眞前 さん プロフィール

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眞前さん: チャンスの神様は前髪しかない
ハンドル名眞前 さん
ブログタイトルチャンスの神様は前髪しかない
ブログURLhttp://ichigo15ichie.blog.fc2.com/
サイト紹介文家庭がある人と、恋愛しています。不倫ですね。 いろいろ書いてます。
自由文日記なのか、気持ちの吐き出し口なのか…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/05/05 10:48

眞前 さんのブログ記事

  • やっぱり、ダメだ…orz
  • なんでかな。もやもやしてること…一つ一つ伝えたいのに…*何も伝えられないまま、余計なトラブルを追加して、もやもやを更に抱える…*見事に、負のスパイラル…orzこの1ヶ月、あたし…何してたんだろう…*もう、どうしたら良いのか…判らない…*もう、どうしたいのかすら…判らないや。 [続きを読む]
  • もやもや
  • もうずっと前から、オレとのことで"もやもや"している。もやもやの理由が判ってることは、少ない。だから余計に、もやもやしてしまうんだよね。もやもやもやもやもやもや…*** [続きを読む]
  • 優しさを受け止められない
  • もう、しんどいから…やめたい。なのに、拒みきれない。冷静に考えても、惹かれていないと思っている。仕事が絡むから?何度、ごめんなさいって言っただろう。 [続きを読む]
  • やっと『死』に捕われる時期をやり過ごせた
  • 苦しかったこの一ヶ月。ずっと、どこか上の空で、頭の片隅には『死』の1文字。次の一ヶ月は『再生』の時期。間違った方向に行けば、あたしはすべてを破壊するだろう。あぁ占いにあったね。3月は『破局』の時だと。あながち、間違いではないのでしょうか・・・ね。オレがどうって訳じゃない。あたしが、現実を受け入れられなくなってきているだけのこと。この一ヶ月卒業を決めるか・・・一年待つか・・・なるべく普通の生活をしてみて、考え [続きを読む]
  • 諦めた週末
  • どうしたって、ムリって感じた。あんな風に言われてしまったら、何もできない。連絡も、きっとそう。だから、違う過ごし方を考えようと。オレの週末から、あたしを消そうと思う。 [続きを読む]
  • 『愛してる』より『愛して』って言いたいの
  • オレは、『愛してるよ』って言ってくれる。あたしも、もちろん愛してる(愛がどんな気持ちなのか、解らないけど)でもね・・・わたしは『愛して!!』って言いたいの。愛情をどんなに注がれても、わたしの心は渇いたまま。だから、『愛して!!もっと愛して!!』って言いたい。お願い・・・あたしを『愛して!!』 [続きを読む]
  • 一蹴されたけど
  • もう週末には、逢わないと決めた。来週が最後。『家族にやり残したことがあるから』と、言われてわたしは、1年と少し待った。でも、この前同じことを言われた。理由は『週末も有休も、あたしに使っているから、やりたいことができていない』と。それを聞いて尚、週末に逢いたいなんて、言えない。だから、決めた。この1年そうするよ。1年後、同じセリフを聞かされないことを祈る。そして、お互いの気持ちが離れないことを祈るよ。 [続きを読む]
  • 一緒に過ごした14日夜から16日早朝
  • お互い仕事終わって待ち合わせた14日。好きなお店でのディナー。お気に入りのホテルで、翌日夜まで。ずっとSEXと露天風呂とSEXと部屋風呂、おやつつまんで、SEX〜の繰り返し。景色の良い部屋からは海が見えて、露天風呂からも海が見える。ただ、風が強くて・・・ちょっと残念だった。V.Dのチョコを渡してメッセージカードも。男の人って・・・メッセージカードをあまり大切に扱ってくれないよね。話したいことは、丸飲みして笑顔で過ごす [続きを読む]
  • 不意に・・・
  • 今日来る予定は聞いていなかった。お昼過ぎ、出社してきた僕に会議室に呼ばれた。ちょっと複雑な心境で会議室のドアを開けると、笑顔の僕が居た。小窓が有るとはいえ、密室での打ち合わせは、違う意味で緊張した。仕事の話を一通り終えて、なんとなくそのまま雑談。流れは想像した通り。わたしは、13か14日にもう一度会社に来て欲しいと伝えた。外で会うことは、避けたかったから。でも、きっぱり断られた。逆に待ち合わせの日時と [続きを読む]
  • 波乱の始まり
  • あたしの今年の運勢は、今のところ当たってる。3月に、決定的な破局って書いてあった。そして、今月はそれに向けて下り坂を転がる石とのこと。ん…破局か。あたしを待ち受ける事象は?我慢と努力も…もう不要かしら。指輪をはめて、初めて指摘された。コンビニのおねいさんに。うまく答えられず、誤魔化すしかなかった。『幸せじゃないの?』って聞かれた。それに対しても、答えられず…微笑むのが精一杯だった。あたしの気持ちは [続きを読む]
  • どうして泣けるんだろうね
  • 涙なんて、無くなってしまえば良いのにね。泣きたくなる感情なんて、無くなってしまえば良いのにね。すべてすべて、無くなってしまえば良いのに。 [続きを読む]
  • 久しぶりに奥さんからのメールを見せてもらった
  • 何度も何度も繰り返し読んだ。奥さんは、オレに『もう、私のこと愛していないんだね』って、書いてた。もう何年か前に見せてもらったメールにも書いてあって…『あぁ認めたくないんだな』『とこかで、愛されてるって思ってるんだな』って思った。きっと、今この瞬間も…オレの愛を信じたい、信じてるんだろうな。あたしには、判らない…『奥さんに対する、オレの愛』は。あたしは、今…オレを信じることができない…残念ながら。そ [続きを読む]
  • 久しぶりの連泊
  • 木曜日の仕事終わりから、日曜日の明け方までずっと一緒に過ごした。金曜は、お互い有休を取って…ホテルで過ごした。土曜は、ちびのサッカーの試合を一緒に観に行って、3人で過ごした。逢う前…いろいろあって、やめようと思っていた。別に、別れるとかっていうことじゃないんだけど…ちょっといろいろ有り過ぎて、『オレについていけない』って思ってて…考えたかった。木曜…オレから待ってるってメールもらって…話をするべき [続きを読む]
  • 今考えること
  • 慣れし故郷を放たれて 夢に楽土求めたり願わくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月のころ死してなお業火に焼かれ 歩き続ける死は新たなる旅となり100万年の独り旅何を赦されたら、人として幸せに生きて行けるのだろうか。夢に楽土を求めたり死に解放を求めたりでも、わたしは死を簡単には口に出さない。わたしにとって死は軽いものではないから。だからこそ…今それを考える。 [続きを読む]
  • 暗闇の中で真白な雪をみていると
  • 浄化されていく気がして、嫌いじゃない。寒さも通り越して、身体の震えが止まった時…自分も真白になれた気がする。あたしのような、真黒な人間でも、真白になれる気がして…。実際は、なれないこと、知っているのにね。雪は好き。 [続きを読む]
  • 『助けますよ』
  • そんな一言に、わたしがぶれる。病んでる時、不安な時…その人は、するりと入り込んでくる。オレには、『もう会わないで欲しい』と、言われた。この連休中…その人から連絡があった時に、伝えた。『もう…会えません』と。『そういう話は、会ってすることでは、ないですか?』と。静かに言われた。正論だ。でも、会うのが…怖い。何かをされる…と言う訳では、なく、言い負かされてしまうのが…怖い。真っ直ぐわたしの瞳を見つめて [続きを読む]