Monako さん プロフィール

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Monakoさん: ユノwithチャンミンずっと一緒に
ハンドル名Monako さん
ブログタイトルユノwithチャンミンずっと一緒に
ブログURLhttp://yuncham2618.blog.fc2.com/
サイト紹介文東方神起のユノとチャンミンが大好き!2人のせつない恋愛Storyを書いています。R18あり。
自由文東方神起のユノとチャンミンが大好き!2人のせつない恋愛Story書いています。R18あり。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/03/12 08:01

Monako さんのブログ記事

  • 君のいない夜 〜欠けた心〜あとがき
  • こんにちは!Monakoです(*^^*)お久しぶりですが皆様お元気ですか?君のいない夜〜欠けた心〜 ようやく終わりました。8話しかないのに3ヶ月近くかかってしまいました…待っていてくれた方、申し訳ありませんm(_ _)m最後まで読んで下さってありがとうございます(*^_^*)今回はラブラブのみでサラっと書こうかと思っていたのですが、ユノの出生をそのうち書こうと思っていたのもあったのでこういう形になりました。本編の君のいない夜 [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 最終話〜
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。Y side「はぁ…はぁ… あぁっ…チャンミン…そんなに締めつけたらっ…持たないって…」気持ち良さそうなチャンミンをもっと見たくてガンガンと奥まで激しく動いたのはいいけど気持ちよくすればするほどぼくのをギュウギュウと締め付けるられてヤバイ…あまりの気持ち良さにすぐにでもイッてしまいそうだ…「うっ…あっ…あぁっ…やっ…やっ…ユノッ…またっイッちゃうっ…」はじ [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 7〜
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さいY side「??っ……」ローションもなしに先っぽだけ入れるとチャンミンが唸るような声をあげた…ゴムもローションもぼくの部屋にあるけどグクデがいるし何より取りに行く余裕なんてない…さっき中まで舐めてあげたからかなり濡れてはいるけど…「チャンミン、痛い?」そう聞くと枕に顔を埋めた状態でフルフルと頭を横に振った…このままゆっくり入れれば痛くはなさそうだ…一気に突 [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 6〜
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さいC side「んっ…ふぁっ…んんっ…」駄目って言ってるのにユノはお構いなしにキスをしながらぼくのそこを手でクチュクチュと音を立てて優しく抜いていた…強引にぼくを求めてくるユノが好きなのは本当だけどこんなの駄目なのに…そう思っても本気で抵抗できない…だって気持ちよくて力がもう入らないんだ…キスだけで身体が反応していたのにこんなふうに触られたらぼくだって理性が飛 [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 5〜
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さいY side「チャンミン…入るよ?」そう言ってゆっくりチャンミンの部屋のドアを開けるとこちらに背を向けてベッドに座っていた…いつもの可愛い撫で肩をさらに丸くして俯いている…窓に打ち付ける雨風の音が怖いくらい徐々に酷くなってゴロゴロと雷が近づく音にビクッと身体を震わせていた…チャンミンは雷が酷く苦手で…いつもならこんな時、ぼくのそばを離れないのに振り向きもしな [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 4〜
  • Y side「グクデッ!!お前何やってんだよ!早くチャンミンを離せよっ!」グクデはチャンミンの右足を引っ張りながらガッチリと両腕で抱え込み、互いの脚と脚を絡めてホールドしている…あいつの足先はチャンミンの股に挟まり、掴まれたチャンミンの右脚もグクデの股に密着している…何だこれは…何やってんだ?チャンミンの大事なところに足なんか突っ込んで!!ふざけんなっ!!カッと頭に血が上りグクデの肩をグイッ掴み2人を離 [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 3〜
  • Y sideぼくは拗ねた子供のようにベッドに潜ってふて寝をしていた。まさかあんな姿を見ることになるなんて…突然の雷雨にずぶ濡れになったぼくとグクデは順番にシャワーを浴びることになり、先に浴びたぼくは部屋で着替えを探していた。ガチャンと玄関の扉のが開く音がしてチャンミンが帰って来たんだとわかった。会うのは1週間ぶりだ…早く顔を見たかったけど、シャワーから上がったばかりでまだパンツも履いていない状態だったか [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 2〜
  • グクデ side「ヒョン…それ…本当なんですか…?ユノの本当のお母さんがグクデヒョンのお母さんだったなんて…」チャンミンは大きな潤んだ瞳で俺の次の言葉を待っていた…「ああ…俺もビックリしたんだよ…ちょっとこっちに来て…」そう言って俺は立ち上がるとソファーの横に置いてあった鞄の中から古びたノートを取り出してソファーに座った…ダイニングチェアーに座ったままのチャンミンに手招きするとゆっくりとやってきて俺の [続きを読む]
  • 君のいない夜 〜欠けた心 1〜
  • このお話は「君のいない夜」→「君のいない夜〜サクラミチ〜」を先に読んでから読むことをお勧めします。C side「どうしよう…」学校の帰り道、雷が鳴り響き嵐のような酷い雨が突然降り出した…今日、雨降るなんて天気予報は言ってなかったのに…しばらくしたら止むだろうとシャッターが閉まっている店の軒下で雨宿りをしていた…だけど一向に止む気配はなく、逆に雨脚が酷くなり、強風がぼくの身体に雨を叩きつける…こんなんじゃ [続きを読む]
  • ブログ2周年記念のお礼とお知らせ
  • こんにちは!Monakoです(o^^o)本日、この小説ブログが2周年を迎えました〜?2年…長いようで短いですよね。初めはかなりガンガン更新していましたが、いまはスローペースながらもなんとか続けてこられました!?(*´?`*)??この2年間で書いた作品数は273話…いつのまにこんなに?って感じです。笑それもこれも読んで応援して下さったみなさんのおかげです?(?????)?本当にありがとうございます???2周年を記念しまして何 [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 あとがき
  • こんにちは! Monakoです (o^^o)Cheering 〜覚めない夢〜 やっと終わりました〜♪9月からちょこちょこアップし始めて5ヶ月もかかってしまいました…待っていて最後まで読んで下さった方々、本当に申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。途中、家族の事故によりかなり凹んで書けない日々が続きましたが、今はすっかり良くなって私も徐々に書く気持ちが復活して来ました。このお話は「Cheering」の内容を考えている時に、ど [続きを読む]
  • Cheering 〜moving on!〜 ふたりのその後
  • ※こちらのお話はCheering → Cheering 〜moving on! → Cheering 〜覚めない夢〜 → Cheering 〜moving on! 〜 ふたりの未来の順番で読むことをオススメします!そして少しだけR18な表現がありますので苦手な方はご遠慮下さいドンジュ Side「風が出て来たな…部屋に戻るか?」「もう少し…ほら、水平線に太陽が沈んでいくよ…」宿泊しているホテルのプライベートビーチの浜辺を2人で夕日を見ながらゆっくり歩いていた…マスコミに [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 最終話
  • 「よぉ…… ドンジュ……」ベッドに横たわるボングンの首にはコルセットがつけられ、足は動かないように吊るされて固定されていた…顔には治りかけの擦り傷…手には包帯が巻かれている…想像以上の痛々しさに側まで行くも言葉が出ず、ただボングンを見下ろしていた…「来て早々、泣くなよ…」「ごっ…ごめん…っ……事故にあったって聞いて…それからずっと心配でっ…」「この通り、酷い有様だろ?でも見た目より元気だからさ、そ [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 15
  • 「ドンジュ、ボングンの病室は、特別室の501号室だぞ?」「う…うん…… あのさ…やっぱりドンホも一緒に…」「いいから一人で行けって。同級生として見舞いに行くだけなんだから大丈夫だよ。俺はチャンミンを保育園に迎えに行って家に連れて帰っておくからさ」「分かった…行ってくる…」僕はが車から降りるとドンホはすぐに走り去って行った…ここはボングンが入院している病院の正面玄関だ…あれから…ドンホが裏ルートでボング [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 14
  • 2人の居所はすぐに分かった。いなくなったことに気がついてからすぐにチェリンの実家に電話をかけると『2人はここに帰ってきている。すぐにかけ直すから待つように』と使用人らしき人に言われて電話を切られた…しばらくして電話してきたのはチェリンではなくチェリンが雇った弁護士からだった…その弁護士から言われたのは、チェリンは離婚を望んでいること。そしてチャンミンを渡すつもりはないと伝えてきた…今後の交渉は全て弁 [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 13
  • 「うわぁ〜〜ん……ぱぱぁ〜〜」「どうしたの? チャンミン?」「ないない〜〜どんぐりない〜〜」チャンミンが昨日保育園で拾ってきたどんぐりがはいった袋が無くて泣きながらリビングを探していた…もしかして…僕はキッチンのゴミ箱を開けて捨てられていたどんぐりを見つけた…はぁ…… またチェリンが捨ててたんだ…少しでも気に入らないものがあるとチャンミンが大事にしているものでも勝手に捨ててしまう…「ほらあったよ?」 [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 12
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。「ボ…ボングンッ…… もう…無理っ……」「何だよ、もうバテたのか?」「だって…もう2回も…っ…ああっ…やぁっ…」あれから…… ボングンの家に来るようになって5ヶ月か過ぎた…キスだけで我慢できたのは数日で、結局はこうして会うたびにボングンに抱かれていた…「お前、ほんと上に乗るの苦手だよな?こうやって下から突き上げられるのは好きなくせに…」「ああっ…やっ…や [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 11
  • 「ドンジュ、そろそろ起きろよ」身体を揺すられる感覚に目を覚ますとボングンがベッドに座って僕を見下ろしていた…あのまま…眠ってしまったんだ…「もう12時だぞ?新婚さんが朝帰りじゃさすがにマズイだろ?」冗談でも新婚さんとか、ボングンに言われたくないのに…「このまま泊まっていっても俺は全然構わないけどな?」「帰るよっ!」泊まるなんてとんでもない…急いで身体を起こしてベッドから立ち上がると…「あ〜あ…スーツ [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 10
  • 「ボングン…」思いがけない再会に目を見開いた…ボングンはニッと片方の口角を上げて笑うと席を立ってこっちに向かって来る…「5時に来るって言ってたのにもう6時だぞ?ったく、ドンホのヤツ適当だなぁ…あいつ秘書なんて向いてないんじゃないか?」ああ…そうか…こんな偶然なんてあるわけない…ドンホが呼んだんだ…「ドンホなら今、車で電話してるから…呼んでこようか?」「は?ドンホなんかに用はねーよ。ドンジュ、お前に会 [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 9
  • 「ただいま。」返事がないのはわかっていながらそう言うと、いつものように玄関を入ってすぐの僕の部屋で荷物を置きスーツを脱ぐ。そのままバスルームへ向かいシャワーを浴びて汚れを落とさなければこの先のリビングには行ってはならない…それは結婚してこのマンションで暮らすことになった潔癖症のチェリンとの約束だ。結婚して一ヶ月…ボングンとの一夜から4カ月が経っていた。もちろん、あれから会っていない… 「お帰りなさい [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 8
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。「ボ…ボングンッ…もう…いいからっ…」「馬鹿、じっとしてろって。あと少しな?」もうどのくらいこんな恥ずかしい体制で恥ずかしいことされているんだろう…僕の中に指を入れてクチュクチュと卑猥な音が静かな部屋に響いている…柔らかくなるまでって言ってるけど、あとどれくらいこんな恥ずかしさを我慢すればいいの?「痛いだけで終わらせたくないんだよ。ちゃんと気持ちよく [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 7
  • ※ R18な表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。ボングンに渡されたカードキーで部屋に入った…「今日は土曜日だし急だったからこの部屋しか空いてなくてさ…」さっき帰ってしまったと思ったらフロントで部屋の手配をしてくれていたみたいで…エコノミータイプのダブルベッドルーム…はっきりと返事は聞いていないけど、ここに泊まるってことがさっきの答えでいいんだよね?この部屋で今夜ボングンと…「俺、先にシャワー入るな [続きを読む]
  • ごめんなさい〜(ノД`)
  • お久しぶりです。Monakoです。お話が途中な上に1ヶ月以上音沙汰なく申し訳ありません…(ノД`)書けない理由はいろいろあるんですが、一番大きいのは家族が事故ってしまい、介護まではいきませんがかなり多忙になりやることが山積みになってしまったんです…そしてあっと言う間に年末になってしまい、更に忙しさに拍車がかかっています…それで妄想がストップしてしまいました…でも、書き途中の今のお話は時間がかかりますが最後ま [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 6
  • 「ドンホ…僕やっぱり…」「何だよ、ここまで来ておいて帰るとか言わせないぞ?」僕はドンホに連れられて同窓会会場のイタリアンバルの店の前にいた。道が混んでいて少し遅れて到着した上に入り口の前で入るのを渋る僕にドンホが痺れを切らして…「ったく、俺先に入るからな!」「えっ…そんな…ドンホ…」僕を置いてさっさと1人で入って行った…本当は来るつもりなかったのに、ドンホがしつこく一緒に行こうって誘うから来たのに [続きを読む]
  • Cheering 〜覚めない夢〜 5
  • 「ドンジュ、いつものカフェでいいのか?」「あ…うん。お願い。花は買ってある?」「ああ、トランクに入ってるよ。」仕事が終わるとすぐに婚約者が待つカフェにドンホの運転する車で向かっていた。僕は今、大学卒業後シム不動産の後継者として働いている。高校卒業後も仲良くしていたドンホは内定していた食品加工会社が入社前にいきなり倒産し、新たな就職先を探していた時に僕の第2秘書になって欲しいってお願いしたんだ。僕は [続きを読む]