関屋記念の解説
  • 関屋記念の枠順が確定。新潟の芝1600m戦のスタート地点は向こう正面の真ん中辺り。スタートして最初のコーナーまで長い直線を走り、その大きなコーナーを回り切ると直線コースに向く。つまりカーブは概ね1回だけであり、スピードに乗ったままでのレースになる。このコースの時計が速いのはその為である。注目のメートルダールは3枠6番。枠は良い。実績的には準オープンで2勝、重賞のGⅢで3着が3回。マイル戦は前走の勝ちが初 [続きを読む]
  • 荒ちゃんの小倉記念の解説
  • 小倉記念の枠順が確定。小倉の芝2000mのスタート地点はスタンド前右奥のポケットから。スタート後は最初のコーナーまで距離があるので外枠の各馬も先を急ぐ必要はない。注目のストロングタイタンは7枠10番を引いた。枠は問題ない。キャリアが浅く重賞での実績もないが、準オープン勝ちの内容からも上でもやれる手応えはある。小倉コースには勝ち鞍もあるのでここは無様な競馬にはなるまい。バンドワゴンは8枠13番。外枠でも大丈 [続きを読む]
  • 荒ちゃんのアイビスSDの解説
  • アイビスSDの枠順が確定。ご存知千直の競馬なのでコーナーは無し。真っ直ぐにゴールを目指すので距離は平等だが、内側は芝の傷みもあるので、基本的には外枠が有利になる。ダッシュ力のある馬なら内側からでも外に出して外ラチ沿いを走ることは可能だ。注目のフィドゥーシアは5枠10番。良い枠を引いた。5月の韋駄天Sが初の千直レースだったが、見事な決め手で勝ちあがった。千直レースの適性はかなりあるようだ。元々がスピード [続きを読む]
  • 荒ちゃんの中京記念の解説
  • 中京記念の枠順が確定。中京1600m芝コースのスタート地点は右奥のポケットから。スタート後は早めにコーナーに差しかかるので、外枠の各馬は脚を使わされることが多い。基本的には内枠有利のコース形態になっている。人気のブラックムーンは8枠15番を引いた。もう少し内でも良かったが、差し馬なので大きな影響はない。 前走の米子Sでは後方から抜群の決め手を発揮しての好時計勝ち。左回 りのマイル戦は4走前に東京コースで勝 [続きを読む]
  • 荒ちゃんの函館記念の解説
  • 函館記念の枠順が確定。函館の2000m芝のスタート地点は、スタンド前の右奥。スタート後は長い直線を走るので先を急ぐような先行争いにはなりにくい。枠も内、外、特に不利はない。注目のサトノアレスは1枠1番を引いた。好位付けの競馬も出来る馬なのでこの枠は問題ない。先の巴賞勝ちの馬は、この函館記念で人気するのはよくあること。ポイントは距離が2000mに延びることだろう。函館の1800mならマイラーでもぎりぎりこなすが [続きを読む]
  • 荒ちゃんのプロキオンSの解説
  • プロキオンSの枠順が確定。中京の1400mダート戦のスタート地点は、向こう正面の右奥のポケット。スタート後は長い直線を走るので最初のコーナーまでは距離は十分にある。内枠、外枠ともに大きな不利はないコース形態だ。注目のカフジテイクは5枠8番を引いた。中枠なら問題はないだろう。1400mの根岸を勝ち、GⅠのフェブラリーSでも僅差の3着に追い上げた実力は上位の存在だ。ただ、泣きどころは典型的な追い込みタイプなの [続きを読む]
  • 荒ちゃんのラジオNIKKEI賞の解説
  • ラジオNIKKEI賞の枠順が確定。福島の芝1800mのスタート地点は、スタンド前のやや右寄り。1700m戦に比べ、最初のコーナーまでは100mほど距離が長い。その為に、小回りのわりには激しい先行争いにはなりにくい。最後の直線は292mと短いために、直線一気の追い込みは決まりにくい。サトノクロニクルは5枠5番。枠は良い。既に重賞の京都新聞杯で2着に健闘、前走のオープン特別を勝っており実績は十分だ。流れ次第では前にも行け [続きを読む]
  • 荒ちゃんの宝塚記念の解説
  • 宝塚記念の枠順が確定。 キタサンブラックに恐れをなしてか、頭数が極端に少ない11頭になってしまった。 この頭数なら枠順に関しても大きな影響がないので有利不利については 割愛したい。人気の中心であるキタサンブラックは8枠10番を引いた。年々強くなる印象を受ける馬で、余程、トレーニングの方法もマッチしているのだろう。天性のスタート、スピード、そして折り合い面と死角らしい死角は殆ど見つからない現状だ。ここは不 [続きを読む]
  • 荒ちゃんのユニコーンSの展望
  • ユニコーンSの枠順が確定。東京1600mのダート戦は芝からのスタートになり、途中からダートのコースに入る。それは内枠の各馬から先に入り、外枠の馬は軽い芝を少しだけ多く走る事が出来る分、やや有利である。人気を集めそうなリエノテソーロは2枠4番を引いた。枠は良い。芝、ダート共に走れる馬だが、前走のNHKマイルの2着は実積的にはナンバーワンだろう。 今回はマークされる辛さはあるが、押し切るだ けの素質を秘めるの [続きを読む]
  • 荒ちゃんのエプソムCの解説
  • エプソムCの枠順が確定。東京の芝1800mのスタート地点は、1〜2コーナーの中間辺りになり、スタート後は直ぐにカーブになっている。何かと問題の多い内枠有利で有名なコースである。注目のアストラエンブレムは5枠10番を引いた。枠はマズマズか。前走が今回と同じコースの東京1800mで、そこでの好内容の2着は光る。上がりの速い競馬にも対応力はあるし、良馬場でやれそうなのも良い。ここは上位争いは必至だろう。タイセイサミ [続きを読む]
  • 荒ちゃんの安田記念の解説
  • 安田記念の枠順が確定。東京の芝マイル戦のスタート地点は向こう正面の右側、2コーナー辺りになる。スタート後は長い直線を走るので、意外にも先行争いは熾烈を極めない。スタート直後は、外枠が不利ではないが、最初のコーナーに差しかかると外から内に馬を入れるのが難しく、外々を回らされると最後の直線で脚が上がるので注意。注目のイスラボニータは7枠15番を引いた。ある程度の先行力もあるのでこなせる枠だ。直近4走はル [続きを読む]
  • 荒ちゃんの日本ダービーの解説
  • ダービーの枠順が確定。東京の芝2400mのスタート地点はスタンド前の正面になり、かなりの声援があり、入れ込みタイプの馬はどう落ち着かせるも課題。スタート後の最初のコーナーには10番手以内で入りたい馬も多く、結構先行争いが激しくなる時もある。注目はレイデオロか。枠は6枠12番。中枠の偶数ならマズマズか。後方から仕掛ける馬なので、皐月賞のような中山コースではああいう取りこぼしもあるのは仕方ないところだ。今度は [続きを読む]
  • 荒ちゃんのオークスの解説
  • オークスの枠順が確定。東京の芝2400mのスタート地点はスタンド前の正面になり、かなりの声援があり、入れ込みタイプの馬はどう落ち着かせるも課題。スタート後の最初のコーナーには10番手以内で入りたい馬も多く、結構先行争いが激しくなる時もある。注目のソウルスターリングは1枠2番を引いた。これは阪神JFで経験した2番ゲートと同じである。インで脚を溜める競馬が出来るので良い枠と云える。とにかくレースセンスの良さ [続きを読む]
  • 荒ちゃんのヴィクトリアマイルの解説
  • ヴィクトリアマイルの枠順が確定。東京の芝1600mのスタート地点は、向こう正面の右寄り、第2コーナーあたり。スタート後は長い直線を走り、内枠、、外枠共に大きな不利はない。注目のミッキークイーンは6枠11番。枠はここで良いだろう。牡馬に交じった有馬記念でさえ5着に健闘しており、牝馬同士の戦いなら明らかに地力は上だ。ただ、この時期の東京コースは時計が速く、昨年は1分31秒9で駆けながらも2着に敗れている。差し馬だ [続きを読む]
  • 荒ちゃんのNHKマイルCの解説
  • NHKマイルCの枠順が確定。東京の芝1600mのスタート地点は、向こう正面の右寄り、第2コーナーあたり。スタート後は長い直線を走り、内枠、、外枠共に大きな不利はない。注目のカラクレナイは2枠4番を引いた。インの馬場状態が良いので文句のない枠だろう。牝馬ながら確実性のある脚を使えるので大崩れのないタイブだ。問題は牡馬との力関係ながら、そう強力な牡馬もいないので十分にやれる手応えだ。頭数が多いので上手く捌けるか [続きを読む]
  • 荒ちゃんの天皇賞(春)の解説
  • 天皇賞(春)の枠順が確定。京都の芝3200mのスタート地点は、向こう正面の真ん中辺り。スタートしてから最初のコーナーまでは距離もあり、長距離だし急いで先を競うことはない。枠も内、外と、特に不利はない。注目のキタサンブラックは2枠3番を引いた。これは絶好枠が当たったと云える。逃げて良し、差して良しの自在型で、地力もトップクラスとなると死角を探すほうが難しい感じだ。一連のレース内容から余程のことがない限 [続きを読む]
  • 荒ちゃんのフローラSの解説
  • フローラSの枠順が確定。東京の芝2000mのスタート地点は、スタンド前右奥のポケット。以前よりも改善はされたが、依然として内枠の馬に利があるのは否めない。1800m戦ほどではないにしろ、枠順が多少なりとも影響する。注目のフローレスマジックは7枠14番を引いた。 少し外だがそう問題はないだろう。何と言っても前々走のアルテミスSでリスグラシューと0秒1差の競馬をしたのが光る。前走は上がりも速かったし、位置的にも仕方 [続きを読む]
  • 荒ちゃんの皐月賞の解説
  • 皐月賞の枠順が確定。中山の内回り2000m戦のスタート地点は、スタンド前右の直線の入り口辺り。1800m戦に比べると最初のコーナーまでは距離があり、激しく先を急がなくても良い。なので、隊列が決まるのが比較的早く流れが落ち着くことが多い。基本的には内枠の馬が有利ではある.注目のファンディーナは4枠8番を引いた。先行力があるので問題ない枠だ。 牝馬ながら桜花賞に向かわずに、あえて牡馬相手の皐月賞に挑戦してきたの [続きを読む]
  • 荒ちゃんの桜花賞の解説
  • 桜花賞の枠順が確定。阪神の芝1600mのスタート地点は向こう正面の奥の真ん中辺り。以前は1コーナーのポケット地点で外枠の馬には随分不利なコース形態であったが、それが改良され現在は内枠も外枠も平等な設定になっている。注目のソウルスターリングは7枠14番を引いた。揉まれぬ外枠は有難いに違いない。何せ、ここまでの勝ちっぷりが半端なく、全てが楽勝という強さ。ある程度前にも行けるし、能力が殺がれる展開は考 [続きを読む]
  • 荒ちゃんの大阪杯の解説
  • 大阪杯の枠順が確定。阪神の芝2000mのスタート地点は、スタンド前の右寄り。スタート後は最初のコーナーまではそれほど距離がなく多頭数の場合は外枠はやや辛い。 注目のキタサンブラックは4枠5番を引いた。ここなら文句はないだろう。昨年のこのレースは未だGⅡ戦だったが、出走メンバーはGⅠ級がずらりと顔を並べていた。そこで2着なら、今年も当然いい勝負が出来るはずだ。良馬場で行われそうなのも [続きを読む]
  • 荒ちゃんの高松宮記念の解説
  • 高松宮記念の枠順が確定。中京の芝コースは2012年にリニューアルされ、それ以降はタフなコースとして名を馳せている。息の長い末脚を使える馬が好成績を挙げており、じっくり構えても間に合うが、インコースの状態も良いのでスローなら前残りも警戒せねばならない。 注目のレッドファルクスは4枠7番を引いた。枠はここで良いだろう。とにかく凄まじい切れ味を持っており、メンバー最速の上がりを再三記録している [続きを読む]
  • 荒ちゃんのスプリングSの解説
  • スプリングSの枠順が確定。中山の芝1800mのスタート地点はスタンド前の中央辺り。 スタート後は直ぐに最初のコーナーがあるので基本的には内枠の馬が有利となろう。 人気になるサトノアレスは7枠9番を引いた。頭数が11頭と少ないので影響はない。暮れの朝日杯FS以来になるが仕上がり面に不安はないようだ。差して3連勝してきたが、前に行ける脚もあるので、中山コースなら中団辺りには着けてくるは [続きを読む]
  • 荒ちゃんのフィリーズRの解説
  • フィリーズRの枠順が確定。阪神の1400m芝内回りコースのスタート地点は、向こう正面の左より、ちょうど2コーナー辺り。スタート後は1400mの外回りコースに比べ、長い直線を走り、最初のコーナーまでは距離がある。それでも内が良いのでイン有利は否めず、内枠に越したことはない。 レーヌミノルは7枠15番を引いた。もうす少し内目の枠が良かったかも。 スピードがあるので良馬場になりそうなのは有り難い [続きを読む]
  • 荒ちゃんの弥生賞の解説
  • 弥生賞の枠順が確定。中山の内回り2000m戦のスタート地点は、スタンド前右の直線の入り口辺り。1800m戦に比べると最初のコーナーまでは距離があり、激しく先を急がなくても良い。なので、隊列が決まるのが比較的早く流れが落ち着くことが多い。基本的には内枠の馬が有利ではあるが、12頭立てと少頭数なのでそう神経質になる必要もない。注目はカデナ、枠は8枠11番。外枠を引いたがそう影響はないと見る。500万クラス [続きを読む]
  • 荒ちゃんの阪急杯の展望
  • 阪急杯の枠順が確定。阪神の芝1400m内回りコースのスタート地点は、向こう正面の左奥にあり、スタート後は最初のコーナーまではそこそこの距離があり、激しい流れにはなり難い。内回りコースなので出来れば内枠を引きたいところだ。人気の中心になるシュウジは6枠7番を引いた。枠は問題ないだろう。スプリンターズSでの僅差4着もさることながら、前走の阪神Cの勝ち方はメンバーを考えると非常に優秀だ。今回のほう [続きを読む]