國屋闇一の黄昏 さん プロフィール

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國屋闇一の黄昏さん: 國屋闇一の黄昏
ハンドル名國屋闇一の黄昏 さん
ブログタイトル國屋闇一の黄昏
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/miyaichi39mukuro
サイト紹介文國屋闇一という売れない小説家を目指す社会不適合者が色々感じたことや出来事を書きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/03/10 19:53

國屋闇一の黄昏 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 1ヶ月の間に作品完成。
  • 日中は暖かいですが、夜はまだまだ寒いですね。私は夜行性人間なので、春が遠く感じます。さて、実は1ヶ月の間に1つの作品が完成していました。『時を失って』主人公の女子中学生は、幼い頃に自分だけが動ける"時が止まった世界"に取り残され、今も時折その世界に望まずして転移してしまう生活を送っている。そんな女子中学生、美代の過去、現在を描いた物語です。ちょっと世界が複雑になってしまっているような気がするので、また [続きを読む]
  • 長すぎ!
  • やっと完成しましたぁ〜。長かった〜。兼ねてから執筆していた長編バトルファンタジー小説『WIX-D〜ウィックスディ〜』が遂に完結しました。総文字数111万7521文字。まあ、改行もあるので、実際は111万くらいですが。ちょっと長すぎて敬遠されるかもですが、今までよりは自信作になったかなと思います。休止期間を挟んでますので、ギュッと詰めると3年くらいかかったかもしれません。本当はもっと早く書けないといけないかもしれま [続きを読む]
  • 遅めの……。
  • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。去年はなんとか一年を凌ぎました。できれば今年は少しだけ収入を増やしたいですね。そしたら幾分か今の状況もマシになるかと思うので。生活の悩みさえ解決できれば、充分なんですよねぇ。コミュ障の悩みとか小説の悩みはあっても別にいいので、その代わり、生活だけでも安定させたい。ただ人間関係のトラブルは避けたい。まあ、そもそも人間関係は職場以外ないので、 [続きを読む]
  • 黄昏ロシアンブルー
  • お久しぶりです。以前のブログが3ヶ月前でしたか。あまり経っていないことにちょっと驚き。最近また新作を書いたので、少しでも読んでくれる人が増えてくれたらと思い、ブログを更新しました。この頃、短編を1つ書こうかなと思っていたところ、短編のコンテストが開催されていたので、ちょうどいい機会だと思い、エントリーしました。タイトルは「チェック・イン・サイド」です。コンテストのテーマがホテルにまつわる小説というこ [続きを読む]
  • 近況報告と補足
  • 以前のお知らせで書いてなかったことがあるので、ちょっと書こうかなと思ったついでに近況報告をしようかなと思った。相変わらずバイトしながら小説書いてます。今のバイト始めて10ヶ月くらいかな?浴場清掃員の仕事なんですけど、少し悩みが……。人間関係とかが本来定番の悩みなんですけど、色々な人間がいるのでそこはしょうがないかなと思っていますので、そこまで悩んでないんですよね。私が一番悩んでるのは人間のことじゃな [続きを読む]
  • 完全版「1ヵ月の恋人」
  • ラブコメディ作品「1ヵ月の恋人」を完成したと、4月に宣言しましたが、納得がいかず、加筆修正を行いました。ストーリーの軸に変更はありません。表現や誤字脱字の加筆修正です。初作品としてはいい感じに書けたかなと思います。これからは明らかな誤字脱字がない以上、修正することはないと思います。長編ファンタジー小説「WIX-D〜ウィックスディー〜」も完結に向けて着々と書いています。おそらく修正なども含めると、完結には [続きを読む]
  • 処女作遂に完成!
  • 午前6時頃、煙を吸いながら画面を見ながら完成の喜びに打ち震える。俺は遂に小説を完成させた。WIX-Dではない。恋愛小説だ。タイトルは1ヵ月の恋人。じれったいラブコメディだ。この作品を書き始めたのは半年前だ。よく利用している小説投稿サイトでテーマが提示された賞があったので、書いてみたら結構進んでしまった。まあ、完結期限までに間に合わなかったので賞は取れなかった。もし気になった方は読んでいただけると幸いです [続きを読む]
  • 彷徨う
  • 2015年11月11日日記は停滞してしまった。前から飽きっぽい性格なので仕方ないと諦めている。ただ好きな物は一応続けられる。現に小説は900ページまで書き上げた。以前から少し変わった事を報告しようと思う。あれから夏に運搬業短期バイトをし、それから間もなくして、長期バイトに合格して現在そこで働いている。以前の仕事の3分の2に収入は減ったが、小説の書く時間を作れる絶好の条件だ。しかし以前、厳しい環境なのには変わり [続きを読む]
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