かながわ いーとこ さん プロフィール

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かながわ いーとこさん: かながわ いーとこ
ハンドル名かながわ いーとこ さん
ブログタイトルかながわ いーとこ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/2010trip_matsu
サイト紹介文神奈川県にはいろいろな景色があり、魅力に溢れています。ぶらぶら散策して見た風景・いいところを少しずつ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供341回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2015/04/30 22:18

かながわ いーとこ さんのブログ記事

  • 富士山静岡空港に立ち寄ってみました
  • 先日、静浜基地の航空祭に行った帰りに少し足をのばして富士山静岡空港に行ってみました。正式名称は「静岡空港」で、愛称が「富士山静岡空港」だそうです。平成21年6月に開港した「最後の地方空港」ともいわれる新しい空港です。空港のターミナル正面入口のに掲げられた名称は「富士山静岡空港」ターミナルの3階には展望デッキがあります。空気が澄んでいれば富士山が見えるようです。ANA機が出発準備をしていました。3階 [続きを読む]
  • 平成29年度 静浜基地航空祭の様子
  • 静浜基地の航空祭に行きました。前回は、ブルーインパルスの文字通りの青い衝撃を紹介しましたので、今回は、撮影環境や飛行展示の様子などを紹介します。ブルーインパルスの展示飛行の様子はこちらでご覧いただけます。静浜基地は静岡県焼津市にあり、パイロットを育成する飛行教育団が配備されている航空自衛隊の基地です。航空自衛隊の基地の中で、最も小さい基地です。そのためいろいろな航空機の展示飛行がありましたが、プロ [続きを読む]
  • 拉麺一匠 DEAD OR ALIVE(ラーメン・相模原市)
  • 相模原市は、らーめん激戦区らしいです。相模原市のラーメン屋さんを検索するとたくさんヒットします。今回紹介するのは「拉麺一匠 DEAD OR ALIVE」です。JR横浜線の淵野辺駅から5分ほどのところにあります。相模原市矢部駅にある和食の「一匠」のグループのようです。外見メニュー煮干しそばと朝天麻辣白湯麺がメインです。煮干しそばを注文ランチタイムは、煮干し炊き込みごはんがサービスで付くようです。(食券自動販売機で [続きを読む]
  • 浅沼屋(ラーメン・相模原市)
  • 相模原市は、らーめん激戦区らしいです。相模原市のラーメン屋さんを検索するとたくさんヒットします。そのうちの1軒「らーめん浅沼屋」に行ってみました。JR横浜線の淵野辺駅から徒歩10分弱のところにあります。ビルの1階に入っています。カウンター席、テーブル席、座敷があります暑い日だったので「煮干つけ麺」を注文同じ値段で中盛にもできます。麺は太目でもっちりとした食感でした。あっさりとしてそれでいて濃厚な味 [続きを読む]
  • 杉山神社 (都筑区佐江戸町)
  • 横浜市、川崎市、町田市の鶴見川水系に、不思議と「杉山神社」がたくさんあります。このあたりは、武蔵国だった地域で、武蔵国の「杉山神社」は927年に編纂された「延喜式」神名帳に記録され、武蔵国の六の宮だった格調の高い神社です。ただし、「延喜式」神名帳に記録された杉山神社がどこの杉山神社かということははっきりせず、「論社」が非常に多く存在します。(「論社」とは、延喜式に記載された神社と同一もしくはその後 [続きを読む]
  • 杉山神社(緑区青砥町)
  • 横浜市、川崎市、町田市の鶴見川水系に、不思議と「杉山神社」がたくさんあります。このあたりは、武蔵国だった地域で、武蔵国の「杉山神社」は927年に編纂された「延喜式」神名帳に記録され、武蔵国の六の宮だった格調の高い神社です。ただし、「延喜式」神名帳に記録された杉山神社がどこの杉山神社かということははっきりせず、「論社」が非常に多く存在します。(「論社」とは、延喜式に記載された神社と同一もしくはその後 [続きを読む]
  • 五反田神社 (川崎市多摩区三田)
  • 川崎市多摩区三田に鎮座する五反田神社を訪問した様子を紹介します。(2017年3月に訪問しました)小田急線の生田駅から徒歩5分ちょっとのところにあります。鎌倉時代に創始されたと云い伝えられているそうで、創建当時は三王社という名称で、明治に八雲神社と改称、その後昭和に大作杉山神社を合祀して、五反田神社と改名しました。小田急線の生田駅前を流れる五反田川を渡って階段を登ると、目の前に崖がそびえています。右 [続きを読む]
  • 6月4日頃までの限定商品「横濱ハーバー ミルク抹茶」(ありあけ)
  • 横浜のおみやげとして有名な「ハーバー」期間限定で「横濱ハーバー ミルク抹茶」を売っていたので買ってみました。「第33回都市緑化よこはまフェア」とのコラボ商品となっているので、「ガーデンベア」のパッケージとなっています。個包装の袋にも「ガーデンベア」生地には練乳とはちみつが入っているそうです。なかは、あずきかのこ豆入りの抹茶餡で、ちゃんと苦みがありました。横浜市の市花の“バラ”にちなんでローズ抽出液 [続きを読む]
  • 杉山神社 (稲城市平尾)
  • 横浜市、川崎市、町田市の鶴見川水系に、不思議と「杉山神社」がたくさんあります。このあたりは、武蔵国だった地域で、武蔵国の「杉山神社」は927年に編纂された「延喜式」神名帳に記録され、武蔵国の六の宮だった格調の高い神社です。ただし、「延喜式」神名帳に記録された杉山神社がどこの杉山神社かということははっきりせず、「論社」が非常に多く存在します。(「論社」とは、延喜式に記載された神社と同一もしくはその後 [続きを読む]
  • 一福 (ミシュランガイド掲載店)(渋谷区初台)
  • 渋谷区の初台にあるラーメン屋さん「一福」です。初台駅から北に進んだ不動通り商店街にあります。外観入口入ってすぐの自動販売機味噌らぁめんを注文4種の信州味噌と麦味噌を合わせた動物系のスープです。味噌のコクが奥深い味です。トッピングは分厚いチャーシューが2枚と、メンマ、ねぎ、乾燥ニンニクです。チャーシューは、脂身が少ない豚もものためちょっとパサついています。散らして入っている乾燥ニンニクがサクサクして [続きを読む]
  • 徳善寺 (横浜市市瀬谷区)
  • 瀬谷区本郷にある徳善寺を訪問しました。(3月に訪問した様子です)曹洞宗の寺院で、山号は瀬谷山、玄室泰存禅師が1555年に開山したそうです。正面から寺号標徳善禅寺となっています。山門山門の扁額山門には仁王像があります。阿形像金網でうまく映らないので、近づいて吽形像同じく近づいて六地蔵本堂への道鐘楼梵鐘本堂 正面から本堂の扁額本堂 斜めから瀬谷観音菩薩横浜瀬谷八福神の毘沙門天も祀られています。八福神という [続きを読む]
  • 細山神明社 (川崎市麻生区細山)
  • 川崎市麻生区細山に鎮座する新城神社を訪問した様子を紹介します。(2017年3月に訪問しました)小田急線のよみうりランド駅から徒歩10分ちょっとのところにあります。創建年代等は不詳ですが、鎌倉時代ごろから祀り始められたそうです。明治44年に、細山村の稲荷社、杉山社、秋葉社、春日社及び金程村の杉山社等が合祀されたそうです。向かいの道路に面して鳥居と急階段の参道があります。鳥居わきの社号標急階段を登った [続きを読む]
  • 表丹沢(蓑毛〜菜の花台)の森林大規模伐採(秦野市蓑毛)
  • 先日、ミツマタを見に丹沢に行ってった際に、県道70号線(秦野清川線)を利用しました。県道70号線は、秦野市から東丹沢の山に向かって北上し、ヤビツ峠を通って宮ケ瀬湖に抜ける道です。蓑毛から先の菜の花台までの区間の周囲の森林がゴッソリなくなっていました。1ヶ所ではなく何か所も。上の写真の右奥の谷に蓑毛の民家が見えます。左のガードレールが県道70号線真ん中の道は、伐採のための道のようです。同じ個所を別の [続きを読む]
  • 麻生川の桜並木(川崎市麻生区)
  • 柿生駅近くから麻生川に沿って桜並木が続き、小田急沿線の桜の名所というので行ってみました。小田急線の柿生駅の北口を降りて、徒歩5分弱。麻生川が見えてきました。川の両脇にソメイヨシノの古木が並んでいます。川沿いの民家の華やかな木とのコラボ新百合ヶ丘方面に向かってずっと続いています。川の上に覆いかぶさる桜1つ目の橋からさらに新百合ヶ丘方面に続いています。一部歩道のような部分もあります。あいにくの雨でした [続きを読む]
  • 東丹沢・札掛周辺
  • 先月末に紹介した東丹沢の「ミツマタ」を見に行った際に、札掛の吊橋付近を散策しました。東丹沢の「ミツマタ」の記事はこちらでご覧いただけます。札掛の吊橋吊橋から見る北側(宮ケ瀬方面)の様子藤熊川沿いの「ミツマタ」吊橋の付近は、藤熊川とタライゴヤ沢の合流地点です。南(ヤビツ峠方面)に向かって右側のタライゴヤ沢です。渡った先がよもぎ尾根のとりつきです。タライゴヤ沢もう1枚沢の水流岩の上を歩いて渡渉タライゴ [続きを読む]
  • 東丹沢・札掛周辺
  • 先月末に紹介した東丹沢の「ミツマタ」を見に行った際に、札掛の吊橋付近を散策しました。東丹沢の「ミツマタ」の記事はこちらでご覧いただけます。札掛の吊橋吊橋から見る北側(宮ケ瀬方面)の様子藤熊川沿いの「ミツマタ」吊橋の付近は、藤熊川とタライゴヤ沢の合流地点です。南(ヤビツ峠方面)に向かって右側のタライゴヤ沢です。渡った先がよもぎ尾根のとりつきです。タライゴヤ沢もう1枚沢の水流岩の上を歩いて渡渉タライゴ [続きを読む]
  • 杉山社 (川崎市多摩区西生田)
  • 横浜市、川崎市、町田市の鶴見川水系に、不思議と「杉山神社」がたくさんあります。このあたりは、武蔵国だった地域で、武蔵国の「杉山神社」は927年に編纂された「延喜式」神名帳に記録され、武蔵国の六の宮だった格調の高い神社です。ただし、「延喜式」神名帳に記録された杉山神社がどこの杉山神社かということははっきりせず、「論社」が非常に多く存在します。(「論社」とは、延喜式に記載された神社と同一もしくはその後 [続きを読む]