takeshin44 さん プロフィール

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takeshin44さん: 戦後最後の花婿移民奮戦記
ハンドル名takeshin44 さん
ブログタイトル戦後最後の花婿移民奮戦記
ブログURLhttp://takeshin44.muragon.com/
サイト紹介文私の足あとを綴ります。
自由文自慢できるようなこと、、、あるのかなぁ。ちょっと、考えてみよう。基本的にすべてが中途半端かも。
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更新頻度(1年)情報提供72回 / 36日(平均14.0回/週) - 参加 2015/04/12 03:18

takeshin44 さんのブログ記事

  • 2017年06月21日 水曜日 冬至…
  • また、会議から始まる水曜日。 今日は、児童・生徒がいないから楽といえば楽。 スクールバスも運行しないから。 さて、本日は、冬至。 ゆず湯にゆっくりつかりたい。 そして、一日の疲れを癒したい。 私が、ちっちゃいころにゆずの皮を小さく切って、 ボロ切れに包み ほのかなゆずの香りを感じながら、 湯舟に身を沈め、ゆっくりと体を温めたものだ。 それが、私にとっての冬至だった。 そして、「とう」のつく野菜を食 [続きを読む]
  • 2017年06月14日 火曜日 小雨…
  • 小雨降る中、運動会の片付けに精を出した。 そんな中、 運動会中にやるべきことをやっていなかったことが発覚。 あーぁである。 こちらできちんと計画を立てても、 横槍が入ってくるのには、閉口する。 予算の施行に関しても同様。 年度初めは、きついからと予算を使うのをできるだけしぶり、 年度終わりは、なぜ、使わなかったのだとたくしまくる。 毎年の行事のようだ。 これで よく経営ができていると思う。 予算を [続きを読む]
  • 2017年06月11日 日曜日 晴れ
  • 天気がいいが寒くなった。 凛とした空気が頬をなでる。 そんな季節になった。 職場はもうじき、一学期も終わる。 だんだん、怪我も多くなる。 気も緩む。 そんななか、冬休みを迎える。 この時期を大切に過ごしたい。 そして、閑散とした職場をきれいにしておきたい。 でも、それを拒む仕事をさせる人がいることを忘れてはならない。 いつの世にも どこでも 誰の周りにも いじわるをする人や邪魔をする人がいるという [続きを読む]
  • 2017年06月11日 日曜日 運動会が終わって…
  • ほっとした。 左目の出血もおさまってきた。 これで、明日の精密検査は大丈夫だろうか。 不安は残る。 妻の父の容態が悪い。 これからのことを話しているが、 正直なところ、解決するのは難しい。 みんなに いままでの積み上げたものを売る勇気があるだろうか。 いつの世でも 築いた歴史を売って分けるのが一番の解決策だけれど 分けたあとにはいつも 木枯らしがまっている。 こんな歴史を大金持ちが たわいもなく、 [続きを読む]
  • 2017年06月09日 金曜日 週末…
  • これから、週末は忙しい。 左目の視力は落ちないものの 出血の血がまだ、吸収されず おぞましい目になっている。 忙しい毎日になっているというのに… 色々、大変な時期で 私は中心にいないのに 中心的なことをやっている。 こういうのを 「陰の支配者」という。 いや、 「影の支配者」というだろうか。 [続きを読む]
  • 2017年06月08日 木曜日 あと3日…
  • 例年でいくと 一年のなかで一番忙しい時期のピークを迎える。 今年はどうかな。 わからない。 とにかく、今年は例年に比べらくちん。 何と言っても、気持ちがらくちん。 あとは、ゆっくり 態勢を整えて 一年間の動きをしっかり把握するだけである。 [続きを読む]
  • 2017年06月08日 木曜日 愛、恋?
  • 「恋人」 この言葉は、 一般的にいい意味で使われる。 「愛人」 この言葉は、 一般的に悪い意味で使われる。 でも… 一般的な過程は… 恋に落ちて愛が芽生えるはず。 恋の終着駅は、愛のはず。 でもね… 恋人が愛人に変わったとき、 その人は、奈落の底に落とされる。 言葉って面白い。 [続きを読む]
  • 2017年06月03日 転んだ…
  • 小さい子はよく転ぶ。 転べば痛い。 当たり前である。 高いところから落ちる。 あんまり高いところから落ちるとけがをする。 転んだり、落ちたりするのはなぜだろうって考えると引力があるからだ。 「引力」は、文字通り、引っ張る力。 実は、人間は、というより、地球在住の人々や動物などなど みんな「地球に引っ張られている」から、地球に居られるのだ。 もし… 地球に引力がなかったら、どっかに飛んでってしまう。 [続きを読む]
  • 2017年06月03日 土曜日 草…
  • 草は生える。 草が生えるとのびる。 草が伸びると、庭を草刈らないといけない。 草刈りは大変な作業である。 でも… よく考えてほしい。 女性は脱毛をする。 きれいに見せたいから。 草刈りは… 地球を脱毛していると思えばいい。 そうしたら、 みんなきれいになるために うきうきと草刈りができることだろう。 田舎に住む私は、いつも、そう思いながら きれいになっていく地球を見ながら、毎日を過ごしている。 た [続きを読む]
  • 2017年06月03日 土曜日 文というのは…
  • 思いついたときに書かないと忘れる。 だから、すぐに書く癖が私にはある。 それが功を奏しているのか、文を書くのが好きになった。 思っていることをメモをしていると… いつの間にか、自分の考えが見えてくる。 よく「文書にするな」と言われる。 あとで、責任問題につながるからだ。 私は逆に考える。「文書にすべき」だ。 なぜなら… 責任は、逃れるためにあるんじゃない。 責任は、負うためにあるんだ。 これは、わ [続きを読む]
  • 2017年06月03日 土曜日 朝、歩いていると…
  • 桜が一輪、咲いているのを見つけた。 私の家の桜は、なかなか咲かない。 それでも、けなげに咲く桜を一輪でも見つけると 郷愁の念がこみあげてくる。 私の育った町は、山桜が有名。 私の育った町は、枝垂桜が有名。 そんな特別な桜が、私の心にいつも咲いているということを 再認識したひとときだった。 [続きを読む]
  • 2017年06月03日 土曜日 目から…
  • 私の左目が出血。 極度の疲労から来ているのだろう。 一人で大きな草を刈った。 事務仕事をこなした。 営繕と言われる雑用をこなした。 連日の忙しさに自分の体を酷使してしまった。 そんななか… いろいろやってくれた自分の体に感謝するために 夜な夜な とんかつ定食を食べにいった。 たらふく食べて、大満足な夜だった。 [続きを読む]
  • 2017年06月03日 土曜日 いやなこと…
  • いやなことは、避けて通りがち。 でも、昔の人は… 苦労は買ってでもしなさい。 時代が変わった。大変なことは、やらせない。そんな時代のなか、昔は、麦の成長の話や二宮金次郎の話をよく聞いた。 大切なことは、人の嫌がることは、買ってでもした方がいい。 自分のためである。 自分のためになるし、ゆくゆくは、人のためになる。 貢献する人というのは、 人がいやがることを なんだかんだ言われてもやり続いた人のこと [続きを読む]
  • 2017年06月03日 土曜日 仕事をするとき…
  • 立場を考えて仕事はしないといけない。 ただ… 「立場」を考えるというのは、単に言われた仕事を即座にするということではない。 様々な状況を考え、 いま、どのようなことが必要なことなのか 仕事の優先順位はどうなっているのか どのように仕事を進めていくのか よく考えてから、その仕事を進めること… それが、その「立場」を考えて仕事をするのである。 上から命令されて、すぐに動く人ほど無能な人が多いということ [続きを読む]
  • 2017年06月02日 金曜日 勉強するとき…
  • 勉強するとき、 なんで勉強するんだろう。 これ、絶対、社会で使わないよなって考える生徒が多い。 それは、その生徒が、全く、社会のことを知らないからそう考えるのである。 実は、社会で生きるための最低限の内容が 小学校、中学校で習うのである。 それに気が付かない、または、そういう教え方になっていない教科書、そして、先生。 だから、全く、社会での必要性を感じない学問を勉強しているという意識になってしまう [続きを読む]
  • 2017年06月02日 金曜日 難しいこと…
  • 難しいことは、できる限り、少なくすること。 仕事は特にそうである。 よく、数学の問題を解くとき、 見かけるが、 長い計算をちまちまする生徒がいる。 そんな子は、たいてい答えを間違える。 よく式を見て、 簡単に計算をする工夫を考えるべき。 そんなことをする子は少ない。 それどころか、 力づくで解く子がずっと、多い。 数学って 難しいことを簡単にする学問なんだけどなぁ。 だから、 難しいことを簡単にす [続きを読む]
  • 2017年06月02日 金曜日 あと一週間…
  • 新しい職場で迎える運動会。 別な角度からおなじイベントを見られるいいチャンス。 こんなことは滅多にない。 難しいこともたくさんあるけれど… なんとか、乗り越えてきた。 少しずつ、仕事を起動に乗せたいものである。 どちらにしても… いまだかつてないくらいの心の余裕。 いままで、きつかったとしか思えなかった「運動会」も 今年は打って変わって、ほっとしながら、迎えようとしている。 時間との闘いだった日々 [続きを読む]
  • 2017年06月02日 金曜日 らくちんな日々…
  • え…何が、らくちん? そりゃ、なんか、気がらくちん。 ところで、 「らくちん」って、どういう言葉なのだろう。 「らく」→「楽」は、想像が簡単。 でも、「ちん」は? どういう意味だろう。 よく、小さな女の子が、「ぼくちんは…」っていうのを聞いたことがある。 これは、「ぼく」まではいいが、「ぼくちん」とくると 何となくかわいらしいけど…やっぱり「ちん」が気になる。 この場合の「ちん」は、「朕」なのだろ [続きを読む]