てまり さん プロフィール

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てまりさん: そよ風に乗って
ハンドル名てまり さん
ブログタイトルそよ風に乗って
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ma0307mi
サイト紹介文身体と頭を使う事を日々を心がけながら、のんびりゆるりと生きています。家庭菜園や手芸などが好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供196回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2015/03/28 16:17

てまり さんのブログ記事

  • 庭の花と、日記について
  • 東京で桜の開花宣言が3月21日でした。花冷えともいえる寒い日が続いているなかで、よくぞ全国一番乗りをしましたね〜。その後の開花はゆっくりのようです。昨日、庭の花の写真を撮りました。毎年咲いてくれる宿根草や球根の花ばかりです。そして、ここ数年の同じ頃に撮った写真ファイルを見てみると同じ花を、毎年撮っているのですね。そして毎年、すこしづつ、花の表情が異なります。このムスカリは、今年はとても寂しい。 [続きを読む]
  • 自治会の事情
  • 自治会の班長は名簿順に順番制になっているのでここに住んで9年目の昨年に順番が回ってきました。班長の他に、ブロック内の班で回り持ちになっている、衛生委員の役の当たり年になっていたので我が家は、衛生委員を引き受けることになりました。衛生委員の任期は2年です。1年目が終わり、先日定期決算総会があり出席しました。年度初めの予算総会は、集会所で行われ、全役員の52名はほぼ参加したと思われましたが決算総会は、 [続きを読む]
  • ドラゴンフルーツ・・・・・お味は?
  • 果物屋さんで、ドラゴンフルーツが売られていました。とてもきれいな、ピンク色。初めてなので、どんな味なのか、興味津々です。八百屋さんが言うには、「甘い果物ではないからね。栄養は有るのでサラダなんかに入れるといいよ。」縦半分に切ってみました。柔らかくてすんなり切れました。皮の両端を反らせれば実が簡単にはずせます。レタス、トマト、キュウリなどと一緒にサラダにしてマヨネーズであえてクルミを散らしました [続きを読む]
  • 満開だけれど、寂しい。
  • 今年も庭のサクランボが満開になりました。小さい苗木を植えてから8年になります。花を楽しみ、鳥と分け合いながら実を収穫してジャムを作ることを楽しみにしています。毎年開花を始めると、ミツバチが沢山やって来て、大変賑やかなのですが、今年はさっぱり姿を現わしません。どうしちゃったのでしょうね〜   寂しいですね。剪定したせいもあるのでしょうが、花も少ないのです。隙間だらけ・・・・・・・・・?去年の写真 [続きを読む]
  • 君の名は・・・・観てきました
  • 近くの映画館で アニメ "君の名は" を観てきました。スクリーンが9個所ある映画館で、いろいろ上映されていましたがやはり観たいと思っていた "君の名は" を観ることにしました。すごい人気なのですってね。昨年から続けて上映されています。君の名は?・・・・・マチコ      ではないのですね〜(古い)若い男女が入れ替わる 恋愛物語であるらしい、 とか感動して何度も泣けちゃう   とか。。。。らしいで [続きを読む]
  • 読書・・・血脈と私&これでおしまい(佐藤愛子)
  • 佐藤愛子さんの" 90歳。何がめでたい。" が人気です。今93歳だそうですけれど、テレビでお見かけした姿は背筋がピンと伸びてしっかりとした話し方。本当にお若い!図書館で佐藤愛子さんの本を2冊借りて読み終えました。"血脈とわたし。"  "これでおしまい。" の2冊です。ご自分の祖父の代から両親、兄弟等の事を文芸春秋に12年かけて連載され、"血脈" という題の文庫本になっているそうですが"血脈と私は" その本につ [続きを読む]
  • 手帳型スマホカバーを作りました
  • 手帳型のスマホケースを作りました。いままで、袋のケースに入れていたので使いにくかったのですが手帳型にしたので使いやすくなりました。スマホをはめ込むケース部分の材料が決まらなくて作りたいと思いながら進まなかったのです。100円ショップでもプラスティックのケースは売っていたのですがサイズが合わなくて使えませんでした。それで、毛糸で編む、という事を思いついて、何とか作り上げる事が出来ました。工程は下記 [続きを読む]
  • 図書館へ・・・サクランボは開花宣言です
  • 風が少し冷たかったけれど、自転車で図書館に行ってきました。今日返却した本、鈴木光司の"エス" は何だかよく分かりませんでした。ホラーなのだかミステリーなのか、私には馴染のない分野なので間違って手に取ってしまったという小説でした。とはいいながら、もう少しこの作家さんを知りたくて借りてきました。" 枝の折れた小さな樹 "という題の短編小説集です。あとは、曽野綾子さんを1冊と、佐藤愛子さんを2冊  合計 [続きを読む]
  • 忖度(そんたく)
  • この歳になっても、知らない日本語が沢山有ります。優しい言葉遣いで書かれている小説の中にも時たま知らない言葉が混じっている時もありますが前後の文脈から推し量られますし、その言葉を飛ばしてもたいていは支障なく読み続けられますね。最近覚えた言葉に忖度(そんたく) があります。それがでてきたのは、テレビで見た国会中継の場面でした。野党議員が総理に森友学園の土地売買に関する質問のなかで婦人の気持ちを忖度し [続きを読む]
  • ゲームで知る自分の脳年齢
  • 先日、遊べるポイントサイト、 に登録しました。アンケートや、買い物をすることによってポイントがたまります。そこにはいろいろ楽しめるゲームが有って、ゲームでもわずかづつポイントが溜まります。じゃんけんするゲームも有って、結構相手の兎が何を出すかの推測に頭を使います。勝率は良いですよ。6連勝とかしています。最近、やり始めたのは、脳トレのゲームです。例題が出てきてやり方が分かれば、スタートボタンを [続きを読む]
  • ポケットに手を突っ込んだままで・・・気になる
  • NHKの朝ドラ べっぴんさん を見ていますがこのところ気になっているのが、若者向きの衣料メーカー エイスの社長栄輔さんの登場シーンです。一時行方不明になっていて再登場してからは、イメージチェンジでかっこ良いのですが、いつも両手をポケットに突っこんでファッションモデルのような格好で登場してきます。そして、その恰好のままで目上の人とも話すシーンです。とても気になります。何でつっこんだままで・・・と気にな [続きを読む]
  • 仏の座が可愛い・・・悩ましい車検の見積もり
  • 一昨日、今年初めてかなと言う位のまとまった雨が降りました。そして昨日は曇り、時々小雨の1日。乾燥が続いていたので植物達にもたっぷり水分補給が出来て良かった。デジカメ持って庭て被写体を探しましたが仏の座が可愛いので、この花にスポットを当てましょう。可愛らしい花ですね。道端や空き地等に咲いている野草ですね。仏の座 って言う名前なのですよ。(度忘れして調べました)庭にも毎年沢山生えるので、適当に抜きま [続きを読む]
  • 私のブラウスを孫のシャツにリメイクしました
  • 着なくなってタンスに眠っていた私のブラウスです。先日孫のシャツを縫った時の型紙を使って孫のシャツにリメイクすることにしました。(元のブラウス。薄いピンク、リボン結びです)↑裾から型紙を当てて前身頃をとったのでボタンホールはそのまま使えました。後ろヨークは裏を付け2重にしてありますが、裏の部分だけ布が取れなかったのでちょっと濃いですがピンクの裏地を使いました。前のボタンホールは、内側に隠れているス [続きを読む]
  • 孫のシャツを縫いまして・・
  • 天気だけれど、外は風が冷たい1日でした。孫(8歳)のシャツを縫いました。襟付きのシャツを作って、とのリクエストに応えました。襟付き、カフス付、ボタンホール有りのシャツ。 ちょっと時間がかかりましたが本日仕上げました。  ふ〜ッ! 苦手なボタンホールが、カフスを入れて7個でした。白地に、茶系の横糸が模様になっている生地です。白なら何にでも合うのでとりあえず、買い置きの布で作りました。さて、今問題に [続きを読む]
  • 読書・・・あの戦争と日本人
  • 図書館で借りた本です。(半藤一利 文芸春秋 2011年1月発行)こういう日本の歴史の本が読みたくなります。なぜなのか?作者がこの本の冒頭に書いておられますが「2008年に出した“幕末史” はわたくしが思った以上に多くの読者に恵まれた。どうして読まれたのか。みなさんが学校時代に勉強してこなかった事、時間がなくなったという理由で教えられてこなかった事が書いてあるからではないでしょうか。戦後の日本は不可思議 [続きを読む]
  • これは便利な道具・・・価格が二倍のはてな?
  • キウイフルーツの枯れ枝を取り除く剪定は何とか終わっていましたが棚からはみ出て元気に伸びている新梢を棚の方に引き寄せる作業が残っていました。先日、ホームセンターに買い物に行った時に、偶然、こんな道具を見つけました。これ、キウイの枝を引き寄せるのにちょうどいいかも・・・・とひらめきました。値段は、200円(198円だったかな)安いしね。 用途は、かがまなくても床に落ちたものなどを拾い上げるのに使う物らしい。 [続きを読む]
  • 私の庭・・・・自慢するものはないけれど
  • 昨日は、東京や千葉などの関東圏で強風が吹き荒れてましたね。この辺りは、幸いにも風は無く、夕方から雨になりました。もう少し沢山降ってほしかったです。何しろすごい乾燥地帯。少しだけでも降ってくれたから良かったです。我が家の庭にも少しだけ宿根草の花を植えています。白のクリスマスローズです。いつも下を向いているので、お顔が見えませんね。 ちょっと失礼して下からカメラで覗き込みますね。青い空をバックに、美 [続きを読む]
  • 閉店された老夫婦の八百屋さん
  • 通り沿いに、間口の狭い小さな八百屋さんが有りました。老夫婦で経営されており、仲良く店番をしておられてそこそこはやっているようにみえました。たまにしか通らない道ですが、時々私も立ち寄って買っていました。レジは無いのですが、夫婦どちらも、あっという間に計算されて、ビニール袋に入れ終わったと同時に、〇〇円ですと言われます。私は言われるままにお支払いしていました。ある時、家に帰ってから、値段を思い出しな [続きを読む]
  • 繊維の街、日暮里のこと
  • 月曜から土曜日までは8時から、NHKの朝ドラを見ながら、そして日曜日は、7時半からTBSのガッチリマンデーを見ながら朝食をいただきます。食事の時間は決めていて、毎日の生活のリズムを保っています。なので、朝ドラは面白くなければ、今回のは面白くないね、と言いながら見るだけです。その点、日曜日のガッチリマンデーは、いつも面白いです。昨日は、私が時々訪れる繊維の街、日暮里が紹介されていました。時々、メータ [続きを読む]
  • あれこれ雑感
  • 今日は祝日だったのですね。建国記念の日でした。 最近気が付いたのですが、この卓上カレンダーあれっ・・・日にちがずれてる。って思ってしまってよくみると、月曜日から始まっているカレンダーなのでした。日曜日から始まっているカレンダーになれているので調べてみるとヨーロッパでは月曜から始まるカレンダーを使っているらしいです。一週間は月曜日から始まって日曜日がお休みの日と思えば月曜日から始まるカレンダーで [続きを読む]
  • 読書・・・琥珀のまたたき
  • 図書館で小川洋子さんの本の棚をのぞくとまだ読んでない本が1冊ならんでいました。久しぶりに読みました。琥珀のまたたき著者 小川洋子講談社 2015年発行小川洋子さんの本は読み始めると引き込まれて一気に読んでしまいます。不思議な設定の面白い世界が広がります。この本の物語も末っ子の妹の突然の死は野良犬がほほをなめたことが原因だと信じこんだ母親が子供たちを魔犬から守るためと、幼い姉弟3人と共に、子供達の [続きを読む]
  • 墓守娘のなげき・・・
  • 図書館の受付の側に、その日返却された本が一時的に置かれている棚があります。そこで見つけた本です。借りてきました。題は“ 母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き ” 著者 信田さよ子 (カウンセラー)2008 初版 春秋社ふと読んでみたくなったのはこの 墓守娘 と言う言葉にひかれたように思います。私たち3姉妹にも、父方の先祖のお墓が残されました。最後に入ったのは、父方の祖母。その前にさかのぼって入った [続きを読む]
  • すごい勢い・・・恵方巻
  • 今日は節分日が長くなってきましたね。夕方5時になってもまだ外は明るくて買い物に出かける時間にも余裕が出てきました。今日はスパーに買い物に行くと、物凄い数の恵方巻、魚屋さんが作っている恵方巻や、地方からやってきた恵方巻がずらりと並びびっくりでした。 全部売り切れるのかしら・・・・と心配してしまうほどここ数年で、年々すごいイベントになって来ているのですね先日テレビてみたのですが、海苔が売れて生産者の地 [続きを読む]
  • 1年ぶりに解決。こんな所にいたの〜
  • 今日、掃除機からダストボックスを取り出そうとした時何かが引っ掛かって外れないのでホースを外してみました。え〜!   ここにいたの〜  びっくりです。それは、昨年の暮れでは無くて、その前の年、すでに一昨年の暮れにさかのぼります。リビングの大掃除らしきことをしている時でした。ハタキを掛けて堀コタツの中も丁寧に掃除していたのですが掃除が終わって、ハタキは? と探しましたが見つかりません。他の部屋 [続きを読む]