のむとうどう さん プロフィール

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のむとうどうさん: 成功と読書の研究
ハンドル名のむとうどう さん
ブログタイトル成功と読書の研究
ブログURLhttp://fanblogs.jp/sucbook/
サイト紹介文1年間に150冊の自己啓発書を読んできた管理人が、成功に関する書籍等を紹介。
自由文自己啓発書を1年間に150冊以上読破。その結果得られた成功へのヒントなどを紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 1日(平均105.0回/週) - 参加 2015/04/06 15:04

のむとうどう さんのブログ記事

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  • 本ブログに関するお知らせ
  • 管理人です。ご訪問頂きありがとうございます。このたび、独自ドメインを取得しまして、今後、徐々にこのブログの内容を以下へ移転していくことにいたしました。お手数ですが、ブックマーク等に追加して頂けると幸いです。↓ ↓ ↓http://successbulletin.xyz [続きを読む]
  • アンソニー・ロビンズの運命を動かす (単行本)
  • アンソニー・ロビンズの運命を動かす (単行本)アンソニー・ロビンズのAwaken the Giant Withinの和訳本である。この本に限らず、アンソニー・ロビンズの著作は是非、原著で読んで欲しい。和訳では味わえない、アンソニー・ロビンズの熱い思いが文字からほとばしり、情念として訴えかけてくるのだ。原著はまさに、大書である。そのため、本書、運命を動かすは、Awaken the Giant Withinの一部抜粋和訳本であることに注意が必要であ [続きを読む]
  • 1分で大切な仕事を片づける技術
  • 1分で大切な仕事を片づける技術さまざまなビジネス書や自己啓発書を読んで共通する成功法則がある。それは「集中」だ。「集中する」という行為は、日光をレンズで集めて一点集中させると火をおこすことができるという例えや、レーザービームのようという例えでよく言い換えられる。「集中する」ことは、分散したエネルギーを一点に集約する行為であり、物事を成し遂げるための要諦をなすものといえる。著者のいう「1分」というコ [続きを読む]
  • アルコール依存の人はなぜ大事なときに飲んでしまうのか
  • アルコール依存の人はなぜ大事なときに飲んでしまうのか私は酒を飲まない。というより、もう飲めなくなった人間だ。38歳までに一生分の酒を飲んだのではないかと思う。結果として、私は39歳で精神的な病を引き起こした。病に至る道程で数々の酒による失敗を引き起こした。失敗の内容を振り返ると世間様に顔を見せて歩くことも憚られるほどだ。最終的には、死ぬかと思うほど吐いて、お腹を壊して、二日酔いをして、いつの間にかもう [続きを読む]
  • 心構えが奇跡を呼ぶ
  • 新版 心構えが奇跡を生むこのブログの初投稿では、ナポレオン・ヒル博士の『思考は現実化する』を紹介した。本書は、『思考は現実化する』と合わせて、「成功ある人生」のためのバイブルの一画をなすものである。本書のタイトルのように、人間の願望や目標は「心構え」次第でその成否がいかようにもコントロール可能なのだ。心構えには、「積極的心構え(PMA)」と「消極的心構え(NMA)」がある。成功に必要な心構えがPMAである事 [続きを読む]
  • 成功の9ステップ
  • あなたの夢を現実化させる成功の9ステップ (幻冬舎文庫)7つの習慣の日本語版訳者の一人であるジェームズ・スキナー氏によるー冊。成功本には、7つのとか、8つのとか、13のとか、そういった数字から始まるタイトルが多い。既存の成功法則を足したり割ったりしたからではないだろうけれども。。。もしも、米国の自己啓発家のアンソニーロビンス氏の著作を原著で読んだり、セミナーを受講された経験があるならば、本書の内容がアンソ [続きを読む]
  • 7つの習慣
  • 7つの習慣-成功には原則があった!世界的な自己啓発の名著である。私のブログでこの名著の全てを一度で語りつくすなど、途方もなく気の遠い作業である。私がこの本で大きく人生を変えるきっかけとなったことは間違いない。この本に出会った当時、私は、うつを感じながら生きていた。世の中の全てが私に悪い方向に作用しているとしか思えなかった。私は私の不幸が全て自分の環境の外部からもたらされるものだと信じて疑わなかった。 [続きを読む]
  • 潜在意識をとことん使いこなす
  • 潜在意識をとことん使いこなすマーフィー系の潜在意識の活用について書かれている。潜在意識、顕在意識、という2つの意識があるように思われるが、実際には両者はつながっている、つまり一体(一続き)のものだ。意識は、水に浮く氷山によく例えられる。水面から顔を出している部分が顕在意識で、水面下にあるより大きな塊が潜在意識である、という具合だ。本来一体である両者を分けているのは「水と空気の境目」ということになる [続きを読む]
  • 筋トレと成功者
  • 筋トレをする人は、なぜ、仕事で結果を出せるのか?著者の千田琢哉氏は、20代・30代の比較的若いビジネスパーソンをターゲットにした著作を非常に多く持つ。しかし著作の内容は、バブル世代、ロスジェネ世代の40代のビジネスパーソンの心をも多いに刺激するところがある。事実、私がそうだ。なるほど、成功者はこう考えるのか!という新しい気づきを得られるに違いない。私自身も経験があるが、筋トレは、毎日、短時間でも継続して [続きを読む]
  • 新約聖書 1 (文春新書 774)
  • 新約聖書 1 (文春新書 774)現代日本の知の巨人、佐藤優氏が解説を書いている新共同訳の新約聖書。私にとって、始めて手にとる新約聖書だった。この本に出会ったのは3年前。聖書に出会う前後で私の人生はガラリと変わった。聖書を読んで以降、私は「神のいる世界」へ生まれ変わったと思っている。私のいう神とは、必ずしも、ナザレのイエスではなく、目に見えない自然の法則のようなものである。聖書はあらゆる成功の秘訣を秘めて [続きを読む]
  • 夢がかなうとき、「なに」が起こっているのか?
  • 夢がかなうとき、「なに」が起こっているのか?潜在意識の活用について述べたフロンティア的著者には、ナポレオン・ヒルやマーフィーがいる。成功のために潜在意識を活用するには、言葉を使うアファーメーション、成功を想像するイメージング・ビジュアライゼーションなどがある。日本人では稲盛和夫氏がしばしば潜在意識の活用・想像力の利用を著書で提唱している。私は、ブライアン・トレーシーが提唱する、『実現したいゴールを1 [続きを読む]
  • 新釈 講孟余話
  •  [新釈]講孟余話2015年のNHK大河ドラマは、吉田松陰の妹・文を主人公にした「花燃ゆ」。世間では、その「花燃ゆ」の視聴率の低さばかりが話題になっているが、それはさておき、としたい。この本から学んだことは以下の通り。議論や勉強よりも熱い心・情熱に突き動かされるような行動こそが尊いのである。たとえ行動の結果が失敗であったとしても、その志が正しいものであれば、後を継ぐ者が必ず現れる。誠の心を持ってことにあた [続きを読む]
  • Dr.苫米地の脱洗脳禁煙術
  • Dr.苫米地の脱洗脳禁煙術これまで何回も禁煙に挑戦してきた。ニコチンパッチやニコチンガムなどによって一時的・身体的なタバコ依存を脱出することはできても精神的依存を脱出することができていなかったため、何度も禁煙に失敗することになった。つい1本だけのつもりが、禁煙失敗の始まりである。この本に書いてあることを読んでいくと、なぜタバコに常習性があるのか、タバコは麻薬と同じ、我々が吸っているタバコは天然のタバ [続きを読む]
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