さとうやすゆき さん プロフィール

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さとうやすゆきさん: 1日ひとつ変えるだけで幸せになる日めくりマンガ
ハンドル名さとうやすゆき さん
ブログタイトル1日ひとつ変えるだけで幸せになる日めくりマンガ
ブログURLhttp://kokorobijin.blogspot.jp/
サイト紹介文人間関係、仕事、お金、恋愛、人生に効く言葉。そして、幸せ運とお金運をはこぶ実践レシピ。
自由文あなたのココロの奥にある美しいココロを、ちょっとした日常の行動を変えたり、とらえ方を変えるだけで引き出して、内側からにじみ出る美しさで「愛され美人」になる、そのためのレシピを紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/04/11 09:14

さとうやすゆき さんのブログ記事

  • アフターフォローの財産を得るツボ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】アフターフォローの財産を見逃がさないもしあなたが、お客様に商品を売りっぱなしでいたとしたら、それは貴重な財産をみすみす見逃がしていることになる。アフターフォローの中にこそ、営業活動にとって大切なノウハウと財産がたくさん詰まっているのだ。私が宝石のセールスをしていた時、「あなたから宝石を買ったお陰で、換金できて助かった」と後で聞き「こんなふうに役立つことも [続きを読む]
  • 商品に深く誇りを持つツボ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】開発者と直接話し、そのドラマを知る生きた商品知識を身につけるとっておきの方法、それは、商品の開発者に直接会いに行って、話を聞いてみることである。きっとこれまで以上の思い入れを持つことができるだろうし、お客様に会う時にも、何倍もの情熱を持って話ができるに違いない。いかなる商品にも、必ずそこには開発者たちの情熱と汗と涙のドラマがあるはずなのだ。【実践のツボ2 [続きを読む]
  • 究極のクレーム対処法〜クレームを打破するコツ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】素直に謝り、心から感謝しようクレームが来た時には、まず第一番に、お客様に素直に謝ることだ。その次に、たとえ明らかにお客様に落ち度があっても、全部言い分を聞いてあげること。相手の主張している要点をしっかりつかまえることができれば、今度はそれが全部ノウハウになる。お客様の本当に求めていることがよくわかる、これほどいい機会はない。心から感謝していくセールスマン [続きを読む]
  • クレーム・苦情をあえて財産に変えるツボ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】苦情こそあえて受け止める過去にお客様から商品についての苦情や文句を言われた経験が重なってくると、多くの営業マンは苦情を言うお客様を遠ざけ、苦情を記憶からかき消そうとする。しかし、大切なことは、けっしてそこから逃げずに、正々堂々と真正面から受け止め、逆に苦情を財産に変えてしまうことだ。そうすればもう怖いものは何もなくなるはずだ。【実践のツボ2】改善リストを [続きを読む]
  • 「喜びの声リスト」を活用するツボ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】たくさんの喜びの声を集めてリスト化するお客様がその商品を使って喜んでいる声を聞くことほど、あなたに勇気と自信を与えてくれるものはない。そこで「お客様の喜びの声リスト」をつくることをお勧めする。あなたのお客様だけに限らず、会社に送られて来た感謝状やアンケートハガキ、電話などでも、お客様の喜びの声を拾い集めていこう。お客様センターや、他の営業マンたちから情報 [続きを読む]
  • 極意!見込み客を無限に増やす方法
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】「親しくなること」を前提にした営業にシフトする「見込客が減ってしまった」と嘆く営業マンは、「一度断られた所にはもう二度と行けない」と思い込んでいることが多い。だが、訪問すればするほど見込み客が増えていく方法はあるのだ。一つ目は、お客様と親しくなることを前提に営業活動をしていくことである。親しくなることを前提に営業すれば、たとえその時買ってくれなくても、い [続きを読む]
  • 商品のカタチのあるなしは、売りづらさに関係ない
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】カタチの有無は差がないと知る「カタチのないものは売りづらい」と言われるが、見えるものは、見せた瞬間、「それ嫌い!」と言われたら、それ以上話のしょうがないのだ。それに、見える商品は山ほどあり、「有名で信頼のおける店で買ったほうがいい。わざわざ一介のセールスマンから買うことはない」と思うのが普通だ。その点、カタチのない商品はセールスマンの腕次第で何とでもなる [続きを読む]
  • 「商品が悪くて売れない」悩みをなくす方法
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】お客様が目を輝かせるドラマを作り上げる私は昔、わざわざ売りづらい商品を、売りづらい地域に行ってセールスした。それでも同僚の三、四倍の売上を上げていた。じつは商品一つ一つにドラマをつくり上げたのだ。「この宝石は何億年もかかっていて、一つ掘り出すのに山一つ崩さないといけないんですよ。世界中探しても同じものはどこにもないんですよ。それに、これは親子代々残してい [続きを読む]
  • 商品のメリットを図や絵にして訴えかける
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】メリットを図や絵にしてみる商品の専門知識を十分にマスターしても、あなたの専門知識がお客様にとって「これは大きなメリットだ!」と感じられるような表現に変えていかなければならない。その最も効果的な方法は、メリットを図や絵にするということである。図や絵のようなビジュアルは、人間の右脳に働きかけるため、お客様に強い衝動や感情を起こさせることができ、一気に購買意欲 [続きを読む]
  • 自分の情熱を上等な包装紙にする
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】自らの態度が包装紙になり、商品価値を高める高級デパートで高価な買い物をすると、必ずしっかりした包装をしてくれる。それがもし、新聞紙で包装されたらどうだろうか?想像してみて欲しい。中身は同じであっても、包装紙や容器が、高価なものに感じさせたり、安物に感じさせたりするのだ。営業マンであるあなたは、じつは、包装紙そのものなのである。だから、あなたの態度そのもの [続きを読む]
  • 商品を知るためにお客様の立場に立つ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】お客様の立場で商品を体験してみるもしも「商品に自信が持てない」と悩んでいるのなら、まずは商品のことを徹底して研究し、商品に自信を持ち、惚れ込む必要がある。大切なのは、説明書やパンフレットを読むだけでなく、実際にあなた自身がお客様になって使ってみることだ。そのことで初めて、その商品の便利性や快適性、使い勝手の良さなどが見えてくるものである。そして、単なる知 [続きを読む]
  • 本当の自分を発見し、無敵の営業マンになる
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】心の状態を常に良くし、成果を上げるトップ営業マンと売れない営業マンの差は、商品知識や話術、経験の差などもあるのだが、それ以上に、心の状態が営業成績に直接反映しているのである。心の状態が悪ければ、どんなに技術力を磨いても、大きな成果は望めず、逆に技術力がなくても、心の状態が良ければ、スムーズに成果を上げることができるのだ。【実践のツボ2】「本当の自分」でト [続きを読む]
  • 「自分ノルマ」で成功グセをつける
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】自分を成長させることを一番に考えるノルマに振り回されないコツは、数字ではなく、自分自身が昨日よりも成長できているか、進歩しているかということに焦点を当てることだ。そのようにとらえていれば、数字にいちいち一喜一憂しなくなるのだ。いつも自分を成長させることを一番にしていれば、すぐに数字として反映しなくても、いずれは必ず実を結ぶと信じることだ。【実践のツボ2】 [続きを読む]
  • 恥を捨てて自由自在の営業マンになる
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】見栄・恥・プライドは即刻捨ててしまおう営業マンにとって邪魔になることの一つに、見栄やプライド、恥ずかしさといったものがある。しかし、一旦克服してしまえば、一気に自由自在に何でもできるようになるし、セールスは楽しくて仕方がなくなるから、一刻も早くこんなつまらないものは捨て去ってしまった方が良いのだ。【実践のツボ2】あえて恥ずかしいことに挑戦してみる恥ずかし [続きを読む]
  • 商品の付加価値を見出して武器にする
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】商品の付加価値を見出す!営業マンの仕事は、商品そのものの持つ価値以外に、商品にまつわる付加価値を見出し、それを伝えていくことにある。たとえば、50万円の商品を販売しているとしたら、お客様は商品と50万円とを天秤ばかりにかけているのである。ならば商品の方が重いと感じられるようになるように、商品の価値以外に、付加価値を天秤ばかりの上にどんどん乗せていき、代価より [続きを読む]
  • 軽快なリズムで営業成績をアップさせる
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】移動時間短縮で勢いをアップするリズムを良くするためには、移動時間をかけないことに尽きる。お客様の家を出たら、次のお客様を訪問するまでの間隔は、短ければ短いほど良い。長くても30分以内で、それ以上間を置いてしまうと、リズムに乗り切れないから勢いが出てこない。とにかく、営業はアップテンポでなければならない。だから一日のスケジュールを組む時に、お客様からお客様へ [続きを読む]
  • 「自分」「商品」より先に、「お客様自身」を売り込む
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】ズパリ! お客様自身を売り込む!「お客様にお客様を売り込む」のが営業の上級の方法である。どんな人であっても、最も関心があるのは何と言っても自分自身のことである。お客様のことに最大の関心を持ち、お客様自身の話をしていれば、絶対に何時間でも飽きないで、あなたの話を聞いてくれるのである。そして、やがてはあなたの扱っている商品にも興味を示してくれるに違いない。結果 [続きを読む]
  • 営業の向き・不向きは、全力で熱中すればわかる
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】目先の損得での判断をやめる人には大きく分けて二つのタイプがある。一つは人間を相手にした方が力が出るタイプ。もう一つは、モノを相手にした方が力が出るタイプだ。営業のように人を相手にする仕事では、前者のようなタイプで、対人関係の心理を知らなければいけないのだ。では、どうしたら営業の向き不向きや、あるいはどんな仕事に向いているのかわかるのだろうか?それには、目 [続きを読む]
  • 自分と人を大好きになって、営業マンとして成功しよう!
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】人が大好きと思えるようになる人が好きで好きで仕方がなくなったら、もうその時点で、営業マンとして成功したのも同然である。大好きな人がいっぱいいたら、自然とお客様の所に足が向くようになるし、お客様も自分のことを好きになってくれる営業マンに対して、概して悪くは思わないから、ごく自然に売上は上がっていくことだろう。【実践のツボ2】過去の自分を認め、好きになる人を [続きを読む]
  • 自分の決断で営業力を飛躍させる!
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】会う前に「よし、この人に買っていただこう!」と決断するお客様が「買いますよ」と言って、初めて決まるというのでは、その営業マンは、本当のプロの営業マンとはいえない。それなら、店に置いて売り買いするのと同じだ。お客様が買う気がない時、需要を感じていない時に需要を起こさせて、その気にさせるのが、プロの営業マンである。だから、まず最初に「よし、この人に買っていた [続きを読む]
  • 営業という仕事で人間性を成長させる
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】営業が人を相手にする仕事であることを自覚する営業のように人を相手にする仕事は、相手にも考えや感情があり、夫婦喧嘩で機嫌が悪い時もあれば、巨人が負けてイライラしている時もある。こちらも相手も、心理状態は日によってコロコロ変わるのである。そのため、こちらの伝えたことがそのまま真っ直ぐに伝わるとは、全く限らないのだ。【実践のツボ2】営業で人間的意識を高め、自身 [続きを読む]
  • 「渋々」「イヤイヤ」なら期限を定めて営業に取り組む
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】明確な二つの目標を設定するもしもあなたが今、渋々営業をやっていたとしたならば、「営業をやるのはある一定期間だけだ」と割り切り、一定の期限を定め、その間の明確な目標を設定してみよう。その期限の中で、お金を一千万円貯めるとか、三百人の人脈を作るとか、目標を決めるのである。経営のノウハウも身につけ、自分の会杜を持つことだって夢ではないのだ。具体的な数字と自己成 [続きを読む]
  • 「成功」は誰でもできる!
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】「成功者」の真の意昧を知る今までは、成功者とは「思い通りの人生を送っている人」のことを言っていた。しかし、それでは、ほんのわずかの人しか成功者にはなれないことになってしまう。それとは違い、私がとらえている成功者の概念とは、「自らの使命や役割を知って、それを全うする人」である。この世に生をうけたからには、一人一人に与えられた課題が必ずある。それを全うするこ [続きを読む]
  • 営業という仕事で愛と誇りを持つ
  • こんにちは、佐藤康行です。 【実践のツボ1】毎日働くのは愛の本能のためである私たちが毎日働くのはお金を稼ぐためだ。お金がないと生活が不自由になるからである。それではなぜ、私たちは自由を強く求めているのだろうか?それは、自分や愛する家族に安心した生活を与えてあげたいからだ。自分や家族が満たされるようになると、今度は自分のまわりにいる多くの人たちのために少しでも役に立てればと思うようになる。それは、わ [続きを読む]
  • 【営業の急所(ツボ)】どんな問題も、すべてを解決できる「急所」がある
  • こんにちは、佐藤康行です。 本日から「営業の急所(ツボ)」をお送りいたします。あなたに質問したい。◎「数多くの営業本を読んで勉強しているが、なかなか思ったように結果が出ない」◎「自分に合った宮業ノウハウがなかなか見つからず、次々と他のノウハウに目移りする」そう思ったことが、どのくらいおありだろうか?結論から話そう。どちらか一つでもYESなら、あなたは営業の急所、ツボを外している可能性が大きいのだ。書店 [続きを読む]