「777」 さん プロフィール

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「777」さん: 777
ハンドル名「777」 さん
ブログタイトル777
ブログURLhttp://heiwanosyujin.muragon.com/
サイト紹介文ブログ《新「平和の主人、血統の主人」》をサポートする為の、御言葉を集合したブログとします。
自由文最も重要な秘密が語られることにより、パラダイムの大転換が起こります。
成約時代が「聖徒の責任分担時代」「蕩減復帰摂理完成時代」と言われるこのと意味が、「平和の主人、血統の主人」によって確信を持てるようになります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/02/20 14:09

「777」 さんのブログ記事

  • ?タマル?のような英雄的女性が立たなかった日本エバ国
  • 《  男性訪韓修練会  1995.1.11-19 「家庭における女性の使命」  》 ユダの家のタマルの立場 ・・・・・・  そうなると、タマルは大変です。旦那さんがいなくなり後孫を残せなければ、祝福の血統を受け継ぐことができないのです。しかし三番目の弟は旦那さんにするにはあまりにも幼いのです。それに女としても産期があるので、いつまでも子供を生めるわけではないのです。そのように考えてみた時、イスラエ [続きを読む]
  • アベルの行く道=最も悲しい立場、最も困難な立場
  • 真の御父母様の生涯路程 3    第三節  五  獄中生活の克服と勝利 「 神様は、アベルをいかなる立場で決定するのでしょうか。 サタンの讒訴を受けない立場で決定するのです。それではサタンの讒訴を受けない立場とはどのような立場でしょうか。神様と一体となった立場のことですが、それがどんな立場かといえば、うれしい立場ではなく、最も悲しい立場、最も困難な立場なのです。 死のうとする立場、最も悲惨な立場に [続きを読む]
  • 家庭における女性の使命
  • 男性訪韓修 (修練会、第三日目の夜)1995.1.19 ⑦家庭における女性の使命  今からは家庭においての女たちが問題です。サタンを中心として、天使長を中心として、アベルの女とカインの女が戦うのです。そこで、アベルは姉さんではないのです。妹なのです。しかしサタン圏で生まれた順番からして、姉さんは絶対的に妹を主管することができるので、これが問題です。原理原則によって主管されるような立場に立った妹が、 [続きを読む]
  • 天使がエバを誘惑しましたが、今度は逆に、エバが誘惑するのです。
  • ここで語られている御言葉は神側が蕩減する為に成す誘惑です。サタン側の誘惑ではありません。 天聖経 「罪と蕩減復帰」  第三章  一 母性復帰から見たリベカ、タマル、マリヤの役事 1.エバの堕落とリベカ、タマルの欺きの役事  天使がエバを誘惑しましたが、今度は逆に、エバが誘惑するのです。そのようなことを蕩減復帰しなければなりません。ですからタマルは 舅 と関係を結ぶことになったのです。関係を結ぶ時の [続きを読む]
  • 『天聖経』 本妻はカイン側、妾は天の側・・・妾を通して役事される
  • 天聖経  「罪と蕩減復帰」   第三章 二  1.  祝福というのは、男性と女性の二人が出会うことではありません。 イエス様はザカリヤの家庭、ザカリヤの族属、ザカリヤの一族の者とヨセフの一族の者、二つの家門、カイン・アベルの関係にある氏族的基盤の上に立たなければなりません。これが、イエス様の結婚の立場です。ところが、これができずに死にました。 それゆえ、これを蕩減復帰するためのものが祝福です。 イ [続きを読む]
  • 再臨の主を迎えそこねたアメリカ(=統一教会)の運命
  • ここで登場する「アメリカ」は実際のアメリカのことではなく、蕩減原則から見た場合、統一教会を表しています。これは《 統一教会の「同族相姦関係」について (「アメリカ」とは統一教会のことだった) 》でも取り上げました。 《 『蕩減復帰の峠を越えましょう』 》     (女性修練会) 1993.12.20  韓国・済州研修院 再臨の主を迎えそこねたアメリカの運命  こういうような近親相姦関係が、神様を中 [続きを読む]
  • この再臨論の個所も間違って書かれています。
  • この個所の原理講論も間違って書かれています。 原理講論 後編 第二章 第三節 (三) (2)    しかし、再臨主は、初臨のときの復帰摂理路程を蕩減復帰しなければならないので、あたかも彼の初臨のとき、ユダヤ民族の不信によって、霊的復帰路程の苦難の路程を歩まれたように、再臨のときにおいても、もし第二イスラエルであるキリスト教信徒たちが不信に陥るならば、その霊的な苦難の路程を、再び実体をもって蕩減復帰 [続きを読む]
  • 真のお母様の選定とその背景・・・八段階の女性の心情伝授
  • 真の御父母様の生涯路程 4   第一節  二 真のお母様の選定とその背景 八段階の女性の心情伝授  神様が見る時、全世界の女性は一人です。一人と見るのです。堕落する時、アダムとエバが堕落しためで、全世界を代表したアダムの前に、全世界の女性たちは、エバの立場に立っているために、年を取ろうが若かろうがみなエバです。  八十代のおばあさんから橋を架けなければなりません。花の橋、愛の橋を架けなければなりま [続きを読む]
  • 聖進のお母さん・・・洗礼ヨハネの使命
  • 真の御父母様の生涯路程 1   第六節 解放直前の最終準備  二  「定州郡郭山の崔氏新婦」 彼女(第一夫人、崔先吉夫人)は、キリスト教信仰が篤くて、信仰的代表だというのです。 そのような観点から見れば、全世界を代表すると同時に国家を代表して、男の洗礼ヨハネの立場でなく、女として洗礼ヨハネの使命を果たさなければならない立場にいた人が、聖進のお母さんでした。 キリスト教の使命とは何かというと、新婦を [続きを読む]
  • 蕩減復帰の峠を越えましょう(女性修練会) 1993.12.20
  • ②蕩減復帰の峠を越えましょう(女性修練会) 1993.12.20  1993年12月20日 韓国・済州研修院 旧約時代、新約時代、成約時代の目的  聖書では、「再び蘇るという」ことをいっているのです。再び生まれなければなりません。それで、イエス様にニコデモが夜に訪問して尋ねました。「いかにすれば救われますか?」と。その時、イエス様は「再び生まれ変わらなければ、それは救われません」と言いました。それ [続きを読む]
  • 統一教会は主体的な内的選民であり、韓国は外的選民
  • 韓国は選民であるという御言葉を二つ紹介します。 一つは〔A〕の原理講論から、もう一つは〔B〕の天聖経からの抜粋です。 特に〔B〕から分かりますように、韓国が選民という恩恵を受ける為には、四三〇家庭が中心となって責任を果たしたうえで韓国がその恩恵を受けることができ、そのうえで、第三イスラエル圏内で蕩減条件を成立させることができるとあります。 何を言いたいのかと言いますと、選民である韓国はあくまでも外 [続きを読む]
  • (33)教材の準備
  • (33)教材の準備 (33-1) 絶対信仰、絶対愛、絶対服従をするに当たって、自らの名誉も自らの名文もなく、私という種も元手もないのに、何を主張できるというのでしょうか。神様が再びつくることのできる因縁的内容がないではありませんか。そのような立場において、父母は祝福を受けた息子、娘に、先生の説教集と『世界経典』、百科大事典を準備しなければなりません。 (33-2)  共産世界と民主世界の争いをやめ [続きを読む]
  • (32)結婚は一度しかない
  • (32)結婚は一度しかない (32-1) 万事亨通で、一つの結論が出ました。歓迎するなら、手を挙げて十二回万歳し、何をしなさいと言われても、どうするのですか。死になさいといえば死に、生きなさいと言えば生き、行きなさいといえば国さえも売って移動できる、自由解放の民族にならなければなりません。釈放の相続者として、神様の王子、王女となり、その本郷の地である天の国に一緒に行ってくれる、神様の家庭の食口では [続きを読む]
  • (31)神様の祖国と故郷
  • (31)神様の祖国と故郷 (31-1) カインは誰ですか。先に研究して基盤を築いた民主世界がカインです。これからはアベルが入れ替わることによって、祖父が孫になり、父が息子になり、兄が弟になって、絶対信仰、絶対愛、絶対服従することができます。そのような世界のカイン圏はどのようになりますか。神様のように敬い、父母様のように敬い、自分の一族よりも敬うことのできる人は、天の国の眷属になります。天の国に国庫 [続きを読む]
  • (30)万国を糾合する運動
  • (30-1) あなたの腕(ネーパル)と私の腕(ネパル)!手が逆さまになっています。一人しかいません。自分の命線がないので、世界と通じる道がありません。個人主義は滅亡しかないのです。夫だけの主義、妻だけの主義、息子だけの主義、娘だけの主義はなくなります。あなたの腕(ネーパル)と私の腕(ネパル)がなくなればどのようになりますか。あなたの腕(ネーパル)と私の腕(ネパル)、カインとアベルを中心としてあなた [続きを読む]
  • 1994年、初めて日本女性に語られた御言葉(原理の本にはない御言葉)
  • 《 新「平和の主人 血統の主人」で取り上げた御言葉 》 御言葉の①と②は非常に重要な御言葉で関連しています。 御言葉① 1994年に語られました。 真の父母生涯路程 11    第二節 四  「み言を語られる真のお父様の心情」 『 先生のみ言を聞いて、どのような感じがしますか。原理の本にない話でしょう。その原理の本を書く時、そこにキリスト教信仰の中で、聖書の秘密の骨子、イエス様の家庭の問題などを取 [続きを読む]