eigodesoka さん プロフィール

  •  
eigodesokaさん: 英語で創価
ハンドル名eigodesoka さん
ブログタイトル英語で創価
ブログURLhttp://eigodesoka.blogspot.com
サイト紹介文創価学会の活動を「英語で」どう表現するのかのニッチなブログです。
自由文こんなブログをいきまいてスタートさせてみましたが、やってもーたがな、あまりにも大変で、出だしで早くも挫折しそうになりました。英語が出来ないくせに、英語を持ち出すなよと言われそうですが、少しずつ更新していきますので、たまに見に来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/03/15 02:53

eigodesoka さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自分は自分、他人は他人?九識論(くしきろん)/nine consciousnesses について
  • 「九識論(くしきろん)」って、何に応用できますかね。それってすごく大切なポイントだと思うのです。「九識論とは」っていろんなサイトで取り上げていらっしゃって、どのサイトもよく調べられていて本当にすごいなあと思うのですが、そもそも、何だか小難しいネーミングがついているもんですから、私なんぞは、いろんなことを考える前に挫折しそうになりました。もう、頭ぱっか〜んですよ。理論としては面白いんですがねぇ。しか [続きを読む]
  • 釈尊の生涯をみていこう
  • あれ急にどうしたの?と言われそうですが、いやー、私もまさか「釈尊」についてブログを書くことになるとは思ってもいませんでした。(笑)本当は違うことを書いていたのですが、どんどんさかのぼってしまい、ついに「釈尊」までたどりついてしまいました。せっかくなので皆さまと「釈尊」の生涯を一緒にみていこうと思います。知っていて損はありません。あまりに詳細な内容は割愛しておりますが、おさえどころは書いているつもり [続きを読む]
  • 史上初!全米仏教団体がホワイトハウスに集結
  • 前回の『創価学会とは』というコラムで記載致しました、全米の仏教団体(計62団体)125人の代表者がホワイトハウスに集まり合同会議を開いたというお話、うそじゃないよ(笑)という意味も込めまして、皆様に少しご紹介したいと思います。その時の模様がこちら↓ ↓ ↓????world tribune May 29.2015????ね、本当に集まっています。正式名称は「第一回 ホワイトハウス 全米仏教指導者会議」(5/14/2015) [続きを読む]
  • 世界の創価から_ローザ・パークス(Rosa Parks)
  • world tribune Nov 13, 2015ローザ・パークス(Rosa Parks) さんをご存知ですか?まだアフリカ系アメリカ人への人種差別が根強くあった1950年代、バスの中で白人に席を譲らなかったとして逮捕されました。それがバスボイコット運動、そして公民権運動に発展した火付け役となったのです。ローザ・パークスさんを知ったのは、失礼ですがそのような歴史からというより、池田先生とお会いされ、新聞に載ったからというのが正直なと [続きを読む]
  • 世界の創価から_歌:Rise(Rock The Era/青年文化祭テーマソング)
  • 皆さま、こんにちは。今回は好評の『世界の創価から』シリーズです。前回、アメリカ創価学会の「A Revolution In You」という歌をご紹介させていただきましたが今回も、アメリカ創価学会が作った歌:『Rise』をご紹介したいと思います。(いつもアメリカ創価学会ばかり特集してすみません(汗)。いろいろ面白いことをしていて一番紹介しやすいもんで。そういう点はアメリカがずば抜けていますね。紹介したいのはアメリカだけでは [続きを読む]
  • 世界の創価から_アメリカ創価学会(ニューヨーク会館)
  • 『世界の創価から』、今回はアメリカ創価学会のニューヨーク会館をご紹介します。これには、かなりウケけました(笑)。何故かというと、私の大学時代の友人がドアップで映っていたからです。と同時に、地域で一生懸命頑張っているんだなあと思って、すごく感動しました。私が何か言葉を挟まなくても、ニューヨークの学会員さんの感じがよくあらわれています。補足的にですが、「もし自分たちの会館に、先生が来てくださったとした [続きを読む]
  • 創価学会とは
  • 英語で創価、ブログにお越しいただき、本当にありがとうございます。さて、今回は、「創価学会とは何か」について書いてみようと思います。 もちろん、自分のフィルターを通していますので、まったくもって個人的な見解です。そんな意見もあるんだなぁ程度でお読みいただければ嬉しいです。 「創価学会」っていうと巷だと怖いぐらいいろいろ言われますが、勝手に表現しても良いのであれば(っていろんなものを勝手に表現 [続きを読む]
  • 世界の創価から_World Tribune より(Bobby&Renu Debozi) 
  • 皆さま、こんにちは。今回お送りする『世界の創価から』は、個人的にずっと持っていた記事をそのまま皆さまにご紹介したいと思います。あるとき、アメリカSGIが発行している新聞ワールド・トリビューン(World Tribune)紙に掲載されていたメンバーの体験談を手にする機会がありました。本当に感動して、すごいなと思いながら読まさせていだたきました。この体験談は困難に直面したときに、どう捉えたらいいのか、どの取り組めばいい [続きを読む]
  • 世界の創価から_NAIMA
  • さて、『世界の創価から』シリーズ今回は世界的なモデルにもなったNAIMAさんの体験発表をお送りします。 まず私にとって衝撃的だったのは、NAIMAさんがアメリカSGI(創価学会)のメンバーだったことです(笑)。 実はアメリカでシリーズ化され、大ヒットしたAmerika's Next Top Modelというテレビ番組でチャンピオンになったのがこのNAIMAさんで、NAIMAさんがチャンピオンになったシリーズを全てネットで観 [続きを読む]
  • 世界の創価から(2) Michele Joo
  • 皆様、こんにちは。 今回の「世界の創価から」はアメリカ創価学会(SGI-USA)のメンバーの体験談をご紹介したいと思います。 今回はMichele Jooさんといいまして、とてもバイタリティーのある素敵な女性の体験談です。 体験の内容も彼女の個性的な感じが出ててとても素晴らしいですが、個人的にはMicheleさんの「話し方」が特に好きになりました。早口で風のように流れていく話し方は自分で何を言って [続きを読む]
  • 世界の創価から(1)歌:A Revolution In You
  • 世界の創価から(1) 歌:「A Revolution In You」(SGI−USA) みなさん、こんにちは。 さて、「世界の創価から」と題したこの第一弾! 海外の創価学会は一体どんな活動をしているのかをぜひ皆さまにご紹介したいと思います。 皆様、世界に目を向けると本当に面白いですよ。世界の愛すべき仲間たちが本当に素晴らしい。 国が違えは [続きを読む]
  • この御書英語でどう言うの その(3)
  • みなさん、こんにちは。さて、箸休めとして軽〜い気持ちでご紹介している「この御書英語でどういうの」シリーズですが、皆さま意外と「英語でなんていうのか」を探されているようですので、ここでちょっと有名な御文を英語でいくつかご紹介してみようと思います。(『英語で創価』のマニア向けですので(笑)、ご興味のない方はすみません。さらっと流してください。) 初級編(超有名御書)?「・・湿れる木より火を出だし  [続きを読む]
  • 人間革命/The human revolution その(2)
  • (解説その2) 前回は、 「まず『人間革命』って何なのよ?」っていうそもそもの素朴なギモンに私のわかる範囲でお答えしてみました。 その結果、無い頭をフル回転しすぎてオーバーヒートしてしまい、しばらくその先に進めなくなっておりましたが、(いわゆる逃避ってやつです) ある時、ふと、 まっ、わかったフリして難しく考えるから進めないんじゃね。どうせ大したこと言えないんだからそこで悩むな [続きを読む]
  • この御書英語でどう言うの? その(1)
  • お待たせしました。(待っていないか。笑)「御書」のお時間です。御書ってな〜に?という方、ぜひ、ここらへんから読み進めていただくと嬉しいです。そんなのめんどくさいと思われる方はここから(笑)。↓↓早い話をしますと、御書とは、日蓮大聖人がしたためられた書き物のことで、教義やお手紙など、それを全部ひっくるめて「御書」と呼びます。ここでは、「この『御書』英語でどう言うのか」をみんなで一緒にみていければと思 [続きを読む]
  • 使いたい単語帳(3)
  • ■Conviction/確信 今回の使いたい単語帳は「確信」。 英語で「conviction」と言います。 「確信をつかむ」、「確信を得る」など よく耳にする単語です。   前回の「使いたい単語帳」で、Actual proof/実証 という単語をご紹介させて頂きましたが、 いろいろ体験を見聞きし、自分も実践していく中で 得ていく心の強さにもつながっていくのだとは思いますが、 (これを確信と呼ぶのか、なんと呼ぶのかの議論は 置いておいて [続きを読む]
  • 使いたい単語帳(2)
  • 皆さん、おひさしブリーフ。・・・はい。さて、今回は使いたい単語帳その(2)でございます。今回は「実証」。いい単語ですね。それではさっそくいってみましょう。 ■Actual proof/実証この信仰がどんなに正しと自分が思ったとしても、この信仰をどんなにいいんだと他人に言ったところで、周りが見ても「確かにそうだ」と証明するには自分が変わっていくしかありませんね。自分の生活、自分の置かれている状況、他の人への [続きを読む]
  • For Today & Tomorrow 10月15日
  • OCTOBER 15There is no need to be impatient. Anything that is accomplished quickly and easily will not long endure. Now is
    the time to concentrate on the construction of a solid foundation. I hope you will complete this work slowly but surely, fil
    led with hope and joy.   (対訳) あせる必要はない。 早く、簡単にできあがったものは、壊れる
    のも早い。 今は、盤石な基礎をつくりあげる時であ [続きを読む]
  • For Today & Tomorrow 10月11日
  • OCTOBER 11 It is important to have a sufficiently elevated life-condition so that you will be able to calmly accept whatever happ
    ens in life, striving to put problems into proper perspective and solving them with a positive attitude. Happiness blossoms forth
    from such a strong and all-encompassing life-condition.   (対訳) 何があっても、いい方向へ、いい方向へ
    と受け止め、喜んでいける余裕が大 [続きを読む]
  • For Today & Tomorrow 10月5日
  • OCTOBER 5 Nichiren Daishonin said to one of his lay followers: "I entrust you with the propagation of Buddhism in your provi
    nce. Because the seeds of Buddhahood sprout in response to the proper influence, one expounds the teaching of the one vehicle"
    ;.   (対訳) 大聖人は、ある在家の門下に語られている。 「其の国の仏法は貴辺にまかせた
    てまつり候ぞ、 仏種は縁によって起る是の故に一乗を説くなるべ [続きを読む]
  • For Today & Tomorrow 10月2日
  • OCTOBER 2Please make every effort to find and raise capable people. My wish is that you construct a wonderful organization, joyful
    ly building growing spheres of friendship and a solidarity of people who cherish hope for life and the future. Please lead the mos
    t wonderful of lives. (対訳)人材を見つけ、人材を育てていただきたい。「友情の仲間」を広げ、「
    生きゆく希望」の連帯を楽しく広げながら、「すば [続きを読む]
  • For Today&Tomorrow
  • For Today & Tomorrowという本があります。日めくりのように、365日池田先生からのメッセージが書かれています。この本をご存じだという方!しかも持ってらっしゃるという方!通ですねぇ。さすがです。あまり馴染みがないのは、この本は池田先生が海外に行かれた時に現地の学会員(SGI)に向けたスピーチや講演などから引用しておりまして、しかも、「英語」で書かれているんです。 わたしは、英語がわからないのに持って [続きを読む]
  • 過去の記事 …