易者 さん プロフィール

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易者さん: 易者
ハンドル名易者 さん
ブログタイトル易者
ブログURLhttps://ameblo.jp/oowwll/
サイト紹介文占いにまつわる話、勝手な占い、恋愛、悩み、日常のこと、趣味
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供259回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2015/02/24 22:44

易者 さんのブログ記事

  • バルセロナの事件
  • バルセロナのランブラス通りで車を暴走させるテロを行った実行犯が市民の通報で発見され、射殺されたという。 20歳のモロッコ人で、人の車に乗り込み、運転席にいた女性を殺害してその人を乗せたまま、運転していた。 あの通りは、私たちも通ったことがある。観光客が大勢いて、絵葉書売り場もある。 泥棒を商売にしている連中がいるという話を聞いたので、試してみようと思って、小出し用の財布をわざとズボンの後ろのポケット [続きを読む]
  • スナックの経営相談など
  • 先日は、3人でスナックを始めるという相談があった。高くして金持ちから取るという経営は人の少ない田舎ではむずかしい。 しかし「鼎」が出た・・飲食関係の大吉の卦だ。 世界一を取った日本のウイスキーは用意しておいたほうが良い。(竹鶴で3500円くらい?)話題にして、お客に試させるのだ。 僕は飲みには行かないけれど、うまくやってほしい。 加計獣医大学の嫌な点は、愛媛県に作るのに岡山理科大学・・と、他県の名を冠 [続きを読む]
  • 4年前の8月の自分のブログを読んでみた
  • 青文字と写真は今日の文。 雨ばかり。バイクで出かけられないから修理ばかり。ヤケ酒ならぬ、ラム酒のジュース割りを飲んでいる。子供のころに読んだ海賊小説を思い出して、「おーい」と声を上げたくなる。 4年前にも雨ばかりの夏があったようだ。すしざんまいの社長はソマリア沖の海賊をマグロ漁船団に変えた。ニュースにその功績が出ている。https://news.yahoo.co.jp/byline/dragoner/20160121-00053658/クルド人いじめの背景 [続きを読む]
  • 先日から気になっていた予感、あの嫌な虫
  • 予感とまでは言えないかもしれないが、気になっていたことがあった。 夏が近づき僕は、ムカデでに襲われるのではないかとおびえていた。 そこで、梅雨の前の日曜日、庭の石垣のすき間すべてにムカデ殺しの薬を撒いた。やはり、小さいムカデが3匹ほど石垣から出て来て死んだ。 これが大きくなるのだな、と納得した一方、これらを生んだ親がいるはずだ、石垣の中で死んでいたらいいのだがとかすかに気になった。 そして、昨日は時間 [続きを読む]
  • どう占いどう対応するか
  • 行動的な女性グループに誘われて、霊感師の所に連れていかれたことがある。 ふつうの座敷に通されたが、大きな祭壇が作られていた。 やはり、先祖の霊とか因縁とか人の恨みとかを問題にして、それを除くお祈りをした。 人間とは弱いもので、人に断言されると、「そうかなあ」、と思ってしまう。そんな話し方だった。 私は、心の中では白けていて、熱心に話してくる霊感師の小母さんの生い立ちや育ち方やなぜ、こんな仕事を始めたか [続きを読む]
  • 北朝鮮のICBMのエンジンはウクライナで製造された
  • 北朝鮮の新型弾道ミサイルの発射実験。 ニューヨーク・タイムズは専門家や情報機関が金正恩のエンジン視察の写真を分析して、北朝鮮のICBMのロケットエンジンは、ウクライナの工場で製造されたものだ、と報じた。 このエンジンは、旧ソ連が使用していたエンジンで、複数の核弾頭をつけて、大陸間を飛行できるほど強力だという。 やはり、安倍首相はたいへんなへまをした。 先年、安倍首相はウクライナを訪問して、いつものよう [続きを読む]
  • 如法寺の写真
  • 大洲の町の正面にある冨士山(とみすやま)のふもとに、如法寺があります。 大洲藩の加藤公が、盤珪禅師を招いて建てた寺です。 今は、後ろの駐車場まで車で行けますが、かつては長い石段を上がって、この門を通ってお参りしました。 この大きなヒノキがありました。実は、昨年、落雷にあって燃え、消防車も来て消火に当ったのですが、数時間も燃え続けたあと、切り倒されてしまって、今はありません。 これらの写真は、雷が落ちる [続きを読む]
  • わたしたちの家庭教育
  • 家内が言ったことがある。子どもの教育について、私が注意したことがあるそうだ。 家内は、家内の里がやっていたように子どもは指導しなければならないと、思い込んでいたようだ。 長男が3歳になったとき、子供をしつけていて、「そんなどうでもいいこと放っておけ」、と僕に言われたそうだ。 それ以後、危険なこと以外は放っておいたらしい。いや、多少危険なことでも、子どもは自分で判断できる。 ふだん、海が怖いこととか、犯 [続きを読む]
  • 生態学と竹内均先生、地球滅亡の予言
  • 河出書房の自然読本「生態学」は40年以上前に発行された。紙の質は悪いが、今西錦司、司馬遼太郎、梅原猛、小松左京、野坂昭如、竹内均などそうそうたる人が論文を書いている。竹内均先生は、晩年、科学雑誌ニュートンを創刊された。このニュートンに、まだ話題にもなってなかったベネズエラとガイアナ国境のテーブルマウンテンのすばらしい写真が出て、驚いたこともある。 私は、高校生のとき、先生が書かれた参考書のおかげで [続きを読む]
  • 北朝鮮からグァムへロケット攻撃の報道
  • どのテレビも北朝鮮からグアムに向かってロケットが撃ち込まれるという報道がされている。 易で占ってみた。「夬(かい)」。発射スイッチに指が掛かっている感じである。 テレビの報道で、発射された場合、→島根県→広島県→高知県→を通るという。なぜ愛媛県がないのだろう。広島と高知の間には愛媛県があるのだが、どのキャスターも気が付かない。 それにしても隣国は困ったものだ。 帝国主義の中華人民共和国、子供がロケット [続きを読む]
  • 新米の研修医
  • うちの娘は新米の研修医である。 勤め先を荒々しい気性の場所にある病院を選んでしまった。患者に、「先生、マスクを外して顔を見せてよ」と言われたり、暴走族スタイルの女の子に懐かれたりする。しかし、みな人は良い。 初日から救急日が入り、翌日は日直、夜中に3つの救急患者を任された。 一人がすでに助からず、落ち込んでいた。 忙しくて寝る暇がなく、看護婦さんに、「合間に、1時間でも2時間でも寝てください」と教えら [続きを読む]
  • 海の事故・・あきらめないこと
  • 東南アジアの海で日本人男女数人がスキューバダイビングをしていた。 連れてきていた船の船長が、たぶん食料でも忘れていたのだろう、水中にいる彼らを置いていったん港に帰ってしまった。 船が戻って来たとき、ダイバーたちはパニックになったのか、全員ウェットスーツを脱ぎ捨てて溺れていたという。 事故にあわないように注意しなければならない。せめて多くの事故例を読んでおきたい。 フィリピン あきらめないことも大切であ [続きを読む]
  • 占って当たったか外れたか
  • 占ってあげたお客さんは多くおられるが、当たったか外れたか結果がわかる人は少なくなる。 「また来ます」と言う人には、不幸なときや迷っているときに来て、幸せになったら易者のところなど、来なくていいのですよ、と言ってあげることにしている。 韓国はこのくらいの道は舗装しないらしい、 当たったかどうかがわかるのは、次々と問題を抱える人、たとえば、政治家とか、不動産の売買を何度もする人とかが主である。 そして、結 [続きを読む]
  • ミーコの遊び
  • メスの白猫だった。はじめてうちに来たときは、汚くて細くて戸口のところでよろめいていた。 作ってやった排泄場所をすぐ覚えた。 ネズミを捕ることも覚えた。どうやってとったのかわからないが数匹一度にとって、自慢で、寝ていた母の枕元にならべて母をキヤッと言わせたことがある。 家内のプラスチックの白いピンが好きで、退屈すると、棚に上がって取ってきて、膝の前に、投げてくれ、とばかり落とす。 放ってやると。猛烈な [続きを読む]
  • NHKの受信料が無料になればいいのに
  • 政府が久しぶりに良いことを言った。 テレビの受信料に加えてネットをしている全員に、NHKが料金を取る、という無理を押し付けようとしていた。 NHKの職員の年収は1160万円で、日本人平均の2倍以上であるのにである。 政府は、だったら、他の民放と同じ位置に立てと言った。https://www.youtube.com/watch?v=NGAGl-P2Hz8韓国の農村。 マスコミの、電通もNHKも、朝鮮系の会社である。朝鮮系の人を差別するわけではないが、日本 [続きを読む]
  • これから水道管の修理
  • 水道課の検診表に、また「漏水があります」と書いてあった。 うちの家は古いボロ屋なので。水道管は地下に埋めてある。 前の検診のときにも「漏水してます」と書いてあったので、出入りの何でも屋に頼んだのだが、少しの漏水なので発見できず、水道料金は少し高いかな、という程度なので、放っておいた。 家のメーターは水を使わないときでもこれが回っている。 前々から、路地の端の地面が黒くなっているので、あそこが故障個所だ [続きを読む]
  • ゴキブリとクモ
  • 家内はクモが大嫌いだ。子供も嫌っている。 「君がキャアキャア騒ぐから、子供もクモが嫌いになったではないか」と言うと「でも我慢できないの、早くどこかにやって」と騒ぐ。 仕方なく下から昆虫やヘビを捕る網を持ってきて捕まえて、逃がす。 僕自身はクモが嫌いではない。夜見ると、目がキラキラして、かわいい。 「頑張ってゴキブリを食べてくれよな」と声を掛けたくなる。 ゴキブリは嫌いだ。 学生時代に、自炊していたのだ [続きを読む]
  • 首相の性格と年金とウクライナ
  • 性格という言葉が存在するように、人の性格はなかなか変わらない。 かつて、安倍首相がアメリカに請われてウクライナに金を出したことがある 僕は、また金を出すバカと思った。(新聞に載るくらいの人には汚い言葉を使ってもいいだろう)首相は、自分が金に困らないからポンポン出すのか、と思った。(そのしわ寄せで後期高齢者の年金が半分に減らされ、老人は食べていけない) ウクライナ政府は、黒海沿岸や東部地方のロシア人弾 [続きを読む]
  • 犯人には人間としての心がない
  • きのうのブログに載せた死刑囚には、殺人前後の心理を詳しく書いてくれれば、お前の希望する観光パンフレットなどを送ってやる、と返事を書いた。 しかし、そんな冷たいことを言わないでくれ、と書いてきただけで、何も白状しなかった。 以後、死刑囚などと手紙のやり取りはしたくないから返事はしなかった。 昨日テレビで報道されていたが、相模原のやまゆり園事件の犯人は、家族の悲しみなど無視した手記を公開した、 二人とも [続きを読む]
  • 死刑囚の短歌
  • 『記録的な40.7度、残暑でしたね。』 日付は8月23日、ある死刑囚の手紙の書き出しである。 『僕が今回パクられる3〜4日まえ、〇〇君、〇〇ちゃんと大阪新世界の寿司屋で寿司をつまみ話に花が咲く。〇〇ちゃんとは中山高校でいっしょに下宿したので気が合って大阪でも頻繁に会っていたです。』                      数枚の白紙にボールペンで書いている。走り書きだが、ほとんど誤字や文章の乱れがな [続きを読む]
  • 「加計学園」についての前川発言は、やはりうそだった
  • 人相的に、前川氏は、誠実な人間ではない、と以前のブログで述べた通りだった。 MSNのニュースによると・・ 衆院予算委員会の24日の閉会中審査で、加戸守行前愛媛県知事と前川喜平前文部科学事務次官が再び参考人として答弁した。手続きの正当性を訴えた加戸氏に対し、前川氏は首相官邸や内閣府から「加計学園」と名指しで指示を受けていないことを明らかにし、「加計ありき」の論拠が崩れた。四国の屋根、大野ヶ原で放牧されて [続きを読む]
  • 美容外科「高須クリニック」のニュースを見て思った
  • 占いのお客さんでホクロやシミなどで、運勢上だけでなく外見上、直したほうが良い人には、そう言ってあげる。 本人は見慣れてしまって他人が気になるほどには、気づかない人もあるが、大きいホクロはガンになることもあるので形成外科などで取ってもらおう。 ぜんぜん関係ないけれど、シベリアの村。 私は手首にホクロがあったが、自分でお灸をすえて、きれいに取った。 また、顔に小さいおできができたときは、医者に相談を持ちか [続きを読む]
  • 3年前のブログ・・3年後はどう変わったか
  • 自分の3年前のブログを読んでみた・・ 雨ばかり。バイクで出かけられないから修理ばかり。・・この頃は250ccのオフロードに乗っていた。しかし今は125ccである。馬力はないけれど、任意バイク保険が自動車の保険と共有できるし、しまなみ海道料金が数百円。。 ラム酒のジュース割りを飲んでいる。子供のころに読んだ海賊小説を思い出して「おーい」と声を上げたくなる。・・海賊映画はよく見るが、強い酒は控えるようになっ [続きを読む]
  • 男はみんな「元カノの成分」でできている?
  • そんな記事が今朝のMSNに載っていた。 僕にそんな経験があるだろうか。 http://owxy.exblog.jp/24865722/ 写真はこのブログから。記事の年齢と同じくらい。 大学の部活は、ESSのような英語系のクラブに誘われるままに入部した。 個性的な美しい女性が多かったが、一年後にはいって来たA子もきれいな子で仲良くなり、ときどき僕の下宿に遊びに来たりしていた。 しかし、硬派の僕は、彼女の心がわからず、抱きしめたりはしなかった [続きを読む]
  • ドクトル・ジバゴとララのテーマ
  • 「ドクトル・ジバゴ」は上下二巻で、一回読んだだけで、,どこかにしまいこんで、行方不明。 主人公が市内バスに乗っていて、探していたラーラを見つけ、追いかけたが心臓マヒで倒れてしまう。 彼女は気づかずに去って行く。それが最後のシーンだった。 映画は後になって見たが、よかった。 https://www.youtube.com/watch?v=BT0qd0vTOoE 撮影場所はロシアではないらしいが雰囲気はロシアだ。 ところで、ロシア文学はドクトル・ジバ [続きを読む]