1067 さん プロフィール

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1067さん: 新 鉄道模型
ハンドル名1067 さん
ブログタイトル新 鉄道模型
ブログURLhttp://1067.seesaa.net/
サイト紹介文16番模型の製作・紹介と運転風景
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2015/04/21 13:51

1067 さんのブログ記事

  • 急行津軽 19
  • ★車高 2マニ37を1mm下げました。ちょっと下げ過ぎですね;;;。マニ36は0.5mm下げて、これもちょっと低いかも。マニ同志は、まあまあというレベルでしょうか。結局マニ36はボルスタを3mmに戻し、37は2.5mmということに。これでいきまっしょい! [続きを読む]
  • 急行津軽 18
  • ★車高未だ微妙にモヤモヤしているので、検証してみました。右はKATO製スハ43です。プラ製は概して低めですが、かなり違いますね〜。中村精密のプラ製組立キットのスハフ42ですが、これも同様に低いです。津軽編成にはこのシリーズを組み込むので、隣り合ってはいなくとも、違いが判りそうですね。模型は車高を低くした方が実感的に見えるので、ここはマニを下げるしかありませんね〜。ちなみに、中村精密製の台車にはKT [続きを読む]
  • 信越線電化の頃
  • 祖母に連れられて立川の身内のところへ、夜行列車で行ったことがありました。年末だったのでしょうか、列車は混雑しており、デッキで立ちっぱなしでした。上野まで7時間くらいかかったでしょうか、やたら長く感じられました。                     ▲画像はイメージです機関車はEF15で、後ろにちんちくりんな暖房車を付けていたのを覚えています。電車に乗り換えて立川に着く頃には、すっかり陽が昇っており [続きを読む]
  • 急行津軽 17
  • ★エンドビームキノコ妻のハイライトは、エンドビームとステップの構成でしょうか。エンドビームは5mm幅の帯金を切欠いて1mm帯を半田付けしております。通常は省略するパーツですが、ここは真面目にやるしかありまへん。荷物室側はフラットで楽ですね〜♪喜喜喜縦樋への落とし口の漏斗表現を、とぼけようか迷っております。最近のプラ製荷物車は細密過ぎて、弊社の仕様では、とても追いつけません;;;。 [続きを読む]
  • 急行津軽 16
  • 高さ比較をしてみました。これは問題ないですね、ちょっと連結面間が開いていますが、まあまあ大丈夫そうです♪ちなみに右の車両はTomix製スロフ62です。これは論法的にも不要な画像ですね;;;。 [続きを読む]
  • 急行津軽 15
  • 床下機器配置が決定しました♪。編成で隣り合うKTM製のマニ36との高さは良さそうですね。KTM製は腰高なので、次位のスロフ62との相性が心配されます。主な床下機器はフジモデルのスハフ42用、車軸発電機はニセコ編成から発生したKATO製、テコ付きBCはエコー、空気溜(小)はエンドウ製であります。 [続きを読む]
  • 急行津軽 14
  • 梅雨の晴れ間の最後の日、国民的洗濯日に籠ってしまいました;;;。床下を仮組みしましたが、BCがばかでかいですね〜。車軸発電機も付けなければいけません。ちょっと腰高な感じでしょうか。3mmのボルスタです。この後どこまでデティールアップするか悩むところです。 [続きを読む]
  • 急行津軽 13
  • キノコ妻用の縦樋が見つかりました。通常の客車用パーツの引き出しに入っておりました。視力はおろか注意力にも問題が生じているようです;;;。マニ36に比べて、こちらはキノコというよりも、しょくぱんまん様みたい。荷物室側はエネルギー切れで、後日ということに・・・。トミーテックより碍子が届きました。ED75の碍子塗装が不調に終わったため、注文いたしました;;;。 [続きを読む]
  • 急行津軽 12
  • 手戻り作業でデッキドアを外し、妻板に切り込みを入れました。1.5mmほど切り込みましたが、ちょっとイメージが弱いでしょうか。マニ36はいかにもキノコという感じで、マッシュルームのスライスのようですね♪。北オクのマニ37はスロ60からの改造ということで、残念ながら魚腹台枠ではないようです。ここはマニ37 2017号車ということで方針が決まりました。 [続きを読む]
  • 急行津軽 11
  • あやめまつりなぞに現をぬかしていたところ、S氏より運転会の打診がまいりました。行きがかり上、津軽の編成化に本腰を入れようと、マニ37を再開しました。キノコ妻用の縦樋パーツが行方不明のため、とりあえず素組みで。Hゴム窓付きドアを認識できずに、あっちゃこっちゃ状態となりました。最近、手戻りが目白押しであります;;;。この形式は私的には魚腹台枠のイメージでしたが、尾久の所属に在籍したか調査が必要となりま [続きを読む]
  • 急行津軽 10
  • IRアンテナを、なんとか削ぎ落とし、昨日、今日の梅雨の晴れ間をついて塗装を敢行。プライマーを重ね塗りしながらの水研ぎに、塗膜が分厚くなってしまいました。Nゲージのボディのようでがす。グリーンマックスの赤2号が明るかったので黒を入れたら、ぶどう色に;;;。基本色の赤(光沢)を加えて戻したので艶っぽくなりましたが、まあ、このへんで勘弁してもらいやしょう・・・。 [続きを読む]
  • 急行津軽 9
  • ルーバの位置修正と整形をしましたが、もうちょっとですね;;;。帯金が0.5幅ですが、0.7幅にしないとだめかも。とぼけるか、作り直すか、悩むところであります。こちら側は比較対象がないので、とぼけられそうです♪。運転会仲間のSH氏に踏み潰されるといけないので、IRアンテナを削ることに。笑平面を出す作業が一番苦手で、胃が痛くなりそうです。慎重に、焦らずやるしかないですね。このまま転がらないようがんばります〜う; [続きを読む]
  • 急行津軽 8
  • ★カメリハ仮組みしてみました。碍子を白、Hゴムをニュートラルグレイに。画像にすると粗が見えます。自作のルーバ位置が高く、見付けも苦しいですね〜;;;。屋上のSRアンテナ取付け穴も塞ぎ忘れており,再入場となります。青函トンネル用のIRアンテナは、削ると再塗装となり、当初のコンセプト(楽して増備する)に反するので、トボケます。w車警の標記くらいは消しましょうか・・・。 [続きを読む]
  • 急行津軽 7
  • ★ED75750〜絶好のチャリ日和に屋根上作業にハマってしまいました。キハ82系の半キノコのように0.3Φ線を並べて半田付けし、3mm帯金に接着してルーバ風にしました。ダクト部分をプラ版でそれらしく加工してルーバを取付け。碍子台を既存のモールドを参考にエッチングパーツを組み合わせ、接着しましたが、ちょっと大きすぎましたかしらん;;;。700番代初期型を見ると、小径碍子の台は小さめですね〜。このパターンに [続きを読む]
  • アルプスへの誘い 2
  •                       ▲新桂川橋梁先輩の70系も吊掛式のモーター音を響かせて25ミリ勾配を登っておりました。中央東線は好きな路線ですが、なぜかあまり撮影に行っておりません。やはり山登りのために利用する路線という位置づけだったのでしょうか。勝沼ぶどう郷駅に保存されている山男です。最近は塗装の劣化が激しいようです。(T T)同駅ホーム上よりの南アルプス核心部です。山から足が遠のいた昨今 [続きを読む]
  • アルプスへの誘い
  •           ▲横岳よりこんな雨の日は終活の一環として在籍車のカタログ撮影でも。笑でんてつ工房製115系800番代、山線のポーターです。新宿発が23時55分頃の松本行には、若かりし頃ずいぶんお世話になりました。最後尾の側面見付けのあやしいクモニ83 800番代はメーカー不明です。シナノマイクロあたりでしょうか!?。昭和43年、新宿駅は3月の雪に一面の銀世界と [続きを読む]
  • 鉄道の街新津 2
  • ★新津駅構内   ▲EF1630の牽く信越本線下り貨物列車新津駅構内南側には車道橋と人道橋の2本の跨線橋があります。奥に見えるのは車道橋で信越本線と磐越西線の分岐付近に架っています。   ▲上り181系「とき」と引き上げ線の磐西用客車編成人道橋上から上の写真を右に振ったアングルです。   ▲信越本線上り「白鳥」車道橋付近から見た人道橋です。奥方向が新津駅になります。   ▲磐越西線上り貨物列車人道橋から [続きを読む]
  • 会津のD50 4
  • 仮組状態でC51との協調の具合をテストしました。まだ確認していませんが、ギヤ比は36:1くらいのようです。スピードに車輪径の差程度の差がつきました。このままでも後部補機として使えそうですが30:1に交換してもいいかも。動輪の回転ムラは、メインロッドのビッグエンドが第4動輪とのサイドロッドピンと干渉するためで、ビッグエンド後部を削正して解決しました。 [続きを読む]
  • 会津のD50 2
  • 結局、南極、何となく、他の仕掛品を差し置いて、始めてしまいました。先ずは、一番手間のかかるデフレクターの交換から。鈴木工房製の点検窓付きエッチング板を切り出しました。ついでに、延長屋根を取り付け、キャブ側面窓を一枚窓に。ここまでくれば、あとはほとんど半田付け作業となります。先が見えると、他の仕掛品が気になります・・・。 [続きを読む]
  • 会津のD50
  • ★入場前検査宮沢製落下車のジャンク品です。見た目は問題なさそうです。とりあえず下廻りの点検。この状態ではまあまあの転がりですが、モーションプレートとロッド類を付けるとギクシャクします。ギヤ比は大きそうなので、C51との協調は難しそうです。なぜかスライドバーが切断されてます。バルブスピンドルガイドも変な形ですね。従台車は良さそうで、テンダー台車はビスとバネの手当を。キャブは半田剥がれ。落下車の面目躍 [続きを読む]
  • 新津のC57
  • 磐越西線から新津駅へ入構するC57167号機。余剰となったテンダー用板台枠台車は、KTM製C57に台入れ。これでC57−2次型仕様になりました。C57167[新]として艤装作業に入ります。 [続きを読む]
  • C571号機 2
  • ★従台車左右動範囲はこの程度ですが、790Rカント付きレールを通過可能です。従輪位置を実機に合わせるため、ピンー車軸間を2mm延長しました。テンダードローバーピンとダンパー間が接近しているので、絶縁処置が必要ですね。先台車をC57用に交換後の姿です。 [続きを読む]
  • C571号機
  • 知人よりのコメントに触発され、古いNゲージを引っ張り出しました。息子が小さい時に走らせた、懐かしいやまぐち号の当初編成です。仕掛品の16番C57も180号機が配備されたので、1号機に確定しました。放置期間が数十年に及ぶため、先輪の絶縁材が引けを起こしてタイヤのたがが緩んだり、パーツが破損したりの状態でした。。点検ついでに、以前珊瑚さんで拾い集めてもらった従台車を組み込んでみました。火室下の構造が安 [続きを読む]
  • ばんえつ物語 7
  • 先台車の左右動は主台枠内側に貼った1mmのプラ版に大き目のセンターピンビスの頭を当てて規制することとしました。車重の補填はpamのボイラーウェイトΦ19×t3を12個ボイラ内側に貼りました。これは気休め程度で、シリンダブロックや火室内部等に増量する必要があるかもしれません。ということで、機関車の水平には何ら影響を及ぼしませんでした。はたしてレンタルレイアウトの勾配を登ってくれるでしょうか!?。 [続きを読む]