ぶう さん プロフィール

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ぶうさん: ぶう@シーゲル派 資産形成日記
ハンドル名ぶう さん
ブログタイトルぶう@シーゲル派 資産形成日記
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/buutaro1211/
サイト紹介文老後資金確保を目指し、たばこ株を中心に生活必需品セクターと小型株に投資しています。
自由文年金、税金、老後生活設計などの話題も織り交ぜて、役に立つ情報をお届けすることを目指しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供484回 / 365日(平均9.3回/週) - 参加 2015/04/18 22:12

ぶう さんのブログ記事

  • ボーナス時期の購買意欲をコントロールする方法は?
  • ウチには「ボーナス・ディナー」という習慣があります。「おいしいモノを食べないと、おいしいモノは作れない」というヨメの理屈から始まっているのですが、こういったお金の使い方の戒める記事を見つけました。All Aboutの記事です。ボーナス時期、購買意欲をコントロールする方法とは要点をまとめます。・ 一度芽生えてしまった購買欲望は抑えるのは大変。ではあえて「ボーナス」をイベントにはせずに、いつもと変わらない生活 [続きを読む]
  • 「不動産投資」を相続対策で使うのはイエスかノーか
  • ちょっと面白い記事を見つけました。ダイヤモンド社には月刊ダイヤモンドと月刊ダイヤモンド・ザイという2誌があります。両誌の不動産投資に対するスタンスが正反対なのです。そこを山崎元氏が鋭く突く、ダイヤモンドオンラインの記事です。「不動産投資」を相続対策で使うのはイエスかノーか要点をまとめます。・ 不動産投資も、市況があって投資の一種であり、儲かるものなのか否かを予想して結論付けることは難しい。・ ダイ [続きを読む]
  • 退職時、手続き忘れると「DC難民」に
  • 「DC難民」という聞きなれないタイトルの記事を見つけましたので、ご紹介します。日経マネー研究所の記事です。退職時、手続き忘れで「DC難民」に 資産は減る一方要点をまとめます。・ 企業型DCに加入していた人が転退職後、6カ月以内にイデコ加入などの手続きをしなかった場合、資産は自動的に現金化されイデコ運営主体の国民年金基金連合会(国基連)に移される。運用されず資産が増えないが、手数料は年に612円引かれる。この [続きを読む]
  • 「終の棲家」どう選ぶ? 種類多く複雑な高齢者施設
  • ウチは一戸建てに住んでいますが、高齢になっても、このまま住むべきかは結論がでていません。そんな引退後の住宅に関する記事を見つけましたのでご紹介します。日経マネー研究所の記事です。「終の棲家」どう選ぶ? 種類多く複雑な高齢者施設要点をまとめます。・ 終活のテーマのひとつに老後の住まいがある。「最後まで自宅に住み続けたい」と思う人もいれば、より安心できる環境や施設への住み替えを検討する人もいる・ 有料 [続きを読む]
  • 50代からでもiDeCoに入るべき?
  • あまり考えたことがなかったのですが、年齢によって個人型確定拠出年金の加入に損得があるようです。All Aboutの記事をご紹介します。50代でもiDeCo(イデコ)に入る?要点をまとめます。・ 確定拠出年金は企業型・個人型いずれも、原則60歳まで掛金を払い込んで、60歳以降に受けとることができる。加入期間は10年以上という条件がある。加入期間は企業型と個人型を合算することができる・ 合算した加入期間が10年以上という条件 [続きを読む]
  • 築後30年で800万円も!? 戸建て修繕費の積み立て術
  • 戸建て持ちの方には、定年後まで容赦なくかかる修繕費は気になるところではないでしょうか。そんな修繕費のレベル感から貯め方まで解説するする記事を見つけました。日経マネー研究所の記事です。築後30年で800万円も!? 戸建て修繕費の積み立て術 要点をまとめます。・ 戸建てのマイホームをしっかり維持管理するには築後30年で約800万円ものお金がかかるとの試算がある。マンションには共有部分の修繕に充て [続きを読む]
  • 「早めの老後準備を」 子供にどう伝えればいい?
  • ウチには子供はいないのですが、いたら伝えるのが難しいだろうな という記事を見つけました。日経マネー研究所の記事をご紹介します。「早めの老後準備を」 子供にどう伝えればいい?要点をまとめます。・  老後のために資産を形成する必要性を子供に伝えるのは難しい。これには2つの理由がある。一つは、40年後のための生活費を今の給料から捻出することは難しいと思っていること。もう一つはリスクのある資産運用には手を付 [続きを読む]
  • ボーナスをきっかけに家計を見直そう
  • もうすぐ夏のボーナスですね。夏は旅行の計画や、高額な買い物の予定を立てている方もいらっしゃると思います。そんな折ですが、All Aboutでボーナスを使った家計見直しの記事を見つけましたので、ご紹介します。ボーナスをきっかけとして家計全般を見直そう・ 50代の人は、景気が悪化したときには真っ先にリストラされる可能性がある。夏のボーナスを高額消費やレジャー費に回すのは控えたほうがよいかもしれない・ 赤字家計の [続きを読む]
  • 公的年金、お得なもらい方は 繰り下げで最大42%増
  • 公的年金の繰り下げ受給に関する記事がありましたので、ご紹介します。日経マネー研究所の記事です。公的年金、お得なもらい方は 繰り下げで最大42%増要点をまとめます。・ 公的年金は100歳でも120歳でも、生きている限りずっともらえる終身年金。もらい始める年齢を繰り下げることで、一生涯でもらう年金総額をもっと増やせるかもしれない・ 公的年金は原則65歳から受給するが、これを最長で70歳まで繰り下げられる。受給開始 [続きを読む]
  • 40代が不幸な老後を招かないための準備5つ
  • 40代として、気になるタイトルの記事がありましたので、ご紹介します。All Aboutの記事です。40代が不幸な老後を招かないための準備5つ要点をまとめます。・ 40代は体力も気力も充実した働き盛り。でも、不幸な老後を招くか招かないかは、40代からの準備にかかっている1. 人の世話にならない心の準備をしておく生涯現役で働く覚悟を持ち、経済的・精神的・生活的に自立して、親や子ども、兄弟姉妹の身内の世話にならないこと2 [続きを読む]
  • 1日違いが大きな差となる制度とは
  • 法律は日付に細かいので、1日違うと大違いということはままあります。そんな日付に注意を促す日経マネー研究所の記事を見つけましたのでご紹介します。退職、1日違いで大きな差 年金資格、失業手当に影響要点をまとめます。・ 社会保険制度の中には「日付」が保険料や給付額に影響するものがある。会社員なら退職日に要注意。年金保険料が未納になったり、失業手当(基本手当)の給付額が変わったりする場合がある。医療保険制度 [続きを読む]
  • 儲かる投資信託が埋もれてしまう日本のナゾ
  • ちょっと興味をそそられるタイトルの記事を見つけましたのでご紹介します。東洋経済オンラインの記事です。儲かる投資信託が埋もれてしまう日本のナゾ要点をまとめます。・ 日本の金融業界は証券会社や銀行などの販売会社の力が強い傾向にあり、特定の販売会社のためにつくられた金融商品も多い。投資信託も例外ではない・ 販売会社主導の閉ざされた業界慣習が、投資信託の専門家の育成を阻んできた。日本の投資信託を日頃から分 [続きを読む]
  • さっぱり貯金できない人は「節約」が足りない
  • 節約って、考えながらやっているうちは苦痛で、習慣化するとすごく楽に続くようになります。そんな節約術を紹介する東洋経済オンラインの記事をご紹介します。さっぱり貯金できない人は「節約」が足りない要点をまとめます。・ 節約は「何かを我慢する」と考えるのではなく、「習慣」として取り込むことで、無理なく持続できるようになる・ 「ムダに気づく」というのは、節約の原点。ムダに気づくための方法は、いろいろとある。数 [続きを読む]
  • 50代のリスク、どう回避?
  • 40代は住宅ローンで苦労する時期です。一方で50代では収入が上がる人もいるでしょうが、苦労するワナも潜んでいるという記事をご紹介します。ヨミウリ・オンラインの記事です。[40代のマネー学]50代のリスク、どう回避?要点をまとめます。・ 負債(主に住宅ローン)がある40代世帯の純貯蓄額は−757万円と、貯蓄よりも負債のほうが多い。40代は住宅ローンを抱えつつ、子どもの教育費を捻出し、さらに老後に備え [続きを読む]
  • タバコ大手5社の世界生産量(〜16年)
  • すでに17年も半分終わろうとしていますが、タバコ大手5社の2010〜16年の世界生産量をまとめました。16年はJTとブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)が微増。アルトリア・グループ(MO)、 フィリップモリス・インターナショナル(PMI)、レイノルズ・アメリカン(RAI)が減少でした。WHOはタバコの生産量が増えていると言っているようですが、大手5社トータルでは減少だったようです。継続して注視したいと思います。ブログランキン [続きを読む]
  • 臨時収入の「無申告」は摘発対象になるか
  • 世の中いろいろ副収入はあるものです。ウチでは太陽光発電の売電収入があったり、ヨメが仕事関係の雑誌に記事の執筆を頼まれたり...入院すると、お見舞い金をいただくこともあるかも知れませんね。そんな臨時収入はどこまで申告しないといけないかという記事をご紹介します。プレジデントオンラインの記事です。臨時収入の「無申告」は摘発対象になるか要点をまとめます。・ サラリーマンの場合、給料や退職金以外の所得が20万円 [続きを読む]
  • 公的年金の受取額はなぜ増えないのか
  • 近々の年金制度の改正について、記事を見つけましたのでご紹介します。日経マネー研究所の記事です。公的年金の今後の改正は? 受取額はなぜ増えないのか要点をまとめます。・ 今後の制度の改正点は厚生年金の加入対象が広がったり、年金財政を安定させるために受給額の伸びを抑えたり、内容は様々。少し難しい改正もあるが、頭に入れておくべき・ 4月から従業員500人以下の企業で、労使の合意があれば短時間労働でも厚生年金に [続きを読む]
  • ドルコスト平均法 高値づかみせず平均単価も低めに
  • 定額積立のドルコスト平均法を解説する記事を見つけたのでご紹介します。日経マネー研究所の記事です。ドルコスト平均法 高値づかみせず平均単価も低めに要点をまとめます。・ ドルコスト平均法は、定額積み立てとも呼ばれ、「毎月の給料日に1万円ずつ」といった具合に、投資信託などを定期的に一定の金額ずつ購入する。プロでさえ判断が難しい購入のタイミングや金額を考えずに済む。・ 購入金額を一定とするため、価格が安い [続きを読む]
  • Amazon 投資関連書籍売れ筋ベスト10(17年6月)
  • 好評企画のAmazon投資関連書籍売れ筋ベスト10。今回も「株式投資・投資信託」ジャンルからです。1位 改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 ロバート・キヨサキ著2位 本物の大富豪が教える金持ちになるためのすべて フェリックス・デニス著3位 金持ち父さん貧乏父さん ロバート・キヨサキ著4位 いちばんカンタン!株の超入門書 改訂版 安恒理著5位 難しいことはわかりませんが、お金の [続きを読む]
  • 雑誌のご紹介です (17年6月)
  • 日経ウーマンの特集が興味深かったので、その他も含めて雑誌のご紹介です。日経ウーマン 2017年 7月号「お金を楽しく使っても貯められる! 1000万円貯まる! 生活はじめよう」ダイヤモンドZAi (ザイ) 2017年7月号週刊エコノミスト 2017年05月30日号「今から始める長期投資」日経マネー 2017年 7月号ブログランキングに参加しています [続きを読む]
  • ETFの役割は分散投資の「主役」に
  • ETFの普及が進み、さらに、先進国株に分散投資する商品などメインの投資手段としての役割が増えているという記事を見つけましたのでご紹介します。モーニングスターの記事です。ETFの役割は主要資産の「補完」から分散投資の「主役」に変化要点をまとめます。・ 世界のETFの純資産残高は2017年3月末時点では3.9兆ドルと、金融危機前の2008年3月末時点に対して約5倍に拡大している・ 新興国株ETFは、2012年にかけては米国株ETFや [続きを読む]
  • DCの投信数に上限が設定されそうです
  • 厚生労働省の設置した「DCの運用に関する専門委員会」が、① 「運用商品の提供数の上限設定」② 「デフォルトファンドの選定基準」について報告書をまとめたようです。ニッセイ年金運用ホームページの記事をご紹介します。DCの運用に関する専門委員会 報告書について(PDFファイル)結論としては、次のようにまとまったとのことです。① 運用商品提供数の上限は35本とすることが適当② デフォルトファンドの基準としては、 [続きを読む]
  • 20年で5倍!どんどん儲かる資産
  • 資産が20年で5倍になるというのは年平均リターンは 8.34%ですので、あり得ない数字はありません。では、どの資産に貴重なお金を委ねるのがよいのでしょうか?今回はプレジデントオンラインの記事をご紹介します。20年で5倍!どんどん儲かる資産ベスト3要点をまとめます。・  「世界でいちばん強い資産」は何か。FPの深野康彦氏は米国株だと考える。NYダウ平均株価は、多少の上下はあっても上昇し続けている。米国株は株価を [続きを読む]
  • 賃貸と持ち家「生涯コストは同じ」のウソ なぜ家を購入すべきなのか
  • 永遠の難題かも知れませんが、住宅は賃貸がいいか、持ち家がいいか という記事を見つけました。今回はサンケイ・ビズの記事をご紹介します。賃貸と持ち家「生涯コストは同じ」のウソ なぜ家を購入すべきなのか要点をまとめます。・ 「持ち家はローンが終われば身軽になれるが、賃貸では一生家賃がついて回る。戻れる実家がある人や老後の資金が3000万円以上用意できる人以外は、家を購入しておくべき」と住宅ジャーナリスト [続きを読む]