光り☆ さん プロフィール

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光り☆さん: 神仏と崇められた魔のモノ達の正体
ハンドル名光り☆ さん
ブログタイトル神仏と崇められた魔のモノ達の正体
ブログURLhttp://ameblo.jp/hikariare-hikariare/
サイト紹介文スサノオ、アマテラス、大日如来、弥勒、ウシトラの金神など、この世の神仏は全て悪神、仏魔です。
自由文現在の地球は魔のモノどもが支配しており、霊界魔界の中に地球がある状態です。
人間は、星から生まれ星へ帰る。
これを隠したのが魔のモノどもであり、これを知らない為、人間は魔のモノどもが創りし霊界へ行ってしまいます。
このブログは、天地創造の大ガミの分身が書いた書籍を引用させてもらいながら真実を伝え、魔のモノどもの正体を明かしていきたいと思います。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/02/17 13:59

光り☆ さんのブログ記事

  • 靖国神社にいた英霊達(その2)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」前回からの続きになります。「自分と、自分と同じ階級の者たちは、上官殿の命令のもと、規則を守り、お国の為に日々尽くしております。自分たちの、日常は朝日と共に起床し、日中は有事の為の訓練をして、神社境内の掃除や、上官殿の身の回りの世話をしております。」「それでは、あなたたちの日々は、戦争が終わったにも関わらず、未だ戦時中と同じく、毎日厳しい訓練を受け続けている [続きを読む]
  • 靖国神社にいた英霊達(その1)
  • ひふみよさんの書籍より「靖国からきた英霊」私は以前、東京の面談者にお会いするため、親ガミのメッセージを受け取る御子とともに、何度か車で面談者の家に伺うことがありました。面談が終了しての帰り道、どうゆう訳か、いつも車のナビが靖国神社方向を指示して、靖国神社の周辺をグルグルと回ることになってしまいました。東京の面談者の所に来る度ごとに、車のナビが靖国神社へ誘導し、その都度、私は靖国神社の周りを回ること [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて⑤
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。:::::以上述べた四天界の親ガミは、地球を創造するために、天地創造の大ガミの協力を得て、東方の天王は、太陽と月と火星を創造し、西方の鷲王は、木星を創造し、そして、南方の水王は、水星を創造しました。それと北方の古志王は、金星と土星を創造して、東方銀河の太陽系に、星々の世界でも稀な肉体持つ人間が存在する、地球とい [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて④
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。:::::次に、南方の銀河系を導いている親ガミの名は、仮の名でありますが、水王(すいおう)と言います。水王が御霊を星へ帰す時は、黒く汚れた御霊を水色の光りで清め、水色の玉で御霊を星々へ帰します。水王は、地球に生きるものたちに必用な命の水を届ける為に、南方銀河に水星を創造し、水星から、私たちの地球になくてはならな [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて③
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。:::::次に、西方の銀河系を導いている親ガミの名は、仮の名でありますが、オリオン星雲の鷲王(わしおう)と言います。鷲王が御霊を西方の星々へ帰す時は、傷つき病んだ御霊を光りの薬草で癒し、緑の光りの葉で星々へ帰します。アメリカや西側諸国は、国家の象徴として鷲のマークを使用していますが、これについて鷲王は、鷲のマー [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて②
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」前回からの続きになります。さて、天地創造の大ガミの下に存在しているのが、東西南北の銀河の星々を守り導いている四天界の親ガミであります。天地創造の大ガミと四天界の親ガミは、これまで自らの名を人々に告げることはありませんでした。それは、天地創造の大ガミと四天界の親ガミは、輝いている光りを観れば、その存在が分かり、名など必要ないからであります [続きを読む]
  • 命の親ガミと天地創造の大ガミについて①
  • ひふみよさんの書籍より「命の親ガミと天地創造の大ガミについて」では、これより、天地創造の大ガミと四天界の親ガミについて、お伝えいたします。地球を加えた全ての銀河系に存在する、生きとし、生けるもの全てを創造したのが、天地創造の大ガミであります。天地創造の大ガミは、宇宙銀河の全ての星々の頂点に存在していて、地球を加えた星々の中で起こる、どんな仔細な出来事でも観て、聞いて、知って、全てを導いております。 [続きを読む]
  • 幸せを阻む稲荷の狐<その3>
  • ひふみよさんの書籍より「幸せを阻む稲荷の狐」前回からの続きになります。「さおりさん、今、偽マリアはどうなっていますか?」「必死に抵抗していますが、岩星の中に吸い込まれて入っていきました。凄いスピードで、光りの柱を昇って行っています。今、目の前がきれいな黄金色の光りが輝いています。」「さおりさん、その光りに包まれてください。あなたの命の親ガミに、これからどうすれば良いか聞いてください。」「(私たち夫 [続きを読む]
  • 幸せを阻む稲荷の狐<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「幸せを阻む稲荷の狐」前回からの続きになります。コクリ殿、あなたが、もしこれからも人々を守り、土地を守りたいのなら、ここは、しばらく親ガミの星へ帰り、そこで、もっと大きな親ガミの光りを頂いて、それからまた、この地球へ帰ってきては如何でしょうか?さおりさん、何と言っていますか?」「(分かった、帰る。これまで、守りきれなかった事、許してくれ)と、言っています。あー……今、これまで [続きを読む]
  • 幸せを阻む稲荷の狐<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「幸せを阻む稲荷の狐」さて、次にお伝えするのは、稲荷の狐と偽マリアに操られた女性のお話です。土田さおりさん(仮名・三十二歳)の家族は、御主人と五歳の女の子、そして生後間もない赤ちゃんとの四人暮らしです。初めに連絡があったのは、御主人の行夫さん(仮名・三十二歳)からでした。「実は、三日前の夜中、眠っていたら、隣で寝ていたさおりの身体から、何か黒いものがワァーと出てきて、それが私の身 [続きを読む]
  • 霊にすがられた人生<その3>
  • ひふみよさんの書籍より「霊にすがられた人生」前回からの続きになります。それから一時間ほどかけて。わたしは、カミガミの光りを白川さんの身体全体に注ぎ待たしました。それでようやく、白川さんの身体を覆っていた黒い影が消えました。「それでは白川さん、先程と同じように、もう一人の肉体のあなたを観たいと思ってください。今、あなたが観ている場面を言ってください。」「目の前に立っている私が、実際の私より若く、三十 [続きを読む]
  • 霊にすがられた人生<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「霊にすがられた人生」前回からの続きになります。さて、白川さんは、しばらくして咳も痒みも治まり、これですがる多くの霊は星々へ帰ったと思いました。しかし、それから突然、白川さんが聞いたことのない、知らない言葉でしゃべり始めました。その言葉は、次から次へと休む間もなく一時間ほど話し続けました。またその言葉は、どことなく中国語のようでした。聞いている私は、何を言っているのかさっぱり [続きを読む]
  • 霊にすがられた人生<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「霊にすがられた人生」さて、次に述べるのは、多くの霊にすがられている女性の話です。 白川さん(仮名・四十三歳)と初めてお会いした時、私は白川さんを人目観て、八十歳くらいのお婆さんかと思いました。身体が細く、腰を曲げながら歩くその姿は、まさに老婆のようでした。ところが、その彼女の姿が、仕事となると一変します。背筋を伸ばして、急ぎ足でスタスタと歩き、表情も明るく、美しくなって、 [続きを読む]
  • 星々の命の親ガミからのメッセージ
  • ひふみよさんの書籍より「星々の命の親ガミからのメッセージ」ここで、西方の星々の親ガミのメッセージをお伝えします。 「星々の親ガミから観て、地球にいる人々に伝えたいメッセージをください。」「四天界の親ガミは、全ての人々の肉体の中に、親ガミの星々から光りを送り届けております。しかし、人々の中には私利私欲の我が強く、内なる命の光りが黒い煤(すす)のようなものに覆われて、親ガミの光りが遮られている人た [続きを読む]
  • 憑依する霊との会話<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「憑依する霊との会話」前回からの続きになります。さあ、これから星へ帰りなさい。これからあなたのところに、四つの光りの乗り物を出します。あなたは、この中にある好きな光りの乗り物を選んで、星へ帰りなさい。分かりましたか? 由美さん、何て言っていますか?」「(約束が違う。四国の海に行ってくれたら、星へ帰る)と、言っています。(その時は、沢山の供え物をして、これまでの事を謝ってくれた [続きを読む]
  • 憑依する霊との会話<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「憑依する霊との会話」前回からの続きになります。それから、後日、私とみつ子さんの共通の知り合いで、親ガミのメッセージを受け取れる由美さん(仮名)に加わってもらい、再び、みつ子さんとの面談が始まりました。私はいつものように天地創造の大ガミの薄紫の柱を建て、四天界の親ガミの光りを満たしました。それから暫くしてから、由美さんの体に、みつ子さんの叔母さんが憑依して、これまでみつ子さんが [続きを読む]
  • 怨霊によって阻まれた結婚
  • ひふみよさんの書籍より「怨霊によって阻まれた結婚」さて、次にお伝えするのは、身内である叔母の霊から呪われて、これまでの人生に数々の災いを受けてきた女性の話です。四国生まれの竹山みつ子さん(仮名・五十四歳)は、幼少の頃から十二歳くらいまで、いつも身の回りの世話をするお手伝いさんがいて、何不自由のない、裕福な家庭のお嬢さんでした。そんなみつ子さんが二十二歳の時、両親の反対を無理やり押し切り、駆け落ち同然 [続きを読む]
  • 光りの映像が観える人、観えない人(その3)
  • ひふみよさんの書籍より「映像について」前回からの続きになります。「三ツ矢さんにとり憑いていた霊たちは、星へ帰ったのですか?」「多くの霊は星へ帰ったが、それ以外の黒く塊となっている多くの霊が、今も彼の身体にとり憑きすがっている。」「その黒い霊とは、どのような霊ですか?」「その塊となっている霊とは、亡くなってからも強い怨みを持っている霊たちである。それと、この霊たちは,殺害された者や自殺した者や、また [続きを読む]
  • 光りの映像が観える人、観えない人(その2)
  • ひふみよさんの書籍より「映像について」前回からの続きになります。これで、これまで三ツ矢さんの肉体にすがっていた、沢山の霊たちが星々へ帰って行きました。「それでは今一度、あなた自身の顔か、または姿を思い浮かべてください。無理に思い出そうとせずに、心でイメージするようにしてください。どうですか? あなたの顔か、姿が観えますか?」「いえ、さっきと同じで、何も観えません。あ……今、浮かんできました。私が浜 [続きを読む]
  • 光りの映像が観える人、観えない人(その1)
  • ひふみよさんの書籍より「映像について」さて、ここで(映像がなかなか観えない、映像に不信感を持っている人)について、お伝えします。 私の出会った人々の中には、映像が全く観えない人、また映像は観えるが、それを信じない人がいました。映像の観えない人の中に、三ツ矢さん(仮名)という男性がおりました。彼は海が大好きで、趣味としてサーフィンをやり、仲間内ではリーダーとして、皆に慕われていました。私は、彼と向 [続きを読む]
  • 面談者が観た一年後の映像<その3>
  • ひふみよさんの書籍より「面談者本人が映像を観る」前回からの続きになります。次に、話を未来の場面から、みずきさんの心の内に話を進めました。「みずきさん、あなたの身内の方、または、友人の方でも結構です。ペットでも構いません。どなたか、亡くなった方で、気になる方はいませんか?」私がこの質問をすると、それまで明るい感じだったみずきさんが、不意に思い悩んでいる様子に変わり、重い口を開くように言いました。「実 [続きを読む]
  • 面談者が観た一年後の映像<その2>
  • ひふみよさんの書籍より「面談者本人が映像を観る」前回からの続きになります。さあ、みずきさん、それでは、次に、もう一人のあなたから離れて、肉体のあなたの全身の姿を、上から下へと、観てください。頭、顔、胸と足の先まで観てください。あなたの身体は、今どのように観えていますか?」みずきさんは、頭、胸、お腹、足の先と観ても特に悪い所は、見つかりませんでしたので、次は、後ろ姿を観てもらいました。「それでは、光 [続きを読む]
  • 面談者が観た一年後の映像<その1>
  • ひふみよさんの書籍より「面談者本人が映像を見る」さて、それでは、次の体験談について話を進めます。みずきさん(仮名)は、二十六歳の穏やかな、明るい感じのする女性でした。彼女は、仕事も順調で、特に悩みなどはない、ということでしたので、私は、彼女が、東西南北のどちらの星から来て、どの星の光りの命が宿っているのか? そこから話を進めました。「みずきさん、それではこれから、軽く眼を閉じて、あなた自身の顔と姿を [続きを読む]
  • 皆さんの命の親ガミとは
  • ひふみよさんの書籍より「人間の命の親ガミ」 私たちは、これまで肉体を頂いた両親は知っていましたが、真の命の親が、星々にいる親ガミだということは、知りませんでした。そして亡くなった人々の中には、霊になって自身の葬式を観て、墓に入るものだと思い、仏壇や墓にとどまっている、哀れな霊たちが数多くおります。「それでは、なぜ、これまで永い、永い間、私たちの命の親ガミが星々に存在しいている、ということが、知 [続きを読む]
  • 命(魂)が光りの星へ帰る乗りもの
  • ひふみよさんの書籍より「命(魂)が光りの星へ帰る乗りもの」 さて、私たちの住む地球上空の天界には、数多くの星々が輝いております。この星々の世界は、東西南北の銀河系に形創られており、それぞれの銀河系の星々の中には、私たち人間の命の親ガミが存在しております。そして宇宙銀河系は、天地創造の大ガミの大きな薄紫の光りの星を中心に形創られております。〈星〉という字は、〈日が生まれる〉と書きます。〈日〉とは、 [続きを読む]