社会問題研究所 さん プロフィール

  •  
社会問題研究所さん: 社会問題研究所
ハンドル名社会問題研究所 さん
ブログタイトル社会問題研究所
ブログURLhttp://studyingsociety.yamatoblog.net
サイト紹介文社会現象の考察。政治、経済、科学、文化など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/04/30 00:12

社会問題研究所 さんのブログ記事

  • この社会、あなたの思っているようなものではないのかも
  • 実際どうか、分からないこともあるだろう。 例えば北朝鮮をとりあげたい。トップに影武者がいるという意見があるだろう。本当にいるのか?いるとしたら何人いるのか?金正恩って生きているの?、仮に生きているとしても病気とかはどうか?、金正恩が影武者を操っているのか、金正恩には力がなく別の人が影武者を操っているのか?、内部で争いが起きていて、それぞれのチームが影武者を出しているということはないのか?さて、実際 [続きを読む]
  • 社会で役立つ人とは
  • 社会で役立つ人、これは仕事をしている人で一言ですますことはできないだろう。なぜなら、何をもって役立っているとするのかという問題があるからである。 この仕事、実際問題利用者に役立っているのと思うような場合もあるのではなかろうか。それでも、組織の金儲けには役立っているのかもしれない。こういう場合は何に対して役立つのかというのが問題になるであろう。 では、戦闘の武器を作る人、これは役立っているのだろうか [続きを読む]
  • 日本と北朝鮮関係
  • 日本と北朝鮮の関係をどうしていくかという問題があるであろう。今の北朝鮮は危険と言えるだろう。実際問題、日本や韓国が素晴らしい国かどうかはおいておいても、日本と北朝鮮なら日本に住みたいし、韓国と北朝鮮なら韓国に住みたいと思う人が多いのではなかろうか。 戦時中に日本が朝鮮半島で行ったと言われている問題行為、その内容があったかなかったかということも議論されることがあるであろうが、仮に問題行為があったとい [続きを読む]
  • 悪はインターネットに残る
  • 千葉大学の性犯罪事件、刑事処分、民事上の責任、所属団体から処分があるであろうが、それだけでは終わらない。インターネット上に情報が残るかもしれないという問題がある。従って、どこへ行っても集団レイプ犯と認識されうるわけだ。 千葉大学の性犯罪に限らず、問題を起こした場合、インターネット上に確かに事実である情報が残ってしまう可能性があるのだ。今このような時代に生きているのだ。そのことをしっかりと認識すべき [続きを読む]
  • 「私は医者だ。」「何くだらんこと言っているのだ。」
  • 無関係の場で医師免許を持っている人で医者だという人がいるのではなかろうか。それは仕事でそれをしている時間がそうだということだろ。例えば、道を歩けば一人の通行人、電車に乗れば一人の乗客、そんなの当たり前だ。しかも、他の人ととりたてて違うということを無関係の場で示すくせに、救急の時に自分がして他の人にメリットをもたらすということすらなく、無関係の場で医師免許を持っているからと言って医者だという人がいる [続きを読む]
  • 学校教員や上司などの聞く価値のない話
  • 学校教員とか上司とか面接官とかそういう立場を利用して、自分の優れた話を聞かせようと実際はくだらない内容の話をする人がいるであろう。こんなの聞かされるとたまったものではないが、それを採用すると自分に有害な影響が及ぶ話なんて最悪である。 いくら立場を利用して偉そうに優れた話をしているのだとそう信じ込んで話していても、実際はそれは間違っていたり、そんな方針で生きていたら害が自分に発生するであろうまたはす [続きを読む]
  • 千葉大学は悪徳業者、解散すべき、という可能性
  • 千葉大学は悪徳業者である。解散すべきである。学校としてふさわしくない。新規学生募集業務を中止するべきである。この大学には税金を投入すべきではない。 千葉大学医学部の学生や研修医による女性への性犯罪に関して、学生は大学の顧客であり、事業所の顧客が犯罪を起こしたということになる。研修医は大学の従業員である。 全体がどうなのか完全には分からないため、仮定して書いていく箇所もある。 仮に被害者が千葉大学の [続きを読む]
  • 必要な仕事、いらない仕事
  • 世の中には必要ない仕事がある。例えば大学教員(特に文科系(主張は関係ない)、芸術系、体育系)。頼みもしないのにやってくる営業(訪問とか電話とか)。有害な結果になった医療。色々と必要がない仕事ってあるであろう。 必要な仕事もあるであろう。介護なんか必要な仕事であろう。なぜ避ける人がいるのか、それは収入が少ないからというのが理由の一つにあるのではなかろうか。 本当に必要な仕事であっても避けられてしまう [続きを読む]
  • 学校は遠足や修学旅行を廃止すべき
  • 学校から遠足や修学旅行を廃止すべきであろう。今の時代、遠足や修学旅行なんか、学校で行かなくでも自分で行くことができる。インターネットなどを使って自分で計画を立てて費用がいくらかかるかなどもすべて自分でやっていった方が勉強になる。どうせ親が出した金で遠足や修学旅行をしている可能性が高く、金の使い道を強制せず、自分で行きたい人と旅行したいところへ旅行すればよく、旅行自体したくないのであればそれはそれで [続きを読む]
  • 社会人は偉い人か
  • 社会人と呼ばれている者は学生よりも偉いと思っている人がいるかもしれないが、本当にそうであろうか。 学生と言ってもアルバイトなど仕事をしている時は労働者である。学生と言っても、通信制とか夜間コースとかもあるであろう。正社員を昔していたが学生を今している人もいるであろう。学生もしているし別のこともしている人もいるであろう。それぞれが自分の人生を生きているわけで、特に社会人と呼ばれる人の方が学生よりも偉 [続きを読む]
  • 学校を批判的に語る
  •  学校とはそんなに素晴らしいものかという疑問がある。学校は、個性を伸ばすものではなく、画一化されたことを訓練する場所になっている。教科の学習だって世の中いろいろなテーマがあるが、決められたことをする場所であるし、制服とか組体操とかの団体行動、そんなの家業を継いだり起業するので関係ないという人もいるであろう。 では、訓練する教科の内容、国語でも数学でも体育でも構わないのだが、画一化されたことを訓練す [続きを読む]
  • 学校利用者(学生)の学校に対する考え方
  • 学校の客(学生)は、自分の権利について考えた方が良い。授業料を払ってあるいは行政からのサービスの一環で税金から運営されているサービスで、その内容を習う権利があるわけである。学生は学校の客であって、授業料を払っている場合スーパーで買い物をするのと同じく購入をしているわけである。買い物であったり行政が行うサービスであったりするわけだ。 しかし、学校の成績が次の進路で使われるとか履歴書に卒業と書くとかで [続きを読む]
  • 異文化研究者ってすごい人なの?
  • 外国文化のように、一般的な日本文化とは異なる文化の研究者、優れた人なのだろうか。日本であれ外国であれ、今はなくなり過去のものとなった文化、これは、外国の現地の人だってもはや自分の生活の中にある文化ではなくなっている。しかし、現代の文化、これは、外国の現地の人の人生の中にある文化である。 現代の外国文化、これをいくら研究して文化学者と言ってみても、どこまでいったって本家の現地の人の方が自分がやってい [続きを読む]
  • 学校の従業員は考え方を改めるべき
  • 学校の従業員は考え方を改めるべきだ。今、習い事で多くのことを学べる。学校でなくても学べるのだ。インターネットもある。このように、学校以外の学習と学校の提供するサービスが比較評価される時代である。 大学でアカデミックハラスメントなんてやっている場合ではないのだ。しっかりとしたサービスを提供しないと、品質が悪いとの評価になるのだ。 意識改革として、まず、客である学生に対し、朝来たら校門に並んで、おはよ [続きを読む]
  • 働き方の改革
  • 日本の働き方を変えることはできるであろう。働く時間を減らすのだ。日本には必要のない仕事がある。といっても音楽はいらないけれども楽しんでいる人からなくすとかそういう楽しみをなくすような改革ではない。必要がなくどちらかというといらないというか迷惑な仕事をなくすのだ。 例えば、一般家庭に訪問販売にしろ電話営業にしろ、普通そんなことやってくれなくても欲しければ自分で探すであろう。広告だって郵便受けに入れて [続きを読む]
  • マスコミ、インターネット、情報
  • テレビとか新聞とか、もはやそれがどうしたと思って生きるのが良い時代ではなかろうか。テレビとか新聞ってそこにでてくるものって選ばれていて、こんなのはでてこないっていうものがある、でてこない情報がある、ということではなかろうか、また仮にそういうことだということで以下の議論をすすめる。 テレビとか新聞以外にも、本や雑誌とかインターネットからでも情報を得ることができる。ただ、どれだったら多くの人が見てくれ [続きを読む]
  • 英語とどう向き合うべきかーさよなら売国英語教育ー
  • 英語といった時日本ではアメリカ英語かイギリス英語を主に考えるのではなかろうか。ネイディブということでは、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドであろう。その中でアメリカとイギリスがでてくるということは、アメリカが日本に大きく影響を与えるということと、イギリスでもともと英語を使っていて、さらにイギリスも日本にそれなりに影響があるということがあるのであろう。 今の時代、世界で共通 [続きを読む]
  • 年金の心配だけではダメだ、命の心配も必要
  • 年金がどれだけもらえるか心配しても、それだけではいけない。いくら自分がもらえるか心配かもしれないが、そもそももらえるのかという問題がある。年金にしろ、生活保護にしろ、もらっている人はとにかく生きていたわけである、その年齢まで。 あなたは年金をもらう時まで生きているのだろうか。もらうとして何年間もらえるのだろうか。 もらう前に過労死してしまってはおしまいである。いくら年金をもらう額を増やしてみたとこ [続きを読む]
  • お金ー支配ー
  • お金は交換の手段である。色々なものを交換する時に、お金を介して行う。 しかし、力になったりもする。金があれば、それで何かをでき、力になる。また、金がなければ困るという恐怖のもとになったり、持っていても失わないかという恐怖のもとになる。 さて、今の時代、金がなくて困っている人もいるであろう。一部のところに多くの富が集まっている。では、多数の99パーセントの人はどうすればよいか。 なるべく小さな店を使 [続きを読む]
  • 政治と金
  • 政治と金(カネ)の問題が話題となり、議員辞職する場合、逮捕される場合、様々な場合があるであろう。しかし、この問題、内容によっては大きな問題から小さな内容、金額も様々な場合があるであろう。そして、発覚している場合、しない場合があるのではなかろうか。発覚しても、マスコミによって大きくとりあげられる場合と、比較的話題とりあげられない場合があるのではなかろうか。 政治と金の問題、これって政治のテーマとなっ [続きを読む]
  • 高校生が政治活動を学校に届け出る必要があるのはおかしい
  • 高校生が政治活動を学校に届け出る必要があるなんてことはおかしい。学校に金を払って行っている客がなんで政治活動を学校に届け出る必要があるのか分からない。政治活動は学校には関係のない話である。 どんな習い事をしようが学校外の話だ。スーパーでの買い物はスーパーとの問題だ。学校との問題は基本的に学校内容のみであるべきである。 学校は金を受け取っているのだから、債務である自分たちのサービスを教員免許を持って [続きを読む]
  • 世論ー社会は変わるー
  • 世論といっても、実際問題テレビ、ラジオ、新聞のマスコミではなかっただろうか。個人が何か思っていても、小さな勉強会を開いても、デモをおこなっても、テレビ、ラジオ、新聞のマスコミが報道しなければインターネットがでてくるまでは話が広がりにくかったとか、世論イコールマスコミの報道のような部分があったのではなかろうか。 それは、今でもそういう部分はあるかもしれない。しかし、今ではインターネットのおかげで、個 [続きを読む]
  • 学校の教員はたいしたことを言ってはいない
  • 多くの人が子供の時、学校の教員と接するであろう。では、学校の教員はすごい人か、そんなことはない。 小学校、中学校、高校なら、教える内容なんか決まっているし、それは習い事でも習うことができるであろう。大学だって、似たようなことを仕事などでやっている人もいるであろう。学校の教員の一意見なんて、一意見にすぎず、インターネットや本などには、様々な意見がのっていたりするであろう。 学校の教員がすごい存在だと [続きを読む]
  • 沖縄産業発展の可能性ー基地産業の代替案ー
  • 沖縄の基地撤去後の産業について考えてみたい。実際どうなるかは分からない。可能性の話である。 まず、日本の他の田舎と同じように農業をすること、第一次産業をすることは可能であろう。そして、農業以外に何かないのかという話である。観光産業、これはどうであろうか。基地がなくなれば安全なイメージもできるし、ハワイとかと同じように観光にちょうど良い場所になるかもしれない。貿易だって、江戸時代の日本の貿易は長崎に [続きを読む]
  • スパイ
  • スパイ、こんなの自分には関係ないと思っている人もいるかもしれないが、自分の周りにもいるかもしれない。 まずスパイとは別の例だが、仲良しの人、同じコミュニティーの人、普段会う人、これらの人が自分のことを、有ること無いこと秘密で話したことなどをどこかでしゃべったりするかもしれない。秘密をつい漏らした、自分の情報が広まって欲しくないのに広まる、嫌がらせ、様々な場合がありうるであろう。仲良しの人でもある日 [続きを読む]