yasuro0915 さん プロフィール

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yasuro0915さん: 土曜日はスタヂアムで
ハンドル名yasuro0915 さん
ブログタイトル土曜日はスタヂアムで
ブログURLhttp://cerezoyasuro.blogspot.jp/
サイト紹介文試合開始2、3時間前からボォーとスタヂアムにいる時が好きです そんな時に思いついたことをぐだぐだと
自由文年甲斐もなく去年からセレッソにハマった中年サポーター(新米)です。bloggerを使ってますが、使い方が良く解らずブログは稚拙ですががご容赦を
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/05/04 15:39

yasuro0915 さんのブログ記事

  • 2017Season Episode14 走れサラリーマン ヴィッセル神戸戦
  • ルヴァンカップ Bグループグループ首位のヴィッセル神戸との一戦この試合はミッドウィーク水曜日の19時からのキックオフサラリーマンの身には業務終了と同時に御堂筋線に乗り込む選手紹介のコールアンドレスポンスには何とか、間に合ったサブシテュティーュ瀬古歩夢....お、お、お、(どよめき)喜田陽...お、お、お、(どよめき)巨大画面に映し出された彼らのあまりに幼いプロフィール写真にこの日、一番スタジアムが [続きを読む]
  • 2017Season Episode13 再覚醒 サンフレッチェ広島戦
  • 暑い日曜日の午後3時キックオフのサンフレッチェ広島戦前節の柏レイソル戦では不運なかたちでの敗戦連敗は「J1でも自分たちはやれる」と開幕から少しずつ積み重ねてきた自信を後退させることになりかねない連敗は絶対に避けなければならないこの暑さと相手が強豪のサンフレッチェ広島ということで先取点が非常に重要になると思っていたその先取点は前半13分に左から崩されて真ん中を簡単に割られた。一瞬、キンチョウが凍るそ [続きを読む]
  • 2017Season Episode12 鬼の居ぬ間に勝利を 川崎フロンターレ戦
  • 中村憲剛選手以前、BSスカパーで放送された川崎フロンターレが行っている東北復興支援を取り上げた番組での一コマ中村憲剛選手が再会した地元のサッカー少年に「大きくなったなぁ」と顔をくしゃくしゃにして喜んで、昔の写真と同じポーズで並んでいる___いい人なんだそしてそういういい人ほど 勝負の世界に身を置くと 苛烈なまでに勝利にこだわるものである 4月30日 J1リーグ第9節 今年初めてのナイトゲーム 昼間 [続きを読む]
  • 2017Season Episode10 祭囃が聞こえる ガンバ大阪戦
  • 柿谷選手は大阪ダービーを祭りのようのなものだと喩えたダービーの出来る喜びを噛みしめているとも杉本選手は調子の良し悪しなど関係ない。大阪ダービーは男と男の戦いだと表現した今季、J1の舞台で同じ地名を持つクラブ同士が対戦するダービーは大阪ダービーしかないセレッソがJ2にいた2年間、当然、大阪ダービーは開催されなかったその期間にウェブ上にアップされた書き込みに「お前らのことは嫌いだが、大阪ダービーをした [続きを読む]
  • 2017Season Episode9 王者の血をひく者 鹿島アントラーズ戦 
  • よくできた話である4月8日Jリーグ第6節雨の鹿島アントラーズとのアウェイ戦15時キックオフの試合はDAZNで観戦するつもりで午前中に用事を済ませ、ジムに行って体を動かし、お風呂に入って体を清めるロッカーは24番が空いていたのでそこを使用することにしたバックナンバー24は山村和也選手昨季、王者鹿島アントラーズから1年でのJ1復帰に失敗したセレッソに移籍その時点では山口選手のドイツハノーファー移籍に伴 [続きを読む]
  • 2017Season Episode8 静かなる能弁家 横浜Fマリノス戦 
  • 静かなる能弁家初めて尹晶煥(ユン ジョンファン)監督の肉声を聞いたのは2月2日のサポーターズコンベンションのことであるそれまで早朝からの三部練などキャンプの様子が伝わりどれだけ強面の人なのだろうと興味があった思ったより小柄なユン監督は落ち着いた口調でゆっくりとそれでも能弁に「グランドでは選手は必死で走ること」を約束した心の奥底には煮えたぎるようなサッカーに対する情熱がありながら決して表面には出さな [続きを読む]
  • 2017Season Episode7 Osaka Sports Island "舞洲”
  • 久々に舞洲に行ってみた14時開始の高知ユナイテッドSCとのトレーニングマッチグランドから一番近い西駐車場から見える府民共済SUPERアリーナではバスケットボールB.LEAGUEの大阪エベッサが試合を行うらしく幟が立ち並びたくさんの車が駐車場に吸い込まれていったその横にある野球場ではオリックスバッファローズがオープン戦をしているのかウグイス嬢のアナウンスの声が聞こえてきたセレッソを含めた大阪に拠点を置くこの3球 [続きを読む]
  • 2017Season Episode6 されど、一条の光   サガン鳥栖戦
  • J1リーグ第4節 サガン鳥栖戦ここまでリーグ戦2分け1敗と勝利のないセレッソなんとかリーグ戦初勝利をと臨んだ試合であったそして清武選手がホーム凱旋初試合となった一方、サガン鳥栖も来日早々の元コロンビア代表のイバルボ選手が早くもFWとして先発また、サガン鳥栖はユンジョンファン監督が監督としてのキャリアをスタートさせたクラブでもあり、いろいろな意味で見ごたえのある試合となった試合は開始早々に不動のCB [続きを読む]
  • 2017Season Episode3 ジュビロのシュンスケと対峙す ジュビロ磐田戦
  • 2月25日J1リーグ開幕快晴___。陽だまりだと気持ちいいが日陰に入るとまだ、少し肌寒い「久っしぶりやこんなごちゃごちゃしてるの。さすがJ1や」試合前のスタジアム周りは人でごった返していたあのフォルランフィーバーに沸いた開幕戦から3年この日を待ちわびたファン、サポーターが3万3千人余り集まった相手はセレッソより1年早くJ1に昇格したジュビロ磐田シーズンオフはセレッソの清武選手移籍と共に中村俊輔選手 [続きを読む]
  • 2017's episode2 年パス届く
  • 昨日、年間パスポート通称、年パスが自宅に届いたなかなかのタイミングやなぁと思う開幕までちょうど、1週間前年パスを頼んだのは昨シーズンの11月中旬頃だったと思う未だ、J1に上がれるのか、また、来年もJ2なのかもわからないなかそれでも早めに購入しようと同じカテゴリーの年パスをネットで予約おそらく毎年今時分の時期に届いていると思うしかし、毎年もしかしたら、何かの手違いで自分の予約だけが置き去られているの [続きを読む]
  • 2017's episode1  われ、浮かれることなかれ
  • 12月4日昨季のプレイオフ決勝から微熱のような状態が正月まで続いたお祭りの後のような高揚感とその後に訪れる倦怠感J1昇格という結果には当然、嬉しさがこみ上げてきたがシーズン4位でプレイオフに回るという内容には1シーズン前と変わらず、何ともやるせない気分であったそれから2カ月オフの間はPS4を購入してサッカーゲームに興じたり、ネットで話題になっているサポーターを主人公にしたコミックを購入したりまた、 [続きを読む]
  • 小谷選手がロアッソ熊本に
  • 小谷祐喜選手のロアッソ熊本への完全移籍が12月16日、セレッソ大阪のホームページにリリースされたプロフィールを見るとセレッソ大阪U−15から関大一高ー関西大学に進み、2014年にセレッソ大阪に加入している一旦、ユースから離れ、時を経て再びトップチームに加入したということは高校、大学サッカーで実力を磨きユース時代に打ち破れなかった壁を打ち破ったという判断をクラブがしたということだろうしかし2014年 [続きを読む]
  • 一週間経って 
  • いま、ボォーと鹿島アントラーズとアフリカのクラブ王者とのクラブワールドカップを見ている運命のプレイオフ決勝 ファジアーノ岡山戦から一週間経って月曜日には会社の同僚から「よかったね」「テレビで見たよ」と声をかけてもらった雨のキンチョウスタジアム歓喜の後にはドォーと疲れが出たその疲れは一週間経って幾分和らいだように感じる今年の1月末の舞洲グランドでの初練習2月初の中之島公会堂でのサポーターズコンベンシ [続きを読む]
  • Episode 42+2 ;帰還 ファジアーノ岡山戦プレイオフ決勝
  • 去年もそうだったが昨日から落ち着かない時間普通に過ごそうとするがいろいろなこと想像が駆け巡る強気な考えと弱気な考えが交互に押し寄せるなるべく普通に過ごそうとすると心がけたが昨晩は3時間おきに目が覚めた去年のようなことが起こったらどうしようファジアーノ岡山には負けたことがないファジアーノ岡山の松本山雅戦をみると奇跡的な勝ち方をしており、勢いを得ているキャプテンの柿谷選手が戻ってきてからはチームは負け [続きを読む]
  • 奇妙なブーイング ロアッソ熊本戦
  • ロアッソ熊本戦2016年最終戦であるロアッソ熊本は震災の後、ホームに帰れないという過酷な状況のなか、スタジアムを他クラブから借り、なんとかホームゲームを消化し厳しい環境でも戦い抜き、降格を免れたまた、7月3日 ホームスタジアムうまかな・よかなスタジアムの再開第1戦目の相手はセレッソ大阪試合の次の日にはロアッソ熊本とセレッソ大阪の選手が熊本の施設を訪問し、被災した子供たちと交流を図ったとニュースが流 [続きを読む]
  • 西京極の秋 京都サンガFC vs 愛媛FC
  • 今シーズンも残り2節の41節セレッソはヴェルディ東京とのアウェイ戦なので西京極にお邪魔して京都サンガFC vs 愛媛FCを観戦麗らかな秋の日会社の同僚と敵陣視察と洒落込んだというのも京都サンガFCは現在、5位4位のセレッソとはPOの第一戦で当たる可能性が高いしかも前節、セレッソと愛媛FCが対戦しており、現時点でのセレッソと京都サンガFCのチーム力を図る上で、興味深い試合また、今年、セレッソと京都サ [続きを読む]
  • 夜露 愛媛FC戦
  • 11月日曜日の19時試合開始見る側にもなかなか厳しい時間帯だ天王寺で少し早い晩飯を食べてほっこりした気持ちになってしまった身には猶更であるこの時間帯に試合をするとすでに他会場の結果が出ているので場合によってプレッシャーを感じて試合をすることにもなる誰だ、こんな時間帯にしたのはアウェイ愛媛側のサポーターはさらに大変だちゃんと愛媛まで帰れるのか伊予柑太君は怒り、カエルの一平くん、金太は呆然としている誰 [続きを読む]
  • ジィーリーグの神様 モンテディオ山形戦
  • スタジアムの南側すこし見ない間に売店だったところがおしゃれなオープンカフェ&バーに変わっていた秋の装いの長居公園はランニングをする人たち銀杏の木々を写生する人たちそしてスタジアムに向かう人たちよし、まずはあそこでシンファービールを買って、その辺で銀杏を楽しみながら、弁当を食べよう曇り空は残念だが公園のなかでちょうどよいベンチを見つけ弁当を広げたとその時「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と呼ぶ声(俺のことか [続きを読む]
  • クラブをレベルアップするために ファジアーノ岡山戦
  • 感じがよい一言で言えばこういうことだと思う去年に引き続きお邪魔したファジアーノ岡山 アウェイ戦「こんにちは」アウェイユニを着ている私にS席の待ち列に並んでいた子供たちが挨拶をしてくれた前日に完売したというセレッソ大阪戦は1万人以上の観客数は確実それが楽しみで仕方ないという雰囲気をシティライトスタジアムに着いた瞬間に感じた1万人という観客数はJ1にふさわしいクラブになるためにファジアーノ岡山が去年か [続きを読む]
  • セレッソ大阪 > 日本代表 FC岐阜戦
  • 今週は国際Aマッチウィーク山口蛍選手とキムジンヒョン選手がそれぞれ日本代表、韓国代表に招集され、代わりボランチは山村選手、GKは丹野選手が先発したそれにしても日本代表の影響力とは凄いものだ2日前 10月6日に行われた日本代表のイラク戦途中出場の山口選手が試合終了直前のラストプレイで豪快なミドルシュートを決めて2−1で勝利した次の日の会社「あの人、セレッソの人やろよかったね」と普段はサッカーに興味があ [続きを読む]