1067 さん プロフィール

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1067さん: 新 鉄道模型
ハンドル名1067 さん
ブログタイトル新 鉄道模型
ブログURLhttp://1067.seesaa.net/
サイト紹介文16番模型の製作・紹介と運転風景
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2015/04/21 13:51

1067 さんのブログ記事

  • 吉川美南にて
  • 梅雨の戻りのような雨の中、上りホーム端には10名ほどの撮り鉄衆が。喧騒を避けて中曽根跨線橋へ。3名でのささやかな撮影となりました。  「総武本線 佐倉〜市川間120周年号」回送 2014/07/20 [続きを読む]
  • 上越国境 9
  • ★第二魚野川橋梁                                                                                               ★第一湯檜曽川橋梁 [続きを読む]
  • 上越国境 8
  • 昭和50年頃、土樽の毛渡沢橋梁をくぐり、ダイコンオロシ沢から仙ノ倉北尾根へトボトボと歩いたものでした。湯檜曽ループのジオラマ的風景には、鉄道への興味を強く刺激されました。土合を過ぎると、必ず車窓から下を見て湯檜曽川橋梁を確認したものでした。清水トンネルを抜け魚野川橋梁を渡ると、そこは日本有数の穀倉地帯です。 [続きを読む]
  • 急行 天の川
  • シナノマイクロ、FUJI、Tomix等、新旧車両の寄せ集め編成です。新潟以北は、当時架線柱が新たに建植された路線をDD51が牽引しました。白新線〜羽越本線内は秋田に向け逆向き編成となりました。両数が多く、ハネの屋根塗装は運転会に間に合わず、銀一色ということに;;;。 [続きを読む]
  • 運転会 8
  • 今回のハイライトはU氏のカンタムC62の登場です。当日開催店での調達だそうです!。(@@)「夏だ、海だ、海と言えば伊豆」と言うコンセプトで持ち込み車両を決めた、とS氏から連絡が来ていました。”海”にタイアップした小生は、羽越本線笹川流れを行く急行「天の川」を急遽組成しました。当日家を出るまで星の数ほどあるベンチレータの取付けや車体の塗装に追われました;;;。毎度バタバタでありますね〜。 [続きを読む]
  • 上越国境 7
  • EF81の下廻りを艶消し黒で塗装してベンガラで軽くウェザリング。屋根上は新鋭機らしくピカピカに。明日はいよいよ運転会です。走行試験は良好なので給油して備えましょう。 [続きを読む]
  • 武蔵野線江戸川橋梁
  • この場所は、しばしば訪れましたが現在は残念ながら防風柵が設置されております。シャッターレスポンスの悪いデジカメで、運を天に任せた画像です。江戸川はしばしば増水します。上流の関宿で利根川から分流しますが、こんなときは利根川もえらいことになっているんでしょうね〜;;;。このしとは赤13号でありますね。EF80もこの色でした。こいつは赤2号で、旧特急色の窓周りと同じ色ですね♪あずき色とかなんとか言うよう [続きを読む]
  • 上越国境 6
  • ★協調運転天プラ製EF16との協調運転のために、カンタムシステムを一旦取外しました。お初のカンタム車両でしたので、開放スイッチで通常運転できるものと安易に考えておりました。ネット上にはDCCとの協調運転の記事が見られますが、時間的余裕が無いので、緊急避難的姑息対応となりました;;;。集電リードコネクタとモーターリードコネクタをジャンパ線で結び、分岐させてダイオードを介して米球で前灯を点灯することに [続きを読む]
  • 上越国境 5
  • ★長岡にて梅雨明け後の暑さに手が止まり、撮影なぞしてお茶を濁しております。EF81の下廻りがきらびやか過ぎますね〜;;;。カニとナハネフ23のトレインマークを交換しました。運転会用の保険として20系を使い廻すという最も安易な対応をしましたが、現在「津軽」や「天の川」のハネの屋根色で悩んでおります。銀色の上からスモークを吹いてみましたが、なかなか均一に塗装できませ〜ん;;;。いっそガンメタルにしまし [続きを読む]
  • 上越国境 4
  • ★上り北陸SH氏と氷雨そぼ降る石打駅に降り立ってから四十数年。ようやくあの日の20系寝台特急「北陸」が実現しました。僅かな運行期間のなかで撮影できたのは幸運でした。あの日は、たしか下り「鳥海」の運転停車を利用しての降車だったと思います。私一人では、おそらく自宅のコタツを出ることはなかったでしょう;;;。背中を押して、しばしば撮影に同行してくれたSH氏には、まさに感謝・感謝の日々でありました♪。 [続きを読む]
  • 上越国境 3
  • ジャンク品のため、砂箱が1カ所落失しており、その作製に手間取りました。パンタを艶消し黒、機器室内を例によって光沢黒に塗装。川崎車輌の銀色の銘板が見当たらないので、後日ということに;;;。屋根上をウエザリングして、パンタと屋根色を馴染ませました。EF16のデッキは清掃しております。といっても、食器用洗剤で洗っただけ。ウエザリングベンガラは便利です♪。、これでようやく清水峠を越えることができます。運転 [続きを読む]
  • 上越国境 2
  • パンタを艶消し黒で塗装しました。ついでに下枠組み管(?)をヤスってシェープアップ♪懸案のスノープラウステーを取付け。平行四辺形に切り出した0.4t板に1mm帯金を巻きつけております。リブは楽して0.4Φ線を貼付けました。スノープラウは先輪の当たりを避けるため、幅広に作り直してあります。これで屋根上も落ち着いた感じになったかも・・・。 [続きを読む]
  • 上越国境
  • 20系「北陸」用編成が「ゆうづる」に貸し出されているため、清水峠を越える列車をどうしたものかと、あれこれ考えておりました。現在、マニ37に電気機関車なみの異常な労力を費やしており、「津軽」編成が運転会に間に合うか、いささか不安になってきました。いままで出番のなかったこの2両はとりあえず走りますので、保険として、手持ちの客車でなんとかならんものかなあ〜。それにしても、出場時のパンタのグレーには違和感 [続きを読む]
  • 急行津軽 24
  • 本日天気晴朗ナレド風強シ。清澄ナル大気ニ夏富士浮ブ。台風一過、湿度60%が塗装に適するか否かは別として、解放テコを取付けて金工作業完了となりました。切妻側も縦樋の落とし口をようやく作製して完了。接栓類を追加したくなったら床板取付けということにいたしましょう。運転会まであと3週間ちょっと。動力車の調整までたどり着けるでしょうか・・・!?。 [続きを読む]
  • 急行津軽 23
  • 梅雨の晴れ間を心待ちにしていたら、台風がきてシケシケに。とぼけるつもりだった票差しやら隅柱の手当てなどの、こまごました作業を渋々やり始めました。それでも縦樋の手当ては全くやる気が無いようです・・・。接栓類に手を付けると、どんどん深みにハマりそうで怖いです〜う;;;。 [続きを読む]
  • 急行津軽 22
  • 把手類と幌吊りの取付けと、たいして進んでおりません;;;。手持ちの米球の尾灯用に穴を拡大しました。401レの想定なので、ここを点灯させます。荷物室ドアもこんなところで。。切妻側はさっぱりしたもんですね。縦樋の落とし口は、未だ検討中であります。運転会も迫っているので、ここいらで塗装を。梅雨の晴れ間待ちとなります。 [続きを読む]
  • 急行津軽 21
  • 項番がダラダラ増えるだけで、毎度変わり映えのしない画像です;;;。0.4Φ線で荷摺り棒を取付けました。目先の変化を求めて、工程の最後でよいベンチレータを取り付け。ちょっとマニアックな5個の配置はこんなものでしょうか。おおよそ等間隔に。ED75750番代や10系寝台車の作業も残っており、未だ道遥かです〜;;;。明日はもう7月!。あと半年でお正月です♪。 [続きを読む]
  • 急行津軽 20
  • 6月も終わろうとしているのに遅々として進まず・・・ですね;;;。手ブレーキロッドの引き回しの関係で、ブレーキシリンダから梃子を一旦切り離して左勝手としました。ロッドは水タンクの上を通って反対側に出て車掌室下まで続いているようです。ロッドを表現する気も無いのにつまらん手戻りをしているもんです。車掌室側ドアの窓枠を帯金で作って、例によって瞬間接着剤で貼り付けました。把手やらハンドル用の穴を明けて、ベン [続きを読む]
  • 急行津軽 19
  • ★車高 2マニ37を1mm下げました。ちょっと下げ過ぎですね;;;。マニ36は0.5mm下げて、これもちょっと低いかも。マニ同志は、まあまあというレベルでしょうか。結局マニ36はボルスタを3mmに戻し、37は2.5mmということに。これでいきまっしょい! [続きを読む]
  • 急行津軽 18
  • ★車高未だ微妙にモヤモヤしているので、検証してみました。右はKATO製スハ43です。プラ製は概して低めですが、かなり違いますね〜。中村精密のプラ製組立キットのスハフ42ですが、これも同様に低いです。津軽編成にはこのシリーズを組み込むので、隣り合ってはいなくとも、違いが判りそうですね。模型は車高を低くした方が実感的に見えるので、ここはマニを下げるしかありませんね〜。ちなみに、中村精密製の台車にはKT [続きを読む]
  • 信越線電化の頃
  • 祖母に連れられて立川の身内のところへ、夜行列車で行ったことがありました。年末だったのでしょうか、列車は混雑しており、デッキで立ちっぱなしでした。上野まで7時間くらいかかったでしょうか、やたら長く感じられました。                     ▲画像はイメージです機関車はEF15で、後ろにちんちくりんな暖房車を付けていたのを覚えています。電車に乗り換えて立川に着く頃には、すっかり陽が昇っており [続きを読む]