RINA2 さん プロフィール

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RINA2さん: 数学大好き教室
ハンドル名RINA2 さん
ブログタイトル数学大好き教室
ブログURLhttp://ameblo.jp/rina903/
サイト紹介文数学の授業動画を配信しています! カリスマ教師になるため、特訓中です。
自由文まだ、未成年ですが、見てみてください!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/04/02 14:57

RINA2 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 二次関数 読み取り
  • 今回、二次関数の読み取り方を解説しました。 私自身も説明不足で非常に申し訳ありません。斜めに移動するグラフが今回の主役です。y=a(x-p)?+qで、頂点(p,q)軸 x=pです。次回は、この式にする平方完成というものをやります。その他疑問点・問題点ありましたら、コメントください。 [続きを読む]
  • 二次関数の特徴
  • 中学校でやっていた、二次関数は、y=ax?でしたが、高校数学では、それを移動することを学びます。感覚的には、ロボットに新機能をつけた感覚です。今回のは、横だけに移動か、縦だけに移動でしたが、次回はなんと・・・w想像にお任せしますがwww○○方向に移動するものを解説します。動画だとしっかり説明できてませんでしたんで、こっちでも説明します。まず、数学用語から。頂点:軸を通る点(簡単に言えば、下に凸なら [続きを読む]
  • 【高校数学?】 整式の加法・減法
  •   今回は、整式の加法と減法です。高校数学なんて書きましたけど、きっと覚えてる方も多いのではないでしょうか?実は中学の時にもやりましたね!忘れた人はもう一度ここで復習しましょう。ここでは、・代入・式の工夫が必要ですね。      代入も、する前に一度、式とにらめっこして、簡単にできないか疑ってみましょう!あとは代入して、ミスのないように、1つづつ丁寧に計算していきましょう。特にマイナスには要注意 [続きを読む]
  • 【高校数学?】 降べきの順に整理する
  • 今回は、降べきんの順に整理するを解説しています。それでは、重要用語について解説しますね。次数・・・文字を何個掛けたか。(例)X?の次数は2です。なぜならば、X×Xだからです。または、3X?Y?の場合。次数は5ですね。なぜならば、X×X×X×Y×Yだからです。このように掛けられている文字の個数は、次数となります。   降べきの順・・・次数が低くなるように並べて整理すること。だから、単項式である、3Xや4Y?など [続きを読む]
  • 高校数学A 順列の応用問題
  •   ※≦を、「より少ない」といいましたが、「以下」が正解です。今回、初めて高校数学の講義をいたしました。                  高校の数学は、中学以上に奥深くて、楽しいものだと思います。もう、この講義で説明がめちゃくちゃでわかりづらくてすみません。何かわからないところありましたら、コメントください!あと、解説してほしい問題も募集します。私のできる範囲になりますがw [続きを読む]
  • 自作問題 数の規則性 後半
  • どうでしたか?きっと、今回の動画見てあれ?って思ったと思います。実は、問3の(1)はたくさんの解があるんです。正確な答えはこちらです。6段目の149列目13段目の125列目20段目の101列目27段目の77列目34段目の53列目41段目の29列目48段目の5列目このことから次のことが言えます。段の差は上から順にすべて7である。列の差は上から順にすべて24である。何年かかってもいい。この表をずっと見つめてみよう。足したり引いたり [続きを読む]
  • 自作問題 数の規則性 前半
  •   いかかでしたか?今日のポイントは、まず、数字の規則を知ることですね。試しにこれはどうでしょう。規則を見破ってみてください。1,1,2,3,5,8,13,21・・・・・・・これは、フィボナッチ数列というものです。ひとつ前の数とその前の数を足した数がずっと続くという規則ですね。これはどうでしょう。少し難しんじゃないでしょうか。3,5,8,11,16,19,24・・・・・      これはですね、 [続きを読む]
  • 三平方の定理
  •      今日は、三平方の定理についてです。     中学の多くの問題では、直角三角形の一辺の長さを求める時に使います。   a”+b”=c”     ※「”」は2乗を表す。もともとの、この式の意味はというと、斜辺からなる正方形と、直角を挟む線からなる正方形の面積は等しいということです。これを利用して、直角三角形の一辺を求めることが出来るということです。面積=たて×よこつまり、正方形の辺の長さはす [続きを読む]
  • 文字式の計算 ごちゃ混ぜ特別編 解く順番
  •      今回は、長い式でしたね!何度も言いますが、まず、( )その次、指数(累乗)その次、かけ算わり算最後に、たし算ひき算ですね!これだけ覚えてればもう大丈夫です!式の解く順番を間違えると、答えが、全然違ってしまうからね!注意してください。  まだまだわからないところがあったら、遠慮なく、コメント欄にて、質問してください!! [続きを読む]
  • 正・負の数 累乗を比較しよう!
  •    今回の違いはしっかり理解できたでしょうか?練習問題ね!(1)−6の2乗(2)(−3)の5乗(3)X×X×X×X×X×X×X×X×X×X答え(1)−(6×6)  =−36(2)(−3)×(−3)×(−3)×(−3)×(−3)  =−243              (3)Xの10乗いかがでしたでしょうか。ま、動画でも言いましたが、「カッコつけてる式」=よくばり=まるごと2乗「カッコつけていない式」=ひか [続きを読む]
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