立花月夜 さん プロフィール

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立花月夜さん: ダーク系文芸サイト言霊のつぶやき
ハンドル名立花月夜 さん
ブログタイトルダーク系文芸サイト言霊のつぶやき
ブログURLhttp://dark.velvet.jp/
サイト紹介文言霊のつぶやきは天使・悪魔・人間を中心とした幻想系前世文芸サイトです
自由文君は人間であることを証明できるか−−−−

 天使・悪魔・妖精。幻想世界に生きる者たちの魂を持ち、人の世の渡る者たち。
 我等は確かにここに居る。
 違和感を。正体を隠し人間にまぎれて。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供141回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2015/05/03 01:03

立花月夜 さんのブログ記事

  • 「私は本当は○○だ」「幽霊が見える」オカルト的視点
  • 昔、ラファエルさんと話したことがあるんだけど。+自分は本当は○○(幻想世界の住人)だ+幽霊(その他)が見えると言う、オカルト的視点を持つ人から話を聞いても「そうなんだー」としか思わない。だって私はこの世界の森羅万象すべてを知るわけじゃないと。その人が言ってることが「妄想」だと決めつけられるほどの材料を私は持っていない。と。僕も同じことを思っていたので、とっても心に残ったんだよね。たとえば、「私は妖精だ [続きを読む]
  • 【異世界】フルーレティ:いや。来てもいいけど
  • 異世界ものの作品が続々と出てて「異世界」と言うものへのあこがれ+無意識の回帰願望が激しいなあと思っている。「もうすぐ還る」ことに気が付いている人が多いんだろうね。僕は異世界もののアニメとかライトノベルの多さはすごいなと思う。ちなみに僕はライトノベルは読まないけど、ハードボイルド小説の菊池秀幸さんは好き。秋せつらが好きです。はい。メフィスト医師も好きだよ。女に対して辛辣なとことか。フルーレティと話を [続きを読む]
  • 人間だけど人間じゃないモノ。狂ってない自信はどこから来るの?
  • コートを着て外出中。暑い。そろそろ誕生日が近い。と言うことは桜の開花が近いのであるさて、今回は狂気について。僕は自分を正常だとは思わないむしろ狂気こそが我が魂なんつって。僕が人間の心がわかるのは、分析とオカルト的な力。分析に思い込みは必要ない。人間と言うものを愛する必要も無い。僕自身は人間を誰も愛してない。思いやりは技術だからね。僕は人間を、愛さない。嫌いだから。で、思うのは僕は人間として、気が狂 [続きを読む]
  • 君は君の物語を紡げばいい。
  • なんかいつも同じ話だと言われた。そりゃそうだろ。前世はそんなに数ないもん。過去だし。創作なら責められたら泣かなきゃならないのかもだけど、そんなに言われてもね。あとは読んでないのでしらんけど。自分でサイト作って、自分の物語を紡げばいいんじゃない?僕は今のところ自分にとっての「創作」が書けないからね。自分の物語から何かを探すかのように、僕は同じ風景を書く。だって経験してきた過去だもの。内容が変わるわけ [続きを読む]
  • 【お狐さん】お狐さんのお面が・・・・。
  • うちには狐のお面がある。楽天市場で買った普通のお面。ただ。お狐さんシリーズで、書いている狐さん。現在は白い8尾の狐さんなんだけど、彼女がお面の中には入っている。そのお狐さんのお面。正月に伏見稲荷に持って行って(連れて行って)帰ってきて、壁にまっすぐかけた。まっすぐ。なのに現在。なんか斜めになってない?ちなみにリビングでピアノの上。誰も近寄らないんですけど。ネコの仕業?ジワジワ動いてて、この角度なので [続きを読む]
  • 【前世】吸血鬼だった頃(回想)
  • Gezya。ゲツヤ。もしくは別の名。あの時僕はたくさんの名前を持っていた(らしい)ほとんど覚えてないけれど、感情だけは覚えている。そんな時代のお話。僕はスラムで生まれ育った。イギリスの暗いスラムでストリートチルドレンの群れの中。凍えそうな寒さの中湿った布を巻いてみんなで固まって寝た。気が付いたら僕はストリートチルドレンで、小さいながらに大きな子たちに助けてもらいながら生きていた。10才に満たないくらいで [続きを読む]
  • 時を超えた純愛?フルーレティとルエル
  • ルシフェルの娘であるルエル姫が『神の手から逃れるために、神の手が出せない人間界』に来ることになったときに、ルシフェル軍副将軍フルーレティは肉体を捨てて追いかけた。「ルエルと同じ時代に生まれて、同じ国に同じ時を共有する確率はほぼない」とルシフェルに言われたのを意地を張ってルエルを追いかけた。すごいのが、ルエルが覚醒するこの時代まで出会わなかったこと。前世sは(たぶん)ずーっと男だった。女に生まれたのは [続きを読む]
  • 欲しいものがあったら君は何を賭ける?僕はこの世界を。
  • 命さえ賭け金にしてほしい物を手に入れる。僕は小学校〜高校まで「ギャンブラーだ」とよく言われた。本人そうかなー?と思ってた。ウノとかそんなに強くないし。でも大人になって思うのは、「いの一番」の勝負に強いってこと。じゃなかったら僕はここでのんきにブログなんか書いてない。海の魚のえさになってる。僕の二番目の彼氏は怖い世界の人だった。彼の愛人・彼女の多くが行方不明になったり。一日に日本で行方不明になる人の [続きを読む]
  • 前世の仕事。現世の仕事。前世の影響って結構ある。
  • 僕は専業ニート。家事は最低限しかやってない。家事は本当に苦手で、大阪に住んでいた時にヘルパーさんに教えてもらった。ラファエルさんは「姫は『家事』が存在するなんて知らなかっただろうしね」と。確かに。ルエルは真性お姫様だし、ご飯なんか食べたことない。掃除してるのを見たこともない。Gezya時代(吸血鬼中世ヨーロッパ時代)は定住せずふらふらしてたし、人間だった時は男娼だったからそんなことしたことない。剣士時代 [続きを読む]
  • 【地獄ってどんなとこ?】地獄の食べ物
  • 地獄の食べ物。人間の丸焼きとか・・・あるかっ。不味いし。と言うわけで、悪魔は何食ってんの?と言う素朴な疑問に答えてみよう。基本的には「中世ヨーロッパの庶民のご飯」と言う感じ。・・・わからん?まあいいや。パンは存在する。フルーレティが「パン屋さんやりたい(毎日新鮮なパンが食べれるから)」と言ってた。フルーレティがレティシア(妹)と暮らしてた頃の食事は+かっちかっちのパン(売れ残りを安くゆずってもらうから [続きを読む]
  • ルシフェルの息子
  • ルシフェルの息子であるAuel皇子。彼は人間界の中世ヨーロッパと言われる時代に人間をやっていた。・・・吸血鬼やってた時代の方が長いけど。そんな彼はルシフェルと同じ容姿。なのでどこから見ても「魔王ルシフェルの血縁どころかコピー?」でしかないので、お忍びができず文句。金髪碧眼(地獄で唯一)のフルーレティと同じぐらい目立つ。皇子が、ボソッと「魔王の子供とかなりたいやついっぱいいるのに、なんで俺なんだ」とぼやく [続きを読む]
  • サキュバスルエルちゃんがうっとりする瞬間。精気の味。
  • サキュバスのルエルの記事もすごいアクセス稼いでた。サキュバスすげー。参考資料:ルシフェルの娘はサキュバスちゃん?肉欲は愛なのか?厳密に精を食らうルエルはサキュバスではないという話はしたんだけど、ルエルが唯一うっとりする瞬間がある。フルーレティのを舐め舐めしている瞬間。精気にも味があって、個人個人違う。と力説しても普通の人にはわかんないんだろうけど・・・ルエルはフルーレティにベタぼれで、彼の精気が大 [続きを読む]
  • フルーレティは人気者?人気者の半生とは。
  • Fleurety┃フルーレティ┃プロフィールがまさかのアクセス数で、彼の人気を知る。フルーレティはどこに行っても人気者なんだよね。リアルでもものすごく人気者。むろん地獄でも。今は光輝くようなカリスマを生きているけれど、ベルゼブブさんのところにいた時までは本当に地獄だったし、ルシフェルのところに来ても、最近(この世界で数年前)まで感情を出さず押し殺しているタイプだった。こちらの世界で初めて海外に出た(出張で中 [続きを読む]
  • 仏教的呪文(真言)の悪魔的解釈。
  • 僕は真言宗なので、「真言」と言うものを小さいときから利用していた。あと般若心経も空で言える(最近はずいぶん忘れたけど。使わないから)。仏教だけどそれは呪文と言えるものだと僕は思う。仏教でいう「お経」ってのは呪文ね。お経って正しくはちゃんと音程があるし、リズムもある。神教の祝詞も呪文だよね。独特の音程とリズム。僕あの音程とリズムだけはまねできない。いや僕のお経も正しい音程ではないんだけど。坊さんって「 [続きを読む]
  • ルシフェル家のメイドたち
  • ルシフェル家にメイドは多い。ルエルのいる居住棟には各所に配置されている。彼女たちは「目に見えない」なぜなら彼女たちはゴーストだから。必要な時には現れて主人(ルエルやルシフェルやお客様)たちを世話して、必要が無くなれば一礼を残し消える。彼女たちは老いることも食べることも寝ることもない。ルシフェルに永遠の忠誠を誓った者たち。執事はいるんだけど、見たことない。だって執事が主人に顔を見せるってことは、メイド [続きを読む]
  • 黒曜石の玉座に座るその男。魔王ルシフェルなり。
  • 黒曜石の玉座(飾りなし)に座り足を組み肘かけに肘をついて、顎を支え。鋭い目で前を見ている。隣には金髪碧眼で鎧を着た大悪魔を従えている。まだ少年らしさが残るほど若い美しい男。と言うのが脳内で繰り返し再生してうっとおしいんだけど、これ「皇子の未来なのかな」と思ってたら、玉座の男は銀色の剣とアクセサリーを付けてるので・・・パパだ。ルシフェルだ。あれは宴時に集団レ〇プされてるときのルエルを見てる目だ。と。研 [続きを読む]
  • 前世:皇子の剣士時代。戦いと言う娯楽。戦争と言う虐殺
  • 皇子は強いので、「命の駆け引き」と言う娯楽ができなくなって退屈。フルーレティは「お願いだからおとなしくしていてください」しか言わねーし。皇子・・・と言うか僕は、ご主人様と生きていた時代に剣士だった。青い薔薇(ご主人の家紋)が咲き誇る庭があったので、この世界ではない。御主人はいつも蒼い軍服と長いマント、武器は銀色だった。(マントの長さが身分を。色の組み合わせが家系を表している)とある国で最強と言われるご [続きを読む]
  • 皇子談:強すぎる力は持ってても楽しくない。
  • うちの皇子はラファエルさんに「おじいちゃん(サタン)なら押さえつけられるかも」と言われるほど、チート(「ズル」「イカサマ」「騙す」「不正行為」「詐欺師」と言われるほど強い)すぎる魔力を持っている。今は人間の中に大部分を封じられているので、キレたら周囲を灼熱に変えて霊的な物を焼き尽くすぐらいの力でしかない。うちは姫を守るため+僕に惹かれる霊でお化け屋敷になりがちなんだけど、皇子が立花月夜ではなく「Auel」 [続きを読む]
  • 【検索語句】フルーレティの姿?
  • 検索語句フルーレティの姿?と言うのを見て、「漫画家さんか、絵描きさんかな」と思った。違うかもしれないけど。彼の姿には記述がないんだよね。面白いほどにない。うちの下娘(軽度知的)はインタビューウィズバンパイアやトロイのブラピを見て「似てる(女の笑み)」と言う。「誰に?」と聞いても、小首をかしげるんだけど、「似てる」って。僕もフルーレティに再開する前、毎日一日何回もインタビューウィズバンパイア見てたもんな [続きを読む]
  • 幸せの終わり。
  • ルエルは最近とってもご機嫌。フルーレティが人間界でメインにいるので、いつも一緒。だから立花月夜のバージョンがルエルより。おっとりしてて、親切。・・・別に皇子が親切じゃないわけではないけど。いや。親切さはないな。ルエルは毎日ベッドでフルーレティにスリスリ。幸せでうっとり。「ルエルは幸せ?だよ」と言う。最高の賛辞だよね。前世で人間界に逃げたルエルの後を追って、ルシフェルにさえ「逢えるかはわからないから [続きを読む]
  • あなたは光と闇どちらを愛する?
  • 光のフルーレティ闇のAuel皇子全く対照的な二人。仲は悪くない(仲良しと書くと皇子が文句言う)周囲の傾向として、フルーレティ(魅月)は性格がとってもいい。皇子は性格がとっても悪い。と言うかツンデレ。大体僕の周囲の偉い人はツンデレ。ご主人もツンデレ。ツンデレなんだけど、部下はそのきつい言葉に隠されて優しさを悟る以心伝心を持たなければならないのだ^^ルエルはかすかな光。と言うか「闇に輝く星」のように弱いけれど、 [続きを読む]
  • フルーレティの性格
  • フルーレティ現世にて体調悪し。フルーレティ最近は魅月を押さえ込んで、仕事(人間の)に、僕の世話にと奔走。身体がついていけず、一日の最後はヨレヨレ。体力とかじゃなく。もともと、魅月の肉体なので無理が出てるのかもしれないルエルは魅月メインでフルーレティサブがベストだと思うんだけど。面白いのが、魅月は仕事の話をする時に「他人や自分の失敗」を話す。フルーレティは「自分の成功例、上手くいった事例」を話す。同じ仕事 [続きを読む]
  • 【ルシフェル軍】配給用初期装備/武器関係
  • ルシフェル軍で入隊後に配給される武器と防具は+革の鎧+得意武器の二点。別に得意武器と防具は自分のものがあればそれを使ってよし。と、持ち込み可なので、たまに微妙にお金持ちの子が+鉄の鎧+なんかをはじめから着ている場合がある。これベテランたちに嘲笑される。なぜなら、一日目のフル装備マラソンに最初から鉄の鎧を着ている新兵は100%ついていけないから。山とかあるし。毎回ルート違う(当たり前だけど)革の鎧には [続きを読む]