黄昏どき さん プロフィール

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黄昏どきさん: 黄昏どき
ハンドル名黄昏どき さん
ブログタイトル黄昏どき
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kazahana1933
サイト紹介文人生の黄昏どきを迎えましたが いつまでも心の若さを保ち続け 日々の想い 心の移ろいなどを綴ってい
自由文好奇心旺盛!
パソコン大好き!
詩吟も好き!
旅行大好き!
家事は手抜き大好き!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/04/19 17:12

黄昏どき さんのブログ記事

  • スローな二人旅 友との語らい
  • 東京滞在の目的は友と出会うことだったホテルに来て下さったり東京駅の傍のビル“KITTE” で待ち合わせ食事をしながらゆっくりお喋りができた口だけは達者な二人だが 友からエネルギーをいただき 身体の方も元気になってきた7階の屋上から東京駅や新幹線を眺めることができ一日楽しく過ごせる丸の内側の広場も大分整備されていた今日は帰宅してからはじめてのデイケア私は友とのおしゃべり会で街へ旭川も花爛漫の季節になってい [続きを読む]
  • スローな二人旅(2)
  • 高崎に2泊し 23日は前橋のバラ園により新幹線で熊谷のMさんに会い東京へ行く予定でいたがMさんはホテルまで迎えに見え前橋の敷島公園へ案内して下さるバラ園は満開 広い園内は大勢の人で賑わっていた32℃の炎天だったが 日陰で休めるように椅子も持参し夫の体を気遣ってくださるそのまま東京のホテルまで送ってくださった途中昼食休憩したが 渋滞もなく1時半には皇居が見えるホテルに着いたあたたかいMさんの好意 [続きを読む]
  • スローな二人旅
  • 90歳の夫の姉に会いお墓参りが目的の旅昨夜無事に帰宅したスロースローで無理をしない行程だったがそれでも疲れ 朝から三度目の昼寝中 32℃の炎暑の中のお墓参りだった富岡市郊外の丘の上にあるお墓途中観音山を通り足元から観音様を仰ぎ拝むことができた義姉も思ったより元気で迎えてくれ姉弟 子供の頃の話は尽きなかった [続きを読む]
  • ルーマニア ペレシュ城
  • 2009年の5月ルーマニアを旅した望郷のバラードの曲に惹かれての旅ローマ経由で17時間もかかり夜遅くブカレストに着く翌日はじめての観光がシナイアだったペレシュ城はルーマニア王国の初代国王カロル1世(19世紀)が建てた夏の離宮で 標高800mの所にある北海道に似た気候で ライラックが美しかった城内は靴の上にカバーをはいて見学撮影は有料だったので夫に任せるドイツ・ルネッサンス様式の城はルーマニアで一番美しいといわ [続きを読む]
  • 大忙しの一日
  • 夫の個展の案内状を作ったが気に入らないので作り直すことになる今日は公民館のパソコン授業だが朝 2時間くらいは余裕がある天気が良いので大洗濯も同時進行朝食は一人で適当に食べてもらう写真を取りこみ 印刷をすませ大急ぎで公民館へぐったり眠く授業はうわの空 終わると一目散に帰り また手直し昼食もインスタントラーメンを 夫が作る出来た案内状を郵便局へ出しに行く他にも諸々の用事ついでに喫茶店へ案内状を届ける肩 [続きを読む]
  • 個展案内状の手伝い優先
  • 夫は去年から個展を計画していたらしく懇意にしている喫茶店を6月に予約していた表装の仕事ができなくなってからも意欲だけは衰えていないのは嬉しいが・・・海外旅行で写したステンドグラスの写真で個展をするのを知ったのはつい最近昨日頼まれた案内状 レイアウトを考え何度もやり直し やっと今朝から印刷をする考えるのは好きだから嫌ではないが私の予定は後回し ヤレヤレであるフレーム色々考えるが思うようには出来 [続きを読む]
  • ひとつ終わり次へ向けて
  • 14日の審査温習会も無事終わった新人のTさん普段通りに吟じ努力賞をいただいた4人での合吟はSさんのお姉さんも駆けつけ怪我からの復帰後はじめでの舞台を見守ってくださる嬉しかったのはJ子さんが写真を写しに来てくれたこと記念撮影もバッチリ私の吟も咳が出ないですんだが疲れ懇親会をパスして帰った6月には研修発表会があり夫の個展が控えている案内状や諸々頼まれパソコンに向かう時間が長いぼんやりしていられない [続きを読む]
  • “花とき”で教わる
  • 仲良しパソコン仲間の集まり風邪と祭日でひと月以上会っていなかった新しい10のパソコン色々機能を教えてもらう写真上手なMさんHさんからは写真の写し方や設定など同じシラネアオイを写しても天と地の違いKさんがお弁当箱の中にミドリニリン草を飾ってあった [続きを読む]
  • 母の日の前に
  • 眠そうな晴れ明日は母の日娘たちからは一足早い贈り物もういらないとかたく断ったがその前に用意したと二人から思いがけず沼津の”まきび きざし”から初夏の味覚 姫鯵(豆鯵)の干物がとどくさっとあぶった小さなアジを手に持ち頭からガブリ 絶妙なおいしさに二人でニッコリ午後からは遅いお花見の予定 [続きを読む]
  • 可憐な白い山野草ふたつ
  • 北邦野草園にはシラネアオイの他にも春の花が沢山咲いていた可憐な初々しい花をフレームに入れてみたサンカヨウ内緒で出かけ限られた短い時間カメラは小さなリックに入る 50ミリの単焦点レンズのまま杖を持たないので 足元ヨロヨロ小さな花より見つけられなかった後で写真を見たらシラネアオイの群生の後の方に沢山咲いていた   残念!オオバナノエンレイソウ北海道の山野に多く北海道大学の校章にもなっている子供の食糧難 [続きを読む]
  • 内緒でシラネアオイに・・・
  • 昨日は我慢できなくて こっそり内緒で北邦野草園へ シラネアオイに会いに行く春の貴婦人は満開花言葉 (優美 完全な美)通りの美しさ静かな園内は訪れる人も少ない小鳥の囀りを聴きながら美しさを独り占め今日になっても体調は悪くならずオゾンを沢山浴びたので具合が良い夫にも娘にもバレてはいないよう [続きを読む]
  • わがまま虫が騒ぐ
  • 詩吟春の審査温習会が近づいてきた4月の半ばに引いた風邪が何度もぶり返しまだ少し咳がでるが気になり寒い雨の中特訓に出かけた鈍った声は思うように出ず途中で咳がでそうになるそれでも3回吟じ何とか形になってきた医院に寄り帰宅留守中長女が来たことを知り電話する 「すっかり治るまで外出は控えるように」と強く注意される心配してくれるのは有難いことだが ぐさりと響いた頼りになるし頼っているが怖い存在になった  [続きを読む]
  • ミュシャのステンドグラスから
  • 最近夫はステンドグラスの写真を整理している何か計画しているらしいはじめてステンドグラスの美しさにふれたのは2005年の5月チェコ プラハだった王宮にある聖ヴィート大聖堂ミュシャのステンドグラスだったアールヌーボーを代表する画家とは知っていたがステンドグラスははじめてだった光がステンドグラス越しにとどき神々しく美しく輝く旅先でステンドグラスに出会うと必ず写すようになった暗い聖堂や教会内で手持ちカ [続きを読む]
  • ベランダから眺める山々
  • 今日は姿を現さないが5月に入り大雪十勝の山々が綺麗に見える日が続く4階からの眺めは上の方だけより見えないが雪を頂いた山々は神々しく美しい風邪が長引き何処へも出かけない日が続いたがベランダから眺める山々に慰められている2日の夕方5時過ぎあまりに美しいのでカメラを持ち出したキャノンキッズX7 単焦点の50ミリレンズのまま写りっこないと思ったがF値を16に絞ってシャッターを切ってみたコンデジとは違った山々が映って [続きを読む]
  • 五月晴れの端午の節句 桜も満開
  • 空気が澄み大雪 十勝連峰の山々が美しいいベランダから眺める正面の山は オプタテシケ(2013m)コンデジで写した写真にイラスト遊び今日は子供の日で端午の節句桜も咲き春真っ盛りキタキツネが遊びにきたので柏餅をご馳走するベランダから見えるご近所のさくらは満開夫を誘って観に行こうと思うが・・・・素直になれない [続きを読む]
  • 老々介護の友と一人暮らしの友
  • 半年ぶりに二人の友と会う老々介護の友病気と認知症が進み一時も目が離せないご主人今日はデイケアでやっと自分の時間をつくる明るく 髪もすっきり若々しく介護疲れはしていないように見えるパチンコが大好きご主人について一緒にパチンコをすることもあるそうで大変な様子を聴き私ならとても出来そうもないしえらいな〜と感心する優しい彼女はご主人が嫌がるからショートスティを実行していなかったが嫌がっても一月に一 [続きを読む]
  • 知覧の新茶と特攻平和会館
  • 今年も知覧の新茶が届いた特攻隊で戦死した従兄の慰霊に知覧を訪れたのは1991年の春だった満開の桜につつまれた知覧特攻平和会館で従兄の遺影に対面した時のことは昨日のことのように思いだされるその時お世話になったタクシーの運転手さんが美しい茶畑へも案内してくれたはじめて知った知覧茶の味に惹かれ毎年取り寄せるようになった昨日届いた新茶は緑鮮やかで香りが高くまろやかなやさしい味従兄を偲びながら味わっている [続きを読む]
  • わがまま 爆発!
  • わがままで我が強く 泣き虫ぶきっちょで融通が利かない そそっかしくあわてんぼおまけに姉妹中一番のブス どこを探しても長所が見当たらない子供時代の私は 橋の下から拾われたと真剣に思っていたそれでも我家では一番大きな顔をしていられたのは 言い出したら後に引かない強情さに対する姉妹たちの諦めだったのだろう今でも姉妹には信用がない 家庭内の落ちこぼれが人並みに結婚し60年も過ぎた2人の子供孫2人にも恵まれ  [続きを読む]
  • はじめての給料は・・・
  • 数十年前のことはじめて貰ったお給料は明細表が印刷された袋に入っていた嬉しかったが給料分働いていないようで申し訳なく思った母にハンドバックをプレゼントしたが後でお金が足りなくなり母に借りた記憶がある笑い話のような思い出孫娘も初給料をいただいた頃両親に何をプレゼントしたかは聞いていないが必ずプレゼントすると話していた男の孫は梨のつぶてだったらしい5月になったのに今日もかかりつけ医へ年を重ねると  [続きを読む]
  • 娘夫婦に手助けしてもらう
  • 転勤が決まり忙しい中昨夜遅く二女夫婦がくる婿さんがこまめに動いてくれるので日々貯まっていた仕事をお願いするベランダの物干し台が高く使えなかったので低くする金具を付け針金で固定してもらうまた背が縮んだようだねと言われるがその通り段ボール箱をたたんでまとめる作業も力が無くなったのでこんなことも負担である娘にはダウンコート等の冬物コートをクリーニング店へ重くかさがあるので助かった婿さんは明日から連休 [続きを読む]