阿智胡地亭のShot日乗 さん プロフィール

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阿智胡地亭のShot日乗さん: 阿智胡地亭のShot日乗
ハンドル名阿智胡地亭のShot日乗 さん
ブログタイトル阿智胡地亭のShot日乗
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/achikochitei
サイト紹介文日乗は日記。あちこちでShootする写真日記。お遊びもあり。
自由文智胡地亭 辛好:伊勢国四日市に発し、摂津、筑前、伊予、下総、安芸あたりを転々の渡世。当今は攝津国に草鞋を脱ぐ。“日乗”は“日記”。親代々のルーツの地は信州・上諏訪と茅野の八ヶ岳山麓。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供922回 / 365日(平均17.7回/週) - 参加 2015/04/15 08:00

阿智胡地亭のShot日乗 さんのブログ記事

  • 山椒の木の幼葉と木瓜の花が美しい
  • 大阪ステーションシテイ キッズウイーク。JR大阪駅「駅員さんのおしごとを体験しよう!」3/28(火)駅員さんの制服を着て、きっぷの発券 など、駅でのおしごとが体験できます。日 時: 3月28日(火) 10:00〜12:00場 所: JR大阪駅対 象: 小学生〔定員:10名〕⇒競争率は20倍だったそうだが、事前の抽選に無事にパスした。当日は2時間たっぷり駅員さんの仕事あれこれを体験したそうだ。母親が子供の時から持つ「くじ運 [続きを読む]
  • 阪神御影の Spain Bar 「Sebasuke」でパエリアランチを
  • 弓弦羽神社に病気平癒の御礼参拝をしてから、山手幹線、国道2号線を横切って阪神御影まで歩き「Sebasuke]に入店。 この店はかなり前に二ゲツ会の集まりで夜にワインと料理を楽しみに来たことがあります。今回はあいかたがネットで調べて「パエリアランチ」を試しに来ました。 久しぶりのパエリアはまことにおいしく満足しました。夜のメニューを見てまた夜にも来ようという事になりました。前菜3種とスープ。写真は撮り忘れたが [続きを読む]
  • 弓弦羽神社を通りかかると神前結婚式が行われていた。
  • 弓弦羽神社に病気平癒のお礼の参拝をしてから阪神御影まで歩きました。境内に入ると神社の拝殿から笙・ひちりきのライブらしい妙なる音色が聞こえてきました。神前結婚式が始まっていました。ライブで聞く雅楽と言うのは何とも耳に心地よいものだと思いました。参道には桃の花が咲いていました。 JR神戸線のガードまで下りると、和菓子の名店「常盤堂」のウインドウに「香雪美術館」のポスターがありました。「香雪美術館」は神 [続きを読む]
  • ポルトガル 春の花紀行(2)  ラゴスの自生ランを中心に
  • 千葉県は印旛沼のほとりに住むKさんからポルトガルの花ツアーの画像が届きました。その2です。→ラゴスの緯度は福島県南部と同じですが地中海性気候で冬でも温暖、また冬が雨期なので2月から春の花が咲き始め、夏は乾期で草は枯れ茶色い大地になるとのこと。今回はスイセン、自生ランが主な花ということだったがスイセンはほとんど終わっていてラベンダーと自生ランが思っていたより多かった。 スイセン岬にて岬のブッシュに隠れ [続きを読む]
  • 魚が続いて嬉しい夕食
  • 淡路島から荷台を改造して魚を捌けるようにした軽トラックに乗って、親子が二週に一度やって来る。その日の朝、淡路島で取れた魚を彼らが家の近くで売ってくれるようになってから、おいしい魚を食べる回数が増えて嬉しい。冷凍の魚と違って身がしまっていて旨みが違う。有料の明石大橋を渡ってくることもあり当然ながらやや値段が高いが旨さがそれをカバーしています。 楽屋ネタ。 [続きを読む]
  • つのだ ひろ 「 ♪メリージェーン」
  • 淡路島から荷台を改造して魚を捌けるようにした軽トラックに乗って、親子が二週に一度やって来る。その日の朝、淡路島で取れた魚を彼らが家の近くで売ってくれるようになってから、おいしい魚を食べる回数が増えて嬉しい。冷凍の魚と違って身がしまっていて旨みが違う。有料の明石大橋を渡ってくることもあり当然ながらやや値段が高いが旨さがそれをカバーしています。 楽屋ネタ。 [続きを読む]
  • JR六甲道駅から歩いて5分、中華の名店「翔龍」でランチ。
  • 週末メニューのお粥をもう一度食べに行こうと言いながら一年が経ってしまったオーナーシエフの中華料理店翔龍。店に着いてメニューを見ていると、目移りしてお粥はまた今度にしようということになり、あいかたは「海鮮あんかけヤキソバセット」をオーダー。野菜と麺の茹で加減が絶妙で、こんなに味のバランスがいいあんかけヤキソバは初めてと感激していた。私は「担々麺」をと思ったが、昼は定食がメインのようで、「担々麺」は時 [続きを読む]
  • JR六甲道駅南の『魚と野菜 きろく』で昼の定食を楽しんだ。
  • 店の前はよく通るが入ったことがない和食の店「きろく」に入ってみた。この日もあいかたの膝と腰の加減がよく散歩に出かけた。 店内のインテリアは落ち着いていて、女性のグループや年配者の一人客、夫婦客が入店してきた。何となく常連さんの感じだった。 お昼の定食「彩り御膳」を頼み、あいかたは「サクラエビのかき揚げ」、私は「舌平目玉子焼」?を選んだ。どちらもおいしい。彩り御膳 1,300円(税込み)・八寸 季節の前菜 [続きを読む]
  • 春は名のみの・・    早春譜  安曇野にて
  • 春は名のみの 風の寒さや谷のうぐいす 歌は思えど時にあらずと 声もたてず時にあらずと 声もたてず氷融け去り 葦はつのぐむさては時ぞと 思うあやにく今日も昨日も 雪の空今日も昨日も 雪の空春と聞かねば 知らでありしを聞けばせかるる 胸の思いをいかにせよと この頃かいかにせよと この頃「早春賦(そうしゅんふ)」吉丸一昌(よしまる かずまさ)作詞、中田章(なかた あきら)作曲。作詞当時、東京音楽学校の教 [続きを読む]