にんげん科学研究会 さん プロフィール

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にんげん科学研究会さん: もっと暖気に生きてみませんか?
ハンドル名にんげん科学研究会 さん
ブログタイトルもっと暖気に生きてみませんか?
ブログURLhttp://ningenkagaku.blog.fc2.com/
サイト紹介文「宇宙のルール」で自分自身や世の中をみてみましょう。きっと幸せに生きるための答えが見つかります。
自由文時代は「低次物質文明」から「高度精心文明」に移行し、宇宙の法則・ルール通りに生きていく時代に入りました。「絶対的自由」「共生」「進可」を基本とし、それぞれが「自立」して歩き「本当の幸せ」を掴む時代です。ここでは、小笠原慎吾氏の遺された理論をベースに、学校では教えてくれない本当は一番大切なことを書いてみようと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/04/15 00:11

にんげん科学研究会 さんのブログ記事

  • 白も黒も自分が選んだ結果です その2
  • 前回から続きます。自分自身に白黒つけるとき「今ある仕事の何割かは将来なくなるという事実」少し前になりますが、2011年にアメリカのデューク大学の研究者、キャシー・デビッドソン氏がNTタイムズ紙のインタビューで「2011年度にアメリカの小学校に入学した子どもたちの65%は 大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう。」と答えて話題になったのをご存知でしょうか。そして、オクスフォード大学でAI等の研究を行うマイ [続きを読む]
  • 白も黒も自分が選んだ結果です その1
  • 前回、前々回と2回に分けてブラック企業とホワイト企業について書きました。結局は、ブラックを選ぶのもホワイトを選ぶのも全て自分です。自分自身がこれまでの時代の思想によってその企業を選んだのか?それとも「好き・遊び=仕事」ということで選んだのかということがとても大切です。実際に、これまでの時代の思想で仕事をしてきた中年男性の72%が人生を「つまらない。」と感じる頻度が増えておりそして、その原因の大半は 「 [続きを読む]
  • 白黒ハッキリする時代 <企業編> ②
  • 白黒ハッキリする時代 <企業編> ②前回は、黒=ブラック企業について書きましたが、今回はその正反対の白=ホワイト企業について書いてみます。人事労務用語辞典による「ホワイト企業」とは社員に劣悪な環境での労働を強いる企業を指す「ブラック企業」の対義語です。社員の待遇や福利厚生などが充実し数ある企業の中でも働きやすさにおいて特に優れている企業という意味合いで使われる言葉です。就職や転職の際にブラック企業 [続きを読む]
  • 白黒ハッキリする時代 <企業編> ①
  • 今日は「白黒ハッキリする時代」というテーマで2回に分けて書いてみます。みなさんもご存知のように、日本には、まだまだ黒=ブラック企業が存在します。ブラック企業とは、従業員に違法な残業(サービス残業)を強いたり会社の経営状態が悪いことを理由に給料の未払が続いたり求人広告とは全く違う無理な労働条件を突きつけ、従業員を使い捨てにする企業を言います。経営者が暴利をむさぼるため、会社を潰さないため、上司の憂さ [続きを読む]
  • 自分に正直に生きること
  • 自分自身に正直に生きてみなければ何も始まりません。これからの時代(皇の時代)は絶対的自由、自立、自己責任 というルールによって動きますので正直に自分の直観・思いで生きていく事になります。ですから 「これまでの常識・固定概念」や「慾」 を捨てることのできない人は今まで以上に生きるのが苦しくなってくるでしょう。さらに、このルールによって、人それぞれに時期は違うものの今の自分というものの姿はどんなものか [続きを読む]
  • ちょっと一休みの 「おバカなわたしの慾」
  • 宇宙のルール通りに生きないと、やっぱり「苦」がやってくる。3月19日から、理論の先輩である小山内洋子さんのブログの企画・運営・制作を担当させていただいています。そして、中二日で更新するというペースで、事前に原稿をいただいていますのでスムースに更新できているのですが、不定期に更新していたわたしに問題発生です。「同じ更新するなら自分のブログも中二日で更新しよう。」と思い彼女と同じタイミングで更新を始めた [続きを読む]
  • これからの素晴らしい時代をどう生き、どう楽しむか
  • 突然ですが、今日はこの質問から始めてみます。皆さん一度お考えになってみてください。「人が幸せだと感じるのはどんな瞬間でしょうか?」ベタでシンプルな質問ですが、人によってこの答えは変わります。人によって生きる人生が違えば、自分の持っている価値観もそれぞれです。ですから、自分が幸せだと感じることも人それぞれになります。しかし、その中で、すべての人に共通する答えがあります。それが 「好きで、樂しくて、楽 [続きを読む]
  • 学校は幸せになる方法を見つける場所
  • 最近テレビや雑誌などでチラホラとみかけるようになったオランダやフィンランドの教育。ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、オランダは子供の幸福度・世界の先進29か国中第1位。はたして、子供の幸福度No.1 オランダやフィンランドの教育から学ぶことは何なのでしょう?今日は最初に以下の動画をご覧ください。フィンランドの教育オランダの教育は日本の3周先を行くすでにこれらの国では、新しい時代に向かって学校教育改革 [続きを読む]
  • 本気で「遊び」を追求する時代
  • すでにご存じの方もおられると思いますが今から12年後の2030年には、AI(人工知能)や最新テクノロジーの発達によって人々は1日3時間、週に15時間働くだけで生活基準を維持できるようになるといわれています。これが良いことなのか、悪いことなのかは、その人の置かれている状況によって異なりますが1日3時間、週に15時間働くだけで生活基準を維持できるようになるということはやりたくない仕事をする時間が減り、自由に遊べる時間が [続きを読む]
  • 時代に合わないと生き残れない !?
  • この理論に出合わずとも、今自然は様々な方法で時代の変化を教えようとしていますがなかなか気づかないのが私たちです。今の世の中を見てみますと、それぞれの分野ごとに変化の速度が異なっていることがわかります。ある分野はものすごい勢いで変化していますがある分野は時代に逆行しているように見えますので、とても不安定に感じておられる方も多いでしょう。さらに今までの時代に生きてきた人と、これからの時代を生きる人とで [続きを読む]
  • 相続税100%は実現する!?
  • 「2017年1月1日、フィンランドが国家レベルでは欧州で初めて試験的なベーシックインカムの導入を開始した。」というニュースは、すでにご存じの方も多いと思いますがこのプロジェクトでは、2017年1月から2018年12月まで無作為に選出された2000人の失業者に対して、月に560?(日本円にして約6万8000円)を支払うというものです。これは国家レベルでは初めての試みで、現代の社会福祉の新たな可能性として、にわかに脚光を集めている [続きを読む]
  • 環境と運命は自分が選んだ?!
  • これまでの時代は、「宇宙のルール」と「社会のルール」が矛盾するという 最大の特徴があったため不幸は人間社会につきものだと考えてきました。 そして、人々は 「ごまかし、盗み、破壊し、苦しめる。」という「社会のルール」にのっとって だましあい、奪いあい、暴力を振るい、憎みあい 「病、貧困,闘争。」 などの不幸を味わい続けてきたといえます。 しかし、これからの時代は、これまでの時代とはまったく違います。 原因 [続きを読む]
  • 浄化と症状
  • 今、新しい時代のエネルギーが私たちに向けられ毎日、自然による浄可が進んでいることにお気づきでしょうか?そして、この浄可によって私たちには、精心の領域や肉体・経済・人間関係などの領域で、さまざまな症状が起こります。今日は「7段階の症状」について再度書いてみましょう。まず最初に以下のことを理解してください。「いかなる症状も、その背後に潜む真の問題を見いだして、それを理解するように求める。」私たちに起き [続きを読む]
  • 夫婦は一生添うべし?
  • 突然ですが、今日は「離婚」「結婚」について書いてみましょう。ご結婚されておられる方、夫婦仲は円満ですか?私は独身ですので自分のことは書けませんが、面白いデータがありますのでご覧ください。離婚率は、戦前と比べて3倍に膨れ上がった。2015年の人口動態調査によりますと離婚件数は22万6198件あり、人口千対離婚率(普通離婚率)は1.8となっています。ピークは、2002年の28万9836件(同2.3)で、最近はやや減少傾向にある [続きを読む]
  • 宇宙人の交代
  • これまで何度も「いま、世界中の多くの人々が時代の変化を感じ取られており 様々な分野で、時代の変化・転換期について語られています。 この時代の変化、転換期・移行期は、その多くの説が 宇宙系・銀河系・太陽系・地球系・そして地球などの周期的な変化を挙げており どの説でも 「今までの時代は終焉を迎え、新しい時代が始まる。」 と説いていることは ご存知だと思います。」と、お伝えしていますが今日は、理論の解く [続きを読む]
  • それぞれの歩く道
  • 今日は、師の書籍を読んでいて思ったことを書いてみます。師は「これからの時代の私たちは だれにもコントロールされず、自分の思考に基づき自分の責任で行動し 人生をレイアウトできるようになる。」といわれています。自分の人生をレイアウトするには 「自分という車を自分自身で運転できるようにするための運転技術」を身につける必要があります。もちろん、その運転技術とは人のいうままに走るのではなく、自分の好きな方向 [続きを読む]
  • 新しいブログがスタートします。
  • 3月19日は、この理論の生みの親である小笠原慎吾師の命日です。今日は、2月22日から書いています「今、何が起こっているのか?」はお休みして縁あって企画・運営・制作を担当させていただくことになりました理論の大先輩である 小山内洋子さん のブログをご紹介させていただきます。「好きなことを 樂しく楽に…」 そんな生き方が これからの生き方">小山内洋子 オフィシャルブログ「好きなことを 樂しく楽に…」 そんな生 [続きを読む]
  • 転換期に起こること
  • 今日は、2月22日から書いています「今、何が起こっているのか?」の中から太陽光線の変化に関連する、太陽の黒点数について書いてみます。今から7年前の2009年、太陽黒点の数が100年ぶりにゼロになり巷では2011年から2012年にかけて太陽フレアーが極大期を迎える…。そしてマヤ文明の暦が2012年で尽きている…。などと様々なニュースが飛び交う中当時、地球に何か大きな変動があるのではとの憶測が流れたことを覚えておられる方も [続きを読む]
  • 低次の物質文明〈ヨルの時代〉・祖の時代
  • 前回・前々回と、46代目の地球環境の始まり・秸の時代、そして次に移行期について書きました。今日は 「低次の物質文明〈ヨルの時代〉祖の時代」 私たちの最もかかわりの深い時代について書いてみましょう。これまでの物質文明をつくりあげてきた低次物質文明〈ヨルの時代〉祖の時代は弥生時代から始まりました。まずは有史でいう弥生時代がどんな時代だったのか、箇条書きにしてみましょう。弥生時代 ・・・ 「祖の時代」の始 [続きを読む]
  • 46代目の地球環境・地球人最初の転換期・移行期
  • 前回は、46代目の地球環境・地球人の私たちにとって最初の低次の精神文明  〈ヒルの時代〉  秸の時代  2,500年 について書きましたがこの2500年の終わりを迎えるころには、最初の転換期・移行期 がありました。これは、以前のブログでも「この移り変わりの根本的な原因は宇宙の自転にあり、このような時代の移り変わりは宇宙の周期に則ったプロセスですので、人間にはどうすることもできません。」と お伝えしましたが低 [続きを読む]
  • 2,500年ごとに変わるヒルとヨルの時代 ②
  • 今日は以下の、それぞれの時代の中の低次の精神文明  〈ヒルの時代〉  秸の時代  2,500年低次の物質文明  〈ヨルの時代〉  祖の時代   〃高次の精神文明  〈ヒルの時代〉  皇の時代   〃高次の物質文明  〈ヨルの時代〉  埶の時代   〃低次の精神文明  〈ヒルの時代〉  秸の時代  2,500年 について書いてみようと思いますが先に、一般的な歴史文献等の中にある「縄文文明・縄文時代」について書 [続きを読む]
  • 2,500年ごとに変わるヒルとヨルの時代 ①
  • 今日も、前回書きました「今、何が起こっているのか?」   ①〜⑨の続きで「2,500年ごとに変わるヒルとヨルの時代」 について書いてみましょう。2,500年ごとに変わるヒルとヨルの時代私が理論に縁し、最初に目を引かれ一番興味を持ったのは資料の中にある以下の表でした。これは、師が宇宙をつかさどる存在と交信して知られた数多い情報の中の一つです。私が理論と縁したのは2012年4月のことでその当時の私は、もちろん今より [続きを読む]
  • 宇宙の自転
  • 今日は、前回書きました「今、何が起こっているのか?」 ">「今、何が起こっているのか?」  ①〜⑨の① 環境エネルギーの変化 宇宙プログラムサイクルによる、ヨルの時代からヒルの時代の変化について書いてみましょう。変化の根本的な原因この環境エネルギーの変化、宇宙プログラムサイクルによるヨルの時代からヒルの時代の変化の根本的な原因は「宇宙の自転」 にあります。ご存知の通り、私たちの地球は自転しているから [続きを読む]
  • 今、何が起こっているのか?
  • 前回の記事すべては、「知ること」から始まる。"> すべては、「知ること」から始まる。  で「いま、世界中の多くの人々が時代の変化を感じ取られており 様々な分野で、時代の変化・転換期について語られています。 この時代の変化、転換期・移行期は、その多くの説が 宇宙系・銀河系・太陽系・地球系・そして地球などの周期的な変化を挙げており どの説でも 「今までの時代は終焉を迎え、新しい時代が始まる。」 と説いて [続きを読む]
  • すべては、「知ること」から始まる。
  • いま、世界中の多くの人々が時代の変化を感じ取られており様々な分野で、時代の変化・転換期について語られています。そしてこの時代の変化、転換期・移行期は、その多くの説が「宇宙系・銀河系・太陽系・地球系・そして地球などの周期的な変化」を挙げており26,000年周期・13,000年周期・10,000年周期・5,000年周期・3,000年周期・2,500年周期・1,600年周期 などなど様々ですがどの説でも 「今までの時代は終焉を迎え、新しい時 [続きを読む]