HARAKAWA気分。 さん プロフィール

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HARAKAWA気分。さん: HARAKAWA気分。
ハンドル名HARAKAWA気分。 さん
ブログタイトルHARAKAWA気分。
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/harakawa0528/
サイト紹介文南大阪の新中国料理HARAKAWA。 美味しい話し、お店での出来事、家庭料理のコツ、などなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/05/01 17:43

HARAKAWA気分。 さんのブログ記事

  • 自分自身の言葉で話せる14歳に釘付け。
  • 連勝記録はいつか途切れてしまうものだから、連勝を意識せず1局1局全力で刺していきたいです。この連勝は喜びと共に驚きでもありました。こんな事言えます?14歳ですよ。自分の中学生の頃を振り返ると、とてもじゃないけど、同じ人間とは思えない。いや、同じ人間のカテゴリーでくくる事が間違っているのかもしれない。快挙な連勝もさる事ながら、言わされてる感のない、自分自身の言葉で話せる藤井4段の姿に釘付けになる。頭 [続きを読む]
  • 雨音をかき消すほどの盛り上がり。
  • 雨だった昨夜。HARAKAWAは団体さまで埋め尽くされ、満席となりました。開院のお祝い会。一致団結して頑張りましょう、とゆう決起会も兼ねているそう。35名さま、お席は離れますが、行き交いながらとても盛り上がり、外の雨音すらかき消すほど。コース料理。皆さま、とても喜んでおられ、ドリンクもすすんでおりました。さて、こういった団体さまが入られる場合、準備と段取りが何よりも大事となり、むしろそれが全てと言っても良 [続きを読む]
  • これだけは平等に訪れる死について思う。
  • 2人の可愛らしいお子さんの成長を見届けられなかった彼女の心残りを考えると、胸がえぐられる思いだ。特にファンだったとゆうわけではないが、若くして癌と向き合い、戦い抜いた彼女の冥福を祈らずにはいられない。今朝が当たり前に来る事を、当たり前に思ってはいけない。働く事が出来て、ご飯が食べれる事の幸せを噛み締めたい。毎日を丁寧に、そして何事もシンプルに、暮らしも人間関係も考え方も。今日も頑張ろうと思う。新中 [続きを読む]
  • 忘れない為に本当の気持ちで接したい。
  • ご出産間近ですか?とお声をかけたのが先月初旬。そうなんです。末に生まれるんです。お孫さんが出来ることを、心待ちにしている様子のご夫婦と、もうすぐママになる娘さん。体調は良いですか?お食事はお口に合いますか?そうお尋ねすると、とても美味しくて完食しました、この通り!と、もうすぐママ。お腹の赤ちゃんの分も食べて下さいね。和やかに笑う3人。赤ちゃんが産まれたら、娘さまのご主人のご両親を食事に誘うつもりな [続きを読む]
  • コアな支持派の方、まだご心配なく。
  • 自慢が過ぎる。最近そう思っていたのですが、、今日は認めざるを得ない、オーナーの背中を見て、少し小さくなったように思う。そして、背中ってお肉つくんやな、としみじみ思う。良かった。ライザップに行かずとも、ゆっくりでも体重が減って来て。太ってないとオーナーじゃない。痩せてるオーナーの作るお料理なんて、食べたくない。美味しいお料理を作るにふさわしい体型。そんな風に言うお客さまがいる。まれに。コア過ぎる、支 [続きを読む]
  • 本日も大きさ1キロの絶品中の絶品が売れる。
  • 半分は炒めで。半分はシンガポール煮こみで。およそ1キロの伊勢海老。半身づつ、調理法を変えて。どちらも本当に美味しそう。男性3名さま、美味そうや!これは写真撮らないかん!ダイナミックで色鮮やか。いっきにテーブルが華やぎます。他店でのお値段をご存知の方は、この伊勢海老しかり、アワビしかり、フカヒレの姿煮こみしかり、当店の価格にたいそう驚かれます。仕入れる数についてもそう、例えば本日の伊勢海老の大きさに [続きを読む]
  • 年間を通した結果も意識しながら。
  • 終わってみれば80人ほど。4日間の開催にしてはそこそこの数字だったと思う。どうしても母の日には及ばないが、それでも去年の父の日よりも上回った数字にまずはひと安心。小さな個人店といえど、イベント的なコースや企画はとても大事だ。確実に前もっての予約を取る事で、ある程度のメドが立つ。ロスを減らすためにもメドを立てながら、とゆうのはとても大事だ。年間を通し、こういった期間限定のコースを展開する事で、お店の [続きを読む]
  • 旅にも欠かせないお料理の役割り。
  • ついに走り出した。JR西日本の豪華寝台列車、瑞風。あの渋すぎる深い緑。豪華なきらびやかさだけではない品の良さと伝統や懐かしさをコンセプトにしている瑞風。鉄道ファンでなくとも見入ってしまう。一泊おひとり30万。スィートだとその倍以上。目の前を通り過ぎるだけ。一生無縁である。ただそれでも、やはり食堂車にはどこのお店か入るのか、前々から気になっていた。華やかさに加えて自然や旅情や郷愁、様々な要素を併せ持つ [続きを読む]
  • アレが下がるとコレが上がる。
  • 予想通り、いや予想以上の、最高の流れとなった本日。カーテン効果か、いつも以上に順調だった今週は、今日の為の前兆だったと思いたい。父の日。パパ、ありがとう。まさにこの日にちなんだ数字となる。数字といえば、、、最近体重が80キロを切り、自慢気なオーナー。そして今日は、ついに79キロを切ってん!と嬉しそう。報告がグラム単位で細かい。正直自分にとっては78も80も何ら変わりはないが、オーナーの体調が良さそ [続きを読む]
  • 流れは窓際から風に乗って。
  • ビフォー。アフター。写している場所は違いますが、全ての箇所がこんなカーテンに。陽の光を通さなかったカーテンから、外の明るさを取り入れたカーテンへ。流れが変わった。オーナーが言う。そう言えばカーテンが変わってから、お昼夜共に、以前にも増してご来店者数が増えたように思う。目に見える売り上げとゆう数字も、心なしか上がっている。風水的にも窓周りの環境はとても大事だ。お昼にかけて陽が昇り、夜にかけて陽が沈む [続きを読む]
  • お父さんもティラミスに埋もれて下さい。
  • ティラミス初登場。大好評の父の日コースのデザートはティラミスです。マスカルポーネのムースの上にちょい苦のコーヒーゼリー。混ぜながらお召し上がりください。最後に甘さと苦さで引き締める、最高のコース内容です!ちなみにHARAKAWAスタッフ男子2名ほど、ティラミスに埋もれて死にたいぐらい、ティラミスが好きである。どうぞ、止めはしない。本日も父の日コース絶好調。新中国料理HARAKAWAでした。 [続きを読む]
  • 確信と感謝の父の日コース、好発進。
  • 豚ヒレ肉とトマトの広東風煮込み、生春巻きと中華パン添え。お父さんフェア開催しました!毎年大好評の母の日コースに負けじと、昨日からスタートした父の日コース。ご予約、フリーのお客さま含め、初日からたくさんの方に召し上がっていただきました。平日にもかかわらず満席の忙しさ。コースの全容を撮れなかったのが残念です。前菜から、ビールに合いそうな唐揚げの海老味噌風味。フカヒレスープ冬瓜入り。写真のお肉料理に、穴 [続きを読む]
  • 香りの例えが深過ぎたらしい。
  • 2人が本日行って来た場所。ワインセミナーと試飲会。勤務年数の1番長いBNさんと、勤務年数の1番浅いハンカチくん。ケヴェルツを飲んで美味しさに息を飲み、ワインに興味を持ち出したらしい。そして、このタイミングでの試飲会。ハンカチくんにとっては刺激的で、勉強となった1日ではないだろうか。ワインに詳しいBNさんがお土産に1本買って来てくれた。明日いただくのが楽しみ。実はワタシも最近飲んでいる。白ワインを眠るた [続きを読む]
  • 居酒屋と呼ぶにはためらいがある、勢いのあるお店。
  • こんなお店が近くにあると、古くからある居酒屋は、きっと脅威にさらされる。そう感じた昨日の女子会。全員成人した子供がいる。いわゆるママ友同士の食事会。永遠に女子会と言わせてほしい。同じ沿線、3つ隣の駅にある居酒屋。居酒屋と呼ぶにはためらいがある、オシャレで清潔感もあり、そして何よりお料理が、どれを食べても美味しかった。胃は小さい方ではない。残すのは意に反する。そもそもお料理を残した経験はあまりない。 [続きを読む]
  • ご案内した後がおざなりになるぐらいなら。
  • 入り口で、お客さまが待つ事を嫌うオーナー。待たせる事がイヤなのだ。スッと空いた席にスムーズに案内してあげたいと思っている。ただそれが時々出来ないのは、そんなに数多い理由があるわけではなく、あいにく満席時に、ご予約せずにフリーでご来店されたお客さまに、席が空くまで待っていただいている状態か、ご予約の時間よりも早くご来店し、先のお客さまが退店されるまでお席が無く、待っていただいている状態かのどちらかだ [続きを読む]
  • 意外と知られていないあれもこれも出来ます。
  • 意外と知られていない、餃子以外のテイクアウト、全てオッケー。先日は八尾からテイクアウト、2万円近くのお料理を引き取りに来ていただく。美味しいと評判のお店を検索され、遠方から足を運んでいただく事が多い。席に座り、場所と時間とサービスを提供せずとも、同じだけの金額を支払っていただくテイクアウト。常連さまからも、時々テイクアウトのお電話が。忙しい土日に申し訳ないとゆうお気づかいや、たまにはお家でとゆう気 [続きを読む]
  • オーダーか集中する、言いたいだけじゃないスペアリブ。
  • 半数以上のテーブルで、いや、7割は超えていたと思う、昨日のナンバーワンオーダーは、、間違いなく、スペアリブの黒酢ソース、中華パン添え。ここも、あそこも、あそこの隣も。スペアリブの嵐。かなりの突風。写真を撮るヒマもなかった昨日。よって、写真のないお料理ネタとなる。骨からほろほろとお肉がはずれ、柔らかく味が染み込んでいる。そして中華パンにお肉をはさんだり、黒酢ソースをつけたりして召し上がっていただくこ [続きを読む]
  • 男は背中でものを言う。
  • オーナー鍋を振る。五目炒飯、作成中。なかなか自分の後ろ姿を見る機会ってない。俺ってこんなに背中デカイん?自らの背中の大きさに驚くオーナー。最近は順調に痩せて来て、少しだけ背中もほっそりしたような、してないような。そんなオーナーとの会話を楽しみに、オーナーの作るお料理を楽しみにご来店されるカウンター希望のお客さま。ジワジワと急増中。美味しいお料理が、完成されるまでの様子をすぐ目の前で見る事が出来るカ [続きを読む]
  • そりゃあ流行る、客観的にそう思う。
  • 終わってみれば、かなりの割り合いで心を持って行かれたのは前菜だったな、と思う。どの味にも丁寧さが伝わって来たし、とにかくピシッと盛り付けられていて、こちらの背筋が伸びた。飲茶のニラ饅頭。芯まで熱い。厨房との距離の近さを感じる。鮮魚の変わり揚げ、レモンソース。試食はしているが、やはりコースの中での本当の量を、リアルに食べてみて、初めて分かる事がある。この他、フカヒレスープ、お肉料理に中華風おかゆ、デ [続きを読む]
  • まずは己が運んでいるお料理を食べよう。
  • 己を知らないと、他店の良さは分からない。他店を知らないと、己の良さも良くないところも見えては来ない。昨日のオーナーの言葉。とゆう事で、ここ2ヶ月ほどレディースを食べる機会を失っていたので行ってみようと思う。ひとりランチの予定を家族に伝える。最高やん、ざっくりとしたコメントをもらった。己が知れる、最高の公休ランチとなりますように。新中国料理HARAKAWAでした。 [続きを読む]
  • 他店で働く頑張っている人を意識する。
  • 気持ちが高ぶり、圧倒され見入り、感心する。オーナーですら、そんな状態だったらしい、某有名日本料理店にて。若者が10人近く、常に無駄なく動いている。オーダーが通ると、全員が威勢の良い返事をする。メニューに値段が書いておらず、お客さまの年齢層も少し高めなこのお店。お客さまの質も高めである。そんなお店で20代の若者がたくさん、切磋琢磨して学び競い働いている。小声でお客さまが話した事にも、素早く反応、気持 [続きを読む]
  • お客さまの気持ちに添うとゆう事は声をかけない事なのか?
  • 声かけ不要バッグが出来たらしい、アーバンリサーチ。賛否両論あって、その理由も立場が違うと様々だ。ゆっくり見たいのに声をかけられると買う気が失せる、とゆう人は大賛成。このバッグを持ち、声かけ不要の意思を表す事すら、スタッフに気を使う。もしくは待たずにいると、どうぞどうぞ声をかけて下さいと言っているみたいでそれも気恥ずかしい、とゆうのが反対派。どちらもそれなりに分かり、それなりに納得するのだが、根本的 [続きを読む]
  • 完売御礼と自慢炸裂のオーナー。
  • カキの四川唐辛子炒め。本日も飛ぶように完売。三重県産の大きなカキにまずビックリされるお客さま。柔らかく風味たっぷりのカキがとても美味しい!唐辛子は香り付けに入れております。食べないで!辛いので。お客さまには丁寧にご説明させていただいていますが、時々召し上がるお客さまがいます。チャレンジ精神旺盛か。やっぱり言う事聞いといたら良かった、ほんまに辛いわぁ。正しい食べ方は、唐辛子を隅に除けながら、主役のカ [続きを読む]
  • 防御は最大の攻撃。
  • どんどん回収している。こちらのチケット。知っている人は知っている。使った事がある人は知っている。何枚も貯めている人も知っている。新中国料理HARAKAWA専用、ディナーチケット。ポイントが貯まった時や、期間限定でイベント的にお配りしている、このチケット。6月は過去のデータの分析から、何かしらの対策を立て、目標の数字へと向かわなければならない、簡単ではない月だ。その為あえて6月末までのご利用、と期間に区切り [続きを読む]
  • たまに勤務のこちらであれに似ていると言われる。
  • ディズニーのあれに出てくる、あれに似ている。お客さまが言う。あれあれ!ピノキオの!そうそう!タキシード着たあれ!普段は、はら川に勤務の彫り師Iさん。本日はこちらHARAKAWAにて。たまに勤務したこちらでお客さまにいじられる運命。思い出した!キリギリス!わぁ、似てる〜!可愛らしい女子たちが盛り上がる。キリギリスって、、、。虫やん。せめて人間にしてあげて。心の中で懇願するワタシ。お帰りの際には、バイバーイ! [続きを読む]