シン さん プロフィール

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シンさん: キングダム感想日記
ハンドル名シン さん
ブログタイトルキングダム感想日記
ブログURLhttp://kingdom-yj.seesaa.net/
サイト紹介文YJキングダムの感想ブログです。今更ながら気になり過ぎて書いて行こうと思います。
自由文好きなキャラは王騎将軍でした。。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/02/06 12:02

シン さんのブログ記事

  • キングダム ネタバレ 521 機動の妙
  • 今週も完全に秦軍のターンです。蒙活のヒット&ラン作戦で一瞬で1000単位の敵を葬っていく。趙軍3万の軍勢からすれば隅の方でちょこまかやってる感じとはいえ気分はいいはずがありません。頭にきた馬呈は紀彗の静止を振り切り殲滅に向かいます。この辺もうちょっと武将いないの?って感じが趙右軍の将の薄さを露呈してますね。蒙活にしてみれば願ってもないチャンスまともに3万にぶつかって紀彗や馬呈まではたどり着けるわけがない [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 520 火蓋を切る
  • 蒙活無双!!なぜに王翦将軍が左軍をたった5000で蒙活に任せたか。ここで簡単に討ち取られるようでは話しにならないんですよねw まさか未来の王家ライバルとなる蒙家つぶしじゃないだろうしw王翦将軍にはすでに紀彗とか眼中にないのかもしれないです。5000で十分に足止めができると考えている。数で圧倒している分、紀彗軍は周りの細かな動きが見えてないのかもしれません。今回のターンで軽く2000くらい失ったんじゃないでしょ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 519 総大将の流儀
  • あー王翦将軍ちょーーーーーかっこいい。総大将の風格すごいガチで李牧と対峙するとは。。。勝てない戦はしないはずなのに、李牧に真正面から挑むってない大抵ではないと思う。列尾が想定とは違った段階で引き返しても、そこまで怒られなかったはずなのに、鄴に対して兵糧攻めを逆に仕掛けてしまう当たりさすがというしかない。これからが本当の正念場ですね。秦国本土と連絡がつくような場所を確保しないと、増援もなく食料も尽き [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 518 戦地・橑陽
  • 公孫龍vs楊端和が始まりました!公孫龍率いる趙軍は秦軍の足止めをしているはずでした。しかし、北側で対峙していたため難民は北に逃げることはが出来ず、東へ東へ移動。全ての難民を受け入れた鄴が逆に兵糧攻めを受けていたのだった。鄴攻めに手を焼いているはずだったのに・・・というのが本音でしょう。血の気の多い攻め好きな山の民が無理な戦闘をしなかったのは、ただ戦略のため。難民大移動のための一手に過ぎなかった。両陣 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 517 削り合い
  • 壁将軍の出番きたーーーーー!!!!1万の大将ですよ!しかも桓騎軍の2000付き。今回10万規模の戦いであるけど、1万率いるってなかなか出来ないよ。常に信の上をいく壁、いや〜流石ですw趙の未来は国王次第?李牧と趙の国王との謁見は最悪なものだった。自国の未来の為には戦おうとはしない、邯鄲軍は邯鄲を守るためだけにある。病気がちな王が生きている間に落ちなければOKという考え方だった。しかも鄴が落ちれば、李牧を切り刻 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 517 今週は休載だと・・・
  • 今週のヤンジャンでキングダムは休載だったorz楽しみが一つない週だったお・・・516話で鄴での兵糧戦が始まり、いよいよ趙の王都圏でバトルが勃発しました。趙としては兵糧攻めで徐々に弱らせて一気に片付けたいと思ってるのですが、弱る前に秦はアレコレやっちゃうわけです。いきなり衝突してこないので、兵力が減ることはありません。小さい小競り合いは全力で戦う。負ける戦はしない王翦将軍が先手をとって動いている今の状況は [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 516 陥落の武器
  • 王翦将軍かっけーーーーーー後手に回った李牧を完全に翻弄している!!予定通り9つの小城を攻め落とし、民は全て東に向かわせる。楊端和は退治したまま本軍と合わせて東に移動して、北へ民が向かわないように牽制武力によって落とすのが難しいと判斷し逆に兵糧攻めを行うという発想。。。素晴らしいとしか言いようがない。誰しも兵糧攻めで苦しむのは秦軍だと思われた。だがしかし、現実的に兵糧難になるのは明らかに鄴民を救いた [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 515 小城の流民
  • この策の名は「イナゴ大作戦」で決定か?!2つ目の小城も同じ様に攻め落とし、食料だけ奪って一般人は東へ移動させる。3つ目からは軍を3つに分けて、それぞれ同じように足並みをそろえて城を落としていく。小城とは言え9つも揃えば大衆の数もそれなりになる。東へ向かうその行列はまさにイナゴのごとし。。。大行列をみて気づく羌瘣だったけど、他の人ももう少し分かってもいいよねw王翦将軍に意見を申す信だったが、その迫力に逆 [続きを読む]
  • キングダム 514 愚策の極み
  • オルドよ。。。もう少ししっかり戦ってほしいなぁw司馬尚にあっさり反撃され足止め、しかも別の趙軍に自国の城が2つも落とされるという失態。失態ですよね〜、オルド将軍って活躍してるのか???趙に対して秦と燕の2国侵略してヒャッハーな状態だったにも関わらずあっさり秦vs趙になってしまったよ行き先を変えた秦軍は小城を1つ攻め落とす桓騎軍には金銀財宝を与える代わりに乱暴しないことを遵守させ全食料を確保民には一切手 [続きを読む]
  • キングダム 513 中華の予測
  • 秦軍は全軍で王都圏へ突入。列尾は捨てたwそこまでダメ城だったとはね。山の民と飛信隊で半日で落としたぐらいだからしょうがない?w各国の王にその報が届き、みな秦軍が負けるであろうと予測する。そして秦攻めの用意を始める。カリンも秦が負けを予想するのは意外。突入すれば中で勝手に窒息するのは誰が見ても明らか。そこへあえて突入するのは何かしらの勝算があるからとみてもいいはずだ。勝てない戦はしない王翦将軍ですぞ [続きを読む]
  • キングダム 512 鄴の正体
  • 李牧が言っていた「アレを見に行く」のアレとは、『鄴』のことでしたね。王翦将軍はわずかな兵だけで王都圏に侵入していた。鄴がどんなものかを直接目で確認するために。。。列尾陥落からの行動が早いですね。昌平君の策がダメと分かった瞬間に即行動。勝てない戦はしない。勝つためにできることはやるってことだと思います。20万の兵を引き連れてきて、このまま買えるって出来ないですもんね〜今まで怪しい感じの王翦将軍がココに [続きを読む]
  • キングダム 511 列尾の罠
  • 信以外の将たちは気づいていた列尾が何かおかしいことを。それは、意図的に守りにくく作られているということだった。これを李牧の秘密と言っていいのかどうか分からないと個人的には思うのですが、守りにくい→奪い返しやすい→王都圏に突入⇒取り囲んで一網打尽列尾に停滞⇒そのまま追い返すという作戦ですね。国を守る門は普通はなんとしても侵入を防具所というのが常識なんですが李牧はそうではないんですね〜李牧の読みは秦軍 [続きを読む]
  • キングダム 510 新兵たちの夜
  • 新飛信隊の初戦が終わる。城攻めを得意としていない飛信隊、なんか楊端和率いる山の民に完全に救われたよね。死傷者が出てるとは言え、被害はかなり少ないでしょ。新兵で生き残った干斗たちは悔しさに明け暮れている。もう少しできるであろうという自信は無残にも崩れ去った。生き残っただけだけでも奇跡かも?そんな新兵に優しい言葉をかける古参の飛信隊松佐:百人将崇原:歩兵長尾平:什長みんな偉くなったもんです。それにして [続きを読む]
  • キングダム 509 矛の継承者
  • つ、ついに王騎将軍の矛が戦場に戻ってきました!!あの王騎将軍の矛が・・・・再び・・・・これは本当に凄いことですよ。あのときはまだ童と呼ばれていた100人隊の頃飛信隊としての初めての戦でした。城内戦とはいえ、いよいよ将軍らしくなってくる時ですね。。。すぐに使いこなせるような代物ではなく某会に振り遅れて反撃を食らう信w相手が悪かったら胴体真っ二つじゃないの???普通に斬られてるしwww誰も焦ってない所見 [続きを読む]
  • キングダム 508 山民族の剣
  • いよいよ列尾城で刃を交えた攻防が来ました。城上に登りきったバジオウ。1人で無双かましています。剣で切りまくるのはいいけど、キックで守りに入った盾隊をふっとばすのはどうなのよ?ww裸足でしょ?www一緒に上がった部隊も大活躍してるのは間違いないと思うのですが完全にバジオウの1人部隊まだはしごが1つしかかかってなくて、拠点が作れたかどうかもわからないうちに城門を開けてしまうなんてなかなかやるよね〜しかし [続きを読む]
  • キングダム カフェオーレとコラボ
  • 普段は市販の甘いカフェオーレは買わない派なんですがこのパッケージを見て即購入となりました(笑)その他には・いちごオーレ:河了貂・カフェショコラ:信があります!裏面を見ると応募要項が!!!オリジナルの充電器とかタンブラーが当たるのでしばらくは頑張って応募券集めようかなーでもカフェショコラといちごオーレは個人的に甘すぎて飲めねぇ。。。カフェオーレだけかなw [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 507 仁と淡
  • 飛信隊の弓舞部隊がついに出撃!といっても2人だけw仁と淡の兄弟+盾の護衛付き鳥加族とともに弓でバジオウの隊を援護する鳥加族の弓も脅威的な威力を発揮し城上の超兵を撃破していく仁と淡は隊の中でも最年少しかも初陣ということもあって緊張や恐怖で覚悟も決まってなかったしかも近すぎっていう。鳥加族も弓に自信がある族らしく遠目からでもバシバシ狙えるでも2人にはそれでもあまりにも近いのだ顔が見える敵とは言え人に向か [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 506 山民族の攻城戦
  • いよいよ列尾城攻めが始まりました。楊端和率いる山の民が勇敢にも突っ込んでいきます。最初の矢をくぐり抜け、城の外にいた趙兵を何人か倒しますそのまま城内行くかと思いきや、普通に矢でやられるwはしごをかけ登らんとしますがそう簡単には上にあがれません。始まって早々に落ちるようなら話になりませんからね。考えなしで城攻めしてるのか?飛信隊は無被害でまだ眺めているだけ今までもいうほど城攻めしてきてないですからね [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 505 熱狂
  • いよいよ始まる列尾城攻め城落としをするのは楊端和率いる山の民と飛信隊。王翦軍はとっとと進んでいくかと思ったのですが、まだ残ってるみたいですね。2日以内で攻略しなければ、王都権からの援軍が来ることになる。飛信隊単独での城攻めって今までない??河了貂も信もどうやって攻めるか迷ってるし。王翦将軍から何か策があるのかと思ったら全部任せるだからな。逆に楊端和は半日で落とす気満々w何ですかね、経験の差??(笑) [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 504 趙の国門
  • 列尾までにいくつか趙軍の拠点はあるものの、桓騎軍や王賁軍が対峙することで王翦本軍はそのまま軍をすすめる。足止めされることなく、かつ予定より1日早く進行していた。飛信隊として初参戦の隊員たちは素通りしていく他の隊にびっくりしていたが、そもそもこれも作戦。李牧が連れてくる軍よりも早くより内部に進むことが重要。桓騎軍が最初に的にぶつけるのは意外だと思ったけど、最後尾で途中スルーしてきた拠点を好きなだけ叩 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 503 火急の鳥
  • 秦軍は金安より進路を変えて王都圏に突入を開始しました。突破すべき要塞都市は列尾最初のステージは秦軍が突破するか趙軍の守備隊が先に到着して食い止めるかの争いになりそうです。もちろん趙軍は列尾まで黙って通すわけではありません。中都市規模であればそれなりの兵力はいますから足止めにきます。しかし王翦将軍の軍はそのまま突破桓騎軍が迎え撃ち。まだぶつかってはないですが、簡単に打ち負かすでしょう。そのままの勢い [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 502 機先を制する者
  • 趙攻めちょっとおもしろくなってきました。合従軍編で突然各国が秦に侵略し慌てふためく中央が懐かしい今回は趙の中央が一気に慌ただしくありました。秦軍は金安に夜に到着ただし野営する雰囲気は一切ない。そして隊長たちが全て集められる。王翦将軍はここで初めて黒羊ではなく「鄴」向かうことを告げる遅れるものは首をはねられるという脅し付きでw食って掛かるのは我らが壁将軍ww今回も王翦将軍にいいように使われるのかもし [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第501 気運の探り合い
  • 河了貂が引き続きちょっと残念な感じですねーもっとどっしり構えていこうよ信ぐらいの余裕の態度でいようぜ頭の中はそりゃフル回転が必要だけど、焦りが顔に出過ぎ。今までどれだけの修羅場をくぐってきたんだ??って話ですよ。秦国軍は10万を超える軍勢今回のポイントとなりそうな兵糧中継地の金安舜水樹は間者の消息不明の報により頭を働かせるそして金安になにかあると気づく。もちろん李牧に報告すぐに対応できる用準備をすす [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第500 進軍路の兵達
  • いよいよ趙に向けて進軍開始です。その数は10〜20万。大将は桓騎、楊端和、王翦の3人飛信隊は楊端和軍に組み込まれた模様です。趙でもえらい騒ぎになってます。李牧を中心に対応が始まりました。邯鄲からはコチョウ将軍の呼び出し、傅抵には郭城から1万の兵を紀彗も呼び出し慶舎の後釜っぽい舜水樹は前方の情報収集へ李牧は進軍と兵糧の動きをみるようにいいます。軍と食の動きが同じかどうかで意図と読もうとしているわけですね。 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第498 大軍勢の緊張
  • いよいよ趙攻めが始まります。咸陽に大集結する秦国の軍勢。新しく飛信隊に加わったメンバーもあまりの熱気にやられ気味。この戦の大将は・桓騎・楊端和・王翦でした。当たりましたね。そう言えば蒙武はいまどこに??この3人の中でも総大将となるのは王翦将軍。今までいろいろと未知の存在感満載でしたが、今回の戦いでいろいろわかるんでしょうね〜そもそも王家なので個人単体でもお強いことでしょう。楊端和の存在は隠しておい [続きを読む]