シン さん プロフィール

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シンさん: キングダム感想日記
ハンドル名シン さん
ブログタイトルキングダム感想日記
ブログURLhttp://kingdom-yj.seesaa.net/
サイト紹介文YJキングダムの感想ブログです。今更ながら気になり過ぎて書いて行こうと思います。
自由文好きなキャラは王騎将軍でした。。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/02/06 12:02

シン さんのブログ記事

  • キングダム ネタバレ 515 小城の流民
  • この策の名は「イナゴ大作戦」で決定か?!2つ目の小城も同じ様に攻め落とし、食料だけ奪って一般人は東へ移動させる。3つ目からは軍を3つに分けて、それぞれ同じように足並みをそろえて城を落としていく。小城とは言え9つも揃えば大衆の数もそれなりになる。東へ向かうその行列はまさにイナゴのごとし。。。大行列をみて気づく羌瘣だったけど、他の人ももう少し分かってもいいよねw王翦将軍に意見を申す信だったが、その迫力に逆 [続きを読む]
  • キングダム 514 愚策の極み
  • オルドよ。。。もう少ししっかり戦ってほしいなぁw司馬尚にあっさり反撃され足止め、しかも別の趙軍に自国の城が2つも落とされるという失態。失態ですよね〜、オルド将軍って活躍してるのか???趙に対して秦と燕の2国侵略してヒャッハーな状態だったにも関わらずあっさり秦vs趙になってしまったよ行き先を変えた秦軍は小城を1つ攻め落とす桓騎軍には金銀財宝を与える代わりに乱暴しないことを遵守させ全食料を確保民には一切手 [続きを読む]
  • キングダム 513 中華の予測
  • 秦軍は全軍で王都圏へ突入。列尾は捨てたwそこまでダメ城だったとはね。山の民と飛信隊で半日で落としたぐらいだからしょうがない?w各国の王にその報が届き、みな秦軍が負けるであろうと予測する。そして秦攻めの用意を始める。カリンも秦が負けを予想するのは意外。突入すれば中で勝手に窒息するのは誰が見ても明らか。そこへあえて突入するのは何かしらの勝算があるからとみてもいいはずだ。勝てない戦はしない王翦将軍ですぞ [続きを読む]
  • キングダム 512 鄴の正体
  • 李牧が言っていた「アレを見に行く」のアレとは、『鄴』のことでしたね。王翦将軍はわずかな兵だけで王都圏に侵入していた。鄴がどんなものかを直接目で確認するために。。。列尾陥落からの行動が早いですね。昌平君の策がダメと分かった瞬間に即行動。勝てない戦はしない。勝つためにできることはやるってことだと思います。20万の兵を引き連れてきて、このまま買えるって出来ないですもんね〜今まで怪しい感じの王翦将軍がココに [続きを読む]
  • キングダム 511 列尾の罠
  • 信以外の将たちは気づいていた列尾が何かおかしいことを。それは、意図的に守りにくく作られているということだった。これを李牧の秘密と言っていいのかどうか分からないと個人的には思うのですが、守りにくい→奪い返しやすい→王都圏に突入⇒取り囲んで一網打尽列尾に停滞⇒そのまま追い返すという作戦ですね。国を守る門は普通はなんとしても侵入を防具所というのが常識なんですが李牧はそうではないんですね〜李牧の読みは秦軍 [続きを読む]
  • キングダム 510 新兵たちの夜
  • 新飛信隊の初戦が終わる。城攻めを得意としていない飛信隊、なんか楊端和率いる山の民に完全に救われたよね。死傷者が出てるとは言え、被害はかなり少ないでしょ。新兵で生き残った干斗たちは悔しさに明け暮れている。もう少しできるであろうという自信は無残にも崩れ去った。生き残っただけだけでも奇跡かも?そんな新兵に優しい言葉をかける古参の飛信隊松佐:百人将崇原:歩兵長尾平:什長みんな偉くなったもんです。それにして [続きを読む]
  • キングダム 509 矛の継承者
  • つ、ついに王騎将軍の矛が戦場に戻ってきました!!あの王騎将軍の矛が・・・・再び・・・・これは本当に凄いことですよ。あのときはまだ童と呼ばれていた100人隊の頃飛信隊としての初めての戦でした。城内戦とはいえ、いよいよ将軍らしくなってくる時ですね。。。すぐに使いこなせるような代物ではなく某会に振り遅れて反撃を食らう信w相手が悪かったら胴体真っ二つじゃないの???普通に斬られてるしwww誰も焦ってない所見 [続きを読む]
  • キングダム 508 山民族の剣
  • いよいよ列尾城で刃を交えた攻防が来ました。城上に登りきったバジオウ。1人で無双かましています。剣で切りまくるのはいいけど、キックで守りに入った盾隊をふっとばすのはどうなのよ?ww裸足でしょ?www一緒に上がった部隊も大活躍してるのは間違いないと思うのですが完全にバジオウの1人部隊まだはしごが1つしかかかってなくて、拠点が作れたかどうかもわからないうちに城門を開けてしまうなんてなかなかやるよね〜しかし [続きを読む]
  • キングダム カフェオーレとコラボ
  • 普段は市販の甘いカフェオーレは買わない派なんですがこのパッケージを見て即購入となりました(笑)その他には・いちごオーレ:河了貂・カフェショコラ:信があります!裏面を見ると応募要項が!!!オリジナルの充電器とかタンブラーが当たるのでしばらくは頑張って応募券集めようかなーでもカフェショコラといちごオーレは個人的に甘すぎて飲めねぇ。。。カフェオーレだけかなw [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 507 仁と淡
  • 飛信隊の弓舞部隊がついに出撃!といっても2人だけw仁と淡の兄弟+盾の護衛付き鳥加族とともに弓でバジオウの隊を援護する鳥加族の弓も脅威的な威力を発揮し城上の超兵を撃破していく仁と淡は隊の中でも最年少しかも初陣ということもあって緊張や恐怖で覚悟も決まってなかったしかも近すぎっていう。鳥加族も弓に自信がある族らしく遠目からでもバシバシ狙えるでも2人にはそれでもあまりにも近いのだ顔が見える敵とは言え人に向か [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 506 山民族の攻城戦
  • いよいよ列尾城攻めが始まりました。楊端和率いる山の民が勇敢にも突っ込んでいきます。最初の矢をくぐり抜け、城の外にいた趙兵を何人か倒しますそのまま城内行くかと思いきや、普通に矢でやられるwはしごをかけ登らんとしますがそう簡単には上にあがれません。始まって早々に落ちるようなら話になりませんからね。考えなしで城攻めしてるのか?飛信隊は無被害でまだ眺めているだけ今までもいうほど城攻めしてきてないですからね [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 505 熱狂
  • いよいよ始まる列尾城攻め城落としをするのは楊端和率いる山の民と飛信隊。王翦軍はとっとと進んでいくかと思ったのですが、まだ残ってるみたいですね。2日以内で攻略しなければ、王都権からの援軍が来ることになる。飛信隊単独での城攻めって今までない??河了貂も信もどうやって攻めるか迷ってるし。王翦将軍から何か策があるのかと思ったら全部任せるだからな。逆に楊端和は半日で落とす気満々w何ですかね、経験の差??(笑) [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 504 趙の国門
  • 列尾までにいくつか趙軍の拠点はあるものの、桓騎軍や王賁軍が対峙することで王翦本軍はそのまま軍をすすめる。足止めされることなく、かつ予定より1日早く進行していた。飛信隊として初参戦の隊員たちは素通りしていく他の隊にびっくりしていたが、そもそもこれも作戦。李牧が連れてくる軍よりも早くより内部に進むことが重要。桓騎軍が最初に的にぶつけるのは意外だと思ったけど、最後尾で途中スルーしてきた拠点を好きなだけ叩 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 503 火急の鳥
  • 秦軍は金安より進路を変えて王都圏に突入を開始しました。突破すべき要塞都市は列尾最初のステージは秦軍が突破するか趙軍の守備隊が先に到着して食い止めるかの争いになりそうです。もちろん趙軍は列尾まで黙って通すわけではありません。中都市規模であればそれなりの兵力はいますから足止めにきます。しかし王翦将軍の軍はそのまま突破桓騎軍が迎え撃ち。まだぶつかってはないですが、簡単に打ち負かすでしょう。そのままの勢い [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 502 機先を制する者
  • 趙攻めちょっとおもしろくなってきました。合従軍編で突然各国が秦に侵略し慌てふためく中央が懐かしい今回は趙の中央が一気に慌ただしくありました。秦軍は金安に夜に到着ただし野営する雰囲気は一切ない。そして隊長たちが全て集められる。王翦将軍はここで初めて黒羊ではなく「鄴」向かうことを告げる遅れるものは首をはねられるという脅し付きでw食って掛かるのは我らが壁将軍ww今回も王翦将軍にいいように使われるのかもし [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第501 気運の探り合い
  • 河了貂が引き続きちょっと残念な感じですねーもっとどっしり構えていこうよ信ぐらいの余裕の態度でいようぜ頭の中はそりゃフル回転が必要だけど、焦りが顔に出過ぎ。今までどれだけの修羅場をくぐってきたんだ??って話ですよ。秦国軍は10万を超える軍勢今回のポイントとなりそうな兵糧中継地の金安舜水樹は間者の消息不明の報により頭を働かせるそして金安になにかあると気づく。もちろん李牧に報告すぐに対応できる用準備をすす [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第500 進軍路の兵達
  • いよいよ趙に向けて進軍開始です。その数は10〜20万。大将は桓騎、楊端和、王翦の3人飛信隊は楊端和軍に組み込まれた模様です。趙でもえらい騒ぎになってます。李牧を中心に対応が始まりました。邯鄲からはコチョウ将軍の呼び出し、傅抵には郭城から1万の兵を紀彗も呼び出し慶舎の後釜っぽい舜水樹は前方の情報収集へ李牧は進軍と兵糧の動きをみるようにいいます。軍と食の動きが同じかどうかで意図と読もうとしているわけですね。 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第498 大軍勢の緊張
  • いよいよ趙攻めが始まります。咸陽に大集結する秦国の軍勢。新しく飛信隊に加わったメンバーもあまりの熱気にやられ気味。この戦の大将は・桓騎・楊端和・王翦でした。当たりましたね。そう言えば蒙武はいまどこに??この3人の中でも総大将となるのは王翦将軍。今までいろいろと未知の存在感満載でしたが、今回の戦いでいろいろわかるんでしょうね〜そもそも王家なので個人単体でもお強いことでしょう。楊端和の存在は隠しておい [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第497 集約の本意
  • 咸陽に呼び出されたのは3人。王賁、蒙活、信の3人。すでに秦国では5千人将のこの3隊は重要な戦力として計算されている。作戦は『鄴』攻め。信はともかくとして、その他のメンバーはそこがどの地にあるかは理解している。そしてその無謀な計画に驚愕する。ちょっと考えればそれが自殺行為であることは確か。拠点となるはずの黒羊が囮となるわけで。作戦は練られているが、現場での臨機応変な対応は不可欠。それができるのがこの3隊 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第496 激動の起こり
  • いよいよ趙攻めが始まりますね。秦の最初の標的は趙。李牧がいるので本当なら後回しにしたいところでしょうが、ここを平定しないことには中華統一の道は始まらないんでしょうね。昌平君、昌文君、介億、蒙穀の4人で鄴攻めの戦略を練っている。が、なかなか城壁を破ることまではいかない。それほどに難しい一手。多大な犠牲を出しながらの攻防が予想され倒れ込む昌文君昌平君もヘロヘロ、蒙穀はいつの間にか立派な軍師になってる模 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第495 相応の覚悟
  • 李斯、王宮に戻る!その存在感、眼光は健在ですね。呂不韋の元でもっとも政側陣営を苦しめたのは李斯。文官達の苛立ちも確かかもしれません。でも中華統一のためには、法の整備のためにはもう一度王宮にて活躍をしてもらわないといけないわけです。いがみ合った中でも共に手を取り進まなくてはいけないんですよね。李斯がどれだけ必要かは介億を始め元呂不韋側ではれば分かりきっていたこと。ただ、だからこそ呂不韋側から戻すこと [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第494 地下牢の賢人
  • 秦国が法の元に納める国になるなら必要なのは法を整備する人。秦国で一番法に詳しいのは肆氏ではなく李斯。呂不韋失脚後は地下牢に入っていたんですね。呂不韋を支えた4人の中で一番の不待遇。蒙武は前戦にいるから誰がTOPだろうと変わらず、昌平君はちゃんと寝返ったので重要なポストのまま。蔡沢は自由人。李斯だけが最後まで呂不韋に忠誠を誓ってたわけですね。。。それなりの数を極刑にしたんでしょうが、重要人物ということで [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第493 再出発
  • ここに1000人の新たな飛信隊が誕生した。どいつも基本は体力バカw仁と淡の弓兄弟は特別枠。父の蒼源はやっぱすごい人だった!しかしあの顔立ちでこの兄弟の顔はなくない?ww中華十弓は500歩の距離でも射抜くらしいけど、この兄弟も射抜いてるし。こんな凄い設定でいいのかな。。。。飛信隊に対する憧れは相当にあるらしく、体力レベルで相当数落とすはずが皆根性で残る。羌瘣の会場に至っては『羌瘣様ぁぁぁぁ』な奴らがいっぱ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第492 成長への募兵
  • 先週から新しい戦力としてのフラグが立っていた弓兄弟。どうやらとんでもない血筋のようですねぇ。父親はヒョウコウ軍に属してたと言うから笑えませんね。久しぶりの 『突撃じゃ〜』(笑)とにかく被害が出ようが突っ込みますからね。外から見てる分には熱い部隊ですよね〜今はそういう将軍がいないのでちょっと寂しい。2倍の距離ぐらいで的入れれば良いって話が10倍も余裕でど真ん中を射抜くスキル。しかも人と人の間を狙って撃て [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 第491 秦の障壁
  • 咆哮する李牧。秦vs趙の全面戦争まったなし!武によって中華統一するということは7個ある国のうち6個が滅ぶということ。秦にとってはまず手始めに攻めるべきは趙、それは李牧も理解している。今回の咸陽への訪問目的は秦王「政」の品定め。合従軍の最後の南道からの刃を停めたのは、政の力によるものが大きい。呂不韋の存在に隠れて見落としていた王がどれほどのものか、自分の目でみておきたかったのであろう。そして先週のやり取 [続きを読む]