涼和 さん プロフィール

  •  
涼和さん: 涼和・・・めもらんだむ☆
ハンドル名涼和 さん
ブログタイトル涼和・・・めもらんだむ☆
ブログURLhttp://ameblo.jp/ambassadorsuzuyori/
サイト紹介文・・・☆。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/03/01 13:48

涼和 さんのブログ記事

  • 罠。
  • パーティで音楽が鳴っている間は、ダンスを踊り続けなければならない。 ◆◆◆ 元シティグループCEO チャールズ・プリンス氏 ◆◆◆ ■涼和etc...☆■先日NHKのニュースで耳にした、以前に聞き覚えのあった言葉を記載し調べてみました。この言葉は2007年にサブプライム・ローンのリスクが表面化する中、その後引責辞任する当時のシティグループCEOチャールズ・プリンス氏が、フィナンシャル・タイムズ紙のイン [続きを読む]
  • 好機
  • ダメですよ・・欲しいものはすぐにつかまないと。知ってます?・・ 『チャンスの神様は前髪しかない』って海外の諺。 チャンスの神様には後ろ髪がないんです。だから通り過ぎたらもうつかめない。。だからチャンスが来たら直ぐにつかまないとダメだって。 ◆◆◆ ドラマ ダメな私にこいしてください ◆◆◆ ■涼和etc...☆■チャンスが二度扉を叩くと思うな。セバスチャン・シンフォール [続きを読む]
  • 憐れみ深い弁護士。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ リムジンの後部座席に座っていた金持ちの弁護士が、二人の男が道端で草を食べているのに気付いた。弁護士は運転手に停車させ様子を見に行った。 『なぜ草を食べているのですか?』と一人の男に聞いた。『食料を買うお金がないんです』貧しい男が答えた。『そうですか・・それなら一緒に来てください』弁護士は言う。『妻と子供が二人いるんですが・・』男は返す。『呼んでください』弁護 [続きを読む]
  • 本当が見える時。
  • 初めに修羅場を作れ。         ( デヴィッド・シーベリー氏 ) 修羅場を通して人が見える。修羅場がなければみんな良い人、勇気ある人を演じられる。修羅場ではじめて弱い人が見える。ずるく立ち回る人が見える。逃げない人が見える。 ◆◆◆ 早稲田大学名誉教授 加藤諦三氏 ◆◆◆ [続きを読む]
  • 責任。
  • 兵法書『孫子』の作者は孫武と言われています。孫子は孫武の尊称です。その孫武のエピソードをおひとつ。〜王の娘を斬った孫武〜中国三国時代、呉の国王に孫武が謁見した時の事。王は孫武に『孫子の兵法を実践してくれないか』と、宮中の美女180人を孫武に預けた。 孫武は180人を2隊に分け、王の娘二人をそれぞれの隊長にし、全員に鎌を持たせ、太鼓による合図を教えた。 ところが、いざ太鼓を打っても女たちはキ [続きを読む]
  • やり手。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 若き企業家が会社を設立した。 オフィス契約が終わり椅子に座りぼんやり外を見ていると、一人の男がこちらに向かって来るのが見えた。 男がオフィスに入って来ると若き企業家は、『自分はやり手ビジネスマンなのだ!』と言うところを見せつけようと、机に置きたての電話機から素早く受話器を取り、さも大きな取引をしているかの様に巨大な額を口にして、あたかもどデカい契約を結ん [続きを読む]
  • 『出す』から始まる。
  • シジミもちゃ〜んと砂抜きしないと、美味しいシジミ汁は出来ないんだよ。 ◆◆◆ ドラマ 深夜食堂 ◆◆◆ ■涼和etc...☆■優しい何気ないセリフながら大切だなと感じました。何事も下準備は大切ですね。相手と真摯に向き合って話し合う事も大切。時には特定の個人に話を聞いてもらい溜まっているものを抜く事も大切。カラオケで大声で歌ってストレス解消、リフレッシュもイイですね。何かは・・出す事から始ま [続きを読む]
  • 本物。
  • 以前、アンパンマンが飢えた人たちに自分のお顔を食べさせるシーンに、『残酷だ!』と大人たちは反発しました。 児童書の専門家たちも、『ああ言う絵本は図書館に置くべきではない!』と散々酷評しました。でも作者のやなせたかし氏はこう思ったのです。人を助けようと思ったら、本人も傷つく事を覚悟しないといけない。自己犠牲の覚悟がないと正義は行えないと。そう・・子供たちはちゃんと分かっていました。。 [続きを読む]
  • 飲めないスープ。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ ある男がレストランでスープを注文。10分後スープが運ばれてくる。しかし男は何やら言いたそう・・・。男性客  『ボーイ、このスープ飲めないよ』ボーイ   『申し訳ございません。料理長を呼んで参ります。』男性客  『料理長・・このスープ飲めないよ』料理長  『申し訳ございません。店長を呼んで参ります。』男性客  『店長・・このスープ飲めないよ』店長    『申し訳ござい [続きを読む]
  • 鏡。
  • 何だお前!人の悪口ばっかり語って!人のズルい所分かるのは、自分にも同じ心があるからだぞ!図体ばかりデカくなって・・情けねぇ! ◆◆◆ 映画 リトル・フォレスト冬・春(2015年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 秘密。
  • 平凡で、穏やかで、裏切りも、隠し事も、嘘もない、ひたすら公平な愛だけで満たされている人生など・・どこにもない。人は苦しみからも逃れられない。 ほんの少しその苦しみを軽くしてくれるもの。。 きっと・・それが秘密である。 ◆◆◆ 映画 二重生活(2016年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 今年はワンニャンジョークから。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 犬この家の人たちは、エサもくれるし愛してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる。この家の人たちは神に違いない!。 猫この家の人たちは、エサもくれるし愛してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる。自分は神に違いない!。 [続きを読む]
  • ホントは読み方どっち?。
  • ************************************** 誤  堂に入(はい)る正  堂に入(い)る 学問や技術が奥深い所まで進んでいる事。 ************************************** 誤  一段落(ひとだんらく)正  一段落(いちだんらく) 混合語として『一区切り(ひとくぎり)』がある。ちなみに『他人事』は『ひとごと』。&n [続きを読む]
  • 聖夜の突進!。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 性交時、父親が常にコンドームを使用する為に、世に出るチャンスを与えられない精子たちが反乱を計画した。 今度両親が性交したと判断した時、いつもより増して勢い良く一斉にペニスから飛び出して、コンドームを突き破り母を妊娠させるのだ!。 そしてクリスマスイヴの夜・・ついにその時が来た。。 精子たちはリーダーを先頭にコンドームを突き破り突進した!。 とっ・・ [続きを読む]
  • ワケ。
  • 立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある。 ◆◆◆ セバスチャン=ロッシュ・ニコラス・シャンフォール フランス詩人・劇作家 ◆◆◆ ■涼和etc...☆■自身見直す場面で頭をよぎる好きな言葉の1つですが、不肖、言葉指摘の通り意識的にそうしている時あります。そうしていなくてもそう見られる時もあります。噂、目から入るものだけの判断ではその理由等見えない事は少なくないですね。経験から。テレビドラマ忠臣蔵 [続きを読む]
  • 罪な店員。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 男性が付き合い始めて間もない彼女の誕生日に羽毛の付いた手袋を贈る事にした。 買い物には彼女の妹に付き合ってもらい彼女の好みのを選んでもらった。その時妹は自分用にパンティを1枚買った。 しかし・・あろうことか店員は恋人の羽毛付き手袋と妹のパンティを間違えて包んで渡してしまった!。 彼はそれに気付かずに手紙を同封して彼女に贈った・・。***************愛し [続きを読む]
  • 視界の端まで。
  • 〜 目端が利く 〜 × 目鼻が利く〇 目端が利く 目配り。機転がきく事。抜け目がない事。目端とは視界の端の事を言う。 『目鼻』を使うのなら、おおよその見通しがつくと言う意味の『目鼻がつく(をつける)』。また、慣用句には次のようなものがある。  目が利く → ものの良し悪しを見分ける。鼻が利く → 匂いをかぎ分ける。 [続きを読む]