悪徳弁護士被害者 さん プロフィール

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悪徳弁護士被害者さん: 悪徳弁護士被害者のブログ
ハンドル名悪徳弁護士被害者 さん
ブログタイトル悪徳弁護士被害者のブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/shyster_victim/
サイト紹介文悪徳弁護士のやり方は、様々。 弁護士会の紛議調停や懲戒請求、弁護士会の問題について。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/02/19 21:28

悪徳弁護士被害者 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 第一東京弁護士会
  • 久々のブログ更新となります。本当にお伝えしたいことは、山のようにあるのですが、何から始めてよいのか、迷ってしまいます。少し前の話ですが、ある勉強会に参加してきました。講師の一人に弁護士がいました。その弁護士は、「東京には三つの弁護士会があります」と説明し... [続きを読む]
  • 説得力(弁護士の評判)
  • 弁護士被害のことを訴えていると、色々な反応があります。一番分かってもらえない人は、「知り合いの」弁護士がいる人。しかし、知り合いといっても、その弁護士に仕事を依頼したことのない人です。たいていは、市民活動や福祉関係で知り合ったという程度。その人たちの言い... [続きを読む]
  • 説得力(離婚の理由)
  • 今回は弁護士の話ではありませんが、、、離婚後、仕事で知り合ったおじ様(お子様が私の子供より年齢が上)からは、養育費について、よく質問を受けます。私が、取り決めをしたけれど、不払いだと答えると、皆決まって同じことを言います。「え、信じられない」「最低なヤツ... [続きを読む]
  • 弁護士間の引継ぎ?
  • 弁護士がきちんと仕事をしてくれない、信用できない、このまま代理人として任せておけない、このように考えたとき、新たな弁護士を探すことになるでしょう。書類の引継ぎ等は、新たな弁護士が見つかれば、その指示に従えばよいでしょう。(と、私は思います)私の場合、「今... [続きを読む]
  • 紛議調停対応策17
  • 紛議調停対応策?「あなた(対象弁護士)の行った行為による損害は、弁護士賠償保険で補償されますか?」と質問する。ほとんどの弁護士が弁護士賠償保険に加入していると思います。弁護士が、自分のミスで預かり書類を紛失した、控訴期限を勘違いしていた、その他弁護過誤な... [続きを読む]
  • 気分転換を兼ねて
  • 「あの日」より、ずっと寝れない日々が続い ています。K1弁護士、K2弁護士により勝手に和解された日です。このブログをご覧になっている方の中でも、やはり同じような状態の方々がいます。あるとき、私は気分転換をしなくてはと思いましたが、やはり何もやる気がおきませ... [続きを読む]
  • お決まりの質問
  • 大学院で、なぜか・・・弁護士の話になると、先生は「この点、どう思いますか」と必ず私に発言のチャンスを与えてくれるのです。急に名前を呼ばれ、うまく説明できない部分もあるのですが、少しは分かってきてもらえてきているのかな。先週の最後には、出席者から、「今日も... [続きを読む]
  • 追い詰められた被害者の方へ
  • 一般の人にとって、訴訟自体が大変なストレスです。そして、弁護士にミスをされたり、騙されたりする。更なるストレスです。経済的に、精神的に、追い詰められている人もいるでしょう。そのことが原因で命を絶った人もいるかもしれません。一瞬でも考えたことがある人もいる... [続きを読む]
  • 裁判になれば・・・
  • 以前もお伝えしたように、K1、K2弁護士は、紛議調停への「答弁書」、懲戒請求への「弁明書」に、裁判所の連絡ミスと『説明』しました。色々と言いたいことはあるのですが、、当初、裁判官を証人として・・・と考えましたが、それは難しい(できない)ようです。それが、でき... [続きを読む]
  • 東京の弁護士会の違い
  • 以前ブログで、東京の弁護士会について書きました。http://blog.livedoor.jp/shyster_victim/archives/24721371.html「どこに所属していようが弁護士に違いありません」と記しましたが、やはり3つあるというのは、違いがあるからです。簡単に違いについて書きます。東京弁護... [続きを読む]
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