住み込みバイト さん プロフィール

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住み込みバイトさん: 住み込みバイトで 私を抱いた年下の男の子
ハンドル名住み込みバイト さん
ブログタイトル住み込みバイトで 私を抱いた年下の男の子
ブログURLhttp://sumikomitosisita.blog.fc2.com/
サイト紹介文友達と行ったホテルの住み込みバイト。短期でお金を稼ぐだけのつもりが、年下の男の子から迫られる展開に。
自由文初日の仕事を終えた私たちは歓迎会という名目で彼の部屋に呼ばれたのですが。。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 296日(平均0.1回/週) - 参加 2015/03/20 08:15

住み込みバイト さんのブログ記事

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  • 濡れた下着を履いたままみんなの待つ部屋へ戻る
  • お尻にかけられた彼の生暖かい液体と、私の大腿を伝い落ちる愛液に夜風が当たり冷たく感じた。さっきまで興奮していて気付かなかったが、夏の夜でも山は寒い。クシュッ。身体は火照って暑いくらいだったが、本当は冷えていたのかもしれない。彼を失ったナカは引き続き求めるように攣縮し、その刺激が下腹部から全身に競り上がってきていた。彼は下着とズボンをすでに履いていた。私も下着を上げ、身支度をした。ティッシュも何も [続きを読む]
  • 彼は私のお尻に股間を激しく打ちつけて
  • 『すごいね。いっぱい出たよ。』自分のどこにこれだけの水分があったのだろうと不思議に思う。快感より条件反射のように吹いてしまった。こんなに吹いたのは初めてだった。彼がもう一度入口にあてがわれる。ナカが疼き、腰に力が入らなくなる。彼は私の腰を持ち上げ支え、突き出されたお尻に沈めるように深く入ってきた。『ぅあっっ!!ぁああぁっ、ぁあっ。』『すごく締まるね。キツイよ。』彼はナカの具合を確かめるように何度か [続きを読む]
  • 彼は私から抜くと立ち上がって
  • 絶頂を感じ、彼の存在をナカでたっぷり味わう。心地良い痺れが下腹部から脳まで伝わる。このままずっと快感の海に溺れていたい。私が彼を抱きしめようとすると、彼は私の身体から離れた。大きな異物が突然抜ける感覚に、ナカは波打ちさらなる刺激を欲しがった。彼は私をベンチに向かせて立たせた。もちろん何度も快感の波に溺れた身体は立つことすらままならず、足に力が入らない。ベンチに手を突き、膝を震わせながら足に力を入れ [続きを読む]
  • 硬くて太くて形も良くて
  • 彼は奥まで挿れるとじっとしたまま動かなかった。私が彼のサイズに慣れるのを待っていた。彼はこれまでに経験した男の子の大きさを一回り大きくしたようだった。見たわけではないが、私のナカや入口がそう物語っている。私は経験したことのない激痛と快感で頭がボーっとしていた。下腹部に感じる大きな異物感は私のナカを波立たせ、次の快感の波を待ちわびている。『。。もう。大丈夫だから。。』彼はゆっくりと腰を引いた。彼の先 [続きを読む]
  • 潤沢に湿った入り口に彼が押し当てられて
  • 私の下半身はこれまで経験したことの無いくらい興奮し、脈打ち、痙攣しながら湿っていた。伝い落ちる雫はベンチだけでなく、地面も濡らし始めていた。部屋を出る時に履いてきたサンダルが濡れて冷たい。彼は長い指を壁に這わせながらゆっくりと抜いた。今までそこにあったものを探すようにナカが蠢き収縮しているのがわかる。彼は身体を離し、ジャージのパンツを脱いだ。きっと下着もまとめて脱いだのだろう。そのまま私に覆いかぶ [続きを読む]
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