masa さん プロフィール

  •  
masaさん: 娘と一緒にアウトドア
ハンドル名masa さん
ブログタイトル娘と一緒にアウトドア
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/imasa152000
サイト紹介文西麻布で生まれ育ち、現在は横浜に暮らしている筆者が様々な分野を書いているブログです。
自由文天体観測。美術鑑賞。クラシック音楽。特にバッハを中心としたバロック音楽。アウトドア活動。カメラ&写真。書庫は沢山あります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2613回 / 365日(平均50.1回/週) - 参加 2015/02/03 17:52

masa さんのブログ記事

  • 犬や猫の昔の写真について
  • ふと気付いたのであります。昔飼っていた犬や猫の写真って現代と比較すると驚くほど少ない、と。まあ、これはあくまでも比較の問題なのですが、ここ7〜8年で急速にスマホのカメラやデジタルカメラが進歩したため、「写真とは撮り放題なもの。何万枚でもDVDなどの簡単に大量に保管できるもの」と言う意識がすっかり定着しています。シャッターを押す時に2〜3回押して、ベストな写真を選ぶのが普通になっているかと思います。 [続きを読む]
  • お酒と読書
  • 私は外でお酒を飲む習慣を持っておりません。亡き父はとてもお酒好きで外で飲むのも家で飲むのも大好きだったので、幼い頃からどうしてもお酒には抵抗がありました。別に酒乱で暴力を振るわれたとかは全くないのですが、大の大人が理性を失う様子を見るのが嫌いで、20歳を過ぎたら絶対にお酒は飲むまいと思っていたほどです。また、私自身は自分のプライベート時間には明確にやりたい事があり、それを侵されるのを非常に嫌います [続きを読む]
  • 若い女の子の特権と男の喜び(笑)
  • 以前、ある選挙演説の応援で超大物大臣が駅前にやって来た時のこと。SPによる警備も凄かったけど、帰り際、気さくに握手に応じてきた大臣。大勢の人が近付いて行った。その時、私の娘もちゃっかり接近して「頑張って下さい♪♪」と大臣に声を掛けたら、テレビでもやたらと登場するその大臣、すかさず娘の手をしっかりと握って、「有難う〜♪♪ぉおお〜若いなっ!!」と満面の笑み。また先日、某寄席で大物落語家が自著の販売を休 [続きを読む]
  • モーツァルトの「甘美で崩れ落ちて行くような旋律」について
  • モーツァルトの「甘美で崩れ落ちて行くような旋律」について毎年、秋の夜長が訪れると無性にモーツァルトを聴きたくなります。音楽の天才と言われたモーツァルトは多くの楽曲を作り出していますが、ある特定の2曲は「甘美で崩れ落ちて行くような旋律」を伴ってくると感じています。天才の音楽独特の陶酔感と共に、自分の心が崩れ落ちて行きそうになるほど甘美な旋律。こんな音楽は他にないと思っています。そしてそれは秋の夜長こ [続きを読む]
  • 北朝鮮のミサイル問題の記事につきまして
  • 先日からお知らせしております北朝鮮のミサイル問題についての長文記事なのでありますが、実は既に書き上がっております。しかし内容がかなり過激なため、第三者に先ずは読んで感想を聞いてからにしようと思い、既に友人に送り回答待ちの状況です。この種の問題では事実誤認が何より恐いと思っております。まあ、硬い記事ではありますが、今しばらくお待ち下さいませ。m(u u)m [続きを読む]
  • Windows10の自動修正機能が何やら凄い件
  • 先ほど、職場のパソコンが突然インターネットに接続できなくなってしまった。何度かインターネットエクスプローラーを一旦閉じてやり直したがダメ。そうだ、再起動だと思って再起動してみたがそれでもダメ。これはプロバイダーかNTTに電話かな?と思ったが、ふと気付いた。証明者云々だかの認証により修正しますか?と言うような表示があって 出来るようになっていた。そこで してみた。すると何やら自動で作業を [続きを読む]
  • 素人の女 vs 玄人の女(笑)
  • 古典芸能趣味を持つようになりますと、行く場所の至る所で着物女子を見掛けるようになります。最初は恐そうな外見に結構ビビりますが、慣れるとつくづくいいな〜♪♪と思うようになります。(笑)あくまでも私的によく行っている着物女子出没率が高い「誰でも入れる場所(会員制ではない)」は東京の場合以下のように感じています。・歌舞伎座(東銀座)・国立劇場(隼町)・根津美術館(南青山)・畠山記念館(白金台)・五島美術 [続きを読む]
  • 東京・山の手生まれを唸らせる落語家
  • 現在、東京の寄席で演じられる落語のほとんどは昔の江戸や東京が中心となっている噺です。従って、噺の中で喋られている言葉は江戸弁でなくてはなりません。ちなみに未だにそうなのですが、どういう訳か都心で生まれ育った者はほぼ全員「ひ」と「し」の区別がつきません。私は東京の西麻布で生まれ育ち、現在は横浜で随分と長く暮らしていますが、それでも未だに「ひ」と「し」は聞き取り難いし、喋るとなると顔をしかめて発音しま [続きを読む]
  • 三遊亭圓丈「悲しみは埼玉に向けて」国立演芸場(東京・隼町)
  • 三遊亭圓丈「悲しみは埼玉に向けて」国立演芸場(東京・隼町)2017年9月17日(日) 9月中席トリは大好きな三遊亭圓丈師匠で「悲しみは埼玉に向けて」をやってくれた。都心の中の超都心である国立演芸場で仕掛けるネタとしては抜群に面白かった。笑った笑った。国立演芸場は大爆笑の渦になった。しかし。以下の地域の在住者は激怒するであろう。(笑)北千住、埼玉県、群馬県、栃木県。もう全く手加減なしのディスり方をす [続きを読む]