朗読者 in the world実行委員会 さん プロフィール

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朗読者 in the world実行委員会さん: 朗読者 in the world
ハンドル名朗読者 in the world実行委員会 さん
ブログタイトル朗読者 in the world
ブログURLhttp://roudokusha.blogspot.jp/
サイト紹介文朗読×音楽×アート×まち 演劇でも朗読でもない、インスタレーションとしての全く新しい朗読
自由文文字の四次元化・小説の視覚化を目指す文化プロジェクト「朗読者」。モットーは「文学を、体感する。」これは朗読・音楽・美術・まちの融合で公演そのものをインスタレーションとして提示する、全く新しい朗読。状況劇場で鍛え大沢事務所で研ぎ澄ます声のプロフェッショナル・俳優:奈佐健臣が追う作家の影を見逃すな!!。http://www.art-kouba.com/roudokusha/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/05/06 11:23

朗読者 in the world実行委員会 さんのブログ記事

  • 星新一「ボッコちゃん」他2篇 スチル
  • 「ボッコちゃん」「おーいでてこーい」「最後の地球人」(新潮文庫刊『ボッコちゃん』所収)2017年6月3日@川口市立アートギャラリー アトリア演出/北川原梓出演/奈佐健臣、浅見安二郎(ブルースハープ)照明/岡野昌代(有限会社ピコレ) 音響/四元八朗 音響協力/尾林真理撮影/KAWAGUCHI ART FACTORYCopyright © 2017 ROUDOKUSHA in KAWAGUCHI All Rights Reserved. [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ Twitterアカウント
  • 朗読者の兄弟、饗宴ロウドクシャのTwitterアカウントができました!▼▼▼饗宴ロウドクシャ@kyoen_rodokusha   文学とお酒(朗読者・饗宴ロウドクシャスタッフは、9割が無類の酒好きであります。)を中心に情報発信してまいります!ぜひフォローしてください!!朗読者のアカウントからは、公演情報・出演者情報・裏話・文学話などを発信しております。こちらもよろしくお願いいたします。▼▼▼朗読者 in the world&n [続きを読む]
  • ニコンF-801
  •  奈佐健臣その昔発見奈佐健臣20代のころの仕事です。ニコンF-801 TVCM若い!!!このCMは、ACCグランプリを獲得しました。ああ!観たことあるよ!と、昔なつかし感じられる方もいるのではないでしょうか?このCMは自身4本目のTVCMナレーション。同商品のラジオCMでは、あの城達也さんと共演だったそうです。俳優としてナレーションのお仕事を頂いていく上で、このCMは奈佐にとって一つの転機でもありました。そ [続きを読む]
  • 川口ブックマーケット 終了
  • 川口ブックマーケットならびに、朗読者古本漂流ライブ『本の神様も、ちょっと一息』へご来場いただいた皆様、ありがとうございました!朗読者 in KAWAGUCHI 店舗の様子すばらしくよいお天気に恵まれ、本の神様も友達も虫も皆、お財布との葛藤やいたずら心の渦巻く、素敵な1日になったのではないでしょうか。朗読者 in KAWAGUCHIからは18冊の本が旅立ってゆきました。お買い求めいただいた皆様ありがとうございました。可愛がっ [続きを読む]
  • 本の神様も、ちょっと一息
  •  川口ブックマーケット参加明日5月20日(土)川口神社境内にて開催される、川口ブックマーケットに朗読者 in KAWAGUCHIが店主として参加いたします! 川口ブックマーケット公式サイトhttp://khitohako.blogspot.jp/店名:朗読者 in KAWAGUCHI2013年より川口市にて展開中の文化プロジェクト・朗読者 in の作品を中心に、文学から美術まで取り揃えてお待ちしております。キィワードは『文学を、体感する。』そして『川口を、体 [続きを読む]
  • 朗読者 in KAWAGUCHI PV
  •  「おーいでてこーい」冒頭星新一「ボッコちゃん」「おーいでてこーい」「最後の地球人」三本立て公演は、2016年9月19日に並木公民館・体育ホールが初演でした。公演冒頭をちょこっとだけ映像でご紹介します!著作権の問題で、“言葉”は流すことができません。オープニング音楽の「トリビュート・トゥ・リトル・ウォルター」。浅見安二郎氏 のブルースハープをご堪能ください! [続きを読む]
  • 朗読者 in KAWAGUCHI vol.15
  •  ショートショートの神様・星新一寓話と本質のSF作家、その瞬きをこの三作で「ボッコちゃん」(新潮文庫刊『ボッコちゃん』所収)「おーい でてこーい」(新潮文庫刊『ボッコちゃん』所収)「最後の地球人」(新潮文庫刊『ボッコちゃん』所収)2017年6月3日(土)、川口市立アートギャラリー・アトリアにて、朗読者 in KAWAGUCHI vol.15 星新一「ボッコちゃん」他2篇 を上演いたします。朗読者たち◎出演  奈佐健臣 NasaKen [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ閉宴
  • 「最後の地球人」へお集まりいただきました皆さま。ありがとうございます。じつはもうはじまっているかもしれない終末のとき。 今までの意味が消滅していく世界。 そういうシリアスなことについて、星さんの言葉で希望を持って科学や未来を考える作業を皆さまと共有できたこと、とてもありがたく思います。また、明日はやってきます。でも今できることは今しかできない。明日は(今日は)、素晴らしい1日をお過ごしください。饗宴ロ [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャとお食事
  • 饗宴ロウドクシャを構成する3つのキーワードは「朗読」「文化」そして「宴」。 毎回、文学作品の世界をより五感で味わうことができる「お食事」と「お飲み物」をご用意しております。今回のテーマは「最後の地球人」。終末、未来……。ー食料は人工的に合成されるようになり、植物はいらなくなった。炭酸ガスを酸素にもどすことも機械的に行われるので、植物のありがたみは少なくなる一方だった。ー(星新一「最後の地球人」)「 [続きを読む]
  • あと4日!チケットご予約はお早めに
  •  饗宴ロウドクシャ 4「最後の地球人」4月9日に迫ってきた饗宴ロウドクシャ4「最後の地球人」!朗読者公演はもちろんのこと、終末マクノウチ・宇宙ドリンク・智慧の飴サンデー、終末トークセッション、どれをとってもぎゅっと充実してまいりました。チケットのご予約はこちら!>>https://roudokusha.blogspot.jp/p/reservation_10.html 星新一さんの描く世界には、毛穴がないな、と感じます。だから、登場人物たちに体臭がない [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ4の会場
  •  本の街で出合う 4月9日開催の饗宴ロウドクシャ4「最後の地球人」の会場は、本の街神保町のほぼ真ん中に位置する駅チカのコワーキングスペース、EDITORY神保町 http://www.editory.jp/ 第1回饗宴ロウドクシャ「五感のアステカ―生贄夜話―」@EDITORY神保町EDITORY神保町とはどんな場所?エディトリーは、「本の街」神保町に拠点を構えて働くための ワーキングラウンジです。エディトリー [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ4 終末くんの生みの親は
  •  公式イラストレーター 饗宴ロウドクシャには、じつは、公式イラストレーターなんて贅沢な存在があります。それが、ガハク450。社会にお目見えは初ですが、狭い世間ではまことしやかに無礼苦衷です。 ガハク 450A4コピー用紙にとめどなく溢れるカオスの創造主。迷いのない線で平凡な思い込みを覆す新世界を生み出すも、常に損なわれることのない親近感が持ち味。饗宴ロウドクシャ公式マスコット「終末くん」、「 [続きを読む]
  • 聖書、クラナハ、最初の人間
  •  クラナハと最初の人類今回の題材、星新一氏が書いた「最後の地球人」は、旧約聖書をモチーフの1つにしています。 旧約聖書自体はあくまでユダヤ教やキリスト教の正典ですが、“聖書”という単語だけを取り出せば、それは色々な意味をになうことができます。奈佐健臣『佇む朗読者日記』20170324【Update】僕にとっての聖書 ▼      https://roudokusha.blogspot.jp/p/blog-page_19.htmlそして、“聖書”という文字は、素直 [続きを読む]
  • 「最後の地球人」リーフレット配布 @浅草2
  • 赤坂・表参道・銀座に引き続き(饗宴ロウドクシャFB頁 「リーフレット配布@赤坂・表参道・銀座篇」をご参照ください> https://roudokusha.blogspot.jp/2017/03/blog-post.html )、再び浅草へリーフレットの配布に行って参りました。「空想カフェ」さまにリーフレットを置いていただきました 浅草の奥、静かな場所にある空想カフェ。http://asakusanocafe.com/過去と未来が混在した独特な空間です。 実験中だという水琴窟の [続きを読む]
  • 2015年開催の響宴ロウドクシャ1・イベントレポート
  • 饗宴ロウドクシャ案内人、茶谷ムジです。  「五感のアステカー生け贄夜話ー」ー2015年7月9日木曜夜ー開演時間と共に暗闇と鮮血を彷彿とさせる赤に包まれ、会場は緊張感に包まれました。最初のプログラム  ―「夜、あおむけにされて」ロウドクシャ公演―バイク事故によって、血生臭い「夢」と「現実」の間を意識が行き来するようになった”彼”ーアルゼンチンの幻想文学作家、フリオ・コルタサルが錯綜する意識を鮮や [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ4 案内人
  •  出演者紹介 案内人茶谷ムジChatani Muji  twitter @chatani_muji facebook @chatani.muji響宴ロウドクシャの世界をガイドする案内人。第1回『五感のアステカ』では、フリオ・コルタサルの世界とアステカ文明についてのレクチャー「アステカを知る」を担当。2回目『刺青の枢』では、現役にして伝説の刺青師・参代目 彫よし氏を語り手に迎え、聞き手として、参加者と共に“刺青文化・江戸風俗”を紐解き、 [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ4出演俳優
  •  出演者紹介 俳優奈佐 健臣 (Nasa Kenji)  大沢事務所所属/状況劇場出身舞台・映画・大河ドラマ出演の他、千本を越えるCMナレーションも手がけ、高い評価を得ている。現在、 格闘技、釣り、スポーツ、バラエティと多岐にわたる番組のナレーションをそれぞれ担当。60ステージを越える一人芝居を経験する中で、「男っぽく且つ奇麗な芝居」を追求。近年は、流山児事務所『由比正雪(作:唐十郎)』@本多劇場で「半面男=半面美 [続きを読む]
  • リーフレット配布 @赤坂・表参道・銀座
  • 浅草に引き続き(饗宴ロウドクシャFB頁 「リーフレット配布@浅草篇」をご参照ください>https://roudokusha.blogspot.jp/2017/03/blog-post_16.html)、赤坂・表参道・銀座へもリーフレットの配布に行って参りました。浅草からの花街つながりで、まずは赤坂へ赤坂はもともとは茜坂と呼ばれていたそうです。赤坂の赤は、茜色だったのですね。その夕焼け茜色の坂町の小道を入った先に、青空のような扉が目に鮮やかな本屋さんがあり [続きを読む]
  • 地球に終末の時がくる
  •  映画のテーマにも多い“人類の最後” 4月9日(日)開催の饗宴ロウドクシャ「最後の地球人」ーこれは星版黙示録か、あるいは創世記ー作品の中では、ショートショートの神様、星新一が描いた地球人の最後が描かれています。人類の最後を思い浮かべたことはあるでしょうか?そこにあなたはいらっしゃるでしょうか?今も昔も、人々は終末を恐れ、惹かれ、想像を掻き立てられてきました。例えばこんな映画。みなさまにとって終末と [続きを読む]
  • 「最後の地球人」リーフレット配布@浅草
  • こんばんは、饗宴ロウドクシャ案内人です。 饗宴ロウドクシャvol.4「最後の地球人」  ーそれは星版黙示録か、あるいは創世記ー 2017.4.9.ご案内が完成しておりますので、順次、あらゆる街、お店、人へ向けて配布させていただきます。星新一「最後の地球人」では、人類が様々な執着を失っていく様子が描かれます。「欲」があるからこそ、人は工夫し、努力し、増える。読み直してみると、そんなことも感じました。 そんなお話を聞 [続きを読む]
  • 4月9日開催!饗宴ロウドクシャ4『最後の地球人』
  •  未来と終末が渦巻く文学エンターテインメント!ブンガク作品を手がかりに、演劇的朗読・小説ごはん・文化トークセッションを一度に楽しめる刺激的企画「饗宴ロウドクシャ」を、2017年4月9日(日)、EDITORY神保町2Fにて開催します!4回目となる今回のキーワードは“未来”。星新一「最後の地球人」を糸口に、さまざまな“未来”を夢想する夜をお届けします。星新一「ボッコちゃん」新潮文庫刊ショートショートの神様・星新一&n [続きを読む]
  • 饗宴ロウドクシャ最新企画 !
  •  ブンガクをてがかりに、“未来”を想う皆さま、お久しぶりです。饗宴ロウドクシャ案内人です。2017年4月9日(日)、第1回目と同じ会場である神保町EDITORYにて第4回目となる饗宴ロウドクシャを開催いたします。「生きた朗読」 と「トークセッション」そして文学作品世界を表現した食事や飲み物でブンガクとブンカを体感する宴、饗宴ロウドクシャ企画vol.4今回の我々のテーマは「未来」です。人類の未来、テクノロジーの [続きを読む]