ボタン さん プロフィール

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ボタンさん: 英語多読 中学1年レベルから英語を読めるようになる
ハンドル名ボタン さん
ブログタイトル英語多読 中学1年レベルから英語を読めるようになる
ブログURLhttp://flowerattack.blog2.fc2.com/
サイト紹介文沢山の簡単な英語の本を読むことで、英語をスムーズに読めるようにする英語多読を実践中。
自由文英語多読、100万語、GR、児童書、sss、ペンギンリーダー、オックスフォードブックワーム、マクミラン、ケンブリッジ、I CAN READ BOOK、STEP INTO READING、READ IT YOURSELF
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/02/24 03:56

ボタン さんのブログ記事

  • WOMEN IN BUSINESS Penguin Readers: Level 4   headwords:1700
  • WOMEN IN BUSINESS Penguin Readers: Level 4   headwords:1700YL:4.0 総語数:12,000Coco ChanelHanae moriAbnita Roddick (ボディーショップの経営者)Oprah winfrey (アメリカの黒人テレビ司会者、プロディーサー。)Madonna5人の女性たちがいかにビジネスを成功させたかを簡潔にまとめた本でした。いつも思うのが、成功している方っていうのは、生命力であるパワーがとんでもなくあるってことです。文章がともて読 [続きを読む]
  • PERSUASION    Penguin Readers: Level 2
  • PERSUASION    Penguin Readers: Level 2語数:6575語ジェーン・オースティンの『説得』。とても読みやすかったですが、本当に大ざっぱなお話にされてます。GRなのでしょうがないんですが、少し残念。とても短いお話ですが、その割には、人物名は17人ほど出てきて来ます。ほとんど出てこない登場人物に文章をさくなら、二人の恋話をもう少し読みたかった 笑。(460冊目  総合計語数 246万6097語) [続きを読む]
  • Lord Jim     Stage 4 (Oxford Bookworms) 1,400 Headwords
  • Lord Jim     Stage 4 (Oxford Bookworms) 1,400 HeadwordsYL:3.8総語数:19,184 少し躊躇した為、遭難で人助けができなかった ジム。その時に後悔し、次こそはと思っていたのに、その後、自分が船員として乗っていた客船の底に穴が開き、沈没するぞとなった時に、乗客を置いて、船長たちと一緒に逃げてしまいます。運よくその船は他の船に助けられ、乗客は死ななかったが(船員は一人死亡)、船長はじめジムも審議にかけら [続きを読む]
  • YL目安
  • YL 0.8       Macmillan Readers Starter  Level1YL 0.8-0.9    Oxford Bookworms Starters          YL 0.8-0.9   Penguin Readers Easystarts         YL 1.2-1.4   Cambridge English Readers Starter          YL 1.2-1.4   Penguin Readers Level 1                   YL 1.4-1.6   Cambridge English Readers Level 1       YL 1.6-1.8   Mac [続きを読む]
  • TIME MACHINE (Penguin Readers Level 4 headwords 1700)
  • TIME MACHINE (Penguin Readers Level 4 headwords 1700)YL:4.3 総語数:21,000タイムマシンを開発した主人公が、遠く離れた未来に行き、そこで体験した話をえがいています。遠い未来、地上で生きる人(イーロイ)と、地下で暮らす人(モーロック)に分かれていきます。地下で暮らす人々は労働者として地下で働かされて、暗い場所で暮らしているため、長い年月を経て、肌も白く目も見えないようになっていきます。地上で暮ら [続きを読む]
  • King Solomon's Mines: Level 4 (Collins English library)
  • 文字数:8000語(超大雑把自己カウント)古本屋さんで見つけたので、購入したものですが、Collins English libraryという出版社のものです。レベル4ですが、結構難しかったです。時代背景も馴染みのない昔のお話なので、よくわからない部分もあり、読むのに結構時間がかかりました。そろそろ面白くなるかなと3分の一ぐらいまでは、ジリジリと面白くなるのを待ちましたが、なかなか話が展開していかないので、半分ぐらい来た [続きを読む]
  • Black Beauty  Oxford Bookworms Level 4   1400 Headwords
  • Black Beauty  Oxford Bookworms Level 4   1400 HeadwordsYL:3.8総語数:15,000ブラックビューティと呼ばれた気性の優しい馬が主人公のお話で、馬の目線から描かれているお話でした。ブラックビューティはの飼い主は何度も何度も変わり 、そのたびに色んなタイプの飼い主に出会います。優しく接してくれ、きちんとケアしてくれる飼い主から、ファッションの為に馬が痛みを感じ続ける乗馬道具を付ける飼い主や、休みも与えず、 [続きを読む]
  • Diamonds are Forever:   Intermediate Level
  • Diamonds are Forever:   Intermediate LevelYL:3.5 総語数:17,000 ダイアモンドの元締めを潰す任務のジェームス・ボンドのお話。沢山登場人物の名前が出てきて、メモ帳が何枚も必要でした、、、名前が沢山出て来るお話が苦手な私には、ちょっと辛かった 笑。しかも途中で、メモの1枚が行方不明になってしまったので、この人、誰だったっけ?ってなりながら、読み進めてた。大まかにはお話は分かったらいいわって感じで最後ま [続きを読む]
  • His Last Vow 最後の誓い - Sherlock - BBC season3 ep3
  • 原案は『チャールズ・オーガスタス・ミルヴァートン』"The Adventure of Charles Augustus Milverton" (1904年)、『最後の挨拶』"His Last Bow" (1917年)一気にシーズン3まで観てしまいました。7月8日からシーズン4がNHKで始まるようなので、楽しみです。以前から、メアリーが飛ばし暗号分かってたり、部屋番号覚えてたりで、何か彼女にはあるんだろうなって思ってましたが、やはりそうでした。しかし、メアリーの体型は、ど [続きを読む]
  •  The Empty Hearse 空の霊柩車 - Sherlock - BBC season3 ep1
  • 原案は『空き家の冒険』"The Adventure of the Empty House"(1903年)である。また、公式には発表されていないが、ドイル自身によるホームズシリーズの外典『消えた臨時列車』(英: The Lost Special)もプロットの一部に使われている。season2の終わりで、シャーロックを死なせたように見せかけた方法は、ドラッグか催眠術か?ってまさかそんな方法ではないよねと思って書いたが、今回シーズン3見始めて、ワトソン君に催眠術か [続きを読む]
  • The Blind Banker 死を呼ぶ暗号 - Sherlock - BBC
  • The Blind Banker 死を呼ぶ暗号 - Sherlock - BBC原案は『踊る人形』"The Adventure of the Dancing Men"(1903年)及び『恐怖の谷』"The Valley of Fear"(1914年)このシリーズ、1話、1時間半あるから、凄い見ごたえありますね。中国絵画の中に、これは日本じゃない?って絵はありましたが、流石イギリス、中国との関わりも他の国より深いですし、中国と他のアジアのごちゃごちゃはほぼなかった。とはいえ、多分、中国の人から [続きを読む]
  • A Study In Pink - Sherlock  ピンク色の研究  - BBC
  • A Study In Pink - Sherlock  ピンク色の研究  - BBCシャーロック・ホームズにスッカリはまってしまったのですが、いま、このドラマの回と同じ、『緋色の研究』をラダー文庫(レベル3)で読んでる最中です。ラダー文庫のレベル3は使用単語数は1600語なので、自分も頑張れば読めそうな範囲だと思ったのですが、結構難しいんです、、。どうも、他の方の意見をみてみると、原書そのままの部分もあるようです、、、原書は読めない [続きを読む]
  • Tale of Two Cities  Oxford Bookworms Level 4
  • Tale of Two Cities  Oxford Bookworms Level 4 YL:3.8 総語数:15,000 チャールズ・ディケンズのお話ですが、読んだことなかったので、こんな、人間ドラマだったのかとビックリ。チャールズ・ディケンズのお話って、とても話が面白いんですね。お話が暗く固く重いんだけど、凄いストーリーテラーな作家さんだったんだと、認識変わりました。そういえば、一番有名な『クリスマスキャロル』も、いまでも色あせないストーリーテラ [続きを読む]
  • A to Z Mysteries Super Edition #4: Sleepy Hollow Sleepover
  • A to Z Mysteries Super Edition #4: Sleepy Hollow SleepoverYL:3.4 総語数:12,146ハロウィーンで訪れたNYで、またもや誘拐されちゃうお話ですね。今回はディンクが大活躍のお話です。こういうハロウィーンのアトラクションって、お化け屋敷の大きい版みたいな感じで恐いだろうけど、凄い楽しそうです。とうとう、ラス・ローズが携帯を持ってました。(449冊目  総合計語数 228万2028語) [続きを読む]
  • Meet me in Istanbul ( Intermediate Level )
  • Meet me in Istanbul ( Intermediate Level )YL:3.2 総語数:10,000イスタンブールで働く婚約者に会うためにトムはイスタンブールに行きます。婚約者と落ち合う場所に向かうバスの途中で、婚約者を見かけますが、婚約者は待ち合わせ場所に現れず、次の日、彼女の会社へ行くと、彼女が亡くなったことを知らされますが、、、婚約者はどこに行ったんだろうと主人公と一緒に、次が気になるお話でした。文章はとても易しく、非常に読 [続きを読む]