南 昌憲(Masanori Minami) さん プロフィール

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南 昌憲(Masanori  Minami)さん: 南 昌憲(Masanori  Minami)の創作物のご紹介・その他
ハンドル名南 昌憲(Masanori Minami) さん
ブログタイトル南 昌憲(Masanori Minami)の創作物のご紹介・その他
ブログURLhttp://mmchosakublog.blog.fc2.com/
サイト紹介文海流を利用した水力発電や太陽電池を活用した低公害車車等の著作物をご紹介 そのほか法務記事等を掲載
自由文私の著作物の民間機関登録年月日、登録番号、考案のタイトル及びその内容の概要の一部を公開しました。My blog (FC2 http://mmchosakublog.blog.fc2.com / ) and my home page introduce the copyright of me about the hydroelectric power generation which used an ocean current and so on .
But, they are the one which was included by choosing partial one from all insides.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/04/04 11:39

南 昌憲(Masanori Minami) さんのブログ記事

  • 市民検診の結果
  • 市民検診の結果が届きました。歯科を除いて、異常はないという結果です。初検査となる肝炎検査も異常ないという好結果でした。早速、歯科には行ってます。健康状態のチェックを済ませて、本年の後半戦へ向かいます。 [続きを読む]
  • 本年度の市民検診を受診
  • 先日、市民検診を受診してきました。受付を待つ間に、骨密度の測定(後日)と肝炎ウィルス検査も追加することにしました。一通り受診して、ひとまず健康に問題はないという結果です。結果の詳細は、1月後ぐらいになりますが、ひとまずほっとしました。 [続きを読む]
  • 5月3日 憲法記念日
  • 憲法記念日に基本的人権の一般規定を掲載しました。第十一条  国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。 第十二条  この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利 [続きを読む]
  • 中古ですが。2
  • 『関節可動域制限』 編集 沖田 実三輪書店関節可動域制限について、理解を深めておこうと考え購入しました。大学院の図書分室にあったこの本は、大変参考になります。『交通事故診断書Ⅲ 下肢と足指』著者 宮尾 一郎株式会社かもがわ出版 [続きを読む]
  • AFPの登録が完了
  • 以前修了したAFP認定研修の登録申請有効期限が迫って来たので、登録申請しました。3月認定(入会)となります。追記 登録申請には、別紙を添付して申請登録しました。 [続きを読む]
  • 源泉徴収票不交付の届出2016年申告分
  • 平成28年5月頃、有料職業紹介を受けて直接スポット雇用された企業から、源泉徴収票が届きません。職業紹介元を通じて発行申請するシステムです。返信用封筒を同封して発行依頼をしたところもあります。現在未発行企業が9社残っています。発行して頂いた企業の皆さまについては、ありがとうございました。現在、未発行企業について発行申請をしています。今年は帳票が揃わないため、e-taxではなく所轄税務署に申告書を提出する予定 [続きを読む]
  • 労働基準法1条、第13条
  • (労働条件の原則)第一条労働条件は、労働者が人たるに値する生活を営むための必要を充たすべきものでなければならない。2 この法律で定める労働条件の基準は最低のものであるから、労働関係の当事者は、この基準を理由として労働条件を低下させてはならないことはもとより、その向上を図るように努めなければならない。  (この法律違反の契約)第十三条  この法律で定める基準に達しない労働条件を定める労働契約は、その部 [続きを読む]
  • 勤労の権利、義務について
  • 法令データ提供システムより 日本国憲法27条 (勤労の権利及び義務、勤労条件の基準、児童酷使の禁止)第二十七条すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。2 賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。3 児童は、これを酷使してはならない。憲法27条第1項では、国民が勤労の権利を有することと勤労の義務があることを定めています。 [続きを読む]
  • 文書の提出(リーガルサービス・民事訴訟法第5節 )
  • 電子政府 法令データ提供システムより私が、条文を一部省略してます。第五節 書証(書証の申出)第二百十九条  書証の申出は、文書を提出し、又は文書の所持者にその提出を命ずることを申し立ててしなければならない。(文書提出義務)第二百二十条  次に掲げる場合には、文書の所持者は、その提出を拒むことができない。 一 当事者が訴訟において引用した文書を自ら所持するとき。 二 挙証者が文書の所持者に対しその引渡し [続きを読む]