ちっちぜみ さん プロフィール

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ちっちぜみさん: 朝ぼらけ
ハンドル名ちっちぜみ さん
ブログタイトル朝ぼらけ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kakasi_k
サイト紹介文写真。画像付きで日記や趣味を書いてみようか
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/02/15 10:01

ちっちぜみ さんのブログ記事

  • 今年もはや
  • 早いもんさっまた 年を重ねるのか あ〜ぁ¥−重い重い  つぶれそうだ [続きを読む]
  • 不透明画像で
  • この世に天女などという存在は有るる筈もないのだが気が休まることでも在るならば話題にしても損なことはない 暇潰しになろう髭面の男が浮遊しても おや? ゾンビの奴 またかぐらいである言うなれば女人だけの世界である甚だもって興味は尽きない 人によりけりであるが。お〜い  平太 居るかぁ〜うるさいなぁ〜 誰だい 入れよそんじゃ ちょくら 御免候え相変わらず尻が重たいようだなぁー ところで百合さんの姿が見えな [続きを読む]
  • 人はそれぞれ
  • 梅雨どきは とかく雨にけぶることが多いよく晴れる日は少ないこんな良き日に昼寝とは なにごとぞ もったいないコヤツはボケ猫に等しいわたしも思い出として残すだけにしよう? [続きを読む]
  • 人はそれぞれ
  • 雨どきは とかく雨にけぶることが多いよく晴れる日は少ないこんな良き日に昼寝とは なにごとぞ もったいないコヤツはボケ猫に等しいわたしも思い出として残すだけにしよう? [続きを読む]
  • 吉日であれ
  • 女性の皆さんはなかなかに闊達で恐れ入ってござる〜刀剣女子 に 古墳女子 それから何?もしかして くの一女子!  なんてのはないだろうねえ?昔は二歩下がって男性の前に影を落とすべからずとあったらしいがだが、よく考えてみると男は馬鹿力と面相の悪さに押されて屯していたに過ぎないのでは?先日、テレビで感じたのだが 肉弾相打つスポーツを見てるとよくわかるラクビーを見たって強面の男性ながら 短い足で走ってもサ [続きを読む]
  • あの日があった
  • しかし ここも寂しい衆落に変貌したもんだわマナコのおももく ところなし!家はあるけど  雨戸はオンボロ道路もあるけど 狸が走るたまに通るは  足速のおババ思い想うは   昔の姿よ未だに残る   やなぎ腰何故かなぜか  瞼に焼きつく高齢になると どこもかしこも皺だらけになるのがあたり前 と思っていたのだがこのような考えかたが 大きな間違いであることに気がついた公開のブログ故 細かい表言はできませんが [続きを読む]
  • あの日があった
  • しかし ここも寂しい衆落に変貌したもんだわマナコのおももく ところなし!家はあるけど  雨戸はオンボロ道路もあるけど 狸が走るたまに通るは  足速のおババ思い想うは   昔の姿よ未だに残る   やなぎ腰何故かなぜか  瞼に焼きつく高齢になると どこもかしこも皺だらけになるのがあたり前 と思っていたのだがこのような考えかたが 大きな間違いであることに気がついた公開のブログ故 細かい表言はできませんが [続きを読む]
  • 3月25日
  • フキのトウを見つけて来たどうやって食べる?フキとりばあさんに聞くとーー緩く茹でて適当に味噌を加えるこれが一番フキの香が強く出るんだとさッ天ぷらにするとただの葉っぱ になるこれは愚かなことよ山わさび のつくりなんぞも難しい辛味を強く出すのも弱く出すのも経験をようするようだ [続きを読む]
  • 写真帳より
  • 3月も半ばというに 我が家の周りはいまだ尺余の残雪であるそれでも今年は小雪というのだから 例年はいかなる状態であるのか いわずとも想像ができるでしょうそろそろ熊も冬眠が解けるころだ昔なら 手に手に槍を携えて熊狩りをしたものだが今の若者めらは 腰抜けばかりで頼りにならんわい [続きを読む]
  • 今日は雪がチラチラ
  • 女 「 もし もし〜何見てるんですか?」男  いや〜 いや たいしたことじゃないよ   世の中には変わった人がいらっしゃるものよ あれをごらんよ   川の中で踊ってわ    もしかしてカッパかも知れん?   頭にお皿も載ってるしな      人ならあんなに激しく両手で水を叩けるもんじゃないよ   アララ ウオ〜今度はアワブクが沸いてきた   見なせいーまるでロケットの発射点火のようじゃて女 「 [続きを読む]
  • 3月吉日
  • 今年はどうやら小雪で終わるようだそうなると 山あいの農家では水不足という事態がありそうな気がする平場の治水が整ったところならいざ知らず山間部の機械に頼れない場所はそうはいかない苦悶の日々が続くのも当然のことであるさて、遠き昔のこと、嘘か真かその真実は知る由もないが今は亡き老婆が語り継いだという雨乞いの儀式が近郷近在一つになって一生の中で何度か行ったと言うその儀式とは如何なるものか、これがまた不思議 [続きを読む]
  • 思い出は蒼き小波のように
  • 鄙びた町のただ一つの駅ホームであるそこには学生と通勤者で溢れかえっていた無理もない 電車はこの線しかないのだ待つ事しばし 電車が入ってきたのだが相変わらず混雑してる電車が止まると同時にドットばかりに乗車口に殺到するようやく乗り来むと後ろから押される押される前後二つの入り口からだヨロケ,ツマヅキながら真ん中辺まで来たらしいフト見ると私の前に k子がいて彼女にオンブする状態だ 格好ワル!私は力を振り絞っ [続きを読む]
  • 思い出は蒼き小波のように
  • 鄙びた町のただ一つの駅ホームであるそこには学生と通勤者で溢れかえっていた無理もない 電車はこの線しかないのだ待つ事しばし 電車が入ってきたのだが相変わらず混雑してる電車が止まると同時にドットばかりに乗車口に殺到するようやく乗り来むと後ろから押される押される前後二つの入り口からだヨロケ,ツマヅキながら真ん中辺まで来たらしいフト見ると私の前に k子がいて彼女にオンブする状態だ 格好ワル!私は力を振り絞っ [続きを読む]
  • 2016年1月17日
  • 朝のようだ いやいやながら寝床から出た山深い里である  今日もまた粉雪が音もなく降っている無理もない1月半ば といえば真冬の中の真冬であるわが里の冬には常に除雪、雪下ろしと言う文字がぶら下っているが故悩みは尽きない なんの因果でこんな里に生まれたのであろうかとグチは尽きない子供の頃 サラサラと雨戸を滑りながら降りしきる凍るような夜 こんな夜は もしかしたら白い着物の雪女がそこら辺を彷徨い動いている [続きを読む]
  • ここは???
  • 姥捨て山への 道だとっさ!なんだと!!  コイツラッ! 食い殺してやろ!か! ッ [続きを読む]
  • 11月17日
  • どうしたんだろ?えっ 何がだって?それは〜あなた 雪国なら雪のことにきまってるでしよう今日あたりは 半袖一枚で過ごせるんだからねぇ〜あたしも長年生きてきたけど 初めてのこと、 う〜ん 考え込むだけ?いつまで続くのやら? [続きを読む]