108円 さん プロフィール

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108円さん: 今日の108円
ハンドル名108円 さん
ブログタイトル今日の108円
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/book108
サイト紹介文1日1冊108円。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/03/23 05:53

108円 さんのブログ記事

  • ゴルゴ13?[鬼畜の宴] さいとう・たかを 2004年4月30日 リイド社
  • ピリオドの向こうウォルター「直接来てくださるなら、どうして時間を指定して一度電話をしろなどと!?」ゴルゴ「依頼者にストレートに会うと・・・・・・・・・ときどきトラブルが起きる・・・・・・・・・・・・・・・」× 『ときどき』○ 頻繁に ウォルター「お願いですっ、ミスター・東郷!!」 「あなたの?世界一の射撃?を売ってください!!」標的を傷つけずに、標的がしているイヤリングを狙撃せよ!いやーいくらゴルゴでもそんなん無理でしょと思って [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[三匹の女豹] さいとう・たかを 2004年3月27日 リイド社
  • 殲せんめつ滅サム「凶悪犯は徹底的に粉砕せよ!!」 「それが特殊警察に与えた指令です!!」犯罪者の人権と善良な一般市民の人権、どちらかしか守れないならまず前者後者を守るべきだわな・・・・・・※6月22日訂正 前者→後者 起き抜けとはいえこれはひどいやり方に少々苛烈な面があったにしろ、正義のために全力を尽くしていたマック以下特殊警察部隊。しかし、不幸にもあの男を発見してしまい――????(警察責任者)「検事・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[神に贈られし物] さいとう・たかを 2004年2月28日 リイド社
  • CHECK MATE チェック・メイトゴルゴ「ウェルトン卿の死と、おれの乗るはずだった21時30分発の最終便のエンジン不良・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 「2つのでき事が、ただの偶然なのか?・・・・・・・・・おれがここで足どめをくう始発の4時00分発の便までに・・・・・・・・・」 「何が起きるのか・・・・・・・・・を、たしかめてから・・・・・・あらためて話を聞こう・・・・・・・・・・・・」ロビンソン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・超一流は事態を安易に『偶然』で片付けない。事実、今回の [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[帝王の罠]さいとう・たかを 2004年1月26日 リイド社
  • スキャンダルの未払い金????(依頼人)「き、聞いているのかねっきみ!?」ゴルゴ「・・・・・・・・・・・・具体的に話を進めてもらおう」 「まわりくどい老人の話に、おれは興味がない・・・・・・・・・」????(依頼人)「うう!!」地位はあるらしい依頼人に事実を指摘した結果――????(依頼人)「ゴルゴ13・・・わしはああいう男を許せん!あんな傲慢な男はがまんがならんのだ!」愚かにも側近にゴルゴの始末を命じたのです。このジジイはボケておる(断言)対ゴル [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[落日の死影]さいとう・たかを 2004年1月26日 リイド社
  • ハロウィン ニューヨーク(後編)ペルリル「ば、ば、ばかやろーーっ!!」 「そんなものにかまうなーーっ!!」これから殺し屋と殺し合いをするって時に・・・・・・無能を何人集めても無駄ということm9(^Д^)プギャーディノ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうしてこうなった(´・ω・`)死者の唄ガルシア「敵の攻撃にそなえてどこかに陣どり、すぐに応戦できる態勢をとっておいたほうがいいのじゃないかね、」 「セニョール東郷?」ゴルゴ ・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[聖者からの依頼]さいとう・たかを 2003年12月29日 リイド社
  • ザ・スーパースター(後編)ジム「ゆべ・・・・・・・・・」 「拳銃の前で顔色ひとつ変えなかったあなたが・・・・・・・・・ぼくがあとを追った足音でどうして飛び上がったんです?」ゴルゴ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「おれが、うさぎのように臆病だからだ・・・・・・・・・・・・・・・」またまたー冗談言っちゃってーゴルゴ「虎のような男は、その勇猛さのおかげで、早死にすることになりかねない・・・・・・・・・・・・・・・」 「強すぎるのは、弱すぎるのと同様に自分の命をちぢ [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[破局点] さいとう・たかを 2003年11月28日 リイド社
  • 英雄都市ボロコフ「これが・・・・・・・・・あなたに依頼する?標的?です!・・・・・・・・・」ゴルゴ「!!」ボロコフ「おそらく・・・・・・・・・・・・」 「あなたもこんな依頼は、・・・・・・はじめてでしょうな・・・・・・」たいてい「・・・・・・・・・・・・」なゴルゴが衝撃を受けた『標的』とは!?????(ボロコフの弟)「兄さんは?英雄都市?の名を汚した?裏切者?だ!!・・・・・・」それな(´・ω・`)ワシンスキー「彼女は熱心で優秀な共産党員だ!正義感からの行為に過ぎん・・・・ [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[呪術の島] さいとう・たかを 2003年11月28日 リイド社
  • プルトニウム239(後編)????(警察の尋問担当?)「何を聞かれても、この男の呼吸波、皮膚の電気抵抗、それに血圧、心臓波の波形にまったく変化は見られません!」 「この男は普通じゃないですよ!」そういうのは訓練とか『習練』で済む問題なのか((;・д・))ゴルゴ「ひとつひとつ・・・・・・・・・加算していったまでだ。」名探偵ゴルゴ。トリックを仕掛けた側が注意力不足ではある。潜入者の素顔シャレット「情報活動で、あらゆる情報を集めるの [続きを読む]
  • ゼルダの伝説 時のオカリナ 下巻 姫川明 2000年5月25日 小学館
  • 上巻書いて2か月たったってそんなバカな→上巻1回目、2回目、3回目第5話 闇の案内人、シークタロン「助けてくれ、マロンを・・・。」リンク「マロンがどうか!?」タロン「エポナを献上しなかったのを怒ったガノンドロフが、」 「馬のかわりに娘をよこせって・・・・・・・・・。」やはりロリコンか!牧場ではツインローバの洗脳を受けたインゴーが好き放題。マロン「やめて、インゴーさん。馬たちに乱暴しないで!!」インゴ―「マロン、おまえ [続きを読む]
  • 名探偵コナン 92 青山剛昌 2017年4月17日 小学館
  • 波のさざめきと共に蘇るコナンの記憶――それは、幼き日の新一と蘭が、世良と出会うある海辺の光景・・・そこには赤井秀一と思しき若い男の姿もあり―――――!?裏表紙より。もうレギュラーキャラは全員知り合いでいいんじゃないかなFILE.1 もう1人のお客さん世良「あたりに誰もいないのを確認した後で・・・」 「被害者が入った真ん中の試着室に入って・・・」運任せすぎぃ!スカスカな店でよかったねって言っても、靴のトリックは他の客 [続きを読む]
  • ゴルゴ13?[地獄への回廊] さいとう・たかを 2003年10月30日 リイド社
  • 折れた矢ニューマン「わかった!全力をあげて、ゴルゴ13があなたに接近することを、阻止しよう!」おいバカ安請け合いやめろゴルゴ「・・・・・・・・・この出来事はCIAと、KGBとの情報活動によるもの・・・・・・・・・と、帰ったら報告してもらおう・・・・・・・・・・・・」CIAの腕利きもKGBの腕利きも、ゴルゴの前では赤子も同然である。地獄への回廊????(隊長)「ばかもの!!」 「なぜそれを早く報告せん!!」「ほうれんそう」の徹底もできんようではなぁ!ヒド [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑳[殺しの紋章五爪竜] さいとう・たかを 2003年9月30日 リイド社
  • 黒い肌の狙撃者(後編)????(警察署長)「気にするな!相手はたかがアジア系だ・・・・・・・・・・・・」 「奴は、われわれに抵抗して射殺された!・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 「いいなっそいつはわれわれに抵抗したんだぞ!」白豚を皆殺しにしよう(提案)・・・・・・さすがにこの署長みたいなバカはもういない、よね?ゴルゴ「むだだと思うから命ごいをしないのか・・・・・・・・・・・・・・・?」 「それとも恐ろしいのか・・・・・・・・・?」豚のような悲鳴を挙げろヒャハー殺し [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑲[ペギーの子守歌] さいとう・たかを 2003年8月30日 リイド社
  • 幽霊定期便(後編)カートランド「こんな金になる仕事を、おれは、一生やめるつもりは、ないぜ!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・」引き際を見誤った例。政府機関が抹殺を考えだす前にやめておけばねー。不思議な勘であらゆる敵から逃れ続けた「幽霊」をスコープに捉える方法は――カートランド「も、もし・・・・・・もし奴が、このマッケンリッジをおれのさし向けた殺し屋だと知ったら・・・・・・」 「奴は・・・・・・奴は・・・・・・」マッケンリッジ無能すぎワロタ [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑱[スエズの東] さいとう・たかを 2003年7月30日 リイド社
  • アーリィ・オータム(後編)ゴルゴ「・・・・・・・・・・・・・・・マクダネルと言ったな・・・・・・・・・?」ビル「ビルでいいぜ、」 「ゴルゴ13・・・・・・・・・・・・」ゴルゴ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・縄張りを荒らしたとニューヨークからラスベガスまで追いかけてきた同業者。同業者のプライドにゴルゴは何を思うのか。ギルバート「・・・・・・・・・おまえさんが?クスリ?を始めたってのは聞いていたが・・・・・・・・・」 「ほんとうだったんだな・・・・・・・・・・・・」ビル ・・・・・・ [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑰[白い巨人] さいとう・たかを 2003年6月30日 リイド社
  • 蝶を射つ!!ゴルゴ「わかった・・・・・・・・・・・・」 「とにかくやってみよう・・・・・・・・・・・・」「狙撃手が必要である」ということが真実であれば、その結果が正義か悪かという点は関係無いんだよな・・・・・・ゴルゴ「プロは、二重に仕事を引きうけないことだ・・・・・・・・・」自分が頼んだ仕事の報酬は渡してからのー大変律儀なゴルゴでした。欧州官僚特別便????(KGB幹部)「わ、わたしは、奴の胸でこの銀時計が時を刻んでいる時・・・・・・・・・奴の命を吹っと [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑯[死を運ぶ者共] さいとう・たかを 2003年5月30日 リイド社
  • “Dabbie!”(後編)ゴルゴ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・殺したチンピラの仲間が現れなかったら、ゴルゴは目撃者である少女・デビィを撃っただろうか?ここは撃たなかった方に10万円(ポケモン)賭ける。デビィ「あぶないっ!」 「あっ!」ゴルゴ、素人相手にまさかの重傷を負うの巻。デビィが警告しなかったら殺られていた可能性も・・・・・・しかしこれはデビィ的には恩返しの機会が????(警官)「あ、足を狙ったんだが・・・・・・・・・」両手で荷物を抱えた [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑮[ペガサス計画] さいとう・たかを 2003年4月30日 リイド社
  • 素晴しきシカゴ(後編)マックス「・・・・・・・・・ラビット(臆病者)ほどやたらと拳銃をふりまわしたがるもんだぜ・・・・・・・・・・・・・・・」バカとハサミは使いよう、バカにハサミは自滅用チノとジョー、オドオドしすぎワロタしょせん『トウシロ』よの・・・・・・フレディ「うまくいったぜローラ!!」ところがどっこい、なのである。真っ当に生きないと結局は、というお話でした。ペガサス計画ゴルゴ「・・・・・・この仕事に変な裏のないことはわかった・・・・・・・・ [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑭[九竜の餓狼] さいとう・たかを 2003年4月30日 リイド社
  • アクシデンタルゴルゴ「・・・・・・一発の不発弾が、時には敗北を招く・・・・・・」コルデン「・・・・・・・・・・・・」ゴルゴ「・・・・・・それに・・・・・・・・・おれの場合は不発弾の出る確率は0に近いはずだ・・・・・・・・・」 「?,?以下のはずなのだ!」『不発弾』という銃を使う上で不可避の事故、それが「任務中に」起きたのは超一流には許せないこと。ゴルゴ流の不発弾対策が判明する回。プロは事前の準備も徹底しているのである。サリンジャー「賭けというもの [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑬[日本人・東研作] さいとう・たかを 2003年2月28日 リイド社
  • キャサワリー(後編)キャサワリー 完治の見通しなく・・・・・・・・・ 原因不明!・・・・・・・・・手段を選ばない殺し屋感はあるけど、解説の『女ゴルゴの風格』は言い過ぎじゃね?ゴルゴは自分が気に入らないからで人を殺さないし、仕事でも標的と直接関係無い相手から情報を聞き出す時は、相手が(無茶な)反撃をしない限り殺さないし。キャサワリー ・・・・・・ゴルゴ13・・・・・・・・・あの男は、わたしのビキニスタイルを見ても眉ひとつ動かさなかった・・・・ [続きを読む]
  • ゴルゴ13⑫[みな殺しの森] さいとう・たかを 2003年2月28日 リイド社
  • 死の収穫(後編)リタ「あああ〜〜っうっ」だから言ったじゃないですかードンデンドンデンベッドで隙をなんて、超一流のプロ相手にはあまりに浅はかな作戦。所詮はゲリラということなのか・・・・・・カミロ「世界には不可能を可能にした人間もたくさんいる!・・・・・・・・・・・・・・・」慎重論を唱えた結果、ゴルゴの狙撃を実行前に阻止。ゴルゴを存在を知りつつあっさり殺される奴は、これだけの守りがあれば大丈夫と必ず過信してる。臆病に見えるくらい [続きを読む]