易者 さん プロフィール

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易者さん: 易者
ハンドル名易者 さん
ブログタイトル易者
ブログURLhttp://ameblo.jp/oowwll/
サイト紹介文占いにまつわる話、勝手な占い、恋愛、悩み、日常のこと、趣味
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供274回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2015/02/24 22:44

易者 さんのブログ記事

  • ゆうべは音楽ばかり聴いていた
  • 小林麻央さんが亡くなりなぜか、一日、ブログを書く気にならなかった。 もう少しで、乳がんワクチンができていたのに。 動物実験では90%もの成功率が出ているそうだが、正常細胞をがん細胞とまちがえて攻撃してしまう可能性がまだあるらしい。 ゆうべは音楽ばかり聴いていた。 これは↓ポーランドの歌。小学校のときに歌ったような、ふつうの歌である。https://www.youtube.com/watch?v=1LO2kXN13ik歌詞の意味は、バラとライラ [続きを読む]
  • 女性の市会議員候補者が来た
  • 先日、旧同級生が女性を連れてきた。共産党員である。もうすぐ市会議員の選挙だからよろしくという。 ちょうど退院の翌日だったので頭の傷隠しに、帽子をかぶって応対した。 ごくろうさま、だけでは面白くないので、加計学園の問題を持ち出した。 なぜ、国会で非難するのか。今治市があれほど苦労して誘致しているのに。地方は獣医不足でみんな困っているのに。 二人はまったく反論してこなかった。 前川元次官が連日キャバクラ通 [続きを読む]
  • 友人からの手紙・・ロシアでの寄り道
  • 今日は朝から友人から来た手紙を読んでいる。彼が行った場所をネットで見ながら読むので時には、彼が載せていたカフェの看板を現地語で読んで「酔っぱらいの天国」などと書いてあると報告して、なぜ入らなかったのかと後悔させることもある。 今日は読んでいてひどく寄り道をしてしまった。その寄り道の写真がこれ。ロシアである。 こんな人がバイクに乗っている。 ほんとうに乗っている。 熊と仲良し。いっしょに住んでいる写真も [続きを読む]
  • 思い出・・長崎の茂木ビワ
  • 早くに亡くなった友人を思い出した。長崎の、山を越えたところの茂木の出身で、何度も、バイクで遊びに行った。 彼のうちに泊って、朝、散歩していたとき、橋のそばで、小母さんが座って小魚を打っているのに出会った。もちろん買わなかったが、その魚たちが跳ねているのにたいへん驚いた。 九州を横断してフェリーで島原に渡って、左に海を見ながら251号線を走った。あの道路は思い出の道路になっている。 彼の結婚式にも出た [続きを読む]
  • 天地否・・入院期間は15日・・書き足し
  • きのうはまだ、気がふわふわしていた。しかし、お陰様で日ごとに良くなっている。良くなったと思った翌日、もっと、良くなっている。 手術は、看護婦さんが二人掛かりで頭をバリカンで刈ってくれて、手術室に行って、手術台に乗せられた。 開頭して中の血を吸い出したあと、何本か細いパイプをつけられた。 全身麻酔ではなかったので、感覚ではすべてわかっていたが、理解力のほうがにぶっていて、今思い出そうとしても、ぼやけて [続きを読む]
  • 天地否・・最悪の運勢だった
  • 朝になって、自分のことをぼんやりと占ったら、「否(ひ)」が出た。驚いた。やはり何か悪いことが起きている。 そこで、すぐに友人の医者を訪ねて、脚立から落ちた後、時間がたつごとに頭痛がひどくなると訴えた。 彼は顔色を変えて、その場で、CTの予約を入れ、紹介状を書いてくれた。 そこで、バイクでそのまま、喜多医師会病院に行ってCT検査したところ、脳内出血していた。 喜多医師会病院は脳神経外科がないので、動けないよ [続きを読む]
  • ナスを思い出せないので脳細胞を疑っている
  • 自分の身体に悪いことが起こってしまった。 半月ほど前に、桃の前で、脚立から落ちて、まだそれが完全には治らない。 医者は、大丈夫と言ってくれた。 しかし、突然、3日前から、記憶が消え始めた、 たとえば「ナス」という言葉が思い出せなかった。 「ナス」は、最初に植えたのは2本でもう成り始めているのだが、たまたま、JAに出かけたとき、苗を持ち込んいた人に、話しかけて、「小さい苗のほうがよく育ちます」と言われ [続きを読む]
  • 東予の英雄・・関行男
  • 東予(東伊予=東愛媛)の西条高校は名門である。ここの出身の先輩に関行男がいる。 神風特別攻撃隊の敷島隊にいた。彼たちが、レイテ海戦で空母を沈めたので英雄になった。 彼の前に攻撃人もあったが戦果がなかったので、彼が先陣になったらしい。 実は、私の伯母が彼の親戚だったらしい。一度だけ話をしてくれた。 行男は敵に500?の爆弾を命中させる自信があったらしい。しかし上から、特攻を命令された。 彼は、新婚だっ [続きを読む]
  • 東予の伊予三島の村松大師
  • 昔、伊予三島氏のJAの駅に降りた。タクシーに乗った。郊外には、大王製紙の工場が多い。 いろんな話をしなから運転してくれた、 ここが村松大師である。ここから右がずっと広場になっている。 ところがこの運転手がここへ来たことがないらしく急にこの場所の左の松の木のそばに停車した。 なんで止まるの。 先の右の奥にある玄関に早く行けと言った。広場を屋敷とまちがえたらしい。やっと動いた。 実は、この家の向かい側の川の [続きを読む]
  • 脳震とうは治るか
  • 脚立から落ちてもう一週間たった、頭痛がするので文章を書きにくい。 2週間で治るだろうと医者がいうが、数か月かかることもあるらしい。ttp://innervate.exblog.jp/23410161/ ゆうべは寝しなに医者がくれたジクロフェナク が市販の甘酒と飲んでよく効いた、今朝は日極痛くて、そのまま飲んで効かなかった。飲み方を工夫しよう。 https://www.youtube.com/watch?v=FQvdwUx_Y1w羽生選手が中国の選手と衝突して倒れたことがあるが、 [続きを読む]
  • 脳震とうの症状から立ち直りつつある
  • 脚立から落ちて、左肩を痛めていたが、3日目からひどい頭痛が始まった。脳震とうだ。 友人の医者の所に行って聞いてみた。すると、痛みは今が頂点だろう、渡してある薬を頓服として、1日2回使え。そう説明してくれた。 そういえば、たまらないほどの頭痛だったのが、我慢できるようになっている。 そこで、久しぶりに散歩することにした。近所の伊予銀行の花を見たり、肱川を見たりした。 頭痛がまだ続き、眠ることができなけ [続きを読む]
  • 学生時代の写真と思い出
  • 学生時代の古い写真が出てきた。 友人が撮ってくれて絵ハガキに白黒で現像してくれたものである。頭が大きい。 このころ、スポーツは、柔道をやめて、代わりに授業で剣道をやっていた。 バイトをしていたので剣道部に入るほどの時間はなかった。 しかし、健康のために、体育の授業を3年でもとって、剣道部員とも互角に稽古ができるようになっていた。 この頃、大学祭で易者の看板を出したら、ものすごい列ができた。料金は安くし [続きを読む]
  • 今治の獣医大学
  • 今治市は、野党と革新系の新聞の追及に困っている。今治城は藤堂高虎が築城した。宇和島城もうちの大洲城も高虎の設計である。 あの土地は今治市が地域振興のために整備して大学にも来てほしい、と願って、こちらから加計学園 に頼みに行ったものだ。 文部省にも16回ほど陳情に行ったとか。 それほどの熱意があればそして、土地まで用意して、しかも獣医が年々不足しているから、と許可してもらったのだ。 http://www.pref.kochi [続きを読む]
  • ムカデ退治
  • 脚立から落ちて痛めた肩が、少し楽になった。痛み止めを飲んだ効果もある。 もう一つ用事をした。 ムカデ退治である。 木の枝や草を燃やすことは、町中なのでできない。そのまま腐らせる。だから、ムカデが発生する。これをまいた。いちばん安い店で買った。たしか650円ほどだった。 やつらは夜の間に落ちている柿の花の蜜を吸う。明るくなれば石垣の中に逃げ込む。 その石垣のすき間に殺虫剤を吹き込んだ。 出てくる出てくる。 [続きを読む]
  • ほくろと人相
  • ほくろは人相的に良くない。 耳のほくろは富貴を表し、眉のほくろは聡明さを表し、首のほくろは衣装持ちだと、言われているが、目立つほど大きいのはよくない。 鼻筋やその横、眼の下の泣きほくろ、あごのほくろなど、目立つほくろは、すべてよくない。 人は、自分のほくろに見慣れてしまって人が見るほど、醜いとは感じない。そんな人は、ほくろが不快感を与えるかどうか人に聞いてみるとよい。 昔の雑貨屋。今は何も売っていない [続きを読む]
  • 桃に薬をかけていたら落ちた
  • 桃の木の葉に粉が落ちていたので、虫がついたのだろうと思って、スミチオンとマラソンと添加剤を混ぜてじょろで上からかけることにした。 150cmほどの脚立を立てて、かけていたら、ちょっとだけ真上が届かない。 禁止されているのに脚立の上にあがってかけた。 終わって下りようとしたら、脚立の4つ足の1つがぐらついてバランスがとり切れずに落ちてしまった。ろっ骨を2か所痛め、足は3か所ひどい擦 [続きを読む]
  • スーパーの張り紙に感心した・・写真は宇和島の天赦園
  • 数年前のこと、松山にできた「業務スーパー」に立ち寄り家内が買い物をしている間に私は手を洗いに行った。 宇和島藩の庭園、天赦園。事情があって、伊達政宗の長男は、故郷から離れた宇和島に封ぜられた。伊達政宗が「白髪になった俺が今のように平和に過ごしても天は許(赦)してくれるよなあ」という漢詩を残している。 店の場所も、見かけもたいしたことはない、と思っていた。しかし、名前は安さを感じさせる名前。 [続きを読む]
  • 有名な占い師たち
  • 高島呑象は明治の元勲たちと親交があり、伊藤博文の暗殺を予言した 呑象は横浜の発展に尽くし、高島町という名前まで残っている。 博文が朝鮮行きを変更しなかったのは、政治家の使命のほうが易占より重いと考えたのだろう。 呑象の話は、ウィキペディアに詳しい。 安政の大地震も予兆があったあと、筮竹で占って、当てたらしい。 私は白蛾流に変えて観ることも多い。ただ之卦が限定されるので2度占いを [続きを読む]
  • 日本のロケットと糸川英夫
  • 「逆転の発想」という本がある。そのなかで、糸川英夫博士が書いておられる。 科学のこと以外も書いてある。 ロケットの追跡をアメリカに頼みに行かれたとき、若干28歳の部長が3時間の会議中、2時間58分、黙って皆の話を聞いて、最後の2分で話をまとめたので、驚き感心したことなども。 東芝やシャープが、この本の、この部長のように皆の意見を聞く組織になっていたら、外資に身売りすることもなかっ [続きを読む]
  • バビロニアの歌
  • バビロニアは現在のイラク、チグリス・ユーフラテス川にはさまれた地方に栄えた古代都市である。 動物の壁像が残っている。聖書にはバベルの塔の話が載っていて好奇心を掻き立ててくれる。 この2つの川の間の肥沃な平野をメソポタミアという。 先年、米国のブッシュ大統領がここのイラクを攻めて、それ以降、痛手が癒えない。 あの頃、私はイラクの若い女性リバーベンドのバクダッドバーニング、という [続きを読む]
  • ポートレート・・すごいテクニック
  • ネットを見ていてこの↓ YouTube に驚いてしまった。https://www.youtube.com/watch?v=ICsZGySUUZI すごい。私も高校時代に、クロッキーでほめられたことがあったが、レベルが違う。私なんかクズだ。 あまりびっくりしたので載せる・・ <今日の運勢>男性がコケティッシュな女性の誘惑にあう。逆に、若い女性が地位のある男性に誘われる。いずれも結果はよくない。すでに深い関係になっているなら、無理に別れさせ [続きを読む]
  • 後期高齢者・・格子戸のあるお茶屋の女主人
  • 先日、知人の女性から電話がかかってきた。古い格子戸のある店で、茶の販売を行ってきた人である。 この通りの奥のほうにある。 お客さんが減り、、収入がほとんどなく、子どももなく、どう生きていけばいいのだろう、と聞かれた。 時代が変わって、茶道などする人はなく、抹茶は売れない。煎茶も、飲みたい人は、スーパーで買うだろう。 昔風の店にはいる人は現代人にはいないだろう。私たちでも、その [続きを読む]
  • 熱が出た・・スモッグを吸う実験結果
  • PM2.5のせいだと思う。実は、昨日、熱が出た。 これらは北京のスモッグこんな環境で太極拳をする! PM2.5の大きさの比較 中国から飛んできた有害なスモッグのなかを、仕事のついでに好奇心で、「人体実験だ!」とばかり、車の窓を開けたまま特にひどかった松山から今治まで往復した。 私の町は、周囲を緑に囲まれている。スモッグが来ても空気は比較的きれいである。だから、甘く考えてしまった。 [続きを読む]
  • 大黄砂・・西日本にPM2.5が来ている
  • これは予測図。 数値では九州から中国四国地方が真っ赤のはず。 実際、きのうの愛媛県地方はひどかった。今治まで自動車で行ったのだが、南伊予から松山平野に下りていくと景色がどこまでも白かった。 窓を開けたまま松山を通って今治までの往復、スモッグの中を走って、呼吸して、自分で人体実験をしてみた。 その結果は、家に帰ってからずっと、鼻水が出っぱなし。肺から喉にかけて、どうしよう [続きを読む]
  • 整体?拷問?のすすめ
  • ゆうべ長男が30分ほど整体をしてくれた。 どこで習ったか知らないが、うつ伏せにして背中を押すことから始めた。 「固い」、と言っている。筋肉や関節が固くなっているのだ。 こちらは押されるたびに痛い。 やがて関節を伸ばしたり曲げたり。まるで拷問である。 「痛い!折れる!」、と悲鳴を上げる。その声で手加減してくれる。 痛さで汗が出てくる頃にやっと終わった。 「背伸ばしを [続きを読む]