ツナさん さん プロフィール

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ツナさんさん: 踊る!ITベンチャーエンジニア〜ツナさんの戯言〜
ハンドル名ツナさん さん
ブログタイトル踊る!ITベンチャーエンジニア〜ツナさんの戯言〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/kuwabara-sentsuna/
サイト紹介文自分で設立したベンチャー企業でエンジニアをしながら日舞活動をするちょっとおかしな日常をお話するブログ
自由文IT企業退職をキッカケに、日本舞踊の世界へ入門。
自分で設立したベンチャー企業でエンジニアをしながら、日舞活動をする、ちょっとおかしな日常をお話するブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/03/09 11:45

ツナさん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 願いは叶えるのでお願いします。
  • 先ほどまでスカウトしたい方とお話してました。その方が欲しいものは「時間とお金」らしいです。みんなそうだよね・・・・ただ、この方の場合だと違うらしく。その時間とお金を自分のやりたいことに使いたい、と。みんなそうだよね・・・ただ、みんなそうだよね、って思うけど、みんなできてないよね。そこを解決したかったのでこの方の意見をちゃんと聞いてみたところ、ちゃんとこれを成しえる環境がつくれそうだって見込みの所ま [続きを読む]
  • メールを絶滅させる方法知りませんか?
  • 情報共有とタスク管理を切り離されるのが大嫌い(nidodemaとかいう学名持ってる生物がいたら絶滅させてやりたい)なので、結局作業コメントを検索できるようにしてとっちらかってる情報でも集めれば分かるっていう状態にしている今のまとめ方はかなり好きなのです。が、ちょっとここにきて疑問が出てきたものがあります。それはメールアドレスです。というかメールの存在意味です。社内インフラを一新した方がいいかもしれないと思 [続きを読む]
  • やっぱり人ごとじゃなかったソーシャルアプリの情報流出
  • まず結論から言いますと、相当やばいけど対策の打ちようがほとんどない。情報流出で一躍知名度が高くなったLINEですが、facebookやtwitterなどなど他にも個人の情報を発信する手段はいくらでもあります。情報発信したものが発信者に被害を及ぼすというのであればいいのですが、会社の情報を発信されてしまうと非常にマズイ!!そこで、雇用契約の際に許可なくソーシャルアプリでの情報発信を禁ずるというような内容を盛り込もうと [続きを読む]
  • LINE盗聴のことでちょっと調べてみました。
  • twitterのトレンドになっている時間がやたら長い「センテンススプリング」のことで気になったので色々出回っている画像をみてちょっと調べてみました。LINEの四角アイコンはandroidなら2015/02/12まで、iOSなら2015/02/24までのリリースバージョンで使われているようです。それぞれ以降はupdateしないか、したとしてもdowngradeしない限り丸アイコンになるようです。好き好んでLINEの前バージョンをインストールでもしない限り丸ア [続きを読む]
  • アイドルの真似ごとのようなスタートアップ企業が多い気がする
  • 例えばここに「儲かってます企業」ってのがあったとして、みんなが儲かるのでやろうとします。で、やっぱできないなぁーとか、そもそもやりたくねぇなーとかで大部分が脱落して、残った人でそれをやったとします。でも「儲かってます企業」は常に成長を続けています。シェアも伸ばすし新しい企画も打ち出すし。それでもその「儲かってます企業」の真似をして、儲けたいと思うのはなんでだろう?って思いました。--最近は情報がいく [続きを読む]
  • 入社希望者面談を終えて
  • 初社員予定の方と面談を終えました。そこでの感想をいくつか。--1.その人の為を思ったキャリアプランはやっぱり必要だった僕の言っているキャリアプランというのは、会社での地位やスキル的な問題ではなく、その人の人生においてどのような経験をつんでいくかという点です。そもそも僕自身が会社の為に働ける人間だったら自分の会社なんて作ってないと思います。なので、そうゆう僕だからこそ、自分自身がやりたい事なら正直にな [続きを読む]
  • ライバルはハローワークかもしれない
  • 新事業のコンセプトは「情熱を捧げられるワークマッチング」とちょっと見栄えの良い言葉を使うとこうなります。決してお金のために働くのではなく、自分にとって有意義となりえるものに仕えるというイメージがあるのでこの言葉を使っています。頭の中でいくつかの可能性を整理していくと、いまからやろうとしていることのライバルになるのはハローワークになるんじゃないか?というところに来たのでまとめてみます。--働いている時 [続きを読む]
  • キャリア形成について考えてみる
  • いい機会なのでキャリア形成というものをテーマに記事を残しておこうかと思います。まず当たり前のことを言いますが、都合のいいもの以外は関わりたくないのです。わざわざ自分の嫌いなものを食べたり、嫌な思いをする人と話をしたり、無駄だと思う買い物はしたくないのは当たり前です。そんなことをするくらいなら自分の好きなことをやっていきたい。普通の人はこう考えるのが当たり前です。では普通じゃない人はどうか?というと [続きを読む]
  • 「コーヒーを飲みたい」に対しての反応
  • とある人が一言「コーヒーを飲みたい」と言ったとします。特に誰かに言ったわけではなく、ポツンと独り言のように。ここで第一分岐です。この独り言が聞こえたかどうかです。聞こえてない人は幸せです。何もしなくて結構です。聞こえた人は第二分岐、独り言を言った人の判断。知らない人だったら幸せです。何もしなくて結構です。知ってる人だったら第三分岐です。その人の言うことを聞くべきかどうか。聞かなくていいという人は幸 [続きを読む]
  • お仕事の現状を説明するための作業はやりたくない。
  • 少しお仕事に関わることをぼやいておきます。「タスク管理」および「進捗管理」。この二つを管理することはお仕事を進める上で必要です。が。それを理解できる人の数が意外に少なく、関係者以外となると理解は不可能という問題があります。例えばですが、感覚的に理解できる料理レシピに書かれている数ステップをタスク化し、それの進捗管理を確認しようとした場合、ほぼ高確率でウォーターフロー型の進捗管理となります。1が終わ [続きを読む]
  • [聞いた話]今の自衛隊が何をしているか
  • 前もって書いておくと、以下はあくまでも聞いた話で、実際に自衛隊から話を聞いた人もごく一部の自衛隊の意見を聞いたくらいだと思います。なので、これが自衛隊の総意である、という記事ではありません。ただ、自衛隊の人はいまこんなことをしているという話です。最近色々国内がざわめいてますが、その最前線にいる自衛隊のことを知っておくのはとても興味深いことだと思い記載します。--○とにかく忙しいのは海自ちょっと前まで [続きを読む]
  • 意志のない意見、無責任な行動、結果の無い娯楽
  • 火事場を色々回っていて、ブログの更新が全然出来てなかったです。さて、成功するとかしないとか関係なく、仕事において確実に避けなければならない3つをタイトルにしました。最近思うことは、仕事とはお金稼ぎの道具であるのはまず間違いないということです。それが全てとは言い切れませんが、かなりの割合をお金の為というものが占めているのが普通の人です。ですが、お金を儲ける手段は仕事だけではないと思います。これはいい [続きを読む]
  • 不便は不自由ではないとは思います。
  • とある事情でスマフォで風景を撮影しないといけないことがありました。その撮影は事前に撮影するということを通知されてはいたのですが、スマフォのスタンドを忘れたので撮影できないということを言っていた方がいました。そのあたりにある空き缶にでも立てかければいいのではないか?などと思いましたが、スマフォのスタンドという道具がありますから、その道具がないとその人はスマフォを立てかけられないのでしょう、とその時思 [続きを読む]
  • 虚実皮膜という言葉をよく目にします。
  • 仕事が目いっぱいの昨今、時間を大きく取るようなレクイエーションができないので、本を読むことにしています。そうすると、結構な頻度で虚実皮膜という言葉が引用されているので、虚実皮膜についての私見を書いておこうかと思いました。--「虚実皮膜」《「きょじつひまく」とも》近松門左衛門の芸術論で、芸の真実は虚構と現実との微妙なはざまにあるとするもの。穂積以貫(ほづみいかん)の聞き書きによるとされる「難波土産(なに [続きを読む]
  • 時間に縛られない考え方
  • 正直付き合いにくい人と接する機会が最近はかなり多くなってきたのですが、それでもこの人がいなくなったら寂しく思うんだろうなと思う時がありました。時間という考えがある以上、今がどうこう、過去がどうこう、この先どうこう、と色々考え巡らすこともあったのですが、ちょっとしたブレイクスルーを経て、これらはあんまり意味のないことなんじゃないかなと思いました。お金やモノ、あるいはプライドや達成感というものには時間 [続きを読む]
  • 人と違うことに悩む方々へ
  • 知り合ってそこそこ時間がたち、遠慮もそこそこ取れていた仲の方と雑談している時に「死」ということがテーマになった笑い話に発展したことがあります。「色々やりたい事もあるし、死ぬのはちょっと勘弁だよなぁ」みたいなことを言われた気がしますが、その時の僕の返しが「でも一生に1度のイベントだし、考えるとワクワクしますよねー」だったのですが、相手が理解できないといった顔に一瞬でなり話題を反らしたということがあり [続きを読む]
  • 大人は何を考えているのか
  • 僕も大人と呼ばれる年頃になっていますが、僕から見て大人と呼べる年齢は初老も過ぎ、晩年に差し掛かる方々のような気がします。めっきり、年を取ったら大人という考えが希薄になっていて、晩年という表現も大人な人だと思える人がたまたまそうゆう年齢だったというだけですし、本人の前で晩年なんて言葉はつかいませんが、世間からみてそう言える人が僕から見て大人です。さて、そんな大人の人を見ていると、この人は何を考えてい [続きを読む]
  • 特殊能力がもしあったとしたら
  • 「人には秘められた能力がある」このような類の話はよく言われていると思うし、実際あるのかなとは思います。映画・ドラマ・漫画・アニメなどなどストーリーの登場人物には何かしらの特殊能力があったりしますし、その登場人物に憧れたりもします。--特殊能力というカテゴリーに入るか入らないか微妙な所に読心術というものがあると思ってます。読心術を身に付けたいか?と言われると僕はどちらかと言えばあまり必要ないかもしれな [続きを読む]
  • 「苦髪楽爪」
  • 五木寛之氏「幸運の条件」という文庫本を購入。目次をみると「苦髪楽爪」という見慣れない言葉があり、気になったのでここから最初に読みました。・苦労をすると髪の伸びが早い・楽をすると爪の伸びが早い文中にもあるように諺のような言葉であるけど教訓めいてはいない言葉です。僕はよく髪の伸びが早いと言われていますし、自覚しています。ただ爪の伸びに関しては誰かと比べた事がないので分からないです。そこでふと思ったので [続きを読む]
  • 法人設立1期目、黒字決算を迎えられそうです。
  • 先ほど法人の口座を確認して黒字決算+法人税の納付も無事迎えられそうです。法人設立1期目で身の振り方などなど何も分かっていませんでしたが、お世話になった関係各位にはありがとうと言いたいです。2期目の目標ですが、黒字は継続して行いたいのですが、それ以上にやらなければならないのが販路拡大+増員です。増員には中身を伴わないといけないとも思っています。これは社長である僕も例外ではないです。正直なところ2期〜 [続きを読む]
  • ソフトウェア開発業は最強クラスの実務スキルが必要
  • 仕事が出来る・出来ない、という比較を世間でよくされていますし、上手いやり方というものがいくつもあるのは分かります。多種多様な業種の人と関わる中で、仕事論になる時もあり、あれやこれやアイデア・経験を話す機会もあります。そんな話を聞いたとしてもソフトウェア開発の実務レベルは他業種より抜き出ていると感じます。抜き出ている理由1:全てにおいて結果重視まずそもそも、ソフトウェア開発という点ではプログラミング [続きを読む]
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