光り☆ さん プロフィール

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光り☆さん: 神仏と崇められた魔のモノ達の正体
ハンドル名光り☆ さん
ブログタイトル神仏と崇められた魔のモノ達の正体
ブログURLhttp://ameblo.jp/hikariare-hikariare/
サイト紹介文スサノオ、アマテラス、大日如来、弥勒、ウシトラの金神など、この世の神仏は全て悪神、仏魔です。
自由文現在の地球は魔のモノどもが支配しており、霊界魔界の中に地球がある状態です。
人間は、星から生まれ星へ帰る。
これを隠したのが魔のモノどもであり、これを知らない為、人間は魔のモノどもが創りし霊界へ行ってしまいます。
このブログは、天地創造の大ガミの分身が書いた書籍を引用させてもらいながら真実を伝え、魔のモノどもの正体を明かしていきたいと思います。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2015/02/17 13:59

光り☆ さんのブログ記事

  • 言葉の始まり
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生、新たな世界へ」前回からの続きになります。では、次に、言葉の始まりであるが、初め、言葉は日ノ本の人々が発声した、(ヒフミヨイムナ)から始まった。このヒフミヨイムナの七文字の語源は、天地創造の大ガミが日、月、火、水、木、金、土の七曜日を一週間と決めたように、遥か遠い昔、日ノ本の人々が、体内に親ガミの光りの命を感じながら、日月と星々の光りを観て語りかけた時に、体内から発 [続きを読む]
  • 人類誕生の秘密<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生新たな世界へ」前回からの続きになります。さて、人間の肉体の大本は、海の中で細胞の種が創造され、それが、永い、永い時をかけて、徐々に海の中で進化してきた。その進化していく過程を言えば、母親に宿った胎児の生育する様子が、人類誕生の過程と同じ進化が、母親の体内で行われているのである。ゆえに、人類誕生の仕組みは、胎児の成長過程を観れば良く分かるであろう。われら、星々のカミガ [続きを読む]
  • 人類誕生の秘密<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「人類誕生新たな世界へ」さて、ここからは、私と星々の親ガミとの対話を、お伝えします。私は、親ガミに尋ねました。「地球に人間が誕生したのは、どれくらい前ですか?」「人間の種の起源は、今から五億年ほど前、日ノ本の大地に天地創造の大ガミと四天界の親ガミが光りとなって降臨して、全ての生命の大本である海の中で人間の種の素を創造することに決めた。先ず初めに、南方の親ガミが海中で光りの水を [続きを読む]
  • 前世について
  • ひふみよさんの書籍より「前世について」さて、ここで、生まれ変わりを信じ、映像そのものを否定している方々について、話し加えておきます。世の中には、生まれ変わりを信じ、前世を頑なに信じている人たちがいます。そして、亡くなった人たちの中には、死後、幽体となって、あの世を彷徨い続けて、光りの星へ帰る事を知らずにいる霊たちがおります。生まれ変わりを信じて亡くなった霊たちの中には、前世において、多数の迫害を受 [続きを読む]
  • エジプト旅行へ行く前に見た映像
  • ひふみよさんの書籍より「別れた父親との再会」前回からの続きになります。次は、一週間後にエジプト旅行へ行く芳子さん(仮名・二十五歳・西方の女性)のお話です。 西方の親ガミが、芳子さんに観せてくれた映像は、三千五百年ほど前のエジプトでした。「芳子さん、今、どんな場面を観ていますか?」「はい。ピラミッドの前にある、スフィンクスの傍に立っています。凄く大きなビルのようです。」「では、そのスフィンクスの周 [続きを読む]
  • 別れた父親との二十年ぶりの再会
  • ひふみよさんの書籍より「別れた父親との再会」次に、お伝えするのは、幼い頃に別れた父親と出合った映像の話です。澄夫さん(仮名・二十八歳・南方の男性)は、八歳の時に両親が離婚し、母親に育てられました。面談の時、彼は、行方不明の父親を映像で観たいと言いました。私は彼の親ガミに、現在の父親の映像を観せてくれるように言いました。「澄夫さん、今どんな場面が観えていますか?」「はい。今、私は、知らない街の中を歩い [続きを読む]
  • 未来の映像と、過去の映像
  • ひふみよさんの書籍より「未来の映像と、過去の映像」さて、これより私と出会った人たちが観た、各々の映像の中から、印象に残った場面をお伝え致します。 中井さん(仮名・四十三歳・東方の男性)は、これから先の仕事の場面を観ました。中井さんの一年後の映像は、会社で重要な人となり、多くの部下を指導していました。そして、その映像で観た社内の様子を後々に確認する為に絵に描いて残しました。また、それから先の未来の [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その3)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」前回からの続きになります。「松田殿、今日は、いろいろ話をして頂きありがとうございました。それでは松田殿、そしてともに参った皆さん、良く聞いて下さい。皆さんは、今大きな光りの柱の中におります。これから松田殿と皆さんの前に、綺麗な四つの光りの乗り物を出現させます。皆さんは、好きな乗り物に乗って故郷へ帰ってください。」と言って、私は、緑の光りの葉と、水色の光りの [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その2)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」前回からの続きになります。「自分と、自分と同じ階級の者たちは、上官殿の命令のもと、規則を守り、お国の為に日々尽くしております。自分たちの、日常は朝日と共に起床し、日中は有事の為の訓練をして、神社境内の掃除や、上官殿の身の回りの世話をしております。」「それでは、あなたたちの日々は、戦争が終わったにも関わらず、未だ戦時中と同じく、毎日厳しい訓練を受け続けている [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その1)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」私は以前、東京の面談者にお会いするため、親ガミのメッセージを受け取る御子とともに、何度か車で面談者の家に伺うことがありました。面談が終了しての帰り道、どうゆう訳か、いつも車のナビが靖国神社方向を指示して、靖国神社の周辺をグルグルと回ることになってしまいました。東京の面談者の所に来る度ごとに、車のナビが靖国神社へ誘導し、その都度、私は靖国神社の周りを回ること [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて⑤
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。:::::以上述べた四天界の親ガミは、地球を創造するために、天地創造の大ガミの協力を得て、東方の天王は、太陽と月と火星を創造し、西方の鷲王は、木星を創造し、そして、南方の水王は、水星を創造しました。それと北方の古志王は、金星と土星を創造して、東方銀河の太陽系に、星々の世界でも稀な肉体持つ人間が存在する、地球とい [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて④
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。:::::次に、南方の銀河系を導いている親ガミの名は、仮の名でありますが、水王(すいおう)と言います。水王が御霊を星へ帰す時は、黒く汚れた御霊を水色の光りで清め、水色の玉で御霊を星々へ帰します。水王は、地球に生きるものたちに必用な命の水を届ける為に、南方銀河に水星を創造し、水星から、私たちの地球になくてはならな [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて③
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。:::::次に、西方の銀河系を導いている親ガミの名は、仮の名でありますが、オリオン星雲の鷲王(わしおう)と言います。鷲王が御霊を西方の星々へ帰す時は、傷つき病んだ御霊を光りの薬草で癒し、緑の光りの葉で星々へ帰します。アメリカや西側諸国は、国家の象徴として鷲のマークを使用していますが、これについて鷲王は、鷲のマー [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて②
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。さて、天地創造の大ガミの下に存在しているのが、東西南北の銀河の星々を守り導いている四天界の親ガミであります。天地創造の大ガミと四天界の親ガミは、これまで自らの名を人々に告げることはありませんでした。それは、天地創造の大ガミと四天界の親ガミは、輝いている光りを観れば、その存在が分かり、名など必要ないからであります [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて①
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」では、これより、天地創造の大ガミと四天界の親ガミについて、お伝えいたします。地球を加えた全ての銀河系に存在する、生きとし、生けるもの全てを創造したのが、天地創造の大ガミであります。天地創造の大ガミは、宇宙銀河の全ての星々の頂点に存在していて、地球を加えた星々の中で起こる、どんな仔細な出来事でも観て、聞いて、知って、全てを導いております。 [続きを読む]
  • 幸せを阻む稲荷の狐<その3>
  • ひふみよさんの書籍より「幸せを阻む稲荷の狐」前回からの続きになります。「さおりさん、今、偽マリアはどうなっていますか?」「必死に抵抗していますが、岩星の中に吸い込まれて入っていきました。凄いスピードで、光りの柱を昇って行っています。今、目の前がきれいな黄金色の光りが輝いています。」「さおりさん、その光りに包まれてください。あなたの命の親ガミに、これからどうすれば良いか聞いてください。」「(私たち夫 [続きを読む]
  • 幸せを阻む稲荷の狐<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「幸せを阻む稲荷の狐」前回からの続きになります。コクリ殿、あなたが、もしこれからも人々を守り、土地を守りたいのなら、ここは、しばらく親ガミの星へ帰り、そこで、もっと大きな親ガミの光りを頂いて、それからまた、この地球へ帰ってきては如何でしょうか?さおりさん、何と言っていますか?」「(分かった、帰る。これまで、守りきれなかった事、許してくれ)と、言っています。あー……今、これまで [続きを読む]
  • 幸せを阻む稲荷の狐<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「幸せを阻む稲荷の狐」さて、次にお伝えするのは、稲荷の狐と偽マリアに操られた女性のお話です。土田さおりさん(仮名・三十二歳)の家族は、御主人と五歳の女の子、そして生後間もない赤ちゃんとの四人暮らしです。初めに連絡があったのは、御主人の行夫さん(仮名・三十二歳)からでした。「実は、三日前の夜中、眠っていたら、隣で寝ていたさおりの身体から、何か黒いものがワァーと出てきて、それが私の身 [続きを読む]
  • 霊にすがられた人生<その3>
  • ひふみよさんの書籍より「霊にすがられた人生」前回からの続きになります。それから一時間ほどかけて。わたしは、カミガミの光りを白川さんの身体全体に注ぎ待たしました。それでようやく、白川さんの身体を覆っていた黒い影が消えました。「それでは白川さん、先程と同じように、もう一人の肉体のあなたを観たいと思ってください。今、あなたが観ている場面を言ってください。」「目の前に立っている私が、実際の私より若く、三十 [続きを読む]
  • 霊にすがられた人生<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「霊にすがられた人生」前回からの続きになります。さて、白川さんは、しばらくして咳も痒みも治まり、これですがる多くの霊は星々へ帰ったと思いました。しかし、それから突然、白川さんが聞いたことのない、知らない言葉でしゃべり始めました。その言葉は、次から次へと休む間もなく一時間ほど話し続けました。またその言葉は、どことなく中国語のようでした。聞いている私は、何を言っているのかさっぱり [続きを読む]
  • 霊にすがられた人生<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「霊にすがられた人生」さて、次に述べるのは、多くの霊にすがられている女性の話です。 白川さん(仮名・四十三歳)と初めてお会いした時、私は白川さんを人目観て、八十歳くらいのお婆さんかと思いました。身体が細く、腰を曲げながら歩くその姿は、まさに老婆のようでした。ところが、その彼女の姿が、仕事となると一変します。背筋を伸ばして、急ぎ足でスタスタと歩き、表情も明るく、美しくなって、 [続きを読む]
  • 星々の命の親ガミからのメッセージ
  • ひふみよさんの書籍より「星々の命の親ガミからのメッセージ」ここで、西方の星々の親ガミのメッセージをお伝えします。 「星々の親ガミから観て、地球にいる人々に伝えたいメッセージをください。」「四天界の親ガミは、全ての人々の肉体の中に、親ガミの星々から光りを送り届けております。しかし、人々の中には私利私欲の我が強く、内なる命の光りが黒い煤(すす)のようなものに覆われて、親ガミの光りが遮られている人た [続きを読む]
  • 憑依する霊との会話<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「憑依する霊との会話」前回からの続きになります。さあ、これから星へ帰りなさい。これからあなたのところに、四つの光りの乗り物を出します。あなたは、この中にある好きな光りの乗り物を選んで、星へ帰りなさい。分かりましたか? 由美さん、何て言っていますか?」「(約束が違う。四国の海に行ってくれたら、星へ帰る)と、言っています。(その時は、沢山の供え物をして、これまでの事を謝ってくれた [続きを読む]
  • 憑依する霊との会話<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「憑依する霊との会話」前回からの続きになります。それから、後日、私とみつ子さんの共通の知り合いで、親ガミのメッセージを受け取れる由美さん(仮名)に加わってもらい、再び、みつ子さんとの面談が始まりました。私はいつものように天地創造の大ガミの薄紫の柱を建て、四天界の親ガミの光りを満たしました。それから暫くしてから、由美さんの体に、みつ子さんの叔母さんが憑依して、これまでみつ子さんが [続きを読む]
  • 怨霊によって阻まれた結婚
  • ひふみよさんの書籍より「怨霊によって阻まれた結婚」さて、次にお伝えするのは、身内である叔母の霊から呪われて、これまでの人生に数々の災いを受けてきた女性の話です。四国生まれの竹山みつ子さん(仮名・五十四歳)は、幼少の頃から十二歳くらいまで、いつも身の回りの世話をするお手伝いさんがいて、何不自由のない、裕福な家庭のお嬢さんでした。そんなみつ子さんが二十二歳の時、両親の反対を無理やり押し切り、駆け落ち同然 [続きを読む]