みか さん プロフィール

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みかさん: レズの姑に誘われた夜
ハンドル名みか さん
ブログタイトルレズの姑に誘われた夜
ブログURLhttp://mikanote.seesaa.net/
サイト紹介文同居生活をはじめてから知った姑の裏の顔。姑に誘われて未知なる世界にイってしまった嫁の悲しい物語。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/03/18 14:58

みか さんのブログ記事

  • 「やだ、それならまるでストリップじゃない(笑)」
  • 姑が、全裸の私にその場で踊って見せなさいと言うとご近所の奥さん達からは拍手が起きました。「面白そう。どんな踊りを見せてくれるのかしら」「どうせなら、サンバみたいな激しいの見せてよ」「やだ、それならまるでストリップじゃない(笑)」部屋中が笑いに溢れる中全裸の私だけはとても笑うことのできない状況に追いこまれていました。 [続きを読む]
  • お願い、もう許して下さい・・・
  • 姑は私が全裸でご近所の奥さん達にその体を散々批評されている様子を近くで楽しそうに見ていました。お願い、もう許して下さい・・・。姑に目でそう訴えかけていると姑はニコッと微笑んだ後に「そうだ、あなたちょっとそこで踊ってごらんなさい。せっかく皆さんに裸を見てもらえる良い機会なんだからそれぐらいして差しあげなさいよ」私は姑の予想外の言葉に唖然としたのでした。 [続きを読む]
  • 「存分に私の裸を見て批評してやってください」<br />
  • ご近所の奥さん達はもう完全に私のことを変○と思っているようでした。そして、私が姑から命令された通りに「存分に私の裸を見て批評してやってください」と言う言葉を聞いて、最初はためらいながらも一人がその口火を切ると、次々に思い思いの辛辣な言葉を浴びせてきたのです。「ちょっとオッパイ垂れてきてない」「アソコの毛、顔に似合わず濃いわねぇ」「でも凄い身体よねぇ。ほんと見てるだけでいやらしいわ」私は耳を覆いたか [続きを読む]
  • こんな体で良かったらどうか存分に批評してやってください
  • 私がご近所さん達の前で告げた口上はすべて姑がさっき私の耳元で囁いた言葉でした。それを知らないご近所さん達は互いに顔を見合せながら呆気にとられている様子でした。そして、姑が囁いた口上はまだこれで終わりではなかったのです。「こんな体で良かったらどうか存分に見て批評してやってください」私は体を隠すこともできないまま呆れ顔のご近所さん達に向かってそう告げなければならないのでした。 [続きを読む]
  • 私は人に裸を見られるのが好きなので
  • 姑は、庭先に全裸で放置していた私の耳元で恥ずかしい命令を囁いたのです。それは私たちの様子を見ているご近所さんには決して聞こえないほどの声でした。そして姑は私から離れると、私は体を隠していた両手を放し、姑やご近所さん達の前で気をつけの姿勢をすると、皆の方を見ながら「私は人に裸を見られるのが好きなのでよく家にいる時は全裸で過ごしています。お見苦しい姿を見せて申し訳ありませんがどうか許して下さい」と告げ [続きを読む]
  • もうご近所さんたちは私が露出狂だと確信しているようでした
  • 姑は、ご近所さんたちの前で全裸の私を罵倒すると、ふたたびご近所さんたちのほうに向って「お見苦しいものを見せてしまってごめんなさいねぇ」と謝るのでした。姑の迫真の演技のせいで、もうご近所さんたちは完全に私が露出狂だと確信しているようでした。そして、興味本位の眼差しを私に向けてきたのです。それから姑は全裸の私に歩み寄ると耳下で囁いてきました。それは私にとってあまりに恥ずかしい姑からの指令だったのです。 [続きを読む]
  • 外では裸にならないでって言ってるでしょ
  • ご近所さんたちは、庭先に全裸でいる私の姿を見ながらしばらくの間、言葉を失ったのか呆然としていました。そこに姑がやって来て、ご近所さんたちの前で思いがけない行動に出たのです。「ごめんなさいねぇ、ビックリしたでしょ。うちのお嫁さん、こういう趣味があって困ってるのよ」姑は申し訳なさそうな顔でご近所さんたちに謝りながら私のいる庭先へ出てくると「ちょっと、いい加減にしなさい!いつまでそんな格好でいたら気が済 [続きを読む]
  • 庭先でご近所の奥さんと全裸姿で対面
  • 二階から聞こえてきた姑達の声に私は驚きと同時に、憤りを覚えました。私を庭に全裸で放置したまま二階で楽しそうにご近所さん達と話しているなんてひどい・・・。それでも全裸姿では庭から大声を出して姑を呼ぶわけにはいかず、私は状況を見守るしかありませんでした。そして、二階から姑達の声が聞こえなくなって暫くした後、ついに私の隠れているすぐ近くで窓が開いたのです。次の瞬間、「きゃっ」というご近所の奥さん達の小さ [続きを読む]
  • 全裸で庭に放置されて一時間
  • 自宅の庭先に全裸で隠れていてもなかなか姑は出てきてくれませんでした。どういうつもりなのかしら、という憤りが半分といつまで全裸で閉めだされているのか、という不安が半分で、時折聞こえてくるすぐ近くの歩道を歩く人の声に私は羞恥心を駆り立てられるのでした。すると、全裸で庭に放置されて一時間くらいが過ぎた頃、家の二階の窓から姑とご近所さんの話し声が聞こえてきたのです。 [続きを読む]
  • 全裸のまま庭の隅に隠れました
  • 庭先にいると、場所によっては隣の家から丸見えになってしまうので私は隣の家から死角になる場所に隠れました。朝から庭に全裸でいるところを見られてしまったらご近所中にその噂は広まり、変な目で見られてしまうに違いないのです。いったい姑はいつになったら窓を開けてこのいたずらを終わらせてくれるのか私はその時をただ待つことしかできませんでした。 [続きを読む]
  • 庭に全裸のまま放置された私
  • 洗濯物を干し終えた私が部屋に戻ろうとすると窓はまったく開かなかったのです。私はすぐに姑が窓の鍵を閉めたことが分かりました。部屋の中を見渡しても何処にも姑の姿は見当たらず、何度窓を叩いても姑は現れませんでした。こんな朝早くからいたずらをするなんてひどい・・・。姑の仕掛けたいたずらに憤りを感じながらも家の庭とは言え、屋外に全裸で閉めだされた私は羞恥に震えました。 [続きを読む]
  • 宅配便を全裸のまま玄関に受け取りにいかされる私
  • 宅配便が来る時も、姑は私にそのままの恰好で玄関まで受け取りに行かせようとするのでした。なにか体を隠すものを探す私の背中を押して玄関の扉を開けさせるのです。こうして、姑は私を辱めることに快感を覚えているようで、私はますます姑によって飼い慣らされていってしまうのでした。庭で洗濯物を干したり、取り込んだりする時も私は全裸姿のままで、ある時、私が庭で洗濯物を干し終え、部屋に戻ろうとすると、窓の鍵が閉まって [続きを読む]
  • 日常的に全裸で過ごすはめになってしまったのです
  • 平日の日中、家の中でバスタオル一枚で私が過ごすことが日常的になって来ると姑はそれにさえ飽きてきたのか、とうとうバスタオルを巻くことさえ許してくれなくなりました。ご近所さん達が遊びに来て悪戯でバスタオルを奪われる時だけでなく、日常的に全裸で過ごすはめになってしまったのです。そして、姑は宅配便が来た時などはわざと私に受け取りをさせようとするのでした。 [続きを読む]
  • それは姑によるレズプレイにほかなりませんでした
  • 姑の悪ノリはだんだんエスカレートしてきて私に毎日のようにお風呂掃除をさせてくるようになりました。その度に私は全裸になり、掃除が終わったあとも夫が帰宅するまでの間は、バスタオル一枚の姿でいさせられるようになったのです。そして、週に何度かご近所さん達が家にやって来る時には、そのバスタオルを奪われて全裸を披露することになるのでした。それは姑によるレズプレイにほかなりませんでした。 [続きを読む]
  • 姑の欲望のままに
  • 姑は、たまに平日の午後、ご近所さん達を我が家に招いては談笑しながら私をその輪に中に呼び、辱めるのでした。きっと姑一人ではできないこともご近所さんを交えてなら、できるのかも知れません。私の剥き出しの体を触る姑の顔はまさに男の人の欲望丸出しのそれに似ていました。私は夫に、姑の性癖についての悩みなどとても言いだすことができず、ただ、姑の欲望のままに体を触られ続けるしかありませんでした。 [続きを読む]
  • 姑がそっち系であると確信したのです
  • その日を境に、姑の態度は大きく変貌していきました。あからさまに私に近寄ってきてはその腕や肩を親しげに触り、ボディタッチを重ねてくるようになったのです。それは、同性といえども不自然なまでのコミュニケーションでした。この頃には姑がそっち系であると確信したのです。今まで優しいとだけ思っていた姑のとんでもない性癖を知ってしまった私はこれから同じ屋根の下で暮らすことに途方もない不安と恐怖を抱いたのです。 [続きを読む]
  • それでもバスタオルは返してくれず
  • 悪ノリしだした姑やご近所さん達を止めることは簡単ではありませんでした。姑は、ここぞとばかりに私の肌を撫でたり体を触ってきて、その本性を表し始めました。「や、やめてください」私が怒って強めの口調で言うとようやく姑もご近所さん達も手を離してくれました。それでも、バスタオルは返してくれずそのままの姿でまた黙って世間話を聞くことになったのです。 [続きを読む]
  • 私の肌に手を伸ばしてくるのでした
  • それから私は姑やご近所さん達の勢いにのみ込まれるように、バスタオルを取られたままの恰好で、彼女達の間で世間話を聞くハメになってしまったのです。両手で体を隠しながら恥ずかしさで震える肩や脚を、姑が時折触る度に私は「あぁん」と恥ずかしい声を上げてしまいご近所さん達の失笑を誘うのでした。そして、さらに悪ノリしたご近所さん達まで私の肌に手を伸ばしてくるのでした。 [続きを読む]
  • 「家の中なんだから別にいいじゃないの」
  • バスタオルが抜き取られたのは一瞬の出来事でした。「きゃっ」慌てて両手で体を隠したその時にはバスタオルはご近所さんの一人の手にしっかりと握られていました。「あはは、その恰好でいなさいよ」「家の中なんだから別にいいじゃないの」姑やご近所さん達は、皆笑いながら私の体をじろじろと見ていました。「返して下さい」私のお願いも空しく、バスタオルを手に持ったご近所さんはそれで顔の汗でも拭くのでした。 [続きを読む]
  • 彼女達の執拗な責めにうんざりしかけた時に
  • バスタオルの端を両側から姑とご近所さん達にしっかりと抑えられていた私は、立ち上がって逃げるためには、一糸まとわぬ姿を彼女達に晒すしかありませんでした。どうしよう・・・。姑もご近所さん達も、私が逃げられないことを分かっているのか、いたずらっぽい笑みを浮かべながら、バスタオルをもう一方の手で引っ張り続けてきました。もうやだ・・・。私は彼女達の執拗な責めにうんざりしかけた時でした。力が緩んだ一瞬に、ご近 [続きを読む]
  • だんだん本気になってきたのか
  • 私は両側からバスタオルを引っ張られ必死で両手でバスタオルを抑えました。最初は笑いながらいたずら半分だった姑もご近所さん達も、だんだん本気になってきたのかバスタオルを引っ張る力が強くなっていったのです。このままではバスタオルを取られちゃう・・・。そう感じた私は椅子から立ち上がり逃げようとしたのですが、両側からバスタオルの端をしっかりと押さえこまれて立ち上がるためにはバスタオルを諦めるしかなかったので [続きを読む]
  • 「家の中なんだから全部取っちゃいなさいよ」
  • 姑のあまりの仕打ちには、私は怒りがこみ上げましたが、ご近所さん達の手前黙って耐えることにしました。すると、ご近所さん達は、姑のいたずらに悪ノリしたのか、私のバスタオルの端を引っ張り出したのです。「や、やめてくださいっ」「あら、いいじゃない」「見られるの好きなんでしょ」「家の中なんだから全部取っちゃいなさいよ」私より年輩の彼女達は、いたずらっ子のように私のバスタオルを姑と一緒になって剥ぎ取ろうとする [続きを読む]
  • 姑の左手がバスタオルの結び目を
  • 姑の右手が触れていた太股にばかり意識を集中していた私は姑の左手がバスタオルの結び目を解いてきたことはあまりに突然の事態で気づいた時にはバスタオルは太股にまでずれ落ちてしまっていたのでした。「いやっ」私は慌ててずれ落ちたバスタオルを手に取りそれを急いで胸元まで引き上げてもう一度結び直したのですがご近所さんたちにはしっかり私の大事な部分を見られてしまったのです。 [続きを読む]
  • 「あぁ、やめてください」
  • 私が抵抗しないのをいいことに姑のいたぶりは間断なく続きました。やがて、姑の手は私のバスタオルの奥にまで侵入してきたのです。「あぁ、やめてください」私が姑の手を振り払おうとしたその時でした。姑はもう一方の手でバスタオルの結び目を解いてきたのです。 [続きを読む]
  • 姑にいたぶられている私の表情を
  • 隣に座る姑は、私が居心地悪そうに恥ずかしがる様子が楽しいみたいで、時折、私の剥き出しの二の腕や太股を触っては、ニコニコ微笑んでいたのです。そして、ご近所さん達も世間話をしながらも姑にいたぶられている私の表情を興味本位な眼差しでちらちらと眺めているのでした。 [続きを読む]