光り☆ さん プロフィール

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光り☆さん: 神仏と崇められた魔のモノ達の正体
ハンドル名光り☆ さん
ブログタイトル神仏と崇められた魔のモノ達の正体
ブログURLhttp://ameblo.jp/hikariare-hikariare/
サイト紹介文スサノオ、アマテラス、大日如来、弥勒、ウシトラの金神など、この世の神仏は全て悪神、仏魔です。
自由文現在の地球は魔のモノどもが支配しており、霊界魔界の中に地球がある状態です。
人間は、星から生まれ星へ帰る。
これを隠したのが魔のモノどもであり、これを知らない為、人間は魔のモノどもが創りし霊界へ行ってしまいます。
このブログは、天地創造の大ガミの分身が書いた書籍を引用させてもらいながら真実を伝え、魔のモノどもの正体を明かしていきたいと思います。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/02/17 13:59

光り☆ さんのブログ記事

  • ブログ閉鎖のお知らせ。
  • ニックネーム、光りです。いつもご愛顧いただき、ありがとうございます。突然のお知らせになりますが、諸般の事情により、このブログは7月3日(月)12時頃をもちまして閉鎖させていただきます。これまでのブログを訪れていただいた方々、また読者登録していただいた方々には心より感謝しております。誠にありがとうございました。光りあれ 光りあれ【お知らせ】≪やぶさんの統合失調症を完治させる方法≫https://kamisinjitu.amebao [続きを読む]
  • 世の中が良くならない根本の理由(まえがき)1
  • ひふみよさんの書籍より「まえがき」人々の暮らす世界では、これまでの永い歴史の中で、神仏に帰依した祈祷師や僧侶、霊能者によって、あの世の世界が語られ、霊界信仰が脈々と受け継がれてきました。また、このような世の中であるために、多くの人々は、遥か昔から、神仏に救いを求め、手を合わせ、すがり、願ってきました。そして、その結果、世の多くの人々は、神様・仏様の世界は神聖な世界であり、誰であろうとも、決して立ち [続きを読む]
  • 悪神・仏魔とは、何か?
  • ひふみよさんの書籍より「魔の悪神・仏魔の呼び名」 悪神・仏魔とは、何か? 次に記すものが、魔のものである。 七福神 スサノオ 大黒天 弁財天 天照大神 福禄寿 寿老神 布袋 恵比寿(蛭子) 毘沙門天 庚申の猿 猿田彦 龍神 オロチ 大蛇 八幡神社の白蛇 月の宮のウサギ 十二支の干支 不動明王 地蔵 弥勒菩薩 大日如来 薬師如来 観音菩薩 地蔵菩薩 犬夜叉 阿修羅 愛染明王 稲荷神 五尾・七尾・九尾・十 [続きを読む]
  • 天地創造の大ガミと四天界の親ガミのマーク
  • 今回から新たに≪仕事・生活・不安・心配・霊障を乗り越える心構え≫というタイトルの電子書籍をブログに載せていきます。内容を一言で申し上げますと、私達の生活の中で霊と私達の関係はどの様な結び付きがあるのか?などを問答形式で書かれております。また、この内容は宗教家がおっしゃる事と似てる部分はありますが、このカミ真実は宗教とは一切関係がございません。では、宗教とカミ真実の決定的な違いは?宗教では、肉体なき [続きを読む]
  • 本当の幸せとは
  • ひふみよさんの書籍より「北極星の親ガミからのメッセージ」次に、北方の親ガミのメッセージをお伝えします。 「人は、不幸せについては、世界中の誰もが知っている。自分の不幸せを、とうとうと話す事も出来る。それでは、幸せについては、どうだろうか? 本当の幸せ、本当の居心地の良い、充実感というものは、どういうものなのか?誰も知らないし、話す人もいない。いつもどこかに不安、心配があった。不安、心配の上に成り立 [続きを読む]
  • 霊界(あの世)なき世界へ
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。ここまで、お伝えした事、皆さんはどう感じ、どう思われたでしょうか?私たちの世界は、これから人類の歴史が始まって以来の大いなる変化が訪れます。それは全宇宙の星々を創造した、天地創造の大ガミが一億年ぶりに、地球に降り立ち分身を誕生させ、日ノ本再生、地球再生を決断したからであります。天地創造の大ガミが日ノ本再生、地球再生を決断しな [続きを読む]
  • 光りの器を大きくする方法
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。「只今のメッセージを聞いても、信じられなくて、どうしても疑ってしまいます。」「信じたくなければ、信じなくても構いませんが、親ガミの光りは、受け取る人の器の大きさによって決まります。光りの器が、大きい人は、親ガミの光りを多く受け取りますが、光りの器が小さい人は、親ガミから、沢山の光りが注がれても、器が小さい為に、受け取る光りも [続きを読む]
  • 未来は不幸?それとも幸せ?
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。ここからは、西方の親ガミのメッセージを伝えます。 「あなたたち人間は、これまで不幸な苦労話が好きでしたね? あなたたち人間は、他人より多くの不幸せな人生を送ってきたと思っていますね? あなたたち人間は、どうして幸せな面に目を向けて来なかったのですか?世の中には、あなたたちより、もっと不幸せな人たちが沢山おります。あなたたちは [続きを読む]
  • これからの人生を居心地良く生きる為に
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。「これまで世の多くの人々は、正直者がバカを観る、と言われるように、長い時間を懸命に働き、そして日々神仏を崇め、先祖の墓を大切に供養し、真面目な人生を歩んできました。このような生き方をして来た人々は、これからの人生を居心地良く生きる為に、どうすれば良いのでしょうか?」「まず、世の真面目な多くの人々の中には、自らの人生を悲劇の主 [続きを読む]
  • 手相の真実
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。次に、手相についてであるが、人間の手の指が五本あるのは、親指が、天地創造の大ガミを表し、次の指は、人指し指と言うように、太陽で皆を照らす東方の親ガミを表している。その次の指は、中指と言うように、宇宙の中心の北方の親ガミを表し、また次の指は、薬指と言うように、薬草で病を癒す西方の親ガミを表している。そして、次の指は、小指と言っ [続きを読む]
  • 人相の真実
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。次に、人相について伝えるが。先ず、目は、心の眼(まなこ)と言うように、心の中を映す鏡である。優しい目や鋭い目や、人は目つきによって、生き方が顔に表れるようになっている。それは、例えば、競い合い、憎しみを持っている人間の目は、野獣のように人を威嚇するような鋭い目となり、また心の優しい、思いやりのある人の目は、顔の表情が爽やかで [続きを読む]
  • 統合失調症を完治させる唯一の方法
  • いつもカミ真実のブログを御覧くださり誠にありがとうございます?今日は皆様にお知らせがあります。ひふみよさんの面談者で統合失調症の方が来られているのですが、このほどホームページとブログを開設しました。内容は統合失調症と魔のモノとの関係。どのようにしたら統合失調症が完治していくのかなど、ひふみよさんのアドバイスを日々実践し、嬉しい楽しい人生に向かっている日々をブログにしております。統合失調症やカミ真実 [続きを読む]
  • ホクロの真実
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。「これまで、多くの人々は、自らの体内に親ガミの光りの命が宿っていることは知らずに生きてきました。その為に、多くの人々は、永い間、神仏の代理人によって洗脳され、外に祀られている神仏にすがり、祈ってきました。その結果、世の中には、数多くの迷信や占いや干支などが、人々の心を縛り、虜にする宗教が繁栄してきました。そのような中で、手相 [続きを読む]
  • 日ノ本から誕生した猿近き人類の祖先
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。「それでは、日ノ本の人が全ての人種の起源であったとしたなら 世界中にいる白人や有色人種の人々は、日ノ本から大陸へと渡った人たちだったのですか?」「その通りである。日ノ本に誕生した猿近き人類の祖先は、今から二百万年ほど前、日ノ本から集団で大陸へ渡った。その後、集団は三派に別れ、一つの猿近き人間の祖先は、そのままアジア大陸に留ま [続きを読む]
  • 0と8と9の意味とは
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。だが、人間界に霊界が形作られ、魔に操られた人間が増えた頃から、われらカミガミの七の数を操作した悪しき知恵を持った人間が世に現れ出た。その者は、われらカミガミの七の数の後に、八と九を加え、また一の数の前に0を加えた。この0と八と九の出現により、人々の世界は、数を多く集めた者が、権力者となり、支配者となって、数が力を持つ世界が形 [続きを読む]
  • 言葉の始まり
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。では、次に、言葉の始まりであるが、初め、言葉は日ノ本の人々が発声した、(ヒフミヨイムナ)から始まった。このヒフミヨイムナの七文字の語源は、天地創造の大ガミが日、月、火、水、木、金、土の七曜日を一週間と決めたように、遥か遠い昔、日ノ本の人々が、体内に親ガミの光りの命を感じながら、日月と星々の光りを観て語りかけた時に、体内から発 [続きを読む]
  • 人類誕生の秘密<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生新たな世界へ」前回からの続きになります。さて、人間の肉体の大本は、海の中で細胞の種が創造され、それが、永い、永い時をかけて、徐々に海の中で進化してきた。その進化していく過程を言えば、母親に宿った胎児の生育する様子が、人類誕生の過程と同じ進化が、母親の体内で行われているのである。ゆえに、人類誕生の仕組みは、胎児の成長過程を観れば良く分かるであろう。われら、星々のカミガ [続きを読む]
  • 人類誕生の秘密<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生新たな世界へ」さて、ここからは、私と星々の親ガミとの対話を、お伝えします。私は、親ガミに尋ねました。「地球に人間が誕生したのは、どれくらい前ですか?」「人間の種の起源は、今から五億年ほど前、日ノ本の大地に天地創造の大ガミと四天界の親ガミが光りとなって降臨して、全ての生命の大本である海の中で人間の種の素を創造することに決めた。先ず初めに、南方の親ガミが海中で光りの水を [続きを読む]
  • 前世について
  • ひふみよさんの書籍より「前世について」さて、ここで、生まれ変わりを信じ、映像そのものを否定している方々について、話し加えておきます。世の中には、生まれ変わりを信じ、前世を頑なに信じている人たちがいます。そして、亡くなった人たちの中には、死後、幽体となって、あの世を彷徨い続けて、光りの星へ帰る事を知らずにいる霊たちがおります。生まれ変わりを信じて亡くなった霊たちの中には、前世において、多数の迫害を受 [続きを読む]
  • エジプト旅行へ行く前に見た映像
  • ひふみよさんの書籍より「別れた父親との再会」前回からの続きになります。次は、一週間後にエジプト旅行へ行く芳子さん(仮名・二十五歳・西方の女性)のお話です。 西方の親ガミが、芳子さんに観せてくれた映像は、三千五百年ほど前のエジプトでした。「芳子さん、今、どんな場面を観ていますか?」「はい。ピラミッドの前にある、スフィンクスの傍に立っています。凄く大きなビルのようです。」「では、そのスフィンクスの周 [続きを読む]
  • 別れた父親との二十年ぶりの再会
  • ひふみよさんの書籍より「別れた父親との再会」次に、お伝えするのは、幼い頃に別れた父親と出合った映像の話です。澄夫さん(仮名・二十八歳・南方の男性)は、八歳の時に両親が離婚し、母親に育てられました。面談の時、彼は、行方不明の父親を映像で観たいと言いました。私は彼の親ガミに、現在の父親の映像を観せてくれるように言いました。「澄夫さん、今どんな場面が観えていますか?」「はい。今、私は、知らない街の中を歩い [続きを読む]
  • 未来の映像と、過去の映像
  • ひふみよさんの書籍より「未来の映像と、過去の映像」さて、これより私と出会った人たちが観た、各々の映像の中から、印象に残った場面をお伝え致します。 中井さん(仮名・四十三歳・東方の男性)は、これから先の仕事の場面を観ました。中井さんの一年後の映像は、会社で重要な人となり、多くの部下を指導していました。そして、その映像で観た社内の様子を後々に確認する為に絵に描いて残しました。また、それから先の未来の [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その3)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」前回からの続きになります。「松田殿、今日は、いろいろ話をして頂きありがとうございました。それでは松田殿、そしてともに参った皆さん、良く聞いて下さい。皆さんは、今大きな光りの柱の中におります。これから松田殿と皆さんの前に、綺麗な四つの光りの乗り物を出現させます。皆さんは、好きな乗り物に乗って故郷へ帰ってください。」と言って、私は、緑の光りの葉と、水色の光りの [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その2)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」前回からの続きになります。「自分と、自分と同じ階級の者たちは、上官殿の命令のもと、規則を守り、お国の為に日々尽くしております。自分たちの、日常は朝日と共に起床し、日中は有事の為の訓練をして、神社境内の掃除や、上官殿の身の回りの世話をしております。」「それでは、あなたたちの日々は、戦争が終わったにも関わらず、未だ戦時中と同じく、毎日厳しい訓練を受け続けている [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その1)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」私は以前、東京の面談者にお会いするため、親ガミのメッセージを受け取る御子とともに、何度か車で面談者の家に伺うことがありました。面談が終了しての帰り道、どうゆう訳か、いつも車のナビが靖国神社方向を指示して、靖国神社の周辺をグルグルと回ることになってしまいました。東京の面談者の所に来る度ごとに、車のナビが靖国神社へ誘導し、その都度、私は靖国神社の周りを回ること [続きを読む]