ばーじんおいる さん プロフィール

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ばーじんおいるさん: カウガールの撮影会情報
ハンドル名ばーじんおいる さん
ブログタイトルカウガールの撮影会情報
ブログURLhttp://01.cowgirl.click/
サイト紹介文関西を中心に撮影会を開催していきます。 コスプレ、水着、下着、ヌード、個撮対応
自由文素敵な写真がいっぱいのギャラリーを見に来てください。
随時更新中!!
ポートレイト、囲み撮影、個撮
スナップ写真からスタジオ撮影まで
ドキドキのオプションもありますよ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 1日(平均105.0回/週) - 参加 2015/02/24 12:14

ばーじんおいる さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ESE第2弾 6/7(日)(月)私服・水着 撮影会 Tubasa
  • 3,000円 水着撮影会 開催します153cm/42kg/ 女子高校生モデルB77 W52 H80 /B65 撮影可能内容 : 着衣・水着 ポートレイト 私服とビキニの撮影になります。1部13:30 2部14:453部16:00 予備変更、中止等は事前連絡します。詳しい集合場所はメールにてお知らせします。URL : http://s.ameblo.jp/tsubasa0629model?frm_id=v.jpameblo6/3までに催行人数に達しない場合は中止します最低催行人.. [続きを読む]
  • 集合写真・スナップ写真の場合
  • センターを取る集合写真でどうしても端っこの位置に立ってしまったときは、思い切ってカメラに横顔を向けてみましょう。真ん中に入れたら正面を向き、首の長さを見せて、左右どちらかにほんの少し頭を傾けると、女性らしいかわいらしさが出ます。できるだけ中央に入る高性能なカメラでないと、写真の左右は、ピントがずれて顔が曲がって写る可能性があります。ライト位置を確認ライトが真上からおりていると、鼻の下とか頬骨の下な [続きを読む]
  • 撮影会に無料で参加しませんか?
  • 撮影会に無料で参加して下さい。カウガールが企画する撮影会に無料で参加していただく方を募集します。1日中無料で参加していただきます。そんな美味しい話はないと思いますよね〜もちろん条件付きです。あっ、話は最後まで聞いてくださいね。だれでもOKではないのですが、新規会員登録をしていただきました方の中から1名様をご招待します。(告知ありの撮影会に限ります)思う存分楽しんで下さい。 [続きを読む]
  • ポージング
  • 次々とポーズを繰り出してますね。次はどうしようとかいちいち考えていると間延びします。どんなポーズがあるのか参考にするのにはちょうど良さそうなので載せてみました。コツとしては、ポーズをとる順番を決めてしまうことです。ダンスの振り付けのように、一度覚えてしまえばどんどんポーズを取れるようになりますね。AIRAさんの丸パクリでもできたらすごい武器になりますね。 [続きを読む]
  • 少しの工夫でキレイに写る
  • 注意!額のシワ目は大きい方が“魅力が増す”といわれていますので、シッカリと目を開きましょう。但し、その際に注意することがあります。それは、額のシワ! 額のシワは老けて見えるので、目を開けた勢いでシワが寄っていないかも意識して下さい。口角を上げる口角も下がってると、老けて見えます。意識をして上げるようにしましょう。その際、口角が左右対称に上げるのがポイント。左右対称でないと、意地悪な印象を与えてしまい [続きを読む]
  • まだある小技
  • メリハリあるメイク普段のメイクでは、フラッシュでのっぺりとした顔に写ってしまいます。「今日は写真を撮るかもしれない」という日は、いつもよりメリハリを意識したメイクをするようにしましょう。目力を強くするときは、アイシャドウを濃くするよりも、アイラインやマスカラで目の周りを囲い、フレームを作る方が効果的なので試してみてくださいね。二の腕注意!体と二の腕がついてると、太く写ってしまいます。体からチョット [続きを読む]
  • 顔をかわいく
  • 自分のチャームポイントを強調する自分の顔を鏡でよく見て、いろいろな表情をしてみましょう。例えば目が大きい人は、パッチリ目を開けてみたり、歯並びがきれいな人はにっこりと歯をみせた笑顔で写ったりと、工夫をするとよいでしょう。どんな表情をすると自分が最も魅力的に見えるのか研究しておくと、写真を撮ってもらうときに役立ちます。ナチュラルな笑顔カメラの向こうに大好きな彼とか友達、ペットがいることを連想すると、 [続きを読む]
  • 写真写りを良くするコツ
  • 自分が可愛いと思う笑顔の位置をキープ自分が可愛いと思う顔の角度や位置を、鏡でチェックして探してみましょう。一度、右側から、左側から、様々な角度で撮ってみることをおすすめします。客観的に見ることで、自分が好きではない角度でも意外と新しい自分を発見できるものです。「これだ!」と発見したら、そのままキープ。立ち位置や顔の角度を把握しておき、実際に撮るときに練習の成果を発揮しましょう。手脚を意識したポージ [続きを読む]
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