株代官 さん プロフィール

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株代官さん: 年利23%の株式投資システム・シグナルDの検証
ハンドル名株代官 さん
ブログタイトル年利23%の株式投資システム・シグナルDの検証
ブログURLhttp://kaburob.blog.fc2.com/
サイト紹介文2年の検証期間を経て、このシステムを最大限活かして本気で運用します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供388回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2015/02/15 20:32

株代官 さんのブログ記事

  • 3/24【購入】1銘柄
  • 昨日のシグナルにより●7●3(D9)を購入しました。これに関しては指してやってみました。市況解説24日の日経平均は18円96銭安の19066円35銭の小幅反落でスタートした。23日の米国株式市場では、NYダウが小幅に6日続落、ナスダック総合指数は小反落した。米下院に予定されていた医療保険制度改革法(オバマケア)の代替法案の採決が、調整の難航から延期され、相場の重しとなったのかも知れない。ただ引けにかけては、ほぼ横ばいとなっ [続きを読む]
  • 3/23【購入】2銘柄
  • 昨日のシグナルより●1●3(E6)●7●7(E9)を成行等で購入しました。市況解説23日の日経平均は7円46銭安の19048円84銭の4日ぶりに小反発でスタートした。22日の米国株式は、NYダウが5日続落した一方、ナスダックは反発するなど、まちまちの動きだった。為替は一時、1ドル110円台を付けたが、若干円安方向に戻している。今日は連日の大幅調整下落かと思っていたけど、意外と調整回避の方向になった感じもする。国内では本日、森友学園 [続きを読む]
  • 3/22【購入】2銘柄
  • 昨日のシグナルにより●2●4(A6)●3●8(J6)を成り行きで購入しました。市況解説22日の日経平均は309円26銭安の19146円62銭の大幅続落でスタートした。下げ幅が350円を超え今年最大の下げ幅となっている。21日の米国株式市場では、NYダウ、ナスダック総合指数ともに大幅下落した。医療保険制度見直し案をめぐり、与党の共和党内での足並みが乱れていることを受けて、同法案に対する先行き不透明感が浮上したようで、大幅な減税や規 [続きを読む]
  • 3/21【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて、購入した銘柄はありませんでした。市況解説週明け21日の日経平均は105円04銭安の19416円55銭の続落でスタートした。20日の米国株式市場は高安まちまちで、NYダウが3日続落し、ナスダック総合指数は小幅に4日続伸した。ドルが112円台半ばを割れており、この円高/ドル安ぶれが重しとなって、売りが優勢となっているようだ。国内外の政治リスクも意識され上値は重そうに感じる。また、ドイツ南西部のバーデンバー [続きを読む]
  • 3/17【購入】3銘柄
  • 昨日のシグナルにより、●0●8(D9)●1●1(A8)●6●6(I8)を購入しましたが、ちょっと買う銘柄間違えた。保有は少し少な目だったので、成り行きで購入してます。成り行き購入の場合には利益になれば適当に売る予定です。市況解説17日の日経平均は79円25銭安の19510円89銭でスタートした。16日の米国株式市場はまちまちで、NYダウが反落し、ナスダック総合指数は小幅に続伸した。15日投開票のオランダ下院選で、中道左派の自由民主党 [続きを読む]
  • 3/16【購入】2銘柄
  • 昨日のシグナルにより●6●3(A9)●6●4(A8)の2銘柄を購入しました。市況解説16日の日経平均は118円68銭安の19458円70銭の3日続落でスタートした。15日の米国株式市場では、NYダウ、ナスダック総合指数は反発した。FRB(連邦準備制度理事会)が今後の利上げは慎重に判断するとの見通しを示したことから、日米の金利差拡大ペースが速まることを期待すると見込んでいた投資家が多かったため、利上げペースの鈍化から期待が一部剥落し、 [続きを読む]
  • 3/15【利確】追跡35万円
  • 前営業日のシグナルより、【購入銘柄】購入していた銘柄は利確してませんでした。【追跡銘柄】03/13購入予定だった2388 ウェッジホールディングス・B1(計600株)が129,600円の利確予定03/14購入予定だった5103 昭和ホールディングス・E0(計2,700株)が89,100円の利確予定03/14購入予定だった2388 ウェッジホールディングス・B0(計600株)が131,400円の利確予定合計 350,100円の利益を逃しました。2017年の利益確定総額は、2,236,600円 [続きを読む]
  • 3/15【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて、購入した銘柄はありませんでした。市況解説15日の日経平均は80円75銭安の19528円75銭でスタートした。14日の米国株式市場では、NYダウが続落し、ナスダック総合指数は5日ぶりに反落した。15日のFOMCの結果発表を控えた様子見的な中、原油価格が7日続落したこともあり、売りが優勢となったようにも思う。日本市場は15日までのFOMCの結果発表待ちや、同日のオランダ議会選挙を前に手控え気分も強いと思われ、ま [続きを読む]
  • 3/14【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて、購入した銘柄はありませんでした。市況解説14日の日経平均は0円54銭高の19634円29銭の横ばいでスタートした。13日の米国株式は高安まちまちとなった。NYダウが3日ぶりに反落し、アップルなどのハイテク株が多いナスダック総合指数は4日続伸した。主要な経済指標の発表がない中、やはり14〜15日にかけて開催されるFOMC(米連邦公開市場委員会)を前に、内容を確認したいとしての様子見的な動きで、積極的な売買は [続きを読む]
  • 3/13【利確】2万円
  • 昨日は、7951 ヤマハを利確しました。 最近は、あまりシグナルが出ない事で、損切りシグナルが出てる銘柄も保有していたりします。ちなみにこの銘柄の発生率はA9であった為、106%以上の株価になっていたために売り抜けておきました。 [続きを読む]
  • 3/13【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて、購入した銘柄はありませんでした。市況解説週明け13日の日経平均は58円87銭高の19545円74銭の反落でスタートした。前週末10日の米国株式市場では、NYダウが続伸、ナスダック総合指数が3日続伸した。注目された2月米国雇用統計は、非農業部門雇用者数が23万5000人増と、市場予想の19万人増を上回った。ただ、米国の原油在庫が大幅に増えた以降は、過剰生産的な思惑が懸念事項となり、原油価格が5日続落したこ [続きを読む]
  • 3/10【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて、購入した銘柄はありませんでした。市況解説10日の日経平均は126円13銭高の19444円71銭の続伸でスタートした。日経平均は取引時間中での上げ幅が200円超え、19500円を回復している。19500円回復は3日以来1週間ぶりの高値水準だ!これはドルが115円台の大幅な円安ぶれとなり、輸出関連株を中心に採算改善での買いが優勢となっているからだと思う。この円安ぶれは、トランプ米大統領が地銀トップらに金融規制緩和 [続きを読む]
  • 3/9【利確】追跡9万円
  • 前営業日のシグナルより、【購入銘柄】購入していた銘柄はありませんでした。【追跡銘柄】02/10購入予定だった7906 ヨネックス・A9(計100株)が46,000円の利確予定02/13購入予定だった3676 ハーツユナイテッドグループ・A9(計300株)が45,300円の利確予定合計 91,300円の利益を逃しました。2017年の利益確定総額は、1,886,500円となりました。※これは発生した全てのシグナルの中から、 1トレード最大50万円以内で購入できる全銘柄 [続きを読む]
  • 3/9【利確】2万3千円
  • 最近、購入シグナルが少ないので、利確もせずに保有していましたが、そろそろ保有している銘柄数を減らそうと売り抜けました。 3676ハーツユナイテッドと7105ニチユ三菱フォークリフトは新規シグナル通りですが、売りは今日まで引き伸ばしました。また、ゲームカードジョイコは、シグナルとは関係ありません。そのため利確の金額には含めていません。可能な限り多くのシグナルを購入する為、10〜30万円以内でのトレードでやっ [続きを読む]
  • 3/9【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて購入した銘柄は、ありませんでした。市況解説9日の日経平均は89円03銭高の19343円06銭の5日ぶりの反発でスタートした。8日の米国株式市場は、NYダウが3日続落した一方、ナスダック総合指数は反発するなど、まちまちの動きだったが、ドルが114円台半ばの円安ぶれとなっていることから、投資家心理が改善し、採算改善から輸出関連を中心に買いが優勢となっているようだ。また、14〜15日の米連邦公開市場委員会(FOM [続きを読む]
  • 3/8【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて購入した銘柄はありませんでした。市況解説8日の日経平均は35円62銭安の19308円53銭の続落でスタートした。7日の米国株は過去1カ月余りで初めての2営業日続落となった。これはトランプ米大統領がツイッターコメントを投稿したことによるものだと思う。その内容は薬価を引き下げる「新たな制度」に取り組むとした。薬価引き下げに意欲を示したことで、米製薬株が下落し、投資家心理の悪化した。この流れを引き継 [続きを読む]
  • 3/7【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて購入した銘柄はありませんでした。市況解説7日の日経平均は41円95銭安の19337円19銭の続落でスタートした。6日の米国株式市場では、NYダウ、ナスダック総合指数ともに反落した。引き続き、昨日の北朝鮮によるミサイル発射を受けたことが買い控えとなっているように思う。安全資産の円買いと米国株安から輸出関連を中心に、売りが優勢となっている感じだ。北朝鮮は在日米軍基地を標的としたミサイル訓練との声明 [続きを読む]
  • 3/6【購入】1銘柄
  • 先週末のシグナルより●3●1(A8)を購入しました。市況解説週明け6日の日経平均は59円99銭安の19409円18銭の続落でスタートした。前週末3日の米国株式市場では、NYダウ、ナスダック総合指数ともに反発した。注目されたイエレンFRB(米連邦準備制度理事会)議長の講演で、同議長は条件が整えば14−15日のFOMC(米連邦公開市場委員会)で利上げを行うことを示唆。しかし北朝鮮が4発の弾道ミサイルを発射したことで、地政学リスクの高まり [続きを読む]
  • 3/3【購入】なし
  • 昨日のシグナルにて購入した銘柄はありませんでした。市況解説3日の日経平均は13円64銭安の19551円34銭の反落でスタートした。2日の米国株式の下落が投資家心理を悪化させたようで、日本株には重荷となっており、利益確定目的の売りが優勢となっている感じを受ける。ただFRBの早期の米利上げ観測の強まりを背景にした円安/ドル高が支えとなっているようなので、下値は支えられそうに思う。東証1部33業種では鉱業や石油・石炭製品、 [続きを読む]
  • 3/2【購入】なし
  • 昨日のシグナルにより、購入した銘柄はありませんでした。市況解説2日の日経平均は231円28銭高の19624円82銭の3日続伸でスタートした。1日の米国市場ではNYダウは2万1000ドル超えとなり、史上最高値を更新した。主要3指数のS&P総合とナスダック総合も共に過去最高値となった。この高値更新は米議会との対立が懸念されるトランプ大統領の今回の施政方針演説に過激さがなく、抑制されたトーンだったことで、今後の政策実行に対す [続きを読む]
  • 3/1【購入】なし
  • 昨日のシグナルでの購入はありませんでした。市況解説1日の日経平均は107円95銭高の19226円94銭でスタートした。現在日経平均は+200円超えとなっている。28日の米国株式市場では、NYダウが13日ぶりに下落し、ナスダック総合指数は3日ぶりに反落した。米国の早期利上げ観測が高まり、ドル買いの動きが強まったことで、113円前後と円安/ドル高にふれた。これにより投資家心理が改善し、輸出関連を中心に買われているようだ。 [続きを読む]
  • 2/28【購入】なし
  • 昨日のシグナルにより、購入した銘柄はありませんでした。市況解説28日の日経平均は87円21銭高の19194円68銭の5日ぶりの反発でスタートした。27日の米国株市場では、NYダウは12営業日連続で最高値を更新した。また、ダラス地区連銀のカプラン総裁が、連邦準備理事会(FRB)はインフレ対応で後手に回らないよう、近い将来に利上げする必要があるかもしれないとの見方を示し、市場では早期利上げ観測が強まった。このためドルは112円台 [続きを読む]
  • 2/27【購入】なし
  • 昨日のシグナルにより、購入した銘柄はありませんでした。市況解説週明け27日の日経平均は153円03銭安の19130円51銭の続落でスタートした。前週末24日の米国株式市場では、NYダウが11日連続で史上最高値を更新し、ナスダック総合指数は3日ぶりに反発した。しかし、米連邦準備理事会(FRB)は利上げを急いではいないとの見方が広がり、日米の金利差縮小観測から、円買い/ドル売りとなったようだ。このためドルは一時111円台の円高ぶれ [続きを読む]
  • 2/24【購入】なし
  • 昨日のシグナルにより、購入した銘柄はありませんでした。市況解説24日の日経平均は139円35銭安の19232円11銭の続落でスタートした。23日の米国市場では、NYダウの最高値更新は10営業日連続で、この10連騰は1987年以来30年ぶりで最長となった。為替市場では23日夕時点に比べ112円台円と高/ドル安が進んでいることを嫌気し、投資家心理の悪化から輸出関連を中心に売りが優勢となっているようだ。ただ日銀によるETFの買い期待が依然 [続きを読む]
  • 2/23【購入】なし
  • 昨日のシグナルにより、購入した銘柄はありませんでした。市況解説23日の日経平均は0円05銭高の19379円92銭の横ばいでスタートした。22日のNYダウは9日連続で史上最高値を更新した。若干の円高ぶれをしているものの、米国株式市場ではトランプ米大統領の政策への期待がまだまだ根強くあるようで、先行きへの期待感が東京市場でも投資家心理を支えている気もする。ただ買いの材料に乏しい感じは受ける。FOMC議事要旨では、多くの委 [続きを読む]