nineT さん プロフィール

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nineTさん: 30日であなたの保険料をゼロにする方法(改訂版)
ハンドル名nineT さん
ブログタイトル30日であなたの保険料をゼロにする方法(改訂版)
ブログURLhttp://xjr1300fx.blog.fc2.com/
サイト紹介文保険商品は考え方と使い方を知ることで良くも悪くもなります。大事なことはあなた自身が真実を知ること。
自由文当ブログの対象読者は、「さっさと真実を知って急いで解決したい人」だけです。保険商品は全て「考え方と使い方」を知ることで良くも悪くもなります。「考え方」を知ることで保険料はいくらでも抑えることができるようになります。「使い方」を知ることで何倍にも商品価値を高めていくことができます。大事なことは、あなた自身が「真実を知ること」です。僕と一緒にあなたの保険に関する問題を解決していきましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/03/16 23:49

nineT さんのブログ記事

  • 会社の事情に左右されない生き方をしたい
  • そのために資格を取り、資格を生かした働き方をしたい。このように考える人は多いと思う。悪くない考えだと思うけど、僕はもう一歩踏み込んでこのように考えている。会社の事情に左右されない生き方をしたい、そのために「時代にすら左右されない技術」を身につけ、その技術を生かした働き方をしたい。資格依存では怖いと思っている。原理原則に則った知識や技術を身につける事の方が、僕には優先される、と考えている。もちろん資 [続きを読む]
  • FPの仕事とは何なのか。
  • 一般的には、お金の問題を解決する仕事と言われている。そこであの手この手で色々解決策を練って提供していく。ライフプランを作って、保険を使って、住宅ローンを考えて、投資信託を選んで、他にもたくさんあることだろう。しかし、よくよく考えてみると次の真実に気づく人がいる。ほぼ9割以上のお金の問題は稼ぐことで解決する、と言うことに。と言うことは、稼ぐ方法とその仕組みの作り方を提供することの方が、FPの仕事とし [続きを読む]
  • 年金保険の受取総額の優位性をコンコンと語ってくる営業員には
  • 気をつけましょう。それは全て受け取れたらの話であって、途中で何らかの理由で受け取れなくなった時の状況を一切考慮していないことが多いから。特に30年や40年の長期受け取りの商品や終身受け取りの商品には、細心の注意が必要だ。そのほとんどは、元本割れを考慮して商品設計を立てられていることもあり得るためだ。年金保険が必ずしも得をするなんてことは一切ない。損をするような商品だってたくさんあることも知っておか [続きを読む]
  • 退職後の目標額を定めて金利を味方に準備させるという
  • 営業手法がある。何の話かって言えば、最近はやりの外貨建保険の営業手法。確かに保険商品を使って金利を味方につけてお金を増やしていくことは事実だと思う。銀行でひたすら貯めていくよりは有利なのかもしれない。ここで注意しなければいけないのは、「目標額を定めて」と言う部分だ。これももちろん大事なこと。なんだけど、今回のケースでは若干ぼやけた印象がする。と言うのは、ここで話題に出てくるのが「外貨建ての販売手法 [続きを読む]
  • 自分がやっていないことを他人に提供しようとする人を
  • 僕は一切信用しない。ことFPと名乗っている人たちは、この傾向がとても強いように感じる。例えば投資信託。自分では買った事もないような商品を売りつけてくる営業員がとても多いように感じる。試してもいない、体験してもいない、単に商品を勉強して販売している。これを提供する根拠などこれっぽっちもない、そんなことも日常茶飯事だったりする。保険商品もそう。自分では加入すらしてないものを売りつけようとしてくる場合が [続きを読む]
  • ビジネスで成功しようなどとは
  • 僕は一切考えていない。そもそもビジネスなんてやりたいとこれっぽっちも思っていないし、何かの組織に依存する生き方がとにかく嫌いなのだ。だから今の生き方に繋がっているわけだし、それで全然いいと考えている。世の中の99%の人間には理解できないことかもしれない。それでもそのほとんどの人が成功者じゃあない、その99%に理解されようとは一切考えていない。あえて言おう、僕は1%の人であればいい、と。1%が一人と [続きを読む]
  • この前とある会合でクロスセルという
  • 言葉を聴いた。どうやら生命保険と損害保険を両方売ることを意味するらしい。わざわざこんな言葉を使っている時点で、特別扱いしていることに気づかなければいけない。僕たちは両方売って当たり前の世界だった。当然お客様にとって案内することが当たり前だったのだ。それが企業も変われば人も変わるらしく、こんな横文字の御大層な言葉を使っていることに誰も違和感を抱かないらしい。意識の違いは言葉レベルでもあらわれる。特に [続きを読む]
  • お金の扱い方でその人の人間性は
  • 露骨に出る。特にレジの時に。お金を投げ捨てる人とは、決して関わらない方がいい。これは硬貨だろうが紙幣だろうが関係ない。人間的にこういった人とは、長くつき合うことはなかった。それも僕の場合は100%の確率で。そのほとんどが人間性の悪さがにじみ出ていた。自分さえよければいい、自分は偉い、他人は利用しよう、こういった人ばかりだった。最近はこういった人たちも一目見れば予想がつくようになってきた。言葉の使い [続きを読む]
  • 保険の営業員時代は僕にとってとても意味のある
  • 時間だった。と同時に多くの時間をもう一つの学習に割くことが出来た。それがトレード。専業になるまでは、どうしたって兼業を続けなければいけないと思う。そんな時どのような仕事を選ぶかは、とても重要な要素の一つだ。学習と仕事のバランスが保てるようなら専業トレーダーになるまでどんな仕事だって構わないと思う。ちなみに僕が保険営業を選んだ理由は次の2つから。一つは、お金のため。もう一つは、コミュニケーションのリ [続きを読む]
  • 知識提供が資産分析だけのFPは
  • 将来みんな消えていくと思っている。つまり家計診断とかってこと。これらは全てIT技術が可能にしていくだろうことはイメージできると思う。保険の販売も商品売りしている営業員は、一切必要とされない時代が来る可能性が高い。こう言った事も僕が保険業界から離れた理由の1つ。いつまでも「魚」を与えるだけなら量販店に行けば事足りる。大切なのは「魚の釣り方」。こっちを学ぶこと。それを提供できるFPなどはほとんどいない [続きを読む]
  • 勝てる仕組みが備われば
  • あとはそれをひたすら継続するだけ。それだけで勝手にお金はついてくる。変わるのに1年もいらない。最短距離を走ることが出来れば、半年だっていらないのかもしれない。自分の人生を変えようとする心が本気かどうかで決まるし、本気ならそれを可能な限り早めてくれるのがトレードだと思う。僕は変わる。これからも。 [続きを読む]
  • 数学の学習を通して
  • 全ての学問を読み解く方法を模索してきた。思い返せば学生の頃も他の教科の学習を数学と同じように対処していたと思う。最初に気づいたのは、予備校時代の古文の授業。論理的思考をしていけば、古典だろうが読み解けると実感した。「ある時フッと読めるようになる瞬間が来る」、と古文の講師が言っていたのだが、それが本当に起こった瞬間が来たわけだ。あれはスゴイよ。授業中「うわっ」って声を上げてしまったくらいだから。当時 [続きを読む]
  • 運動を必ず一つは
  • 継続していくこと。身体あっての人生だ。日頃から鍛えるという側面はもちろんある。そしてもう一つ大事なこと、継続することを身につけると言うこと。何事も継続していくことは大事な行動の一つ。それを一つでも持っておくことは、自分の人生をより豊かにしてくれる術に代わる。それが運動であれば、一石二鳥と言うわけだ。他にも様々な効用があるのが日頃継続している運動。何でもいい。自分が好きなもので継続できることを見つけ [続きを読む]
  • 第一次選択を意識しない営業員は
  • 負の遺産を量産し続ける人。そして、その人はいずれ辞めていなくなる。残された者たちはその対応に追われ、時間と労力を奪われる。第一次選択とは、お客様に保険を売っていいかどうかを営業員側が決定する行為の事だ。営業員には、お客様を選ぶ権利があり、且つ義務がある。いわゆる「危ない人」に保険を売ってしまい、被害をこうむらないようにしなければいけないのは、営業員の務めでもある。ところがこう言った事を一切しない営 [続きを読む]
  • 多くの場合、やめて戻ってくるお金は
  • 支払った掛け金の合計額よりも少ない金額になる、現在の終身保険の現状を端的に表すとこんな表現になるのかもしれない。そもそもこれは予定利率ってものが下がったことが原因なわけだ。簡単に言えば、お金を増やすパワーが弱くなったってこと。そうなれば、そのパワーが弱くなった商品ではなく、それよりも強い商品を求め始めることになる。それが円建て商品から外貨建て商品への商品シフトの流れだと言うこと。間違っても資産分散 [続きを読む]
  • お客様主導になってうまくいきませんって
  • 何なん、その質問。売りつけの気持ちが強いから、そんな考えになるんじゃあないか。お客様主導なんだよ、常に。営業員の仕事は、安心というゴールに導いてあげるお手伝いだよね。お前の考えを押し付けるためにいるんじゃあないよね。自分本位のアホが多すぎ。あと質問が長すぎて意味わかりにくいって。それらすべてがお客さんに伝わるってこと、しっかり意識しなけりゃ、いつまでたっても売れないままだって、そのままじゃあ。 [続きを読む]
  • 道筋を考えていくことは
  • とても大事なので、ひとまず皮算用してみた。トータル1億の原資で証券を購入するとして、一気に買うのではなく買い増ししていくようにする。トレード原資1億の毎月の運用益分を証券購入に充てていく。それだと1年くらいかけて生み出せる計算だ。トレード原資1億を準備するには、毎月150%を考えていく必要がある。そうすると1年から2年くらいで到達する。週に均すと110%。数字上は100pipsということ。約半年くらい [続きを読む]
  • ライフプランとか将来のお金の事とかを考える前に
  • 自分が動かなくてもお金が入り続ける仕組みを作り、持つことを考えていくことが大事だと繰り返してきた。特に若い人は、貯金してきた原資を活かす方法を考えるべきだし、リタイア前後の人はさらにシビアに継続収入のシステムの構築を考えなくてはいけない。それじゃあ現役世代である30代、40代の人は、どうするべきか。生き方そのものを見つめ直すのがいいと思う。これからの人生をどのように生きていきたいのか。それによって [続きを読む]
  • 投資信託が100円から購入できるようなので
  • 始めてみましょう、的な記事が最近多い。こんな少額でどうするんだろうか、って僕は思っている。短期のトレードならレバレッジを掛けて大きく運用できるかもしれない。しかし、投資信託にそんな仕組みがあるわけでもないし、長期運用が基本だよね、ほとんどの場合。それなのにたった100円で何が出来ると考えるのだろうか。明らかに証券口座を作らせるためだけのエサじゃあないのか。同じ100円を使って投資をするのであれば、 [続きを読む]
  • 鉄壁の相続対策、みたいなタイトルのセミナーが
  • 結構開催されている。鉄壁ってなんだよ。そんな方法はない。法律や税制は未来永劫変わらないって前提であれば、「鉄壁」にもなるのかもしれない。まぁそんなこたぁないよね。法律も税制も変わっていく。変わればそれは使えない方法になるのかもしれない。つまり「鉄壁」は言い過ぎの表現ってこと。間違って使ったのかもしれないし、もしかしたら嘘つきなのかもしれないね、こういう人。 [続きを読む]
  • FP業界自体が異常なまでに情報提供に終始する状況から考えた時
  • 将来の危うさを覚えた。FP業界全般に言える事だが、最新の情報を常に追いかけなければいけない状況を意図的に作り出しているように感じていた。良く考えれば、それを提供している何者かが常に利益を得る仕組みになっている、とも読み取れる。つまりFP自体が顧客だ、と言うことなのだ。FPに対してそういった「教育と言う名の情報提供」を行っている人たちが、そこから儲けるための機関と化している、とも言えそうだ。ここまで [続きを読む]