はる さん プロフィール

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はるさん: はるのいざない☆ブログ編
ハンドル名はる さん
ブログタイトルはるのいざない☆ブログ編
ブログURLhttp://ameblo.jp/haruki5151/
サイト紹介文恐れや緊張や思い込みを手放し、愛であり喜びである私たちの本質と再び繋がりそれを生きるお誘いです。
自由文千駄ヶ谷にあるセラピースペース「はるのいざない」のブログ。
強迫性障害の後に残った強い恐れ。「楽になりたい」という夢は、「愛と喜びをもっと体験したい」に、今も変化中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/04/21 19:55

はる さんのブログ記事

  • 新月の願い事
  • 今日は新月だそうですね。新月の日は、願い事をするのにもってこいの日だとか…。そこで今回は、私もひとつ願い事をしてみようと思います。奇跡としか言えないことが実際に起きることもあるようですから、医学的には不可能なことを願ってみようと思います。 「左目の感覚を取り戻して、左目と右目、ふたつの目でしっかり物を見れるようになれますように」 私が小さかったときに繰り返し受けた検査は、二つの穴をそれぞれの目で覗く [続きを読む]
  • 一日花の開く日
  • 昨日のフェイスブック投稿記事より 昨年、季節の終わりに、表参道の花屋さんで、おそらく150円で買ったハイビスカス「アジアの風」。花が終わっていて何色が咲くかはわからないと言われて…。数カ月前に買った「アジアの風」は黄色の花。同じ色かもしれないし…。まぁ、それでもいいかと買ったのですが、蕾が割れて赤い色が見えた時は、やっぱり嬉しかったです。...けれども、赤い色が見えてから、なかなか開かなくて。でも、今朝 [続きを読む]
  • どんなマッサージ受けたいですか?
  • 明日から、また新しい一週間が始まりますね。職場で、パソコンと向き合う時間が長い人も、全身を使う人も、身体に疲れが残っていませんか?マッサージを受けに行くなんていう方もいらっしゃるかもしれませんね。きっと、そういう方は通いなれたお店をお持ちなんでしょうね。先週、マッサージの仕事の帰り、腕が重くて少し痛くて、今度は、自分が受けなきゃなって思ったんです。今まで、マッサージも含めたボディーワークを何度も受 [続きを読む]
  • 草木に癒されて
  • 去年から増えた楽しみは、庭にしゃがみ込んで草木をながめていること。 花が咲くのは1年に一度だというのに、まだ土地に慣れないのか今年も咲かなかった木々もあります。 来年こそはと思いますが、もしかしたら、更に数年かかるのかもしれません。 草木に流れている時間はとてもゆったりしていて、彼等に囲まれて座っていると、車や人が行き交う通りとは明らかに違う時を味わうことが出来ます。 1年に一度の花を咲かせたものも、 [続きを読む]
  • 施術者に必要なこと
  • 前の会社を辞めるとき引き留めて下さった方もいらしたし、ちょっと書きづらかったのですが、また訪問マッサージの仕事を始めています。 「はるのいざない」を始めたいという思いに負けないぐらい、もう嫌だ、仕事を辞めたいと思っていたこと、恥ずかしながら全然気づいていませんでした。 中途半端なまま逃げ出したところに、もう一度戻ってきた、そんなふうに感じています。 有難いことに、休んだことで見えてきたものもあります [続きを読む]
  • 6月の予約可能日
  • 「はるのいざない」は、ほっとして、お腹からじんわり元気が込み上げてくるような、そんな場所でありたいと思っています。ぜひ、一度、いらしてみて下さい。 6月の予約可能日は、 30日(金) です。         ランキングに参加しています。お好きなボタンをひと押しお願いいたします ■はるのいざない■ 東京都渋谷区千駄ヶ谷の小さなせらぴーすぺーす「はるのいざない」。 ここでは、人生という冒険のなかで身につけて [続きを読む]
  • 幽霊になったおばあちゃん
  • 霊能者といわれる人たちが、「亡くなった方が、あなたにメッセージを伝えて欲しいと言っています」、なんていう番組、ご覧になったことがある方は多いのではないでしょうか? 肉体の死が全ての終わりと思っている人にしてみれば受け入れがたい話かもしれません。 でも、どうやら、肉体は滅んでも、変わらず、生きている私たちを見守りつづけている存在はいるようです。 前回のブログにも書いた、20年以上前に受けたクレアボヤン [続きを読む]
  • 結婚しなかったわけ
  • 「自分以外のエネルギー」という記事にも書いた、20年以上前にクレアボヤンスで有名な方のセッションを受けた時のカセットテープ。その中で、30歳前後の私が、上ずった声で、恋愛が上手くいかないことを相談していました。それに対して彼女の答えは、 あなたは誰かと非常に緊密な関係になるっていうことに対しての恐れを持っています。ですから、いつもあなたが選ぶ人というのは、あなたに興味を持っていない人を選ぶんです。そし [続きを読む]
  • 「はるのいざない」再スタート
  • 早いもので、「はるのいざない」をオープンしてから、明日で1年になります。正直に言いまして、皆様に来ていただけるよう積極的に行動を起こしてきたかというと、反対に引きこもってしまったような1年でした。 でも、それも又、私にとっては必要だったようで、心を閉ざしたままでは何も始まらないということに、ようやく気づくことが出来ました。 もう1年経ったときには、1歩進んだと思えるよう、再スタートしたいと思います。 [続きを読む]
  • 自分以外のエネルギー
  • 今は荷物置き場となってしまっている部屋の片づけをしていて、古い箪笥を開けたとき、1本のカセットテープが目に止まりました。 それは、前回のブログで、宇宙人に操られていた生では、あなたはあまり良い人ではなかった。といった内容のことを言われたと書いた、クレアボヤンスで有名な方のセッションを受けた時のものでした。 結局、ぜんぶ聞き返したのですが、そうなったのは、最初、違う方のセッションだと思っていたからです [続きを読む]
  • アトランティス時代の恐怖?!
  • 先週末に、レムリアの時代に神官だった記憶を持つという知人と再会しました。 翌日の朝、布団に入ったままスマホでメッセージのやり取りが始まり、「今、アトランティスの時代に、とても関心が出てきています。」と、送ったところ、「アトランティス時代は自分より権威を持った存在にこのスピリチャル能力を利用されていたので最後は反抗しました。 そのときの恐怖がはるさんの不安となって 宇宙回路が開放できないようです。でも [続きを読む]
  • あきれられても一歩ずつ
  • 明日から5月ですね。 昨年の今頃は、妙高高原で行われた、アルーンコンシャスタッチというボディーワークの合宿に参加していました。 合宿に入る前日に仕事を辞めての参加でしたから、解放感も半端じゃなくて。 自分をアピールすることが出来ないというのに、「はるのいざない」でやっていくんだという希望に燃えていて、恥ずかしながら、ひとつの事業を軌道に乗せるって簡単じゃないって、全然わかっていませんでした。 一年前の [続きを読む]
  • アトランティスと古代エジプト
  • 幼児期に遡っても原因の見いだせない、違和を感じる加害恐怖の原因は過去生にあるとしか思えないと、若いときは、思い出すため、あるいはその前世を教えてもらうために何度かセッションを受けたという話を何度も書いてきました、 でも、自分では全然思い出せないし、納得できるような過去生を教えてもらことも出来なくて、そのうち、自分自身を受け入れていくにつれて現実も穏やかになってくれて。 だから、勝手なもので [続きを読む]
  • ヒーリング
  • ヒーリングなどのセッションも心や体が楽になり心地良かったり、受ける価値がわかっているのならもちろん問題ありません。でも、やっぱり自分はダメだという古くなったテープによって自分を変えなければと思いこまされ受け続けているのなら、私はあまりお勧めしません。と、「ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい③」で書きました。 自分が書いたその言葉の奥には、もしまだ癒しが必要なときは、宇宙が起こる時を用 [続きを読む]
  • クリスタル
  • 前回までのかたい文章を書くために、『バイブレーショナル・メディスン』(リチャード・ガーバー著 日本教文社刊)を久しぶりに読み返したのですが、この本には「クリスタルと微細エネルギー系 古代からつづく癒しのわざ」という章があって、古代アトランティスとクリスタルのことが結構書かれているのです。 DNAアクティベーションもクリスタルを使って行いますし、私のように、エネルギー体がしっかり肉体におさまっていな [続きを読む]
  • ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい⑥
  • チャクラは微細エネルギー身体の特殊なエネルギー中枢である。それぞれのチャクラは、物質的身体のおもな神経および内分泌.腺の中枢と連関している。チャクラは、微細エネルギーを物質レベルに変換し、物質的身体でのホルモン、神経、細胞の活動に翻訳するための変換器として機能している。(P.209)と『バイブレーショナル・メディスン』(リチャード・ガーバー著 日本教文社刊)にあります。 上から頭頂部のチャクラ・眉間 [続きを読む]
  • ひとやすみ
  • 目に見えない次元のことは正確にはわからないとあきらめていた自分にカツを入れ、「ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい」なんてかたいタイトルで文章を書いてきましたが、正直、少々疲れました。 読んで下さる皆様も疲れたのではないでしょうか? でも、ずいぶん前に買った本をもう1回引っ張りだして読んでみて、結構勉強になりました。 バーバラ・アン・ブレナン氏の著書『光の手 ?』に、前頭葉領域 [続きを読む]
  • ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい⑤
  • 人間の感情表現は大脳辺縁系に特徴的な神経活動の所産だとかんがえてきたが、じつはそれは、より高次のレベルから神経に入力されているエネルギーにたいする補助的な系にすぎないのである。(P.167)と、リチャード・ガーバー医師の著書『バイブレーショナル・メディスン』(日本教文社)にあります。 前回書きましたように、私の強い恐れの大元が小学校入学前の体験であるのなら、小学校の高学年で強迫性障害を発症するまで [続きを読む]
  • ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい④
  • 強迫性障害や恐怖症になるのはどうしてなのだろう?その時、どんな変化が起こっているのだろう? 好奇心も強く、ちょこちょこ本を読んでもきました。 でも、目に見えない次元での話になってしまうと私には確認することができません。 そんなこんなで、深く探求することをあきらめていました。 それが、この文章を書くために、もう1回、以前読んだことのある本のページをめくることとなって…。 けれど、 [続きを読む]
  • ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい③
  • 前回、リチャード・ガーバー医師の著書『バイブレーショナル・メディスン』(日本教文社社 刊)を参考に、微細エネルギー系は、肉体に近い方からエーテル体・アストラル体、・メンタル体・コーザル体と離れていくにつれて高次のエネルギー体となっていくと書きました。 この本には、物質的であろうと微細エネルギー的であろうと、すべての存在は周波数をもっている。周波数が異なる物質はおなじ空間に共存することができる。 [続きを読む]
  • ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい②
  • 人類が月に降り立ってからあと数年で半世紀。今は有人ロケットを火星に飛ばす計画が進められているそうですね。 地上には超高層ビルが立ち並び、地下を何層にも分けて電車が走っています。そして、その運行を管理するのはコンピューター。 医療機器の開発だって目覚しい。 人間は各分野で著しい進歩を遂げてきました。 けれど、それを考えれば、不調を感じて病院に行っても、原因不明とされてしまうことがあま [続きを読む]
  • ホリスティックに強迫性障害と恐怖症を考えたい①
  • 臨死体験を経て末期癌から生還したアニータ・ムアジャーニさんが「喜びから人生を生きる!」(NATURAL SPIRIT刊)という本の中で、私の癌が治ったのは、心の状態や信念が変わったことよりも、自分の真の魂が輝き始めたおかげだとはっきり言いたいと思います。(中略)私の癌が治ったのは、自分の有害な思考が完全に消えてなくなったからです。私は思考の状態ではなく、ただ存在している状態でした。(P.206) と、語ってい [続きを読む]
  • 強迫性障害や恐怖症とエネルギー体
  • 前回、「強迫性障害 私に出来ること」という記事を書いてから、むくむくと、もうひとつ出来ることがあるかもしれないという思いが込み上げてきました。 はっきり言って、私は、スピリチュアルな世界に関心の無い知人に、自分の記事を読まれることが結構恐いのです。 そして、強迫性障害や恐怖症に悩んでこのブログをみつけて下さっても、スピリチュアルなことが書かれていることで敬遠なさる方もいらっしゃるだろうこと [続きを読む]
  • 強迫性障害 私に出来ること
  • 昨日、強迫性障害で悩み苦しんでいる方に、自分たちの体験を伝え、少しでもサポートしていきませんかというお誘いのメールを頂きました。 正直に言いますと、すぐお断りのメールを打とうとしたのです。 理由のひとつは、以前、体験談を載せてみてはというお話を頂いたとき、主催者側から病院で強迫性障害との診断を受けた人のみといわれ結果的に載せられなかったことがあったから。 大学受験で強迫症状がピークに達 [続きを読む]
  • 比較されることへの恐れ
  • 記事、読みながら気づいた方はいらっしゃるかもしれませんね。 「私のマッサージ② リラクセーション」にボディーへのワークを受けてもリラックス出来なかったとき、私たちは、施術者の腕が悪かったのだと思います。 でも、実際は、比較し、期待することが、内なるスペースに入っていくことを妨げている場合が多いのでしょう。なんて、書いているけれど、比較されることが恐くてたまらなかったのは私だったんですよね。 [続きを読む]