らいとん さん プロフィール

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らいとんさん: ゴミのブログ(仮)
ハンドル名らいとん さん
ブログタイトルゴミのブログ(仮)
ブログURLhttp://gaxx.hatenablog.com/
サイト紹介文息抜き程度に見て頂けるのがうれしいです。 気軽に意見、コメント等どうぞ。
自由文お手柔らかに、よろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 246日(平均0.6回/週) - 参加 2015/02/25 21:42

らいとん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • わたしのうた
  • 手頃な仕事に就けばいい 子どもの頃そう思っていた誰も彼も自分自身も 知らないまま安心を望んだ前後にいつも君がいて 日夜ペースメーカーをしている頃合いうかがい染め上げて いつものように日を暮らせる君たちが「そう」と頷くから 何も言わない 信じているよ君が一度、瞬くあいだ 淡い期待を携えて信じた価値を見つめ直す 大の字になって寝てみたいからそうして疑えば疑うほど グチャグチャで捨てたくなったハリボテで [続きを読む]
  • 心を否定するやつが嫌んなったら逃げることをすすめた
  • 「言葉では立ち上がれない何度も立ち上がる必要はない◯×△に深い意味はないわたしに深い意味はない」受けとめられないのでまず鼓動を自覚するいつかわかるのだろうかどんな自分も自分であり自分は自分であるほかはないこと今ここにある生きとし生けるものが逃避行を認めようとしないままどうやって生きているのかいつかわかるのだろうか君を抱きしめて君をものにして君のためにそばにいていいなら友情、愛情、恋愛、仕事、金酒煙 [続きを読む]
  • 誰に祈って救われる
  • HAPPYアーティスト: BUMP OF CHICKEN出版社/メーカー: トイズファクトリー発売日: 2010/04/14メディア: CD購入: 8人 : 162回この商品を含むブログ (75件) を見る彼らの作品は、淡々としている日々に、丁寧にそして慎重に彩りを施してくれることが多い印象です。ときに優しいときに攻撃的な、またときにはクリエイティブに刺激的な"音・バンドサウンド"と、作者自身の考えをなるだけ妥協なく織り込まんとする矜持が垣間見え [続きを読む]
  • 家飲み
  • 今週のお題「家飲み」ですが、飲めまてん。ハートビートが、ハートビートが、内側からノックしてくるせめて絵だけでなんとかお許しを……。家飲みといえば、『西川貴教のイエノミ!!』Link Is Here>http://sp.nicovideo.jp/tag/西川貴教のイエノミ!!にほんブログ村にほんブログにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • タンポポ丘
  • 結局何も解決しないのは端から慰安旅行のためだから思い立ったら吉日僕は来た公園なのか何なのか夢を育むたんぽぽの丘何がある?何をくれる?探してんだよ 教えてくれんでしょ 夢にみた丘呼び手が耳元で「実は飛べるんだ」とつぶやく心にもない言葉つぶやくお前は誰だお呼びでないから今すぐ消えろ この場からこの世からだんまり決め込んでんじゃねぇよそこのお前だ荷物一式まとめてやるから今すぐ今すぐ 今すぐ消えろ目の細かい土 [続きを読む]
  • BUMP OF CHICKEN『メーデー』
  • 僕:「(170603追加)金の為にだけやってんじゃ割にあわねぇんだよ、金の為だけじゃねぇって言うんだよだから。だけど人間(=human being・ヒト)、金がないと心の平安を保てねぇし最低限の生きる為の行為とか、俺が核にする文化実践を大切にもできないんだよ、日本語おかしくてごめんな、口をついてでちゃう思いだから許せ。金が要るっていうのは、金の価値を皆が共有できているという前提が世界を覆っているというところからきてる [続きを読む]
  • May18,2017 p.m.16:01
  • ※写真をみるさいは、なるべくその写真を〈写真1まい〉としてみていってください。title: Happiness of people disappearing(due to the declining birthrate and aging population)邦題: 大アリにほんブログ村にほんブログにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 水曜Bayline聞きたかった〜スカロケも〜
  • これまで縁遠かった・隔離してきた価値観とか人間に突然面と向かうことになったからでしょ?それが急激な変化だったから気持ちが「うへぇ」ってなってるんじゃない?だと思う。グラデーションなく突然だったから刺激的すぎてこうなるんだと思う。だから「この色の違いに耐えきれない」ってなるのは防衛本能が正常に機能している証拠だし、悪くないのよ。悪くない。なんにも。これに耐えきれず自殺、となると巷の中高生のそれと何ら [続きを読む]
  • 先輩
  • 先輩がゆっくり と近づいてきたので手持ちを武器にまず しっし とやって壁を作ったすると先輩動きが機敏になったやっぱり驚いたようだえ、 向かってきた自分の身体の100倍くらいある壁にどういうことか向かってきた訳がわからなかった〜相手は小さい(黒光ってはいるものの)が私は大きい. 相手は機敏になったが私の方が機敏だ. 相手は何も持っていないが私は持っている. 相手はトリップしている風でもないし待ち伏せしていたようで [続きを読む]
  • 無題
  • 題: 再結成したオアシスがもしかしたら人助けだと思って使ってくれそうな画(title: photo reunited oasis would let me present to you)にほんブログ村にほんブログにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • ウッディ君の宝探し
  • ♪Fly Me To The Moon一ここはどこ?私は誰?目覚めたのは小さな切り株の上だった。辺りを見渡す限りは緑の木々、否、草木。風が緩やかに吹いて、お決まり音を立てて揺れる。互いが互いを確かめ合おうとするように揺らめくそのさまは、特に聴覚に特化して訴える分、それをダイエッター民族に認識させることに長けていた。御多分に洩れず揺らめきにとりこまれていった。悪い気はしない。気持ちがふわっとして落ち着く。同時にところ [続きを読む]
  • 忙しい(せわしい)
  • 春先の東西線某駅は人間交差点無論忙しい自然科学の所為のごとき安定の忙しさ某公園にて昼下がり父母につれられ ひとりっ子また鬼の子 逃る子 隠れる子一様に忙しいあらぬ時機の発生練習は安心の忙しさなべて忙しくいた 東京これが私の見た 東京どちらの東京も持て余すほどの喪心は奥ゆかしい贅沢この上ない始めました お願いします。にほんブログ村にほんブログにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 自由
  • スカイツリーから眺める東京は、宇宙まだ見ぬ世界に恋い焦がれるよ床を蹴、不安を回廊に捨て、今、鬱屈した地球から飛び立つこの景色この広がりに静けさまでついた楽園にたどり着いて宙を舞う私は誇大妄想家につき蹴る足 よんどころなし我に返れどふけ始めないよ始めました お願いします。にほんブログ村にほんブログにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • いんすぱいあど ばい PERFECT HUMAN
  • ★本稿は、オリラジ中田氏のチケット転売問題解決のための代替案(ジャスト・キャパシティ・システム)に対する反論を肴に、素人の部外者がひらめいたことをつらつらしたものです。*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*オリエンタルラジオの中田敦彦(本名ナカダアツヒコa.k.a.あっちゃん、御神体)さんの話題が楽しいので、食いつきます。以前から音楽やお笑いなどを始めとする芸能関連の催し(LIVE)のチケット販売のさい発 [続きを読む]
  • すまし顔
  • 「ちんこ知ってますか」 丹下はひどく気を悪くした。何せ、ユクテ月のap-1日 午前10時台の山手線、御前だけの空間じゃないんだよとたしなめたくなった。だがその気も例のごとく鎮火。というのも、彼の元来の愛されキャラは、生政治的な様相で各々の心を捕まえて離さないからだ。彼は、蛇のうねりのように形を留めず全方位的に放射される。彼のパーソナリティは公共施設の無料WiFiのように不思議と彼を視認する人皆を許容するのだ。 [続きを読む]
  • 『君は永遠にそいつらより若い』
  • ※書評ではありません※※ネタバレちょっと含みそうです※(一応)「タイトルが目を引いた」というミーハー全開の理由で手に取った、津村記久子さん著の『君は永遠にそいつらより若い』。2005年『マンイーター』で第21回太宰治賞受賞後、改題するかたちで刊行された本著は、著者のデビュー作。私はちくま文庫から出ている、2011年6月20日第2刷発行の版を読みました。 ・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* 冒頭の読み [続きを読む]
  • そばめし
  • Netflix野武士のグルメお題「ひとり飯」一そもそも何をするにも一人がラクだと短絡している性なのだ。特に外食するときはもっぱらひとり飯。それゆえこのお題を得てすぐは「まさに私にぴったりだ!」と意気揚々、しゃかりき作文に臨んだ。しかし例のごとく気付く(病的なほど←ホントに精神病院行った方がいい位に計算が苦手で何をするにも後に悔やむ=後悔することが圧倒的に多い。前稿の将来設計の散文でも同じことが起こっている [続きを読む]
  • 私事 (落書き)
  • ※文章構造や構文、言葉、ひいては内容自体が完全に落書きのそれと化しております。本文では何も言っておりません。ご了承ください。私とは何なのだろうか渦巻き反芻し堂々めぐる私の私への思慮将来が不安だ私になにができるなにができる、なにが得意だなにに向くのか私らしさとは?自分か?金か?地位か?仲間か?家族か?仕事か?なんだろう?お前だれだ?何故だろう多分見えないからだ縋れないからだ何 [続きを読む]
  • 水野良樹さん(著)『いきものがたり』の感想文
  • 話のネタになること、ということで自分が最近読んだ本の感想などを漏らしていきたいなと思った次第です。はい。えー今回読んだのは、いきものがたり作者: 水野良樹出版社/メーカー: 小学館発売日: 2016/08/25メディア: 単行本この商品を含むブログ (2件) を見るこちら、小学館さんから出版されております、3人組音楽グループいきものがかりのギター・リーダー水野良樹さん著の『いきものがたり』です。 [続きを読む]
  • demo撮り
  • 再びの更新。その気になりましたこと、ここに宣言します!!!!寒。&雑。はい。さて、内容に関しては、興味のあるものや日々の雑感など、とりとめもない雑多な内容で更新していければなぁという風に思っております。まったく飽き性なもの [続きを読む]
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