そーめぐ さん プロフィール

  •  
そーめぐさん: そーめぐのブログ
ハンドル名そーめぐ さん
ブログタイトルそーめぐのブログ
ブログURLhttp://somegu.blog23.fc2.com/
サイト紹介文食べ歩きや、自転車について徒然なるままに書き散らかしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2015/04/20 20:05

そーめぐ さんのブログ記事

  • 名栗湖(有間ダム)(2017年6月11日)
  • 岩蔵街道→小曽木街道→都道194号/193号→成木街道のルートで、初めて名栗湖まで行ってみました。途中適度なアップダウンがあり、またそれ程交通量も多くなく走り易いルートでした。特に「小曽木福祉センター前」の3差路を過ぎた辺りからが気持ち良かったです。とりあえず湖をバックにパチリ。何となく素っ気ない印象の湖です。とても静かでのどかな雰囲気です。トンビが上空を旋回していました。時折、オートバイのエンジン音が [続きを読む]
  • 秩父(2017年6月3日)(その3)
  • <その2からの続きです。>お腹も一杯になったので、速やかに帰路につきます。本当は周辺を散策したり、日帰り温泉にでも立ち寄ってのんびりしたいところですが、夜間の山道は怖すぎるのでとっとと帰ります。『次回はこんな行き当たりばったりではなく、ちゃんと事前に計画し秩父を満喫しよう。』と心に誓いながら、国道299の緩い坂道を上っていると、今度は前輪がパンクです。。。『だからぁ。。。急いでるんだって。日が暮れち [続きを読む]
  • 秩父(2017年6月3日)(その2)
  • <(その1)からの続きです。>どぶ板の様な正丸トンネルの側道を自転車を押して歩きます。案の定、というか当然、歩いている内にリアタイヤはぺちゃんこに。「だよねぇ」などと独り言ちながら30分くらい歩いたでしょうか。ようやく横瀬側の坑口にたどり着きました。早速、う回路との合流付近の歩道でチューブ交換をしましたが、作業中、何人かの自転車乗りの方が「大丈夫ですか?」とか「チューブありますか?」等の優しい声をか [続きを読む]
  • 秩父(2017年6月3日)(その1)
  • 子ノ権現初挑戦で、思いのほか時間がかかってしまいました。日帰りなので(日のある内に帰りたいので)秩父を目指し、国道299号を急ぎます。と思った矢先、何やら後輪に違和感が。「!」パンクです。『うひゃぁ。参ったなぁ。急いでいるのに。。。』とりあえず空気を入れてみると、少しなら持ちそうです。『スローパンクかなぁ? バルブ緩みかなぁ?』等と往生際悪く、そのまま騙しだまし進むことにしました。暫く進むと正丸トン [続きを読む]
  • 子ノ権現(2017年6月3日)
  • あまりにもいい天気なので、秩父まで足を延ばすことにしました。国道299は、周りは緑に囲まれていい感じなのですが、ダンプカーが多いせいか路面の状態はあまりよくありません。車道は1車線が狭く、且つ自動車(特にダンプ)が物凄いスピードで飛ばすので、怖くて路側を走っていられません。なので、これ↓<この写真は、http://photo-pot.com/ さんのフリー素材を使用しています。>がある部分は歩道的な部分を走るのですが、こ [続きを読む]
  • 東京亭(昭島店)(2017年5月31日)
  • 以前にも書きましたが、このお店の「キクラゲと玉子の炒め」は、とにかく美味しいです。今回もいつものように定食(ライス、スープ、お新香付き)(¥880)でいただきます。玉子とキクラゲ、そして豚肉と野菜(長ねぎとタケノコかな?)の極めてシンプルな炒め物です。が、プリップリッのキクラゲに、ふんわり玉子の絶妙なハーモニーです。少し濃い目の味付けもご飯がすすみます。勿論、充分満腹になるボリュームであることは言う [続きを読む]
  • 風張林道(2017年5月28日)
  • 和田峠は勿論のこと、梅ノ木峠すら足付き無しで上れない貧脚ですが、都内最強との呼び名も高い風張林道に(今後の参考の為に^^;))行ってみることにしました。檜原村役場を経て、橘橋のT字路を右折した場合には必ず立ち寄る「ちとせ屋」さんで小休止です。おぼろ豆腐(¥259)に、豆腐のたれ(¥22)をかけていただきます。タンパク質摂取を完了し、暫くゆるい山道を登っていくと、いよいよ風張林道への入口に到着です。ここまで、 [続きを読む]
  • らーめん 五ノ神精肉店(2017年5月28日)
  • 風張林道初チャレンジの帰り道、前から気になっていた「らーめん 五ノ神精肉店」さんに立ち寄ってみることにしました。睦橋近くのビルの1Fの、何となく閉鎖的な(外から中の様子がよく見えない)店構えです。入口のドアも大きく重い重厚な感じのするもので、更に入店の敷居を高くしている気がします。若干の躊躇の中、勇気をもってエイッとドアを開けると、店内は庶民的な感じでホッと一安心です。結構広い店内には、バーカウンタ [続きを読む]
  • 道の駅どうし 手づくりキッチン(2017年5月27日)
  • 何だか富士山が見たくなり、山中湖に行くことにしました。でも、今回は前回とは異なり、自転車ではなく車のお気楽モードです。途中、道の駅どうしでちょっと休憩。折角なのでついでに、前回売り切れだった道志ポークカレー(¥650)を食べることにしました。ハッシュドビーフの様な良く煮込んだ感のあるブラウンのルーに、大き目の(でも大きすぎない絶妙な大きさの)野菜がゴロンと入っていて、とてもいい感じのビジュアルです。 [続きを読む]
  • 大豊(2017年5月27日)
  • やれ、嬉しや。山中湖越しに、富士山の山頂付近を拝むことができました。本日のメインミッション完了後は、当然何か美味しいものを食さねば。ということで早速ググって、食べログの評価も高い大豊さんでほうとうをいただくことにしました。どうも、塩ほうとうなるものが一押しのお勧めの様ですが、固定観念に縛られてしまっている私は、「ほうとうは味噌でしょ!」と味噌味の豚ほうとう(¥1,300)をオーダしました。お店は地元の [続きを読む]
  • 北海道らーめん 味源(立川北口店)(2017年5月21日)
  • 立川で買い物をした帰り、ちょっと小腹が空いたのでラーメンでも食べていくことにしました。今日の気分は味噌です。どうも私は、幼少の頃に親に連れていったもらった「どさんこ」とか「熊ぼっこ」の印象が刷り込まれているようで、味噌ラーメンというと札幌ラーメン一択のイメージです。ということで、味源さんに初訪問です。入口の券売機で迷うことなく、札幌味噌らーめん(¥800)のボタンをポチッと。更に券売機に張ってあった [続きを読む]
  • 愛川(2017年5月20日)
  • 鰻が無性に食べたくなり、前回、前々回の訪問から、個人的評価都内No.1の鰻屋さんである愛川さんに行こうと思いました。で、営業時間を確認すべくネットで探してみると、HPが何だか今風の洒落たデザインに変わっています。『ん?』と思いつつ、サイト内をうろついてみると、店主が若い人に代替わりしている様です。このお店、お年寄りのご夫婦できりもりしていた様に記憶しており、『あぁ、息子さんだかお弟子さんにバトンを渡した [続きを読む]
  • 田吾作(2017年5月19日)
  • このお店の前の道を通る時、いつも気になっていましたが、今回ようやく訪問することができました。丁度お昼時で、店内は労働者諸君で賑わっています。私も、意味もなくビシッと気を引き締め、案内されるままちょうど厨房の前のカウンタに座ります。壁に貼ってあるメニューをグッと睨み、サクッと天麩羅蕎麦(¥390)をオーダします。丸見えの厨房のど真ん中に麺茹で機がドーンといった感じで鎮座しています。その周りで、2人の従業 [続きを読む]
  • 伝説のステーキ屋(昭島店)(2017年5月3日)
  • 絶対の信頼を置いている「伝説のすた丼屋」さんの会社が経営しているステーキ屋さんと聞けば、訪問せずにはいられません。国分寺五日市街道店と迷った挙句、まだ開店して日の浅い昭島店さんに突撃です。店内はステーキ屋さんというよりは、バーベキューテラスの様なアメリカンな雰囲気です。フロア中央に、ステーキソースやライス、カレー、スープ、コーヒーなどのサーバが配置されています。メニューをしばし凝視し、結果、すたみ [続きを読む]
  • 丹沢主脈縦走(2日目)(2017年4月29日−30日)
  • <初日からの続きです。>ツラい夜が明け、待ちに待った朝が来ました。今日もいい天気です。富士山がきれいに見えます。今日は、丹沢山を経て塔ノ岳を目指します。複数の山を縦走するのですから、登って、下っての繰り返しです。頭では分かっていますが、『折角登ったのに、また下るのかぁ。』の気持ちは否めません。でも、途中に鎖場や岩場もあったりして登山気分を満喫できます。そんなこんなで、丹沢山山頂です。終始眺望も良く [続きを読む]
  • 丹沢主脈縦走(初日)(2017年4月29日−30日)
  • いつもの登山仲間から丹沢縦走に誘ってもらったので、久しぶりに山小屋泊の山登りに行くことにしました。この登山仲間は、槍ヶ岳や剣岳、雪山などもサクサクッと登ってしまう”ちゃんとした”登山家がリーダなので、私も安心して参加することができます。初日の行程は、焼山登山口から登り、蛭ヶ岳山荘で一泊です。私は登りには強い(下りはとても苦手です)ので、登り基調の初日はいたって元気です。途中で写真を撮ったりする余裕 [続きを読む]
  • 裏ヤビツ(2017年4月23日)
  • 今日はとても天気が良いので、噂に聞くヤビツ峠に行ってみることにしました。秦野の方から攻めるのが「本当のヤビツ峠」の様ですが、私は輪行袋を持っていないので、自走で行ける「裏ヤビツ」に決定です。まずは、宮ヶ瀬湖湖畔の鳥居原湖畔庭園で小休止。本当にいい天気です。きれいなピンクはドウダンツツジなのかしら。あまりゆっくりもしていられません。虹の大橋を渡り、宮ヶ瀬北原を右折し、ヤビツへ向かいます。川沿いの趣き [続きを読む]
  • ゆで太郎(伊奈平店)(2017年4月22日)
  • あれれ? こんなところに「ゆで太郎」さんが。。。ということで、早速入ってみました。券売機の前で、かきあげそばと若干迷った末、大もり(¥420)にしました。で、早速ズルズルッと一口。何だか麺が細すぎる様な気がします。この太さでは、麺のコシを感じることは難しいのではないでしょうか。蕎麦の香りもあまり感じられませんが、これは季節的に仕方がないですね。おつゆも薄味で、何だかぼやけた印象を持ちました。でも、も [続きを読む]
  • 天丼てんや(海浜幕張店)(2017年4月21日)
  • 幕張メッセで用事を済ませ、小腹が空いたので帰り道に何か軽く食べることにしました。いつものように、南口のブレナ幕張の1Fをぶらっと一周したのですが、今日はどのお店もどうもしっくりきません。なので駅を通り過ごし、北口側に出ることにしました。メッセアミューズモールの1Fを同じ様にぶらっと一周したのですが、やっぱりどうもピンときません。そんなことをしている内に、何だか面倒くさくなってしまい、『もう、帰ろう』と [続きを読む]
  • らーめん・らんぶる(2017年3月20日)
  • 以前より何回か食べに来ていますが、このお店、結構お気に入りです。店内は、5,6席のカウンタと、座敷のテーブルが2つ位の席数の、いわゆる「町のラーメン屋さん」といった風情です。店主?も淡々と調理し、儲けよう!といったガツガツした感じをあまり受けないのも、何だか心がホッと安らぎます。チャーハンや餃子にも心を惹かれるのですが、私はいつも「らーめん」(¥580)を注文してしまいます。このらーめん、スープが絶品で [続きを読む]
  • 道志みちから山中湖(2017年3月19日)
  • 昨秋、ようやく道の駅までたどり着くことができた「道志みちライド」。今回は、意を決して、ちょっと早起きして山中湖まで目指します。途中、いつものセブンイレブンで早めの昼食、道の駅で小休憩をはさみ、山伏峠に向かう最後の上りは途中道端で息を整え(^ ^;)、14:30位に山中湖湖畔に、やっとたどり着きました。出発時はとても良い天気だったのに、到着時には富士山はかすかに見える程度で、ちょっと残念でした。また、随分と気 [続きを読む]
  • ほうとう 佐五兵衛(2017年3月18日)
  • 都民の森や、梅ノ木峠、神戸岩といった、武蔵五日市方面へのライドに向かう際、ほうとうの大きな看板が目に入り、『今度、入ってみよう。』と思っていた佐五兵衛さんについに初訪問です。お昼時を少し過ぎた時間でしたが、店外に3,4組の入店待ちの先客がいて、否が応にも期待が膨らみます。20〜30分位待った後、ようやく店内に案内されましたが、立派なお店の外観に比して店内は随分とこじんまりしており、席数も少なく、ちょっと [続きを読む]
  • ひらの(2017年3月11日)
  • 多摩川サイクリングロードの上流側を走る人々の間で、結構人気があるとのことでポタリングついでに訪問してみました。お店の外観は今はやり風のお洒落な感じ(店内にも暖炉があったりして)で、『あっ、これは味はあまり期待できないかな。』と若干のガッカリ感と共に入店したのですが、店内はおばあちゃんとおばちゃんで回している「地元のお蕎麦屋さん」感があり、安心しました。メニューを見て『ちょっと高めの設定だなぁ。』と [続きを読む]
  • あずみ(国際展示場駅店)(2017年3月10日)
  • ビッグサイトに用事があり、会場に行く前に朝昼兼用でお蕎麦を食べることにしました。ここも価格が若干高めですが、ビッグサイトの中はもっと高いしTFTの中は混んでいるので、行きがけにここで食事を済ませてしまうことが多いです。店頭の券売機の前で、『朝から揚げ物はちょっと重いかなぁ』と思いつつも、気が付けば野菜かき揚げそば(¥440)のボタンを押しています。きっとここも冷凍蕎麦なんだと思いますが、私は冷凍蕎麦、結 [続きを読む]
  • 名代 富士そば(立川店)(2017年3月4日)
  • 昨秋に訪問のいきなりステーキさんのお隣のお蕎麦屋さんです。こちらも間口は狭いですが、奥行きがあり結構な席数がありました。初訪問のお蕎麦屋さんなので、勿論、天ぷらそば(¥410)です。チケットを入口脇の券売機で購入し、調理場のおばちゃんに「蕎麦で。」と渡します。こういったお店にしては結構待たされたました。一般的にこういうお蕎麦屋さんは、時間がない人がサッと食べる為にその存在意義があると思っていて、提供 [続きを読む]