taniku さん プロフィール

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tanikuさん: 多肉and観葉植物World
ハンドル名taniku さん
ブログタイトル多肉and観葉植物World
ブログURLhttp://taniku-kanyousyokubutu.blogspot.jp/
サイト紹介文多肉植物とその他の観葉植物の栽培日記(育て方)です。
自由文多肉植物や観葉植物を育てている中で、日々のダイアリーをupします。失敗談も隠さずup(笑)植物に興味を持ち始めた方や育て方を調べている方の参考になれば嬉しいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/02/03 18:05

taniku さんのブログ記事

  • 羽蝶蘭(ウチョウラン・栽培記録・育て方)|2016年
  • ※2017年の栽培記録はこちらです。ウチョウラン(羽蝶蘭)の育て方育て方とか偉そうにページを作りましたが、育て方はとても私が語れるものではありません。「球根の黒い部分を上向きに埋める」、「水やりの際、葉や花に直接水を掛けない方がよい」位でしょうか(笑)あと、開花中、あまり強い日差し長時間だと花の痛みが早い気がします。言い方が正しくないかもしれませんが、とてもマニアックな品種だと思います。デリケートみたい [続きを読む]
  • サボテン・マミラリア玉翁殿 栽培記録・育て方
  • サボテンの「マミラリア・玉翁殿」です。栽培記録は育て方の後にあります。|2016年6月21日更新身体に白い綺麗な毛をまとった品種です。毛がトルネードのようになっていて格好いい品種です。育てて1年ほどですが、2015年4月下旬に花が出てきました。今思いましたが、去年も咲いたような気がします。忘れました(笑)4月30日の様子です。見えますか?赤い小さい点々が花です。育て方は、日当たりの良い場所で、水を与えすぎず、、と [続きを読む]
  • アグラオネマ|育て方・栽培記録
  • 熱帯アジアに多数の品種が存在する「アグラオネマ」です。※栽培記録は育て方の後にあります。|2016年6月16日更新アグラオネマのマリア2鉢(手前と1番右)とコンタツム3鉢(後ろ側左からの3鉢)実店舗やネット販売でも幾つかの品種が多数販売されていますが、葉が迷彩柄になっている「ピクタム」は子株でも大変高価です。私も欲しいですが、個人的に「アグラオネマ」は、会社のロビーに飾る為購入しましたので、飾れるくらい大き [続きを読む]
  • ウチョウ蘭(羽蝶蘭)栽培記録・育て方
  • 知人からいただいた「ウチョウ蘭」の球根をビニールポットに植えました。(栽培記録はページ中程から)?虫ではありません(笑)育て方このウチョウ蘭という品種、昨年の夏、同じ知人から3鉢いただき、それぞれ新しい球根ができましたので、現在越冬中の鉢もあります。(下の栽培記録のプラ鉢のもの)育て方はとても私が語れるものではありません。「球根の黒い部分を上向きに埋める」位でしょうか(笑)言い方が正しくないかもしれま [続きを読む]
  • レデボウリア・ソシアリス栽培日記、育て方
  • これもはまっている南アフリカの球根植物ですが、葉っぱの柄が豹の様で恰好のいい品種を見つけました。レデボウリア・ソシアリスです。栽培記録は育て方の後にあります。|2016年5月28日更新育て方レデボウリア・ソシアリスの育て方は、年間で日の良くあたる場所で管理しますが、日光が強すぎると葉やけを起こす場合があるようです。又、日光が少なすぎてもやはり葉が徒長します。水やりは春、夏は日光と風通りが確保できる場合は [続きを読む]
  • ドリミオプシス・マクラータ栽培記録・育て方
  • 球根品種の「ドリミオプシス・マクラータ」です。栽培記録は育て方の後にあります。|2016年5月28日更新球根品種も大好きで、他に「アルブカ・スピラリス」、「レデボウリア・ソシアリス」等育ていますが、品種によって植え方は違うみたいですが、球根の上部を土から少し出して、そこから茎が伸び、育って行く姿が好きです。ホームセンターでは何鉢も売っていましたが、あえて1鉢を小さい素焼き鉢で育てたいイメージでした。でも、 [続きを読む]
  • アマリリス・栽培記録・育て方
  • 栽培記録は「育て方」の後にあります。|2016年5月4日更新大輪で非常にインパクトの強い花を咲かせる「アマリリス」が今年の春のマイブームになり、何鉢も購入してしまいました(笑)アマリリスの育て方今年初めて育てるので、web上の情報を基にしました。置き場所非常に日光を好むとの事で、植え替えてから直射日光にガンガン当てています。只、真夏の直射は土が乾きすぎ、球根が痛むとの事で、この時期は半日陰等で調整するようで [続きを読む]
  • アデニウム栽培日記・育て方(オベスム・ソコトラナム・アラビカム)
  • 砂漠の薔薇と言われている「アデニウム」です。開花はある程度気温が保てれば周年可能との事です。育て方日光と風通しを好むので暖かい時期(4月から10月ぐらい)は外で管理する方がよいようです。落葉の目安は約8℃で、5℃程あれば越冬可能との事です。(0℃を切ると越冬できない場合があるようです。)水やりは春から秋は土の表面が乾いたらたっぷりと与え、気温が下がってきたら徐々に回数を減らし、厳冬期(1月から2月)は完 [続きを読む]
  • チェリーセージ・栽培記録・育て方
  • 小さな紅白ツートンの花が可愛い、「チェリーセージ」です。このチェリーセージは、犬の散歩の途中で、カレーのテイクアウトをした時に、お店の店員さんにいただきました。あまりに綺麗にたくさんの花が咲いていたので、妻に店員さんに品種を聞いてもらったところ、店員さんが「花の名前まで聞いてくれたお客さんは初めてなので嬉しいです。お礼に1鉢差し上げます」とびっくりの言葉をいただき、お言葉に甘えていただいちゃいまし [続きを読む]
  • アルブカ・スピラリス・フリズルシズル栽培記録・育て方
  • 決して呪文ではありません。南アフリカ原産の品種です。(栽培記録は育て方の下にあります。2016年5月4日更新)大きな球根から葉が出る冬型植物です。暖かくなったら大きめの花が咲くそうです。このメデューサの髪のようなカールが凄くいい感じです。興味の無い人にはただの草だと思います(笑)上の写真のアルブカは、撮影後の翌日、自宅の素焼き鉢に植え替えました。その後の様子は育て方下の「栽培記録」に記します。以前から欲 [続きを読む]
  • ブーファン・ディスティチャ栽培記録・育て方
  • 栽培記録は育て方の後にあります。|2016年4月2日更新大好きな塊根植物「ブーファン・ディスティチャ」です。南アフリカのケープ州の広い範囲で自生していると言われています。非常に大きく成長する植物で、大きくなった株には、丸くて赤い派手な花を咲かす様ですが、この花が咲くには、十年以上、何十年かかかると言われています。その為、寿命が非常に長い塊根植物としても知られています。ネットによると、自生地では100年以上 [続きを読む]
  • エバーフレッシュ栽培日記・育て方
  • 東南アジア原産の「エバーフレッシュです。」※栽培記録は育て方の後にあります。|2016年3月1日更新育て方自己流エバーフレッシュの育て方ですが、水やりの目安は、葉が少し垂れてきた時、又は明るくなっても葉が開かない時、鉢底からドボドボ垂れる位にたっぷり与えています。冬は葉が垂れてきたら、びしょびしょになる位葉水をたっぷりして、翌日に鉢にたっぷり与える事が多いです。葉水は結構な量を霧吹きしますので、当然、茎 [続きを読む]
  • ルビーネックレス・栽培記録・育て方
  • これもアフリカ原産の「ルビーネックレス」です。冬には赤紫に紅葉する可愛い品種です。グリーンネックレスの仲間?とされています。栽培記録は育て方の後にあります。|2016年2月28日更新ルビーネックレスの育て方乾燥に強い植物です。相当葉っぱにシワがよってから水やりしても復活します。枯らす最大の原因は過湿と言われていますので、雨ざらしは避けた方がよいでしょう。私の場合は、育て始めて2年目ですが(2016年2月現在) [続きを読む]
  • 藤(フジ)の鉢植え・栽培記録・育て方
  • ※栽培記録は育て方の後にあります。|2016年2月20日更新日本人には馴染の深い「藤」の鉢植えです。毎年4月~5月頃、紫色の花をたくさん咲かせる「フジ」ですが、よく、観光名所や広い公園等の休憩所で、日除けの為に藤棚が作られ、開花時期にはとてもいい香りと綺麗な花で人々の目を楽しませてくれる植物です。フジの育て方「藤」は水が大好きと言われています。特に春の開花時期は土の表面が乾いたらたっぷりと水を与え、決して水 [続きを読む]
  • エレモフィラ・ニベア栽培記録・育て方
  • シルバーリーフが綺麗な、オーストラリア原産の「エレモフィア・ニベア」です。初めて育てますが、春から秋にかけて、薄紫の花を咲かせるとの事で楽しみです。※栽培記録は、育て方の後に記しています。育て方〇置き場所春~秋は屋外の日当たりの良い場所で。真夏は風通りの良い半日陰が良いようです。高温と多湿が苦手のようで、梅雨時、秋の長雨の時は雨の当たらない場所で管理します。冬は霜が当たらない場所で。耐寒温度は約5℃ [続きを読む]
  • レデボウリア・ソシアリス栽培日記、育て方
  • これもはまっている南アフリカの球根植物ですが、葉っぱの柄が豹の様で恰好のいい品種を見つけました。レデボウリア・ソシアリスです。栽培記録は育て方の後にあります。|2016年1月29日更新育て方 レデボウリア・ソシアリスの育て方は、年間で日の良くあたる場所で管理しますが、日光が強すぎると葉やけを起こす場合があるようです。又、日光が少なすぎてもやはり葉が徒長します。水やりは春、夏は日光と風通りが確保できる場合は [続きを読む]
  • 桜の鉢植え・栽培記録・育て方
  • ※栽培記録は、育て方の後に記してあります。以前から、春になったら育てたいと思っていた桜の鉢植えを購入しました。初めてのさくらです。桜は、父が盆栽が趣味だった頃、休みの日に庭の鉢を手入れしていたのを思い出します。もう30年以上前だと思います。育て方が難しいイメージがありますが、去年の春から、「来年の春前から育てて、花の咲く時期には日替わりでロビーに飾ろう」と思ってましたので、念願の桜という感じです。「 [続きを読む]
  • アングレカム・セスキペダレ栽培記録・育て方
  • アングレカムは、マダガスカルを中心に熱帯アフリカを原産とする着生蘭です。購入したのは、「セスキペダレ」という品種で、上手く育てれば冬季に白い大きな花が咲きます。会社のロビーのコーナーにどうしても白い花を飾りたいと思い、購入してしまいました。でも、ちょっと大きかったのと、葉が少し痛み気味なのが残念です。何れにせよ開花していない時は事務所で待機ですが。葉に葉水の際のものと思われる「カルキ」の白い粉が付 [続きを読む]
  • ナギ(梛木)栽培記録・育て方
  • ナギ(梛木)です。よく神社の御神木として大きなナギを見た事がある人も多いと思います。ナギは、私が植物に興味を持ち始めた初期にネットで購入し育てていますが、本当に手のかからない優等生というか丈夫な品種です。※栽培記録はページ中部から濃い緑の葉がシンプルでいいです。育て方は、水やりさえ忘れなければ大丈夫、、に近い感じですが、個人的には直射日光にきちんと当ててあげている方が、葉の色つやがいいと思います。 [続きを読む]
  • 火祭り・栽培記録・育て方
  • 火祭りは、ベンケイソウ科、クラッスラ属の多肉植物です。11月下旬の様子。花が出てきています。冬には紅葉し、葉が赤(ピンクっぽい)くなります。庭で育て、今年で2年目になる火祭りですが、殆ど手が掛からず、たまに水を与えるだけで、枯れずに育ってくれています。今、思いましたが、枯れはしませんが、生育は遅いのかな?でも、購入時よりは倍以上葉数が増えています。一般に、多肉植物の中では、非常に生育が早く、育て方も [続きを読む]
  • グリーンネックレス・栽培記録・育て方
  • 緑の丸い玉コロが可愛い「グリーンネックレス」です。原産国がアフリカのグリーンネックレス、2年程前に初めて購入して、実は何鉢も枯らしてしまい、その度に直ぐまたホームセンターで買い直し、どうしても枯らさないで育てられるようになりたいと試行錯誤した、思い入れの深い品種です。育て方に関しては、ネット等で、「初心者でも育てやすい品種」と言っているサイトと、逆に「初心者には少し難しい。大体1度は枯らしてしまう」 [続きを読む]
  • ウチョウ蘭(羽蝶蘭)栽培記録・育て方
  • 知人からいただいた「ウチョウ蘭」の球根をビニールポットに植えました。(栽培記録はページ中程から)?虫ではありません(笑)このウチョウ蘭という品種、昨年の夏、同じ知人から3鉢いただき、それぞれ新しい球根ができましたので、現在越冬中の鉢もあります。(下の栽培記録のプラ鉢のもの)育て方はとても私が語れるものではありません。「球根の黒い部分を上向きに埋める」位でしょうか(笑)言い方が正しくないかもしれませんが [続きを読む]
  • ディッキア栽培記録・育て方
  • 家と会社で1鉢ずつ育てているディッキアです。(中南米原産)去年(2014年)の12月にネットで購入しました。何かの確認で、お店の方から電話をいただきましたが、とても丁寧な対応で好感度が非常に高いショップだったのを覚えています。納品も早く、気持ちの良い買い物ができました。私は写真を撮るのが下手なので、ディッキアの格好良さが伝わらない気がします。是非、ショップの画像をご覧ください(笑)。ディッキアのショップ [続きを読む]
  • ザミア・プミラ栽培記録・育て方
  • 大好きなザミアですが、プミラも買ってしまいました。メキシコ原産の塊根植物です。小型のプミラです。塊根部分もまだ小さいです。小型のプミラですが、大きすぎると置き場がないので、やっとこのサイズを見つけました。納品直後は葉が汚れている感じがしたので、雑巾を硬く絞って軽く拭きましたが、雑巾が薄茶黒くなりました。拭いてよかったです(笑)プミラの育て方は、フロリダーナと同じだと思いますが、やはりこれからの時期 [続きを読む]
  • アルブカ・コンコルディアヌム栽培記録・育て方
  • 大好きなアルブカの新しい子供をヤフオクで購入しました。冬型球根植物「アルブカ・コンコルディアヌム」です。(コンコルディアナム等、幾つかの名称で出ています)結構安く落札できました(笑)因みにこの、「アルブカ・コンコルディヌム」、流通量が少なく、今回小さな個体というのもあり、5,000円以下で落札できましたが、もう少し葉が長かったり、葉数が多いだけで、安くても8,000円以上は用意しておいた方がいいと思います。 [続きを読む]