生瀬 さん プロフィール

  •  
生瀬さん: 京阪神鉄道写真館
ハンドル名生瀬 さん
ブログタイトル京阪神鉄道写真館
ブログURLhttp://ameblo.jp/kaji1310-s8/
サイト紹介文京阪神間で活躍するJRや大手私鉄、準大手私鉄、地下鉄の写真をお送りするアメーバブログです。
自由文現在公開中の鉄道会社:JR西日本、阪急、能勢電、阪神、山陽、京阪(一部除く)、近鉄(一部除く)、南海
今後公開予定の鉄道会社:泉北、大阪市交、北急、神戸市交、北神
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/04/13 18:34

生瀬 さんのブログ記事

  • 京阪600形
  • 普通 坂本行き 京阪617-618編成 三井寺大津線車両のサービス改善を図るために、1984年から1988年にかけて導入された大津線初の冷房車。普通 坂本行き 京阪607-608編成 浜大津〜三井寺600形にも琵琶湖疏水観光キャンペーンの一環として、琵琶湖疏水の名所の風景イメージをデザインしたラッピングが施された。普通 石山寺行き 京阪619-620編成 三井寺〜浜大津宇治市を舞台にしたアニメ「響け!ユーフォニアム」ラッピング [続きを読む]
  • 京阪700形
  • 普通 近江神宮前行き 京阪707-708編成 浜大津〜三井寺350形・500形の車体を流用して3代目700形として大津線に投入された。600形と比べて角ばっているのが特徴。普通 石山寺行き 京阪701-702編成 三井寺80型登場55周年を記念して80形塗装に復元されて現在運行中。なお80形は現在錦織車庫にて保存されている。 [続きを読む]
  • 京阪800系
  • 普通 太秦天神川行き 京阪815-816編成 大谷京津線から地下鉄東西線への直通運転を目指して導入された。日本で唯一路面電車としても地下鉄としても走れる車両である。普通 浜大津行き 京阪809-810編成 上栄町〜浜大津琵琶湖疏水観光キャンペーンの一環として、琵琶湖疏水の名所の風景イメージをデザインしたラッピングが施された。 [続きを読む]
  • 京阪2600系
  • 準急 淀屋橋行き 京阪2624-2803編成 西三荘2000系の車体や一部の機器を流用して製造された0番台。宇治線でも見られたが現在は本線用の3編成を残すのみ。普通 出町柳行き 京阪2631-2831編成 寝屋川市0番台とほぼ同一の設計ながら、完璧な新車として1980年に製造された30番台。前照灯や標識灯の形状が異なる。 [続きを読む]
  • 223系 宮原支所
  • G丹波路快速 篠山口行き MA02編成 塚本2000番台を「221系性能」に固定して登場した6000番台だが、JR東西線への入線を前提としたためパンタを2基搭載している。G快速 宝塚行き MA21編成 中山寺2012年ダイヤ改正で網干車両所から宮原支所へ転属してきた2編成(MA21,MA22)はパンタが1基搭載のままである。 [続きを読む]
  • 225系 日根野支所
  • S関空快速?/R紀州路快速 関西空港/和歌山行き HF409編成 南田辺113系や221系を置き換えた日根野支所の5000番台。大阪方面から関西空港や和歌山、さらにその南のエリアでも活躍する。R普通 熊取行き HF601編成 南田辺阪和線に残る103系を置き換えるために登場した2次車。顔つきが323系や227系に近い。 [続きを読む]
  • 能勢電1700系
  • 妙見急行 川西能勢口行き 能勢電1757F 滝山阪急2000系から改造された1700系。能勢電で最も多い形式で、前照灯をLED化したが老朽化も懸念されている。普通 山下行き 能勢電1758F 山下2014年からは「日本一の里山」といわれる川西市黒川地区のPRのため『里山便』が運行されたが2017年に終了となった。普通 川西能勢口行き 能勢電1754F 滝山2017年から1700系にスカートが取り付けられた。能勢電公式Facebookによると1700系 [続きを読む]
  • 能勢電5100系
  • 妙見急行 川西能勢口行き 能勢電5138F 滝山阪神尼崎駅に隣接する阪神車両メンテナンスにて改造され2015年に営業運転開始した元阪急5100系。表示幕がLED化された。普通 川西能勢口行き 能勢電5146F 滝山阪急時代に車内更新工事を施された5146Fと5148Fは客用扉窓の拡大、標識灯のLED化などが登場時からみられる。普通 川西能勢口行き 能勢電5108F 滝山5108F+5142F+5124Fからは表示幕は幕のままであり、パンタグラフも阪急 [続きを読む]
  • 阪急8300系
  • 快速特急 河原町行き 阪急8310F 上桂1989年に登場し、京都線ではこの形式から本格的にVVVFインバータを採用している。地下鉄堺筋線や6両で嵐山線にも乗り入れる。普通 梅田行き 阪急8303F 桂同時期に製造された8000系8033F同様、先頭部が「く」の字に屈曲した半流線形のものとなり、前面表示幕も大型化された。特急 梅田行き 阪急8315F 桂シングルアームパンタを搭載した8315Fと8304Fは車番が拡大された前面窓に格納され [続きを読む]
  • 阪神5500系・5550系
  • 普通 梅田行き 阪神5507F 今津1995年に登場し同社で初めてGTO-VVVFインバータを採用した。5700系に準じた更新工事を施工中との噂。 普通 梅田行き 阪神5551F 神戸三宮5500系のマイナーチェンジとして2010年に運行開始。後継の5700系が登場したため、1編成のみ在籍の異端児に。 [続きを読む]
  • 阪急6000系 宝塚線系統
  • 急行 梅田行き 阪急6004F 雲雀丘花屋敷宝塚線で最も多い車両であり、平日朝夕ラッシュ時には能勢電鉄へ乗り入れる。2015年に6002Fが能勢電鉄へ譲渡された。急行 梅田行き 阪急6006F 雲雀丘花屋敷6005Fと6006Fは前方の視認性を向上するために前面の表示幕が大型化改造された。普通 梅田行き 阪急6008F 豊中平日朝の通勤特急運用開始に伴い大阪側先頭車に転落防止幌設置用の金具を取り付けたが、後にこの編成は能勢電乗り [続きを読む]
  • 阪急5000系
  • 普通 梅田行き 阪急5002F 中津登場から45年が経過し、2000年からは大幅なリニューアル工事を7年かけて施工した。日中は普通運用のみに就く。普通 西宮北口行き 阪急5010F 宝塚南口最初にリニューアル工事が施された5010Fのみ、車番が移設されていない貴重なタイプ。2015年に6両化の上今津北線へ転属。普通 西宮北口行き 阪急5004F 宝塚南口1000系の投入が続き、5010Fに続いて5004Fも6両化の上今津北線へ転属したため、今 [続きを読む]
  • 近鉄5800系
  • 区間準急 尼崎行き 近鉄5804F(DH04) 鶴橋「L/Cカー」と呼ばれる、混雑時はロングシート(L)、閑散時はクロスシート(C)に変更可能なデュアルシートを備え、阪神線内にも乗り入れる。区間準急 大和西大寺行き 近鉄5802F(DH02) 尼崎2014年に近鉄奈良線100周年を記念して「デホ1形」の復刻塗装を纏い、2016年現在においても運行中です。 ; [続きを読む]
  • 近鉄22000系
  • 特急 大阪難波行き 鶴橋他形式との併結(アーバンライナー・伊勢志摩ライナー・しまかぜ除く)が可能な汎用特急車。「ACE」の愛称を持つ。特急 名古屋行き 鶴橋2015年より、リニューアル工事を施工するのと並行して、近鉄特急の汎用特急車を対象に塗装変更も行われている。 [続きを読む]
  • 223系 日根野支所
  • R区間快速 日根野行き HE409編成 南田辺223系グループの中で最初に登場したのが阪和線・関西空港線用の0番台。唯一GTO-VVVFインバータを搭載している。 S関空快速?/R紀州路快速 関西空港/和歌山行き HE428編成 南田辺2000番台をベースに製造されたのが2500番台。度重なる組成変更で一部0番台が組み込まれた編成も存在する。 [続きを読む]
  • 205系
  • 普通 鳳行き HI602編成 南田辺かつて東海道・山陽緩行線でも見られたが、現在は阪和線での活躍のみ。乗務員扉と前照灯下にラインが入るのが0番台。普通 鳳行き HH405編成 南田辺205系グループの中で唯一最高速度110?/hの1000番台。大きな前面窓が特徴。また両番台とも体質改善工事を施工した。 [続きを読む]
  • はじめに・お問い合わせ
  • ※ここでは当サイトについての説明や注意点を掲示しておきます。初めてお越しの方は必ずお読みください。※☆概要☆当サイトはタイトルにありますように、関西の大手私鉄5社、準大手私鉄4社、中小私鉄3社、地下鉄、JR西日本といった、管理人がコンデジで撮影した鉄道写真をお送りしていくアメーバブログです。撮影は2016年現在、9割以上が駅撮りです。アメーバブログですが、コメント及びトラックバックは受け付けない設定となっ [続きを読む]
  • 南海6200系
  • 各停 和泉中央行き 南海6511F 天下茶屋6000系や6100系よりもコストを削減して製造された。所第8000系から編入された編成も存在する。各停 河内長野行き 南海6551F 新今宮8200系から更新工事を経て6200系に編入・改番され、50番台とされた。 [続きを読む]