まめたぬき さん プロフィール

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まめたぬきさん: 生活日誌2号
ハンドル名まめたぬき さん
ブログタイトル生活日誌2号
ブログURLhttp://gocchinmeshi.blogspot.jp/
サイト紹介文日々の記録と雑感の吐露、これはオヤジ世代の日記ブログなり。
自由文休日はご近所をうろうろ、映画、海外(アメリカ)ドラマ、文房具、雑貨店巡り、デパ地下巡りが好き。

Google+ではTwitterみたく呟き程度に、もうちょっと書きたい時はブログでという使い分け、そのブログは現在某所より手動引っ越し中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/04/16 19:30

まめたぬき さんのブログ記事

  • 今年の開花は早いのか
  • 2月も後半となると昼間の長さを意識するようになる、早朝出の時も仕事場に向かう途中は真っ暗なのだが着いてしばらくすると窓辺がぼんやりと明るくなっている、少し前までは魚の仕入れも暗いうちに始めて暗いうちに終わっていたが、今では明るくなり始めた頃に終わるのだ、季節は進んでいる。例年並みか、それより少し気温が低いだろうと予想された冬もそれほどでもなく終わろうとしている、強烈な寒波は困るが、昨年の1月の後半に [続きを読む]
  • 強風下の傘は危ない
  • 仕事帰りは雨、買いたいものがあるので傘を差して天神まで歩き、そこで用を済ませて地下鉄で帰ることにした。そこそこ風も強かったのでなるべく濡れぬようにと狭い通りのビルに沿って歩いてはいたが途中で何ヶ所か横断歩道を渡らなくてはならない、タイミングよく青信号になった某所の横断歩道を強風で背中を押されながら歩いていると前からの女性2人のうちの向かって右側の女性の傘が強風で裏返ると同時に腕を引っ張られて親骨の [続きを読む]
  • 似てはいるけれど
  • ドラマそのものはそれほど悪くなかったが3シーズンで打ち切りとなっているアメリカドラマ「ボディ・オブ・プルーフ 死体の証言」、その人気のあった回がピンポイントで放送されていたので録画しておいた、タイトルは「フィラデルフィア・アウトブレイク 前編」だった、ということは後編もあるのだな、予約しておかねば。それはともかくピーター・ダンロップ役で出演していたニコラス・ビショップはずば抜けたいい男ではないだろう [続きを読む]
  • 頭に焼き付くエンディング3本
  • 再度観ていたアメリカドラマ「グリー」を先ほど観終わった、まあ、シーズン5に入ってからは舞台がニューヨークに移ったり、ドラマの主役であるレイチェルが折角掴んだブロードウェイミュージカルの主役の座をバカな振る舞いでダメにしてしまい故郷に戻らざるを得なくなったり、でも相変わらずメンバーは身近にいつもいてくれて、その中で惚れた腫れたでくっついては離れてを繰り返し、最後はあれもめでたいこれもめでたいのキラキ [続きを読む]
  • 最初は謎の奇病だった
  • 市内の保健福祉センターでHIV検査を受けた友人から陰性だったとメッセージが届いた、年に一度の検査なのだが毎回ドキドキすると言う、その気持ちはよくわかる、私には派手に遊び回る気も出会いも無いのだが、一度でも遊んだ経験があるのなら感染の可能性は出てくるわけで検査はちゃんと受けている、大丈夫なはずだと思ってはいるが結果が出るまでは友人と同じようにドキドキする。ちなみに私は病院で受ける年に一度の健康診断の際 [続きを読む]
  • 金太郎と鯉
  • 午前中の仕事中に通用口へ副食材の卸業者からの納入品が届いた、いつもは営業さんが配達に来るのだが人手が足りないらしく、代わりにやって来たのは軽トラックに乗った初めて見る運送業者の配送員だった、どこに置きますかと訊かれてほぼ真四角の箱のものは専用の置き場所があるのでそこへ、長方形の箱のものは棚の上へとお願いした。見た目で四十路半ばというその配送員は私なら1箱ずつ抱える真四角のほうの箱を2箱いっしょに抱え [続きを読む]
  • 今年の初冷房はまだ2月
  • 桜だって咲きそうな陽気になった、南からの風がフェーン現象を起こして気温が上がり福岡市はもう少しで20度という暖かさ、いや、この時期にいきなりここまで上がると正直なところ少し暑い、半袖は肌寒いが上着を着ると暑い、薄手の長袖シャツ1枚がちょうど良い陽気。そのせいで仕事場の室温もグンと上がって23度を超えた、熱源が多いのでどうしても外よりは3度ほど上がるのだ、肩や背中がじっとりと汗ばんできたので今年初の冷房を [続きを読む]
  • 猫なりの別れの挨拶
  • 休日の今日、指定時刻通りの午前中に衣類乾燥機がやって来た(2017年2月11日のブログ)、設置は文字通りそこに置くだけで面倒な工事などは一切なし、引き換えに故障した古い機種を持って行ってくれた、設置も回収も全て込みで5分もかからなかった、新しい衣類乾燥機は縦も横も数cm大きいだけだが数字以上の大きさを感じる。昼から何をしようかと考えたが掃除も洗濯もするものが無い、空き時間はたっぷりあったので昼の忙しい時間帯 [続きを読む]
  • 快晴なり
  • 夕方に久しぶりの東区原田まで鶏天弁当を買いに行った、「まつざき」という弁当屋である、晩メシを作るのが面倒だというわけではないが、安くてボリュームたっぷりな人気の弁当を食べてみたいなと思い立って仕事から帰宅後に散歩を兼ねて歩いて行ってみた、この場所を通るのは甥っ子がこの近くに借りていた部屋を退去する時以来ではないか(2015年5月8日のブログ)。・・・だが、午後4時過ぎの時点でもう閉まっていた、早い、何時 [続きを読む]
  • イヤカフ?
  • 面白いイヤフォンを見つけた、実物ではなくネットである、発売元のサイトによると現在品切れ中だという、人気なのか、生産量が少ないのか、その両方なのかはわからない。耳穴に掛けるインナーイヤー型ではなく、耳栓のようにフィットさせるカナル型でもなければ、私が愛用しているQ33(MDR-Q33SL)(2014年8月21日のブログ)のようなガイドアームで耳に掛けるオープンな耳掛け型(オンイヤー型)でもない、まあ、Q33はイヤフォンで [続きを読む]
  • ベイツ型擬態
  • 夕方から友人の買い物のお供をした、友人の又甥が小学校入学でそのお祝いを探すか買うかするという、何にすれば良いのか迷うなら金にしろと言えばそれでは味気ないしそのまま手渡されるわけではないから嫌だと言う、他の身内からの品と重複しないようなものとは何だろうと本人はいろいろと考えていた。私は買い物のお供が目的というよりは、その後にスタバででもゆっくりできればと思っていたし、実際30分ほどのんびりとできたので [続きを読む]
  • 髪の毛は刺さる
  • 「どうも指に髪の毛が刺さったみたいなので刺さったままなら抜いてください」・・・。夕方にやって来た甥っ子がそう言って私に指を見せた、左手の人差し指の末節、つまりは先端と第一関節との間である、それよりも髪の毛が刺さったという点が気になったので詳しく訊くと、鏡を見ると耳の上に髪の毛が掛かっていたので散髪に行こうかと思ったが、その耳に掛かった部分だけをハサミで切ればもう1週間くらいは散髪を遅らせることがで [続きを読む]
  • レポーターとて普通の人
  • 眠れないほど悩んで・・・はいないが衣類乾燥機の機種を決めたので札束・・・ではなく普段の財布で仕事帰りは再びヨドバシカメラへ、ちなみにカード会社のポイント目当てでクレジットカード1回払い、配達は次の休日に指定し、引き換えで壊れた衣類乾燥機を同時リサイクル回収品としてお願いした。買ったのはどこの家電量販店でも取り扱いのある日立製の現行品。他は特に用がないので再び博多駅へと向かうと筑紫口側から入った土産 [続きを読む]
  • 選択肢は日立のみか
  • 時折体がグッと押されるほど吹雪く午後、昨日故障した衣類乾燥機の買い替えの機種選びでJR博多駅筑紫口のヨドバシカメラまで地下鉄で行った、ネットではスペックも口コミも確認できるのだがやはり実機を見てみたい。売り場に行くと暇そうにしている店員の前を通って衣類乾燥機のコーナーへ、壊れてしまったのが旧ナショナルのものだったのでまずは今回も現パナソニック製の機種の扉を開けて中を覗きこんだり説明書を読んでみたりし [続きを読む]
  • 約20年と1ヶ月
  • 帰宅後に仕事着も含めて洗濯をした、量は洗濯機のセンサーが決めた水量からすると4kgほどだろうか。いつものように洗い終わったのであとは干すだけなのだか天気が悪いのでベランダは無理、なので衣類乾燥機に移してスタートボタンで運転開始・・・のはずだが一瞬ドラムが回ろうとするだけで電源が切れる、故障だ。しかたないので買った電器店に連絡をした、この衣類乾燥機は個人経営のいわゆる「街の電器屋さん」で買った品なのだ [続きを読む]
  • ミュージックフェアとポポンS錠
  • 何か面白い番組はないかと予約目的で番組表をスクロールさせていたら懐かしいタイトルに目が留まった「ミュージックフェア」である。今も続いているのは知っていたが、昔とは放送時間が全く異なるし、民放の番組表は深夜帯ばかり追うので気にもしていなかった。フジテレビのサイトで詳しく見てみると司会は女優の仲間由紀恵と局アナの軽部真一となっていた、ほほう。ミュージックフェアの司会と言えば長門博之と南田洋子夫妻な古い [続きを読む]
  • こんなものを食うのか
  • 年が明けて姉の住まいの隣人となにげない雑談中に偶然見つけた蟻道は、シロアリが近所に巣食っているだろうし、もしかすると姉の住まいにも入り込んでいる可能性を考えるきっかけになった。そこで対策、土壌改良剤ではなく毒餌(ベイト剤)を使うことにした、これならばシロアリが本当にいて設置場所が良ければ毒餌で女王アリもろとも巣を壊滅させることが可能なはず、雨のかからぬ床下などの木材部にはホウ酸系の薬剤を使ってみよ [続きを読む]
  • 思わず遠ざかりたくなる性能
  • デジカメそのものはもちろんのこと、スマホやビデオカメラの機能のひとつでもある静止画撮影、今では誰でも当たり前のように使っているし楽しんでいる、私が最初に買ったデジカメはキヤノン製の35万画素のもの、名前は「PowerShot350」という機種、十数回に一度は画像が上から半分までしか撮れないという謎の不具合があったことと、高かったというのは覚えている。今日はよく晴れていて某所へ梅を撮りに行くから時間があったら出て [続きを読む]
  • やっぱり解せぬ激昂
  • 仕事帰りに消毒用エタノールを買おうと入ったドラッグストアではマスクをした女性がカウンターの中の店員に「インフルエンザの薬をください」と言っていた。当然のことながら市販薬ではそういうものは売られていない、店員がそう言うと「近所の人はここで買ったと言ってましたよ?」と言う、インフルエンザの薬は病院からの処方箋を出して調剤薬局で貰わないといけないのでうちでは無理ですと店員が答えると、インフルエンザが流行 [続きを読む]
  • 2度目のお別れ
  • たまに観たくなるというか聴きたくなるアメリカドラマの「グリー」、テレビでの放送も観ていたので物語がどういった展開になるのかも知っているしクセのある登場人物の面々にもそれなりに詳しい。それでもやっぱり観てしまうのは先にも書いたとおり聴きたくなるからだ、ドラマ中ではいろんな曲をカバーで登場させているが歌の巧さだけでなく無理なく話に溶け込んでいるので不自然さがないのがまた良い、きっと脚本がしっかりしてい [続きを読む]
  • やっぱり使えない店員
  • 30リットルサイズの福岡市指定のごみ袋が残り1枚となったので仕事の帰りに友人が働いているスーパーへ寄った、入ってすぐの果物売り場の模様変えをしたのか棚の位置が変わっていてやや狭かった通路がゆったりと広くなっておりカートの行き来が楽だった。友人は商品棚に洗剤などの品出し中で忙しくしていたので声は掛けなかった。そうだ、この店には使えない店員がいるのだった(2016年5月11日のブログ)、まだ働いているのだろうか [続きを読む]
  • あの手この手の迷惑コメント
  • 今日は6件のコメント新着通知が届いた、中身は全て匿名だがコメントではなく商品のセールスだった、その内容を簡単に書くと現地からタイガーバームを直送しますという内容のものなのだコメントの文章がおかしい、「香港からとシンガポールによる直輸出商品です」と書いてあるのだが、これはどう考えても日本語をメインにしている人の文章ではない。価格は1個で○○ドル、3個なら少し割り引き、5個ならもっと割り引き、そして他にも [続きを読む]
  • 「アホ」と「バカ」
  • 画像でしかお互いの顔を知らぬのに、アプリでの無料通話は誰よりも多い大阪の知人がいる、特に急ぎの用があるわけではない、仕事の時間が同じような時間帯で昼過ぎから暇を持て余すことも多いのでゴロゴロと寝転がりながらの無駄話が多い。逆に、夕方からは晩メシだ、風呂だ、好きな動画だ、時には食事会や飲み会だとのんびりと話ができなかったりする。その知人が今日、以前と同じミスで会社の上司に「お前はアホや」と叱られたと [続きを読む]
  • ピンと来た人は他にもいる
  • 就任したばかりのアメリカ大統領のニュースを見聞きしない日がない、まさに連日なにかしらの話題が登場する、思い切った政策と遠慮も思慮もないある意味野放図な物言いは毎回誰かに噛み付かれている。ニュースを見ているぶんには面白いが地図上のどこにあるのか知らない国の大統領ではなくアメリカの大統領という点が気に掛かる、この先どうなるのだろう。まだ選挙期間中だった頃から誰かに似ているか、像が被るなと思っていたのだ [続きを読む]
  • 「終了」が欲しくて
  • 私はIP電話のブラステルをCloudsoftphoneとCsipsimpleの両方で使っている、メインは簡易着信拒否(2016年10月28日のブログ)を設定しているCsipsimpleで、今となっては非通知対策としてこの機能が便利すぎて離れられない、ただし、予備としてCoudsoftphoneもインストールしている、アカウント操作にも必要だ、普段は停止しているので着信には応答しないけれど。それでもアプリの更新に気付けばアップデートはするようにしている、C [続きを読む]