はやちゃん さん プロフィール

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はやちゃんさん: 希望の道をゆく
ハンドル名はやちゃん さん
ブログタイトル希望の道をゆく
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/syokuninhayashi/
サイト紹介文これが希望の道じゃないかなって感じつつ、道草くってトコトコ歩く日々です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供586回 / 365日(平均11.2回/週) - 参加 2015/04/18 05:35

はやちゃん さんのブログ記事

  • 2016 11/1 靴の手入れ
  • よごれをザッと柔らかいブラシや布で落とします。 だいたいです。 そのあと、水洗いをします。 本格的にやる方は、靴用シャンプーを使うようです。 乾いたら、撥水スプレーを吹きかけておしまい。 わたしはこんな感じ。 まだまだ、活躍してほしいところです。 [続きを読む]
  • 2016 10/29 ブラ紀行 東北 17日目 4
  • どんどんいきましょう。 女体山にもっかい行こうかな・・・。 ロープウェーの女体山駅が見えます。 いいゴロゴロ具合です。 じゃんじゃんいきましょう。 下りのコースを確認して、女体山へ。 いい感じじゃないか。 7:05、3時間10分経過。 男体山 [続きを読む]
  • 2016 10/29 ブラ紀行 東北 17日目 3
  • よい感じだ。 おでましになりました。 幸せな気持ち。 絵画のようです。 お宮さんと男体山。 お宮さんと連なる山並み。 海岸線のようです。 パチリ。 そろそろ男体山へいきましょう。 ガマ石。 その昔、永井兵助が [続きを読む]
  • 2016 10/29 ブラ紀行 東北 17日目 1
  • 真っ暗な森の中から、3:53、発進! 4:21、30分経過。 むむ。 この先は行くべきなのか・・・。 戻るべきなのか・・・。 GPSを時々見ながら歩くも、暗い森の中なので、曲がるところを見失い行き過ぎてしまいました。 長い下り坂なので、おかしいと気づいてここまで引き返してきたのです。 GPSで確認して発進。 4:30、40分経過。 これを見た時、あっているこ [続きを読む]
  • 2016 10/28 ブラ紀行 関東 16日目 4
  • 雨が強くなる前に下りたいところです。 あとちょっと。 ちょっと滑りやすいので車道と並行しているとこは、車道を歩いて下りました。 本降りになる前に戻れてよかったです。 その分、写真が少ないのですが・・・。 行動食 水0.2L、柿ピー1/2袋ヤマレコデータ出発 08:35到着 11:17 山行 2時間21分休憩 21分合計 2時間42分 距離 7.0km 途中から霧雨になり [続きを読む]
  • 2016 10/26 ブラ紀行 東北 14日目 8
  • 放鳥されたトキの生存率は、だいたい50%前後。 きびしいなぁ。 でも、自然界ではそのぐらいなのかも知れません。 剥製が数羽ありました。 里山の環境の大事さが展示してあります。 ただ残せばいいのではないと。 トキが餌を食べられる田んぼじゃないと無意味になってしまう。 効率を求めれば農薬はあった方がいいんです。 大事なものを引き換えに。 むむむ [続きを読む]
  • 2016 10/26 ブラ紀行 東北 14日目 6
  • 奉行船です。 なかなか精密な地図です。 これはわかりやすい。 12.5kg、時価約6200万円を片手で取り出しチャレンジ! 残念! 持ち上がらず。 冷静になって、ああしておけばと、今は思います。 考えた通りにやってうまくいくかは、わかりませんが・・・。 大判小判のあ [続きを読む]
  • 2016 10/26 ブラ紀行 東北 14日目 4
  • ん! 菊の御紋章です。 佐渡金銀山は、明治2年(1869)に官営化されて、翌年工部省の管轄下に置かれました。その後、明治18年(1885)に大蔵省へ移管されます。 それから、明治22年(1889)に宮内省へ移管され、御料局佐渡支庁と改称します。その後も近代鉱山として発展した後、明治29年(1896)に三菱合資会社へ払い下げられました。 この建物は、御料局時代の明治時代後期に建造されたもので、 [続きを読む]
  • 2016 10/26 ブラ紀行 東北 14日目 3
  • 写真撮っていたので、ビリになりました。 レンタカーで、気ままにあちこち行くのもいいかなと思ったんですが・・・。 路線バスの旅に決定〜 1日券を買って、バスを乗り倒すのです。 まずは、本線に乗って佐渡金山を目指します。 ちょうど、カーフェリーが着いた頃に乗れるのです。 路線図と時刻表をスマホにダウンロードして、だいたいの目星を前もって付けています。 [続きを読む]
  • 2016 10/25 ブラ紀行 東北 13日目 5
  • 苔むした静かな道です。 大きな石でこしらえた橋の向こうへ。 ほぼ書院の真向かいに来ました。 異質のように見えても、すっきり馴染んでいて、いいですね。 石橋の真ん中より。 腰掛待合です。 なんていうか、いい感じです。中から外を見る窓なんか絶妙です。 [続きを読む]