ゆうこ さん プロフィール

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ゆうこさん: 女子の格好でお店訪問
ハンドル名ゆうこ さん
ブログタイトル女子の格好でお店訪問
ブログURLhttp://ameblo.jp/lizyuko/
サイト紹介文女子の格好で外出しお店めぐりをする体験記です。
自由文女の子の可愛い洋服好きがこのような「悪趣味」につながりました。
女の子の格好になるだけで、幸せな気分に・・
(病気ですね。笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供297回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2015/05/05 23:47

ゆうこ さんのブログ記事

  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その11
  • 宿のレストランから見える風景は大自然の中にいるんだって実感しました。生ビールを一杯。^^おっさんですねーお刺身は日本海で獲れたもの。お鍋には、当たり前のようにほたるいかが入っていました。(=⌒▽⌒=)この食べ物は・・・・忘れました。(・∀・)最後のお肉がめちゃ美味しかったです。日本酒は結構、知ってますよ。立山に銀盤。有名ですね。今回は飲みませんでしたが・・・夕ご飯を男モードで食べたあと、フロントの前を [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その10
  • 女性は笑顔でこう答えました。「わからなかったです。今わかりました。」最近はわかってたよって言われても、当たり前の気持ちを持ってるのですが、やっぱり嬉しいですね。(‐^▽^‐)「写真お撮りしますね。ここを押すのですか?」「はい」(=⌒▽⌒=)こうして撮ってもらった写真です。いいアングルですね^^帰りはガラガラでした。脚も男モードみたいに開かないように気をつけます。ケーブルカーの次はロープウェイ。下りの [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その9
  • 上のフロアには人がいませんでした。時間帯が遅かったからでしょうか。奥に黒部ダムのビデオコーナーがありましたが、時間の関係でスルーです。窓から見える景色は雄大でした。とそのとき、他のお客さんが背後から・・・・場違いな真っ赤なミニスカにびっくりされたでしょうか。(-^□^-)下に降りて戻る方向に。前方で何やら人だかりが・・・なんと、かなり離れた上の地点にカメラがおいてあって、遠隔操作でズームをしたりして、記 [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その8
  • この立ち入り禁止看板から下には行けませんでした><黒部ダムと書かれた石碑がありました。ここは建設中に数多くの方が亡くなったそうです。お土産屋さんをちょっとのぞき、うろうろした後、外に出ます。最近は赤のミニスカートはこうが人前を気にせず突き進みます。(‐^▽^‐)レストハウスに入りましたが、レストランは終了していました。ここはあの有名なダムカレーが食べれます。ルーにほうれん草を入れてますね。下はダム [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その7
  • ロープウェイの行き先は黒部平です。着きました。次の乗り物は、一番最初に乗った階段状のケーブルカーです。黒部平から黒部湖に向いますが、このルートは降って行きます。地底向けてまっしぐらって感じですね。( ̄Д ̄;;この乗り物も超満員でした。立山からのケーブルカーと違う点は外に出ない、全てトンネルでした。トンネルなので地底にいってるようです。この乗り物もすぐに着きました。黒部ダムに到着です。(*^ー^)ノ降り [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その6
  • 景色を堪能、鳥も見れたし満足です。それにしても建物の屋上から行くとは思いませんでした。下に降ります。この建物は、ホテルの一部でもあります。立山ホテルです。実はここに泊まりたかったのですが、満室でした。ここ室堂から次の場所大観峰には山の中を貫いたトロリーバスでの移動です。個人1番レーンは常に空いていました。トロリーバスは天井の電線から給電するバスです。乗り込みます。中は外国人の団体客の方でした。外国 [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その5
  • 前回の最後で鳥を紹介したのですが、頂いたコメントから雷鳥でした。見るのは珍しいのですね。実は最初見たとき、雷鳥かなって思ったのですが、このとき2羽いて、模様が全く違うのでどっちだーって見ていたのでした。下の写真がその2羽の写真です。動画です。おっかけっこしてるようでした。(^∇^)前を行っていたのが前回紹介した雷鳥です。こうしてお顔を見ると上品な感じですね。しぐさが可愛かったです。雪の壁を上がるとき、踏 [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その4
  • 周りを見渡すと、立山連峰の山々が・・・連なっている山々は登山コースがあるそうです。建物は温泉旅館ですね。雪が黄色になっているところは温泉源である硫黄の影響です。写真の一番右に見える山が雄山ですね。3000m級です。宿泊施設が、点在するのですが、天候が悪いときは行くのに大変そう。でもそれを上回る良さがありそうです。この場所はとにかく星がめちゃ綺麗に見えるそうです。素晴らしい景色でした。(≡^∇^≡)みくりが [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その3
  • 自撮り棒で必死の撮影ですが・・・なかなか難しいですね。( ̄ー ̄;この写真は棒が写ってしまいました。そして壁が高いので角度が難しいです。これはまずまずいい感じです。壁の上の青空が映っているのがこだわりなんです。^^壁を見ると落書きが。。(^∇^)後ろをバスが通過しています。スカートが一瞬見えていますが今回は以前に一度履いたことのある真っ赤なチェックのスカートでこの場所に行くことを事前に決めました。真っ白 [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その2
  • ケーブルカーの次の乗り物は、普通にバスでした。特殊なバスではありません。50分かけて約1500m登ります。一般の車は通行できません。バスに乗り込みますが、こちらを見る人は皆無でした。席は一番後ろの左端を確保です。(-^□^-)バスからの車窓からは、残雪が見えます。日本一の落差を誇る、称名滝です。水煙を上げながら一気に流れ落ちるその落差は350mにもなります。立山連峰の雪解け水が多く流れ込む春には、称名滝の右側にハ [続きを読む]
  • 女子の格好で立山黒部アルペンルート編〜その1
  • 今回の訪問記は富山県の立山からです。青の薄いコートを羽織っています。季節は初夏。気持ちいい季節ですね。立山駅は人がまずまずいました。地図上ではこの場所です。こうしてみると、日本海にかなり近いですね。切符売り場には列になっていましたが・・・事前にWEB予約していたので、この列は飛び越えます。これから初めて行く方は事前にネットで買ったほうが絶対にいいですよ!(‐^▽^‐)待ち時間がほとんどありません。ス [続きを読む]
  • 川辺で撮影しました^^
  • 今回は訪問記はお休みして、立山博物館からの帰りの撮影写真です。富山の川は街に近い場所でもこんなにきれいです。やっぱり外のほうがこのワンピはいいですね。!^^このワンピも選んでくれてありがとうって言ってくれてるようです。流れを見てるだけで癒されました。少し横にいけば落ちてました・・・・危ない危ない・・^^ロングカーデ脱いだら露出が多いですね。。最後にまだ少し先になりますが、浴衣に挑戦です。(=⌒▽⌒ [続きを読む]
  • No1ワンピのリベンジ立山博物館編〜その3
  • 「すぐにおとこってわかりました?」「あっ、はい。わかりました」「背がお高いのでわかりました。」( ̄ー ̄;(やはり、背かーー)(こればかりは何ともなりませんが、実際は背だけではないのは間違いありません。イギリス人の背が高い女性を最近見ましたが、きゃしゃなんですよね。やはり骨格も違うので。夏になれば薄着になってかなり厳しいです。)私はめげずに、さらに質問します。「この洋服目立ちますよね?」「そうですね [続きを読む]
  • No1ワンピのリベンジ立山博物館編〜その2
  • それでは、雰囲気はこんな感じの動画です。緊張がほぐれてきました。(だからおめーは何しにきてんだよ。)(;^_^Aそれにしても、皆さんなぜこのワンピに投票してくれたのでしょうか?こんな感じの洋服着てる方は少なくとも私は見たことありません。けどこうしてみると、華やかな洋服で人気がある理由がなんとなくわかってきました。この山の模型はよくできていますね。標高3000m級の山々です。山の岩質硫黄が展示してありました。 [続きを読む]
  • No1ワンピのリベンジ立山博物館編〜その1
  • 今回の訪問記の前に、この写真を覚えているでしょうか?これは佐渡の尖閣湾で少ししか写真を撮れなかったあの投票No1の真っ赤なワンピです。今回は前回のリベンジです。ヘ(゚∀゚*)ノ場所は富山県の立山博物館です。これはかなり人前では勇気がいりますね。(゚_゚i)ガラスに映った足取りは軽やかそうですが・・・受付の女性が私に気づきました。何事だって顔でこちらを見ます。((((((ノ゚?゚)ノ「いらっしゃいませ。」満面の笑みです。 [続きを読む]
  • クラシカルなワンピで北海道開拓の村編〜その6
  • 最後に入った場所は病院です。何か、先生の家の一部って感じですね。処置室でしょうか。ベッドが堅そうです。横の部屋は普通の畳の部屋でした。こうしてみると、背が高い=ワンピの丈が短い宿命ですね。逆に背が低い女の子と話す機会があるのですが、ミニワンピがロングになるそうです。(-^□^-)病院を後にして出口に。この場所も完全に思い出の一つに刻まれました。非常に印象に残りました。ここで久々のおとこの脚シリーズです。 [続きを読む]
  • クラシカルなワンピで北海道開拓の村編〜その5
  • ここにある建物は移築して集結させたものだそうです。次に入ったところは今で言えば漁の会社のような場所でしょうか。大きな屋敷です。玄関に入るとアベックとすれ違いました。ワンピの色が地味だからでしょうか。全くこちらを見ませんでした。大きなかまどです。当時ここでわいわいやってたのでしょうね。(^〜^)上が寝る場所のようです。奥には畳の部屋がありました。上の立場の居住してた場所のようですね。この場所にいると、 [続きを読む]
  • クラシカルなワンピで北海道開拓の村編〜その4
  • 次に入った場所は・・・・散髪やさんです。お客さんの人形なんですが、これも後から写真を見てびびりました。近づいたとき、首を傾けてこちらを少しみるような感じなんですよね。(ノ´▽`)ノ次々といろいろな建物に入ります。ここは馬のひずめを作るところですね。少し不気味な感じに・・・・何やら一生懸命に作っている姿が・・・頭がうすいところまで微妙に再現されています。?ヾ( ̄0 ̄;ノ(おまえどこ見てんだよ。  Byりとる) [続きを読む]
  • クラシカルなワンピで北海道開拓の村編〜その3
  • こうなったら、徹底的にツーショット写真を。(‐^▽^‐)あっ、怒っていません。怒りが解けたようです。ヽ(゚◇゚ )ノ飽きちゃったなー(お前なー。Byりとる)次の場所へ。郵便局のようですね。渋い建物です。おなじみの赤い郵便ポストが。ここは受付カウンターのようですね。中の様子です。振り子時計、奥の裸電球、ちゃぶ台・・・レトロ感満載ですね。^^ワンピが、ずり上がってきてるような・・・こんなミニだったかなー。(゚ [続きを読む]
  • クラシカルなワンピで北海道開拓の村編〜その2
  • この場所を歩いていると、何かタイムスリップしたような感じになりました。施設全体が広いですね。少し眠たそうな表情で・・・この建物は新聞社のようです。中に入ります。印刷用の漢字のはんこが一杯ありました。まさか、一字ずつ選んでセットしていたのでしょうか。これは印刷機ですね。ここは置きカメするところがたくさんありました。(^∇^)建物を出て振り返るといい感じの風景です。少し歩くと、前にあったのは交番です。(゜ [続きを読む]
  • クラシカルなワンピで北海道開拓の村編〜その1
  • 訪問先に着きました。今回の女子の格好での訪問先は・・・札幌の郊外にあります。天気に恵まれました。人もあまりいなさそうなのでスムーズに廻れそうです。施設が広いですね。やっぱり北海道だなーって感じます。ここは北海道開拓の村です。コンセプトは、(以下抜粋です。)北海道開拓の村は、明治から昭和初期にかけて建築された北海道各地の建造物を54.2haの敷地に移築復元・再現した野外博物館です。ここを訪れる人々に、開拓 [続きを読む]
  • 瀬戸内の橋を背景に本四架橋〜総集編
  • 四国と本州を結ぶ橋は3ルート。女子の格好で本四架橋全て制覇です。(‐^▽^‐)広島県尾道市の生口島と愛媛県今治市の大三島を繋ぐ道路橋。多々羅大橋岡山と香川を結ぶ瀬戸大橋の南備讃瀬戸大橋愛媛の今治と大島を結ぶ、来島海峡大橋はJK姿で。(///∇//)そして徳島と淡路島を結ぶ大鳴門橋。そろったなーって感じで満足です。全部自撮りですよー。(*⌒∇⌒*)どの景色の写真もいい想い出になりました。いい感じの景色だね!って思 [続きを読む]
  • 伯方ビーチで撮影会〜後編
  • 後から写真を見て思ったのは、歩幅がもろ、男しちゃってますねー。穏やかな波でした。波打ち際に行きます。綺麗な海ですね。ここは海水浴場です。夏は賑わいを見せるのでしょうね。(‐^▽^‐)のほほんとした表情で。。(・∀・)波打ち際を歩く姿です。一人でよく撮るよって思わないでね!^^今回は軽く伯方ビーチの紹介でした。近くに来たら是非よってみてください!次回は四国に架かる大橋総集編です。見てくださいね!応援の [続きを読む]
  • 伯方ビーチで撮影会〜前編
  • 今回の訪問記は、塩で有名な伯方島です。瀬戸内のしまなみにある島です。まずは腹ごしらえ。何があるでしょうか。ミニスカ姿で堂々と入っていきます。(^∇^)誰もこの女装男を見ません。(ノ´▽`)ノレストランがありました。メニューを見てびっくりです。塩ラーメンのオンパレードです。醤油ラーメンないですか?って聞こうかな。(やめろよ。 BYりとる)(*^o^*)入った瞬間、女子高生らしきバイトの方と目がばちっと合いました。恐 [続きを読む]
  • おしどりの池と東園
  • 今回泊まった宿の紹介をしますね。場所は雲仙の温泉旅館、東園さんです。人造湖は別所ダムが造られたときにできたそうです。おしどりの池という名称でした。チェックインする前ですが、上流のダムの堤体に行ってみました。小さなダムです。なんか静寂したほのぼのした雰囲気でした。ずっと奥にある建物が泊まった旅館です。静かな場所ですね。少し風が強くてスカートがめくれそうでした。(*^.^*)自撮りしまくります。旅っていいで [続きを読む]