eigodesoka さん プロフィール

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eigodesokaさん: 英語で創価
ハンドル名eigodesoka さん
ブログタイトル英語で創価
ブログURLhttp://eigodesoka.blogspot.com
サイト紹介文創価学会の活動を「英語で」どう表現するのかのニッチなブログです。
自由文こんなブログをいきまいてスタートさせてみましたが、やってもーたがな、あまりにも大変で、出だしで早くも挫折しそうになりました。英語が出来ないくせに、英語を持ち出すなよと言われそうですが、少しずつ更新していきますので、たまに見に来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/03/15 02:53

eigodesoka さんのブログ記事

  • 心に染みる一言#8
  • 御書根本とは: 御書ををただ「聖典」として崇めることではありません。単なる論議講釈や、気休めのためなどでも決してない。 釈尊は「法をよりどころとせよ」と教えました。 私たちの生き方を根底で支えるものが、正しき「法」です。御本尊を信受し、御書を血肉としてくのです。 Basing ourselves on Nichiren's writings doesn't mean simply revering them as sacred texts. Nor is it just lecturing and commenting on them, o [続きを読む]
  • 無疑曰信(むぎわっしん)とは/To be without doubt
  • 無疑曰信(むぎわっしん)※天台大師の法華文句にある言葉「無疑(むぎ)」とは文字通り、「疑いが無い」という意味です。言い換えれば、「心から納得できる」とも言えるでしょう。それは、「疑わない」、すなわち「不疑(ふぎ)」とは異なります。・・・・・私は19歳の時に信仰の道を志しました。初めてあったばかりの一青年である私の率直な質問に対して、戸田先生は一つ一つ明快に答えてくださいました。先生が獄中闘争を勝ち越 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#7
  • ?牧口先生(初代会長): 「最大の価値の生活法を証明されたのが仏教の極意」であり、 「この最大価値の創造を、現実の生活において、生活によって証明し、研究し、指導せんとするのが、創価教育学学会の目的」である (「価値創造」創刊の言葉) ? 戸田先生(二代会長): 「宗教とは『生活の法則』であり、生活そのもののなかに存在しなければならない」 (「大白蓮華」創刊号の巻頭言) founding President Tsunesaburo Mak [続きを読む]
  • 心に染みる一言#6
  • 戸田先生は語られていました。何があっても題目で勝てる。苦労を力に変え、仏の生命を湧現し
    て、いかなる運命も切り開ける。 ありのままの姿で、あらゆる人を救っていけるんだよ My mentor,
    second Soka Gakkai President Josei Toda, said: " No matter what happens, you can win with daimoku. you can change hardship in
    to strength, reveal your Buddhahood and shape your own destiny. Just as you are, you can help a [続きを読む]
  • 心に染みる一言#5
  • 幸不幸は 信心の年数だけで決まりません。 まして役職や立場などで決定されるものでも絶対にない。 信心が厚いか、薄いかです。 誰人であれ、いかなる環境であれ、 どこまでいっても「信」を源とするのが 仏法の根本なのです。 Our happiness isn’t decided by the length of time we have practiced Nichiren Buddhism- much less our position in the organization or in society. It's determined by the strength or de [続きを読む]
  • 心に染みる一言 #4
  • 信じているだけの「信者」ではいけない。学んでいるだけの「学者」でもいけない。 他者のため
    の行動に打って出る「行者」とならなければ、 仏法はわからない。 It isn't enough to simply have f
    aith and be a believer. It isn't enough just to study and be a scholar of Buddhism.We cannot truly understand Buddhism unless
    we are practitioners who take action for the happiness of others. 『池田SGI会長講義 世 [続きを読む]
  • 心に染みる一言 #3
  • 「老いとの戦い」− それは、新しい挑戦を避ける「臆病との戦い」といってよい。「もう、これでいいだろう」という妥協。若い人を育てようとしないエゴ。過去への執着。 そんな心の隙間(すきま)に「老い」は忍び寄ってきます。 最後まで戦い続ける人が、一番尊く、一番若い。その人こそが、不老の生命であり、人生の勝利者なのです。 The struggle against aging is really a struggle against the fear of facing new challeng [続きを読む]
  • 婦人部と女子部のオカマの境目、日本とアメリカの違い
  • みなさん、こんにちは。英語で創価、今回のテーマは「婦人部」と「女子部」の境目などなど、いろんな境目についてのどーでもいいお話しです(笑)。前回お話ししましたが、隣近所住んでいる学会員さんが集まって地区や支部というまとまりになっているのですが、それと並行して、性別と年齢でのまとまりでも分かれております。基本的にはおばちゃんだと「婦人部」といわれますし、お若いと「女子部」になります(笑)ちなみに英語で [続きを読む]
  • 地区、支部って英語でどういうの?
  • みなさん、こんにちは!さて、今回は学会の組織を英語でどのように言うのかを一緒にみていきたいと思います。・・・・そんなの、興味あります?最近、ずっと法華経をご紹介しておりましたので、わたしは疲れてアゴが外れてしまいそうです。ですから、しばらくポップにいかせていただきますよ!そもそも、学会に馴染みのない方のために、学会の組織について少し解説しましょうか。みなさん「組織」というとおどろおどろしいイメージ [続きを読む]